各話あらすじ(2026年4月14日 - 6月9日)全9話 平均視聴率 5.29%
第1話 2026年4月14日「上層階級から庶民へ」 視聴率 6.1%
IT企業「NEOXIS」の社長・根尾光誠は、福祉事業の成功からわずか7年で銀行買収まで成し遂げる。しかし、かつての「人のため」という理念は肥大化した野望にかき消され、強引な地上げの末に商店街の娘・更紗を悲劇に追い込んでしまう。
世間の指弾を浴び、仲間にも見放されて孤立した光誠は、何者かに突き落とされ命を落とす――はずだった。だが目覚めた場所は、2012年の「あかり商店街」。彼は、自らが追い詰めた商店街会長の息子・英人として転生していた。
弱者を切り捨ててきた独裁的経営者の視点と、今まさに自らの野望に踏みにじられようとしている商店街住人の視点。12年の時を遡り、正反対の立場となった光誠は、過去の自分という最強の敵に立ち向かう。最悪の未来を回避し、真の「FOR THE PEOPLE」を取り戻すための、孤独な反撃が始まる。
第2話 2026年4月21日「転生人生、開幕」 視聴率 5.2%
IT企業社長から2012年の野本英人へと転生した根尾光誠は、元の人生に戻る道がないと悟り、英人として生きる決意をする。しかし、父・英治と営むクリーニング店は借金まみれで、商店街の人々も無気力な宴会に明け暮れる惨状だった。
そんな中、駅前に大型スーパーが進出するという衝撃の事実が判明する。その経営母体は、光誠が転生前に打倒を誓っていた宿敵・一萬田が率いる業界トップ企業であった。
周囲が諦めムードに包まれる中、かつての経営者としての闘志に火がついた英人は、商店街の起死回生を目指して立ち上がる。どん底の状況から、英人による前代未聞のリベンジ劇が幕を開ける。
第3話 2026年4月28日「歪みゆく未来ー下町商店街の救世主」 視聴率 5.1%
光誠は2012年の世界で英人として生きる決意を固め、かつて自らが潰そうとした商店街を“14年分の記憶”を武器に再生へ導く。東郷との賭けに勝ち得た一千万円で父の借金返済にも光が差すが、転生前の英人が更紗にプロポーズしていた事実が発覚し事態は一変する。
中身は冷酷な光誠である以上、更紗を不幸にできないと考えた彼は、彼女の卓越した絵の才能に未来を見いだし、巧妙な嘘を交えつつ芸術家としての道へ誘導する。さらに都内有名ギャラリーでの個展開催を計画し、東郷やNEOXISを巻き込みながら更紗を世間に押し上げようと画策する。
第4話 2026年5月5日「変わりゆく歴史ー宿敵の陰謀ー」 視聴率 5.3%
英人として生きる光誠は、14年分の記憶を活かして商店街を盛り立て、更紗を画家の道へ導くなど順調に見えたが、過去と異なる出来事が発生し始め、自身の言動が歴史を変えている可能性に動揺する。特に光誠が行っていないはずのパリ出張が現代の光誠に発生し、同日には同時多発テロが起きるため危険が迫る。
英人は東郷の協力で出張を中止させ、半導体事業にも好転が見え安堵するが、温暖化対策グッズを巡り一萬田から特許侵害で訴えられる事態に直面する。商店街とNEOXISは協力してこの危機に立ち向かう中、二人の光誠の関係にも変化が生まれつつある。
第5話 2026年5月12日「交錯する世界線ー最大の代償ー」 視聴率 4.7%
春祭りの準備が始まる中、英人は実行委員長に任命され困惑するが、商店街の意見対立で作業は停滞する。一方、英梨と友野は、海外出張に出てしまった“本物の根尾光誠”の代役として、光誠と瓜二つの英人に重要交渉への同行を依頼する。
英人は祭りから逃れられると快諾し、光誠の記憶を頼りに交渉へ臨むが、篠宮愛の予想外の発言に動揺し形勢が怪しくなる。さらに更紗が英人を尾行し、思わぬ場面を目撃してしまう。
第6話 2026年5月19日「禁断の大勝負!歴史を知る者の責任!」 視聴率 5.4%
