2026年03月31日

るなしい TOP

『るなしい』は、2026年4月3日(2日深夜)からテレビ東京系「木ドラ24」枠(毎週木曜深夜0:30-1:00)で放送中。主演は原菜乃華。

各話あらすじ
第1話 2026年4月2日「神の子は恋をしてはならない」
恋愛を禁じられた“神の子”が、愛する人を信者ビジネスに陥れていく。高校生・るな(原菜乃華)は、祖母と営む鍼灸院で、自らの血を入れたもぐさを用いて「自己実現」を販売する信者ビジネスを行っている。その背景から学校でも孤立していたるなだったが、ある日、いじめから救ってくれた男子生徒に恋をする。

第2話 2026年4月9日「神の子による洗脳教育」
「火神の子は恋をしてはならない」。その禁忌を破り高熱にうなされたるな(原菜乃華)は、ケンショー(窪塚愛流)への想いを歪んだ“復讐”へと変える。ケンショーを信者ビジネスに依存させるべく再接近するるなは、今すぐビジネスをやろうと焚きつける。火神の効果とるなのカリスマ性に次第に心酔していくケンショーは、ビジネスを成功させるべく、才能を買うための“代償”として、ある恐ろしい決断を迫られる…。

第3話 2026年4月16日
るな(原菜乃華)に操られるように家族と縁を切る“代償”を払い、火神との契りを結んだケンショー(窪塚愛流)。そんな彼に対し、るなは文化祭までの売上を競う「ビジネスバトル」を持ちかける。るなは片想いに悩む後輩・塔子(影山優佳)への恋愛指南を開始。順調に恋が進展する塔子に、るなは過酷な指令を下し…。一方、ケンショーも「悩み相談」を始めるが、るなのやり方を真似て、自分に好意を寄せる女子生徒を利用し始め…。


原作概要
『るなしい』は、意志強ナツ子による日本の漫画作品。『小説現代』(講談社)にて、2021年3月号(2月22日発売)から2025年5・6月合併号(4月22日発売)まで連載された。

ドラマ概要
意志強ナツ子の同名漫画を、原菜乃華主演でドラマ化。“火神の子”として生きる高校生のるな(原)は、祖母と営む鍼灸院で信者ビジネスを行っていた。ある日、いじめられているところを助けてくれたクラスの人気者に恋をするも失恋。気持ちを弄ばれたと感じたるなは、恋の相手に復讐を決意し、信者ビジネスへと誘い込む。

キャスト
郷田るな(ごうだ るな)
演 - 原菜乃華

成瀬健章(なるせ けんしょう) / ケンショー
演 - 窪塚愛流


石川スバル(いしかわ スバル)
演 - 本島純政

大内塔子(おおうち とうこ)
演 - 影山優佳

荻野岬(おぎの みさき)
演 - 滝澤エリカ

森尾典子(もりお のりこ)
演 - 駒井蓮

樋口貴大(ひぐち たかひろ)
演 - 島村龍乃介

清野リク(きよの リク)
演 - 加藤小夏

佐原和葉(さはら かずは)
演 - 道上珠妃(ダウ90000)

茂木毅(もぎ たけし)
演 - 正名僕蔵

おばば
演 - 根岸季衣

スタッフ
原作 - 意志強ナツ子『るなしい』(講談社『小説現代』所載)
脚本 - 上田迅、加藤綾子、前田知礼
音楽 - 岡出莉菜
オープニングテーマ - Nakamura Hak「善と悪」(maximum10)
エンディングテーマ - seiza「恋文学」(Sony Music Labels Inc.)
監督 - 上田迅、青木克齊、佐藤みずき、吉川肇(テレビ東京)
チーフプロデューサー - 祖父江里奈(テレビ東京)
プロデューサー - 吉川肇(テレビ東京)、深津智男(角川大映)、平塚美佳子(角川大映)
制作 - テレビ東京、角川大映
製作著作 - 「るなしい」製作委員会


番組公式サイト

るなしい - Wikipedia

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