2025年12月29日

探偵さん、リュック開いてますよ TOP

『探偵さん、リュック開いてますよ』(たんていさん リュックあいてますよ)は、2026年1月9日から同年2月27日まで、テレビ朝日系「金曜ナイトドラマ」枠(毎週金曜23:15-深夜0:15)で放送された。全8話。主演は松田龍平。

各話あらすじ(2026年1月9日 - 2月27日)全8話
第1話 2026年1月9日「Bad Matsutake Mushroom Over Harvester」
西ヶ谷温泉の廃業した旅館「ゆらぎや」で、失踪した父の後を継ぎ探偵兼発明家として暮らす一ノ瀬洋輔は、町の人々の依頼を受けながら穏やかな日々を送っていた。ある日、幼なじみの清水に連れられ、田舎暮らし系配信者の南香澄が部屋を借りに来るが、洋輔は断る。だが彼の風変わりな姿に惹かれた香澄が「探偵をつけてみた」動画を投稿すると話題に。個性的な町人たちも注目され、香澄は撮影を続ける。そんな中、洋輔は松茸農家から松茸泥棒捜索を依頼され、騒動が動き出す。


第2話 2026年1月16日「サステナブルボーイmeets地底人」
 一ノ瀬洋輔(松田龍平)のもとに、小学校の新聞部の子どもたちが探偵の仕事について話を聞きにやってくる。取材を受ける洋輔が、探偵の話から逸れて意気揚々と発明品を紹介していると、やたら突っかかってくる1人の子どもが。田上たいよう(宇陽大輝)は環境問題に直面している地球の将来を危惧しており、のんきに発明をしている洋輔をはじめ、こんな地球にした大人たちが許せないのだ。ところが、洋輔が悪口を燃料にする“サスティナブル”な乗り物「ドンソク」を発明していたことを知ったたいようは一転、洋輔を信用して“地底人探し”を依頼する。たいようは、持続可能な未来のためには地底人の知恵が必要だと必死に訴えるが…!?


第3話 2026年1月23日「Mystery Cocoon of Quiz King」
西ヶ谷温泉で、被害者が繭状の謎の物体に包まれた遺体として発見される連続殺人事件が発生。現場に残された図形や文字の暗号は警察や専門家でも解読できず、捜査は難航する。春藤刑事は一ノ瀬洋輔に解読を依頼するが、徹夜で挑んでも手がかりは得られない。行き詰まった洋輔は、昭和末期に名を馳せた元クイズ王なら解けるのではと考え、仲間と共に自宅を訪ねる。一方、事件を嗅ぎつけたFBI捜査官が突如アメリカから来日し、事態は思わぬ方向へ動き出す。


第4話 2026年1月30日「Welcome to NISHIGAYA From 戦国」
西ヶ谷温泉に弓矢を携えた不審な男が現れ、戦国武将・真田幸村に仕える真田十勇士の穴山小助だと名乗り、戦国時代に戻りたいと警察に訴える。対応に困った春藤は一ノ瀬洋輔に小助を託すが、洋輔は小助の真剣な態度に嘘を感じ取れずにいた。やがて清水や室町と共に、小助がタイムスリップしてきたという温泉へ向かう一行は、戦国時代のものと思われる不思議な石を発見する。その石に秘められた過去のエネルギーに希望を見出し、洋輔は小助の願いを背負ってタイムマシン作りに挑む。


第5話 2026年2月6日 「Electric 蟻電流 スチームdeathボイス」 ※『ミラノ・コルティナ五輪 フィギュア団体戦 女子&ペア ショート・アイスダンス リズム』(17:25 - 23:25)放送のため、25分繰り下げて23:40 - 翌0:40の放送。
一ノ瀬洋輔(松田龍平)は、廃業した実家の温泉宿「ゆらぎや」を売却しようとするが、買い手が現れたことで迷いが生じる。一方、酒井あおい(橋ひかる)も店を畳む決断をし、西ヶ谷温泉の町は静かに変化し始めていた。そんな中、温泉で活躍する“ハイパー温泉クリエイター”の男(廣末哲万)が、茹で上がった死体となって発見される。目撃者も証拠もない難事件に、春藤慶太郎(光石研)ら警察は行き詰まるが、洋輔は現場の温泉だけが真相を知っていると考え、飛猿(きたろう)の体毛から見つけた強烈な電流を放つ蟻を使った発明で、湯に事件の真実を問いかけようとする。


第6話 2026年2月13日「BAD MEMORY GOOD SOUND」 ※『ミラノ・コルティナ五輪 応援宣言』(23:10 - 23:20)放送のため、10分繰り下げて23:25 - 翌0:25の放送。
 “思い出の人”と再会する番組に呼ばれた一ノ瀬洋輔(松田龍平)は、高校時代の同級生で現在、人気女優として活躍する神林リカ(夏帆)と22年ぶりに再会。高校当時、リカからラブレターを受け取ったのに返事をしなかった洋輔は、番組MC(三四郎)からその理由を問われるが黙り込んでしまい…。その放送を見ていた清水としのり(大倉孝二)と南香澄(片山友希)が盛り上がる横で、室町圭(水澤紳吾)は怒りに震える。実は、かつて室町はリカに片思いしていたが、洋輔が“禁断の発明品”でリカの心を奪った…!? そんな中、洋輔はリカから連絡をもらい再び会うことに。旦那であるタカシ(中島歩)の行動が怪しいので素行調査をしてほしいということだった――!?


