2025年12月30日

パンチドランク・ウーマン -脱獄まであと××日- TOP

『パンチドランク・ウーマン -脱獄まであと××日-』(パンチドランク・ウーマン だつごくまであと××にち)は、2026年1月11日から同年3月29日まで、日本テレビ系「日曜ドラマ」枠(毎週日曜22:30-23:25)にて放送された。全10話。主演は篠原涼子。 最終話放送後の3月29日よりHuluにてSeason2が独占配信。全5話。

各話あらすじ(2026年1月11日 - 3月29日)全10話 平均視聴率 3.20%
第1話 2026年1月11日「運命」 視聴率 3.6%
女性受刑者専用区域「女区」の区長を務める厳格な刑務官・冬木こずえは、感情を排し規律を守ることに人生を捧げてきた。だが、父親殺しの容疑で移送されてきた殺人犯・日下怜治の姿を見て動揺する。彼は過去に深く関わる人物だったのだ。問題行動を繰り返す怜治と向き合う中で、封じていた記憶と感情がよみがえり、こずえの内面は崩れ始める。事件を追う刑事・佐伯と共に真相に迫る中、塀の中で欲望と陰謀が交錯し、こずえはやがて“悪女”へと変貌していく脱獄サスペンス。


第2話 2026年1月18日「衝動」 視聴率 3.5%
氷川拘置所『女区』の区長を務める刑務官・冬木こずえ(篠原涼子)は、自分にも他人にも厳しく生きてきたが、父親殺しの容疑で移送されてきた日下怜治(ジェシー)の言葉に心が乱され始める。そんな中、収容者のデータが入った大事なタブレット端末が何者かに盗まれ、区長のこずえが懲戒処分の危機に。一方、脱獄をもくろむ怜治もタブレットを狙っていて…。盗んだのは誰だ!?盗難事件を発端に、脱獄へのカウントダウンが始まる!


第3話 2026年1月25日「危機」 視聴率 3.2%
氷川拘置所女区の区長を務める刑務官・冬木こずえは、父親殺しの容疑で収容された日下怜治の「俺は殺していない」という訴えに心を揺さぶられる。証拠や目撃情報から無実の可能性は低いものの、真実を語ろうとしない怜治の態度が気に掛かる。やがて怜治は脱獄を企てる死刑囚の仲間に接近し、共闘を申し出る。そんな最中、拘置所内で立て籠もり事件が発生し、こずえと怜治は人質に。裁判のやり直しを要求する犯人の真の狙いが、緊迫の中で浮かび上がっていく。


第4話 2026年2月1日「涙」 視聴率 2.8%
ついに脱獄計画が動き出し、立て籠もり事件で冬木こずえ(篠原涼子)と日下怜治(ジェシー)は協力して犯人を確保する。しかし、カルト教団の内通者によってこずえのIDとパスワードが盗まれ、職員たちの疑念を買う。捜査一課の佐伯雄介(藤木直人)は怜治の沈黙の理由を探るが、スマホからこずえとのやりとりが発見され騒動に。脱獄を望む怜治の裏切りの可能性も浮上し、こずえは追い詰められていく。


※2026年2月8日は第51回衆議院議員総選挙に伴うNNN選挙特別番組『zero選挙2026』第1部(19時58分 - 23時55分)放送のため休止。
※2026年2月15日は『ミラノ・コルティナ五輪 カーリング女子予選「日本×韓国」』(22時 - 翌1時)放送のため休止。


第5話 2026年2月22日「罠」 視聴率 3.4%
脱獄計画の内通者が、こずえの部下・海老原だと判明。氷川拘置所の刑務官・こずえは、カルト教団の罠にはまり集団暴行を受けるが、父親殺しの容疑者・怜治に救われる。しかし内通者の罪を着せられ、こずえは懲戒処分の危機に。一方、刑事・佐伯は怜治の妹・寿々に虐待の痕を見つけ、事件の真相に疑問を抱く。父からの虐待が事実なら、犯人は寿々で怜治は無実の可能性も。真相解明を急ぐ中、カルト教団の裁判日が迫り、護送中の脱獄計画が動き出す。怜治と教団の脱獄を阻止しようとするこずえに、命の危険が迫る。