春祭りの最中に突然倒れた光誠は検査入院を経て日常へ戻るが、前世の記憶を使い英人として生きる代償を払うことになるのではと不安を抱く。そんな中、現代の根尾光誠から雇用契約を求められ、英人はNEOXISのアドバイザーに就任する。しかし光誠が進める五輪事業参入や銀行買収が未来でNEOXISに打撃を与えると知る英人は助言するも、根拠を示せず役員に受け入れられない。
一方、東郷と一萬田から“未来を予見する力”を期待され競馬予想を託された英人は、商店街の窮地を救うためにも勝負に挑む。未来の記憶を頼りに重責を背負う英人の選択が、新たな局面を呼び寄せる。
第7話 2026年5月26日「命に代えて、コロナ禍の商店街を救え!」 視聴率 5.0%
英人として生きる光誠は、NEOXISの東京五輪事業参入や銀行買収を阻止できず、歴史を変えられない現実に不安を募らせる。2020年のコロナ禍で商店街が危機に陥るも、未来の記憶を活かした感染対策グッズの大量生産で再び救い出す。
しかしNEOXISは大打撃を受け、友野から現世の光誠が自宅にこもり新規事業を進めていないと知らされ、英人は疑念を抱く。英人の助言で光誠は新事業を成功させるが、直後にNEOXISが銀行買収の条件としてあかり商店街を候補地に挙げたと判明し、英人は東郷らと商店街を守るため奔走する。
第8話 2026年6月2日「悲劇を止めろ!迎える商店街の終焉!」 視聴率 5.0%
英人として生きる光誠は、あかり商店街を守るため奔走するが、NEOXISは買収用地に商店街を選定し、努力は実らない。友野がその事実を伝える際に見せた怒りから、英人は前世で光誠を殺した犯人が友野ではないかと疑念を抱く。交渉役となった友野は住民に寄り添おうとするが反発に遭い外され、NEOXISは卑劣な手段で商店街の経営を追い詰めていく。
更紗の父・金平が自暴自棄になる姿に未来の悲劇を思い出した英人は、更紗に見守りを託しつつ東郷と一萬田に再び協力を求める。しかし直後に激しい頭痛に襲われ倒れてしまう。商店街の運命と光誠殺害の真相が迫りつつあった。
最終話 2026年6月9日「驚愕の最終回!14年前の真相が明らかに!」 視聴率 5.8%
光誠が突き落とされ英人へ転生した“運命の日”が迫る中、英人として生きる光誠は未来の記憶を頼りに、池谷金平が命を絶つ悲劇を阻止しようと奔走する。しかし現代の光誠は商店街の土地買収を強引に進め、英人の計画さえ妨害していた。英治はついに立ち退きを受け入れ、光誠は成功の裏で孤立を深めていく。
そんな中、NEOXISを去った友野が支援要請に訪れるが、かつて尊敬した光誠の変貌に打ち砕かれる。そして迎えた転落の日、友野失踪の知らせを受けた英人は神社へ向かい、犯人の正体と2人の光誠の真実に直面する。
ドラマ概要
テレビ朝日ゴールデン帯連続ドラマ初主演を務める高橋一生が1人2役に挑む転生ヒューマンドラマ。富と名声を極めし上層社会を突き進むIT社長・根尾光誠(高橋)はある日、何者かに階段で突き落とされる。病院で目を覚ますと、そこは時代を遡った2012年の世界で、自分と瓜二つの全くの別の人間・野本英人(高橋)に転生していた。
キャスト
根尾光誠(ねお こうせい)〈46〉
演 - 高橋一生(10歳時:嶋龍之介、1991年時:阿部来叶))
「NEOXIS」の創業社長。ワインを好むものの、食事はチェーン店の牛丼で済ませるなど極めてミニマリスト。
「FOR THE PEOPLE」を掲げ急成長を遂げるも権力に取り憑かれ、2022年にあかり商店街とあかり団地の立ち退きを強行。これをきっかけに内外から批判を浴び孤立した末、2026年に何者かに階段から突き落とされ死亡した。その直後、2012年へ転生し、別人・野本英人として人生をやり直すことになる。
転生後の世界でも英人とは別人として存在しており、転生前には経験していなかったパリ出張の予定が生まれるなど過去改変も見られる。英人がパリ同時多発テロ事件の発生を予期して自分たちを助けたことをきっかけに彼に一目置くようになるが、次第に彼を遠ざけはじめていた。