第7話 2026年2月20日「Lost Cat Days 探偵」 ※『ミラノ・コルティナ五輪 応援宣言』(23:10 - 23:20)放送のため、10分繰り下げて23:25 - 翌0:25の放送。
 一ノ瀬洋輔(松田龍平)の探偵事務所 兼 住居の「ゆらぎや」に1匹の猫が迷い込んでくる。いつも猫探しの依頼を受けている洋輔だが、実は過去のトラウマから猫が大の苦手。追い出したいところだが、外は雨。しかも南香澄(片山友希)たち「ゆらぎや」の同居人たちはすっかり猫を気に入ってしまい…。困り果てた洋輔は、いつものように14歳の元フィギュアスケーター・北由香里(川上凛子)に相談。アドバイスを受け、洋輔は勇気を振り絞って猫と触れ合ってみたところ、猫嫌いから一転、たちまちメロメロに。“イズミ”と名前まで付けて溺愛するようになるのだが…。そんな中、背中一面に猫の刺青が入った怪しい男(山本浩司)が西ヶ谷温泉に出現。どうやらイズミを探しているようで…!?


最終話 2026年2月27日「おにぎりにした悲しみは」
一ノ瀬洋輔(松田龍平)は、南香澄(片山友希)ら同居人に背中を押され、廃業していた実家の温泉宿「ゆらぎや」の再開を決意する。準備に奔走する中、旅から戻った母・一ノ瀬恵美(原田美枝子)から、アメリカ時代の親友が託した手紙を受け取る。そこには“人の悪口をエネルギーにしたロケット”開発再始動への協力要請が記され、洋輔の心は揺れる。さらに清水としのり(大倉孝二)に危機が迫り、洋輔は西ヶ谷温泉で探偵を続けるか、発明家として渡米するか、人生の岐路で決断を迫られる。


ドラマ概要
松田龍平が主演を、沖田修一氏が脚本・監督を務める、ほっこり癒やされる新感覚ミステリー。松田が演じるのは、失踪した父の後を継いで探偵稼業を営みながら、発明に力を注ぐ探偵兼発明家の一ノ瀬洋輔。自身の元に舞い込む個性あふれる依頼人たちからの奇妙な依頼を、洋輔は予測のつかない奇天烈な方法で解決していく。

キャスト
一ノ瀬洋輔(いちのせ ようすけ)
演 - 松田龍平(小学生時代:笹本旭、高校生時代:松島歩志)
失踪した父の後を継いで探偵稼業をする一方、発明品の開発に勤しむ探偵兼発明家。普段はボーっとしていて、リュックのチャックを閉め忘れることが多い。母が経営していた温泉旅館「ゆらぎや」に住んでいるが、母がいなくなってから営業はしていない。

酒井あおい(さかい あおい)
演 - 橋ひかる
西ヶ谷温泉の商店「フレッシュマート酒井」の看板娘。
口が悪く不愛想だが、実は世話好きでお節介な性格。虫にも強い。

周辺人物
清水としのり(しみず としのり)
演 - 大倉孝二(高校生時代:中田秀一)
洋輔の中学時代からの腐れ縁の同級生で、不動産業を営むお調子者。パーカーの上に魚釣りが好きな人が着るようなベストを着て半ズボンを穿きキャップをかぶりサングラスをかけるといういでたちがトレードマーク。

適当な性格でトラブルを起こしがちだが、実は洋輔のことを気にかけている。

室町圭(むろまち けい)
演 - 水澤紳吾(高校生時代:田野井健)
実家の射的屋を継いだミリタリーマニアで、洋輔と清水の同級生。
親友トリオの中で一番真っ当な人物で、猫好き。

南香澄(みなみ かすみ)
演 - 片山友希
田舎暮らし系動画の人気配信者。都会の仕事に疲れ、全国の田舎を転々としながら動画配信している。

西ヶ谷温泉で洋輔に興味を持ち、彼を隠し撮りした動画がプチバズり、その後もこっそり投稿を続ける。「ゆらぎや」の一部屋を間借りして住み始める。

マイク
演 - 村雨辰剛(第3話 - )
アメリカから来たFBI捜査官。本名はマイク・マクラクラン。西ヶ谷温泉の町が気に入り、アメリカに帰らず「ゆらぎや」に住むことになる。