第6話 2026年3月1日「裏切り」 視聴率 3.1%
氷川拘置所でカルト教団による脱獄計画が実行され、脱獄メンバーを乗せた護送車がついに外へ出る。阻止を図った刑務官・冬木こずえは、父親殺しの容疑者・日下怜治に協力を求めるが、土壇場で裏切られ資材倉庫に監禁。怜治が仕掛けた塩素ガスが充満し、命の危機に陥る。一方、内通者の海老原が護送車を乗っ取り、裁判所地下駐車場で信者と合流して逃走を図る。脱獄事件を受け所長代理となった小柳は怜治を執拗に追及。脱獄の成否、こずえの生死、そして怜治の事件に新たな急展開が待ち受ける。


第7話 2026年3月8日「悪女」 視聴率 2.9%
氷川拘置所の刑務官・冬木こずえ(篠原涼子)は、父殺しの容疑者・日下怜治(ジェシー)から「妹の寿々を人質に罪を被れと脅された」と打ち明けられる。証言通り、トランクルームから父・春臣(竹財輝之助)のカバンが見つかり、中には1億円と政治家への裏金の証拠USBがあった。怜治の自供や脱獄計画は妹を守るためだった可能性が浮上。こずえは寿々(梶原叶渚)の行方を追うが、背後に潜む黒幕と真犯人の存在が明らかに。真実に辿り着いたこずえは重大な決断を迫られる。


第8話 2026年3月15日「嘘」 視聴率 3.3%
氷川拘置所の刑務官・冬木こずえは、組織の陰謀で無実の罪を着せられた収容者・日下怜治を救うため、これまで自分を縛ってきた規則を破り、彼を脱獄させる決意を固める。そのため、敵対する所長代理・小柳太介を失脚させようと、こずえは次期所長選に立候補し、小柳と争うことに。一方、怜治が裁判で罪を認めたことで警察は再捜査を打ち切るが、捜査一課の刑事・佐伯雄介はこずえの変化に疑念を抱き始める。怜治を救えるのは自分だけだと信じたこずえは、ついに一線を越え“悪女”へと変貌。覚悟を決め、危険な脱獄計画を進めていく。


第9話 2026年3月22日「脱獄」 視聴率 3.0%
氷川拘置所の刑務官・冬木こずえは、無実の罪で収容された日下怜治を脱獄させる決意を固め、自ら悪女のように振る舞い計画を進める。計画を隠すため上司の小柳を拘置所から遠ざけ、刑事の友人・佐伯には「結婚してほしい」と嘘までつく。新しい監視システム導入時に監視カメラと静脈認証が約10分間停止する隙を狙い、さらに避難訓練を提案して脱獄の準備を整えていく。しかし計画に気付いた小柳が復讐のため動き出し、警察も異変を察知。追い詰められるこずえと怜治は、限られた時間の中で脱獄成功を目指す。


最終話 2026年3月29日「逃避行」 ※『おしゃれクリップ』(22時 - 23時)拡大放送のため、30分繰り下げて23時 - 23時55分の放送。 視聴率 3.2%
無実の罪を着せられた収容者・怜治を救うため、刑務官のこずえは脱獄を決行。婚約者で刑事の佐伯の追跡を振り切り、ついに二人は塀の外へ逃れる。拘置所は騒然となり、警察はこずえを共犯として追跡、佐伯は怜治への憎しみを強めていく。国外逃亡を図る中、怜治の妹・寿々が伯父に監禁されていると知り、救出へ向かう決意をする。すべてを捨ててでも共に生きる道を選んだこずえと怜治。彼らの行き着く先にあるのは愛か、それとも絶望か――。運命の結末が描かれる最終話。