のちに、14年前に死亡していた本物の野本英人の生まれ変わりであることが判明。英人(光誠)との対話を経て人生に区切りをつけると、社長を退任し、後任に友野を指名した。
野本英人(のもと えいと)〈36〉
演 - 高橋一生(二役)
東京下町のあかり商店街で父とクリーニング店を営む正義感あふれる青年。更紗を庇って事故で心肺停止に陥り死亡しているはずだったが、光誠の転生によって息を吹き返す。
未来を知っていることを活かし、将来のトレンドを先取りするビジネスを展開することで、商店街の再生を成功させるとともに、英梨や東郷とのコネクションを通じてNEOXISをはじめ実業界にも影響を与える。一度はアドバイザーとして光誠と契約したが、事業見直しを頑なに要求した上、競馬予想を外したことをきっかけに解消されている。
読んだSF小説に書かれていた「未来を変えたものはいずれ代償を支払う。その代償は命である」という文言を危惧していたが、最終的には幸福な時間をかみしめる形で、光誠の転落を阻止した直後に死亡した。
あかり商店街
転生前はシャッター通りと化していたが、転生後は英人の活動によって活気に満ちている。
池谷更紗(いけたに さらさ)
演 - 中村アン
商店街にある「池谷印刷工場」の一人娘で、英人の幼馴染。のちに英人に成り代わった光誠もまた彼女に好意を抱く。
経済的理由で美大を中退したが、在学中には数多の賞を総なめにしたほどの優れた画才の持ち主で、彼女に注目した英人の協力で、銀座で個展を開き、国際的に名誉あるルミエール国際絵画コンクールにおいて金賞を受賞、さらにノーブル国際絵画コンクールにおいても大賞を受賞するまでに至った。
光誠にも気に入られ、NEOXISのテレビCMにも出演している。
野本英治(のもと えいじ)
演 - 小日向文世
英人の父親。クリーニング店を経営。あかり商店街の会長を務めている。光誠が転落した際、偶然巻き込まれ死亡している。
転生後は株式会社あかり商店街の社長になるが、NEOXISによる商店街立ち退き実行の直前、投資先の中国のマオ製薬が倒産し、英人の活動で蓄えた資産の大半を失う。
転生前と同じく光誠が転落した階段に行き、自殺を図った光誠(英人)を救出した。
池谷金平
演 - 柳沢慎吾
池谷更紗の父。あかり商店街で「池谷印刷工場」を経営。NEOXISの圧力で仕事が減少し、元の世界では自殺を図って死亡したが、転生後は英人の行動で一命をとりとめた。
室田秀子
演 - 岸本加世子
「室田精肉店」店主。
中野加代
演 - 山野海
「中野書房」店主。
猪瀬亘
演 - 小久保寿人
実家の「猪瀬アクリル工場」で働く英人の幼馴染。
鹿内徹
演 - 今井隆文
実家の「鹿内プラスチック」で働く英人の幼馴染。
蝶野守
演 - 村井良大
実家の「蝶野縫製工場」で働く英人の幼馴染。
老人
演 - 鶴谷嵐
あかり商店街に出没する近所の老人。
野本遥香
演 - 宗清万里子
英人の母親。故人。
かつて大誠が商店街を訪れた際に不倫があったと噂されており、英人は光誠と血縁関係にある可能性を考えるが、結局どのような関係だったのかは明かされないままであった。
NEOXIS
根尾光誠によって設立されたベンチャー企業。福祉事業を優先して手がけたことにより社会的信頼を得たが、あかり商店街の一件後は世間からの評判も大きく落ちている。転生後は英人の助言をもとにはじめた半導体事業でシェアトップとなっている。
友野達樹(ともの たつき)
演 - 鈴鹿央士
「NEOXIS」の創業メンバーで、最年少役員。
VENA BANK買収の一件により「FOR THE PEOPLE」を否定するようになった光誠に不信を募らせ、強硬な買収に反発し辞職する。