穴山小助(あなやま こすけ)
演 - 三河悠冴(第4話 - )
西ヶ谷町にタイムスリップしてきた真田十勇士の弓の名人。自分の意思で元いた時代に戻らなかったため、「ゆらぎや」に住むことになる。

八重樫(やえがし)
演 - 諸見里大介
西ヶ谷温泉の町役場職員。

西山三兄弟(はじめ・わたる・いさむ) 
演 - 和田永、吉田悠、吉田匡(いずれもOpen Reel Ensemble)
バンド「NISHIYAMA bros Ensemble」のメンバーで鳶職の三兄弟。実験的な音楽性ながら、西ヶ谷町住人には人気。

田上たいよう(たがみ たいよう)
演 - 宇陽大輝(第2話 - )
田上精肉店の小学生の息子。地球の環境問題を心配している。
洋輔に地底人探しの依頼を持ちかける。

北由香里(きた ゆかり)〈14〉
演 - 川上凛子
14歳で引退した女子フィギュアスケーター。
洋輔や仲間たちは、彼女に懺悔や相談をする。

飛猿(とびざる)
演 - きたろう
共同浴場「大湯」にいつもいるものすごく毛深い男。

一ノ瀬恵美(いちのせ えみ)
声 - 原田美枝子
洋輔の母。温泉旅館「ゆらぎや」の元女将。失踪した夫を探しに海外に行ったまま帰ってこない。

春藤慶太郎(しゅんどう けいたろう)
演 - 光石研
病気で余命宣告を受けている定年間近の警部。洋輔の父と親しく、洋輔のことを我が子のように気にかけている。
現場で死ぬことを望みつつ、事件や問題に直面すると洋輔の発明品に頼る。

ゲスト
第1話
田口徹
演 - 田口智也(第3話 - 第5話・最終話)
刑事。

小牧
演 - 宇乃うめの(第3話・第4話・第5話)
町内放送を担当する西ヶ谷温泉の町役場職員。

山村康一
演 - 村松利史
松茸農家。松茸泥棒に悩まされており、洋輔になんとかしてほしいと頼む。

西宮由佳
演 - 川瀬絵梨
飼い猫のことで洋輔を訪ねてくる女性。

山村康二
演 - 村松利史(二役)
康一の弟。

澤田
演 - 谷川昭一朗(第2話・第4話・最終話)
僧侶。

土井
演 - 田鍋謙一郎(第5話・第7話・最終話)
住民。

勝俣
演 - 坂口辰平(第4話・第5話・第7話・最終話)
住民。

小野寺
演 - 渡部直也(第3話・第5話・第7話・最終話)
住民。

マスター
演 - 守屋文雄(第2話 - 第4話)
BAR「グッドナイト」のマスター。

第2話
田上泰
演 - 野中隆光(最終話)
離婚してからまともに働かなくなった、たいようの父親。

地底人
演 - 荒井啓汰
妄想シーンなど、たいようの前にたびたび現れる。

児童
演 - 鳴海竜明(役名:タクト、第3話・第4話・第7話)、白髭善、くるみ
たいようと共に洋輔を取材する児童たち。

第3話
クイズ王
演 - 森下能幸
西ヶ谷温泉街のスカイマンションに住む東大卒のクイズ王の男性。番組で10週勝ち抜き、昭和の終わりに一世を風靡したことがある。得意分野は図形で、世界中のあらゆるマークや記号に詳しい。


演 - 原金太郎
西ヶ谷温泉の農園のオーナー。

井上
演 - 大下ヒロト(第5話)
田口徹の同僚刑事。

リンダ
演 - アナンダ・ジェイコブズ
マイクと共に西ヶ谷温泉にやってきたFBI捜査官。

春藤ふーこ
演 - 大河原恵
30歳になってもアイドル志望の春藤の娘。

警察官
演 - 八木拓海
制服警察官。

第4話
真田幸村
演 - 濱田岳
真田十勇士を率いる戦国武将。

番頭のおばさん
演 - 稲川実代子
共同浴場「大湯」の番台に座るおばさん。

女性
演 - 田所ちさ
小助にプリンを振る舞う住民。

海野六郎、猿飛佐助、筧十蔵、由利鎌之助、三好清海入道、三好伊左入道、根津甚八、霧隠才蔵、望月六郎
演 - 名積漣、浦山佳樹、川端康太、谷畑聡、岡本将之、室田真宏(第5話)、東景一朗、日笠圭、星耕介
真田幸村の家来。真田十勇士。