ドラマ概要
篠原涼子主演で、理性と本能の狭間で揺れ動くひとりの女性刑務官の姿をオリジナル脚本で描く。本作の舞台は、未決拘禁者を収容する拘置所。正義感と責任感を持ち、上司や同僚からの信頼も厚い刑務官・冬木こずえ(篠原)は、強盗殺人の罪で起訴された未決拘禁者・日下怜治と出会い、人生を大きく狂わせていく。


キャスト
冬木こずえ(ふゆき こずえ)〈48〉
演 - 篠原涼子(大学時代:大原梓)
本作の主人公。氷川拘置所刑務官、看守長、女区区長。冷静沈着に対処できる正義感と責任感を持っているが、信じていた受刑者に裏切られたことから、人との距離を取るようになり、自分自身にルールを課している。規律正しく真面目に生きてきたが、怜治との出会いをきっかけに品行方正な生き方が崩れて悪女へと変貌し、彼とともに脱獄へと踏み出す。

母親から精神的に縛られ、虐待を受けて育ち、左腕に大きな火傷の痕がある。大学時代、虐待に絶望し、自殺を図ろうとしたところを春臣に救われ交際していたが、裏切られた過去がトラウマとして残っている。

日下怜治(くさか れいじ)〈26〉
演 - ジェシー(SixTONES、中学時代:安藤冶真)
未決拘禁者。父の春臣を殺害した強盗殺人と放火容疑。強盗殺人の罪で起訴され、氷川拘置所に移送されてきた。社会の規範やルールに反発するアウトロー。背中に春臣から受けた虐待の傷痕がある。16歳のときに日下の家を出た。

佐伯雄介(さえき ゆうすけ)〈48〉
演 - 藤木直人(大学時代:井上想良)
警視庁刑事部捜査一課 警部補。怜治の事件を担当している刑事。数々の事件を解決してきた実績を持つ。こずえの大学時代からの友人で、こずえに想いを寄せている。こずえの過去を知る人物であり、こずえと怜治の出会いをきっかけに、自身の運命も大きく変わっていく。

氷川拘置所
刑務官
海老原秀彦(えびはら ひでひこ)〈31〉
演 - 小関裕太(第1話 - 第6話)
副看守長、主任。他の刑務所から異動してきたばかりの新参者で真面目な性格。こずえの下で女区を担当。

知念智明(ちねん ともあき)〈25〉
演 - 柏木悠(超特急)
看守。こずえの下で女区を担当する若手刑務官。

関川信也(せきかわ しんや)〈49〉
演 - 新納慎也
看守長、区長。コンプライアンス無視のパワハラ気質。

仲間加世子(なかま かよこ)〈52〉
演 - 中島ひろ子
副看守長、主任。こずえの右腕的な存在で女区を担当。2人の息子がいる。

熊沢一太郎(くまざわ いちたろう)〈38〉
演 - 高岸宏行(ティモンディ)
警備隊長、副看守長、主任。警備隊員を指揮・統括する警備隊長。逃走や暴動が起きると真っ先に現場に駆けつける。

高田彩月(たかだ さつき)〈25〉
演 - 星乃夢奈
看守。こずえの下で女区を担当する若手刑務官。

刑務官
演 - 村内孝志、小川大二郎、諸喜田智也、林諒一、佐藤竜太郎、高山陽平、大西史也、茉莉

小柳太介(こやなぎ たいすけ)〈54〉
演 - 宇梶剛士
矯正副長、処遇部長。出世頭であり、実質的な権力を握っている。長田の辞職後は所長代理を務める。

長田竜司(おさだ りゅうじ)〈59〉
演 - ベンガル(第1話 - 第6話)
所長。一番権限を持ちながら、定年まで波風立てずに過ごしたいと願う事なかれ主義。こずえを高く評価している。後に、鎧塚らが死亡した件の責任を取って辞職する。