英梨と交際しており、英人には全幅の信頼を置いている。退職後は英梨とともに福祉事業の会社を立ち上げ支援を行っていたが、あかり商店街を救えなかった自責の念に悩まされ、光誠を殺害しようとしたところを、英人に阻止された。最終的には光誠の指名を受ける形で、NEOXISの社長へと就任する。
野本英梨(のもと えり)
演 - 横田真悠
英人の妹。「NEOXIS」の社員で、光誠の秘書。友野と交際しており、ともに退職。のちに友野とともに福祉事業を立ち上げる。
土屋大地
演 - 阿部亮平
役員。買収後の批判の嵐に耐えかね、財部の解雇と同時に辞職する。
財部銀平
演 - 関幸治
役員。VENA BANKから引き抜かれたが、巨額の隠し負債が発覚し解雇された。
東郷ファンド
東郷義隆(とうごう よしたか)
演 - 市村正親
「NEOXIS」に投資をした東郷ファンド代表で、経済界の重鎮。
転生後の世界では、2014年ソチオリンピックでの羽生結弦の金メダル獲得を予測した英人を見込んで、仕事を依頼する関係となる。
競走馬「トウゴウイーサン」を保有している。
蒼萬
NEOXISのライバルであり、プロ野球チームも保有しているほどの大企業。
一萬田仁志(いちまんだ ひとし)
演 - 坪倉由幸
創萬の社長。
転生前の世界では、銀行投資の失敗と世間的評価の低下によって弱体化していたNEOXISに買収をもちかけるも、自社のAI事業契約を奪い再起を図った光誠に断られている。
転生後の世界では、あかり商店街の近所に大型スーパーを建設し、英人(光誠)が商店街再興を決意するきっかけとなったが、のちに英人の能力に目を付けたことでスーパーの撤退を決める。
1991年、光誠の父・大誠が所有していたビルの地上げを行っており、光誠の実業界入りの切っ掛けでもある。転生後の世界ではそのことを知った彼はNEOXISに協力体制を提案するも、光誠は訝しんで相手にせず、スーパー創萬の跡地を半ば強引に買収するなどライバル関係が続いた。最終的にはその跡地は友野に一任され、あかり商店街の手に渡る。
競走馬「テンサウザンド」の馬主。
ゲスト
第1話
男性
演 - スコット・カー
「NEOXIS」が買収しようとするVENA BANKの担当者。
西原
演 - 高松克弥
聖光台病院の光誠の主治医。
医師
演 - 今井英二
英人が搬送された病院の医師。回復したのは奇跡的と話す。
看護師
演 - 長田涼子、こまつまこ
同病院の看護師。
タクシー運転手
演 - 福冨タカラ
2012年に戻った光誠(英人)を後の「NEOXIS」本社ビルの地まで乗せる。
アナウンサー
演 - 牧広大
安倍元首相の暗殺、「NEOXIS」のVENA BANK買収のニュースなどを伝える。
アナウンサー
演 - 井上真帆
コロナ禍のニュースを伝える。
第2話
メガくん
演 - ガク(真空ジェシカ)
「メガネくんの日常」という動画を配信していたNowtuber。光誠(英人)のアドバイスで改名すると、たちまち人気者になる。
警備員
演 - バッツネ(第5話)、横山恒平
2012年の「NEOXIS」が入居していたビルの警備員。
受付
演 - 神谷天音
同受付女性。
記者
演 - 仁藤妃南乃
蒼萬の一萬田社長にインタビューするWSB NEWS記者。
男性
演 - 鬼倉龍大
根尾光誠(野本英人)に1000万円入りのバッグを渡す東郷義隆の側近。
女性たち
演 - 笹宮緋奈里、出口元絵、岩波詩織、植村友結、松城凜
再生したあかり商店街に詰めかける女子高生やOL。
MC
演 - 板倉武志
人気がブレイクしたメガくんが出演するテレビ番組『クイズでQ』のMC。
アナウンサー
演 - 小屋敷彰吾(第3話・第4話)、川口満里奈(第3話・第4話)
第3話
浪丘卓司
演 - 安藤彰則
カルチャー雑誌「コスモ」編集長。
鴨下
演 - 香川幸允
英治が借金していた金を取りたてに現れる借金取り。
桃田胡桃
演 - 日野麻衣
浪丘卓司の不倫相手の肉食系女優。
司会、アシスタント
演 - ビューティーこくぶ、木原実優