第5話
アルジュン
演 - バルニー・S(第6話 - 最終話)
「ゆらぎや」を買い取ると現れたシンガポールの実業家。それは止めたものの街を気に入りそのまま住み着く。
お湯の声
声 - 六平直政(第7話・最終話)
「大湯」の温泉の声。洋輔が発明した小型スピーカー付のOU翻訳を通すと聞こえてくる。

山田登〈42〉
演 - 廣末哲万
「大湯」で茹で上がった状態で発見された「湯煙王子」と云われたハイパー温泉クリエイター。

リナ、サユリ
演 - 芋生悠、長谷川七虹
「湯煙王子」と「大湯」でどんちゃん騒ぎを繰り広げたという、店のエースと妹分の女性。

巡査
演 - 佐藤有里子(役名:玉澤)、田村無多
「湯煙王子」が死体で発見された現場の「大湯」に臨場する。

第6話
神林リカ
演 - 夏帆(高校生時代:松村凜子)
22年前、洋輔の高校時代の同級生で現在、人気女優。

MC
演 - 相田周二、小宮浩信(三四郎)
洋輔が出演した“思い出の人”と再会するテレビ番組「あの人サーチラボ」のMC。

アナウンサー
演 - 三山賀子(テレビ朝日アナウンサー)
同番組の進行。

スタッフ
演 - 櫻井健人
同番組のAD。

タカシ
演 - 中島歩
リカの夫。テレビの録音技師。

海野(うんの)
演 - 遠藤隆太
リカのマネージャー。

サラリーマン
演 - 大塚ヒロタ
横浜の緑地のベンチでサンドイッチを食べるサラリーマン。ジェットバッグで飛ぶ洋輔が目の前に降り立つのを見て驚く。

清掃員
演 - いまおかしんじ
洋輔やリカたちが通った高校の現在の清掃員。

店員
演 - 蘇ト淳
リカと洋輔が訪れた横浜中華街「喜悦」の店員。後輩と行って美味しかったとタカシに教えられたのだという。

高校生
演 - 小野晴子、前田あおい
酒田から横浜に来ている修学旅行生。リカに気付いて声をかける。

第7話
猫探偵
演 - 山本浩司
全国のタレント猫を管轄している組織「全日本猫連盟組合」所属の猫探偵。背中一面に猫の刺青が入った異様に爪の長い男。テディ曰く本職はヤクザの殺し屋。

猫ばあさん
演 - 梅沢昌代
西ヶ谷温泉街の駄菓子屋の店主。猫と会話ができるらしい。

イズミ / テディ
演 - たわし、声 - 悠木碧
「ゆらぎや」に迷い込んだグレーのはちわれ猫。洋輔はイズミと名付けたが、有名なタレント猫のテディだと判明する。

大河内恵
演 - 山田キヌヲ
タレント猫テディのマネージャー。

阿仁丸
演 - 赤星昇一郎
テディが所属する動物タレント事務所「アニマルドリームプロモーション」代表。


演 - 中島36
駄菓子屋で飼われているネコ。ラガマフィン。

野良猫
演 - オレンジ
小学3年生時の洋輔が下校中に遭遇し保護した茶トラ猫。アメリカンショートヘア。

最終話
マスター
演 - オダギリジョー
洋輔がバッグのエンジンの不調と雨宿りで立ち寄ったカフェのマスター。

男性
演 - 平井まさあき(男性ブランコ)
洋輔が飛行中に遭遇したパラシュートで降下中のスカイダイバー。

男性
演 - 奥田洋平
洋輔が飛行中に遭遇した気球に乗った人。

しずえ
演 - 荻野百合子
あおいの母親。
ドンソク
声 - 小澤雄志
かつて洋輔と共にマサチューセッツで研究に従事していたという韓国人の男性。韓国でたまたま知り合ったという恵美に洋輔への手紙を託した。
父の声
声 - 樋山雄作
洋輔の父。

鳥の声
演 - 沖田修一
洋輔が飛行中に遭遇した鳥の声。第5話では「大湯」の客。

飛猿美子(とびざる よしこ)
演 - ルミ W.バウマン
飛猿の妻。

スタッフ
企画 - 松田龍平、沖田修一
企画協力 - 安藤泉美(オフィス作)
脚本 - 沖田修一、近藤啓介、守屋文雄
監督 - 沖田修一、近藤啓介、東かほり
音楽 - 池永正二
主題歌 - My Hair is Bad「ここで暮らしてるよ」(EMI Records / THE NINTH APOLLO)
プロデューサー - 藤崎絵三(テレビ朝日)山本喜彦(MMJ)、森一季(MMJ)
制作 - テレビ朝日、MMJ


番組公式サイト
探偵さん、リュック開いてますよ - Wikipedia

『探偵さん、リュック開いてますよ TOP』の上へ

『ドラマハンティングP2G』のトップへ

posted by Dhunting | Comment(0) | TrackBack(0) | 2026年冬ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
ドラマ/アイウエオ順検索