収容者
パク・ハユン〈30〉
演 - 知英
未決拘禁者。殺人未遂容疑。女区の中でリーダー的存在。

渡海憲二(とかい けんじ)〈40〉
演 - 高橋努
未決拘禁者。殺人容疑。地元のヤクザ「関東竜王会」の若頭。

羽田美波(はねだ みなみ)〈22〉
演 - 尾碕真花
未決拘禁者。大麻取締法違反容疑。負けん気が強い。

内村優(うちむら ゆう)〈23〉
演 - 沢村玲(ONE N' ONLY)
未決拘禁者。傷害容疑。トランスジェンダー。元美容師。

鎧塚弘泰(よろいづか ひろやす)〈50〉
演 - 河内大和(第1話 - 第6話)
死刑囚。殺人罪。死刑執行まで氷川拘置所で過ごす、教団「廻(かい)の光」の元教祖。5年前、大勢の信者を集団自殺させている。

沼田貴史(ぬまた たかし)〈44〉
演 - 久保田悠来
未決拘禁者。殺人容疑。教団「廻の光」の幹部でナンバー2。

西城直哉(さいじょう なおや)〈39〉
演 - 小久保寿人(第1話 - 第7話)
未決拘禁者。殺人容疑。教団「廻の光」の幹部。

小豆務(あずき つとむ)〈45〉
演 - 団長安田(安田大サーカス)
受刑者。窃盗罪。氷川拘置所で模範囚である衛生係として働いている。

河北竜馬(かわきた りょうま)〈29〉
演 - カルマ
未決拘禁者。詐欺容疑。特殊詐欺グループのリーダー。

その他
白井宗政(しらい むねまさ)〈60〉
演 - 遠山俊也(第1話・第3話・第5話・第7話)
収容者の病気や怪我の治療を行う医務官。

仲間篤志(なかま あつし)〈55〉
演 - 越村友一(第1話・第8話・第9話)
加世子の夫。高齢収容者のケアを行う「ナカマ介護サービス」の介護士。

冬木家
冬木誠子(ふゆき せいこ)
演 - 山下容莉枝(第1話 - 第4話・第6話・第7話)
こずえの母。脳梗塞で昏睡状態になり入院している。こずえが中学生の頃に刑務官だった夫を亡くし女手一つで育てるが、子育てのプレッシャーからこずえに火傷を負わせるなどの虐待をしていた。

日下家
日下寿々(くさか すず)〈16〉
演 - 梶原叶渚
怜治の妹。

日下秋彦(くさか あきひこ)〈54〉
演 - 大澄賢也(第1話・第4話・第6話 - 第8話・第10話)
怜治の伯父、春臣の兄。「日下ホールディングス」社長。春臣の遺体の第一発見者。

日下春臣(くさか はるおみ)〈48〉
演 - 竹財輝之助(第1話・第4話・第7話・第10話 / 大学時代:ジェシー〈二役〉)
怜治の父、秋彦の弟。「日下ホールディングス」副社長。妻の葬儀のあと、自宅で何者かに殺害される。こずえや雄介とは大学時代の親友で、こずえと交際していた。

日下在賢(くさか ざいけん)〈82〉
演 - 山田明郷(第1話・第7話・第10話)
怜治の祖父、秋彦と春臣の父。「日下ホールディングス」会長。取引先の令嬢と結婚させるために、春臣とこずえを別れさせた。

警察
反町耕作(そりまち こうさく)〈25〉
演 - 柾木玲弥
警視庁刑事部捜査一課 巡査部長。佐伯の部下。

ゲスト
第1話
稲葉、笠原
演 - 久獅(第2話・第4話・第6話・第7話・第10話)、湊祥希(第2話・第4話・第6話・第7話・第10話)
氷川拘置所の収容者。「関東竜王会」の組員。