あかり商店街が開発した暑さ対策グッズを紹介するテレビショッピング「NEOXIS TV」の面々。
第4話
根尾大誠
演 - 松尾貴史(第6話)
光誠の父親。会社が倒産した後「あっちの世界に行く」との置手紙を残し失踪していた。借金に苦しみ商店街の金を盗み、更に光誠に支援を求めるが断られている。かつて商店街を訪れた際、遥香と浮気していたことが噂されている。
長嶺
演 - 春海四方
「NEOXIS」が半導体事業のパートナーになろうと画策する交渉相手「熊本化学工業」の代表。NEOXISによる熊本地震の支援と、2016年アメリカ合衆国大統領選挙の結果を見込んだ英人の助言による光誠の資金調達の成功により、契約は達成される。
店長
演 - 塚本淳也
蒼萬が経営する「スーパー創萬」荒川店の店長。競合するあかり商店街に苦戦し業績が上がっていない。
光誠の母親
演 - 宗清万里子(二役)
光誠の母親。1991年、殆ど家に寄り付かなかった夫に愛想を尽かし、家を出て行った。
秘書
演 - 渡辺翔
一萬田仁志の秘書。
店員
演 - 青山真利子
あかりの商店街の中華屋の女将。
第5話
篠宮愛
演 - 星野真里
NEOXISの自社ビル用地取得の重要な交渉相手である、不動産会社「SHINO不動産」の社長令嬢で現在は取締役。
東日本大震災のボランティアで光誠と共同生活して以降彼に好意を寄せていたが、出張中の光誠の代役をしていた英人(光誠)は更紗への感情から交際を断る。
子供
演 - 田中寛人
根尾がホテルの廊下で遭遇した、転んだ時に持っていたハンバーガーを飛ばしてしまう子供。
第6話
原井貴文
演 - 日下部千太郎(最終話)
室田精肉店の客。列に割り込んだことを秀子に注意され逆恨みし、食中毒を発症したと虚偽の診断書を送り付け、示談金1千万円を請求した。その後NEOXISの弁護士による仲介を経て和解している。
政治家
演 - なかじままり
政府の諮問機関として創設されたIT戦略会議の議長に一萬田を任命する。
アナウンサー
演 - 貞平麻衣子(最終話)
上記ニュースを伝える。
父親、娘
演 - 片桐伸直、西島海心
1991年、競馬場で大敗して途方に暮れる父娘。
記者
演 - 出井景梧、重岡サトル
池谷更紗がルミエール国際絵画コンクールで最高賞を受賞出来たことには裏があるのではないかと憶測を語りあう。
第7話
四条武弘
演 - 松尾諭
四条コーポレーション社長。「NEOXIS」初期に光誠に力を貸していたが、半導体事業参入以来、NEOXISが約束していた融資を断ったことを理由に、交流が途絶えている。
外資系証券マン
演 - 吉田悟郎
銀座のクラブで英治と金平が知り合った男性。ワクチン開発をしている中国のマオ製薬への投資を勧誘する。
ホステス
演 - 白木サキ、山下ひかり、大崎耀
銀座のクラブホステス。
第9話(最終話)
運転手
演 - 馬上亮
根尾光誠の運転手。
秘書
演 - 石川古都
英梨退職後の根尾光誠の次期秘書。
男性
演 - ジャンマーク・R(第7話)
「NEOXIS」とロボット開発とAI開発を共同で進めることになった生成AIトップ企業のSPREAD-AI社の代表。
スタッフ
脚本 - 橋本裕志
演出 - 藤田明二、麻生学、二宮崇
音楽 - 佐藤航
主題歌 - 宮本浩次「I love 人生!」(UNIVERSAL SIGMA)
クリーニング監修 - 誠屋クリーニング
スタンドコーディネーター - 釼持誠
絵画作成 - 山口達己
医療監修 - 山本昌督
チョークアート監修 - 河野真弓
エグゼクティブプロデューサー - 内山聖子(テレビ朝日)
プロデューサー - 山形亮介(テレビ朝日)、中込卓也(テレビ朝日)、河野美里(ホリプロ)、奥村麻美子(ホリプロ)
制作協力 - ホリプロ
制作著作 - テレビ朝日
番組公式サイト
リボーン 〜最後のヒーロー〜 - Wikipedia