日下美智子
演 - 本橋佳代子(第4話・第5話)
秋彦の妻。

神谷
演 - 渡部遼介(第7話)
誠子の主治医。

弁護士
演 - 井上賢嗣
怜治の代理人弁護士。

第3話
沖島
演 - 福吉寿雄
4年前、怜治が働いていた建設会社の社長。

君塚洋二
演 - 山本栄司(第2話・第4話)
自殺未遂をして入院中の拘留者。教団「廻の光」に入信したが、脱獄計画に怖気づいたため沼田に殺されそうになった。

三津橋由美
演 - 磯部佑香
宏行の内縁の妻。癌で手術を控えた娘がいる。

同僚
演 - 山内昭宏
4年前、怜治が働いていた建設会社の同僚。手提げ金庫の金がなくなったことを怜治の仕業だと決めつけ、詰問する。

三津橋宏行〈45〉
演 - 堀内健(第4話 - 第6話)
8か月前に銀行に押し入り200万円奪ったうえ、行員を刺殺した強盗殺人容疑で未決拘留中。こずえらを人質にして第二資材倉庫にたてこもる。教団「廻の光」に入信した。

第5話
倉本寛次
演 - 中川素州(第6話)
氷川拘置所 刑務官。

第6話
水沢弘紀
演 - 清水優(第7話・第9話・第10話)
数年前から「日下ホールディングス」の裏金捜査で日下春臣をマークしていた警視庁捜査二課 刑事。

上司
演 - 森下じんせい(第8話)
佐伯の上司。怜治・沼田・西城が嫌疑不十分で不起訴になった、と佐伯に伝える。

アナウンサー
演 - 関口理紗
鎧塚と三津橋らが脱獄しようとして爆弾の爆発で死亡し、その責任を取って長田所長が辞任するニュースを伝えるテレビのアナウンサー。

第7話
古谷俊光
演 - 山寺宏一(第8話・第10話)
法務大臣。

宮脇郁夫
演 - せいや(霜降り明星)(第6話)
「日下ホールディングス」に佐伯らが訪ねて来たことを憂慮する謎の男。実は日下秋彦の指示で動いている元暴力団構成員。

検察官
演 - 永沼伊久也
春臣殺害事件で怜治を担当する検事。

裁判長
演 - 岡田謙
春臣殺害事件で立件された怜治の裁判を担当する裁判長。

家政婦
演 - 佐伯ピン子
日下在賢宅の家政婦。

運転手
演 - 横関健悟
日下在賢の運転手。

第9話
樋口誠
演 - 阿部翔平(第10話)
警視庁公安部 刑事。

池田篤子 / 新堂桜子〈35〉
演 - 成澤優子
変装したこずえと喫茶店で会うフリージャーナリスト。実は「廻の光」信者で沼田の側近だった。

収容者
演 - 豊田豪
「氷川拘置所」の収容者。

第10話
刑事
演 - 望月翔
警視庁公安部 刑事。樋口誠の部下。

110オペレーター
声 - 松下真緒
怜治からの110番通報を受けるオペレーター。

スタッフ
脚本 - いずみ吉紘
演出 - 中茎強、南雲聖一、菅原伸太郎、茂山佳則
音楽 - 中島ノブユキ
主題歌 - 鈴木雅之 feat. 篠原涼子「Canaria」(Sony Music Labels)
オープニングテーマ - SixTONES「Rebellion」(Sony Music Labels)
刑務監修 - 加藤正明
警察監修 - 古谷謙一
医療監修 - 中澤暁雄
医療指導 - 吉井育子、植野永子
LGBTQ監修 - 白川大介
サンスクリット語監修 - 倉西憲一
裁判監修 - 吉開多一
アクション - 橋伸稔
チーフプロデューサー - 荻野哲弘
プロデューサー - 鈴木亜希乃、福井芽衣
制作協力 - AX-ON
製作著作 - 日本テレビ


番組公式サイト
パンチドランク・ウーマン -脱獄まであと××日- - Wikipedia

『パンチドランク・ウーマン -脱獄まであと××日- TOP』の上へ

『ドラマハンティングP2G』のトップへ

posted by Dhunting | Comment(0) | TrackBack(0) | 2026年冬ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
ドラマ/アイウエオ順検索