2025年12月29日

DREAM STAGE

『DREAM STAGE』(ドリームステージ)は、2026年1月16日から同年3月13日まで、TBS系「金曜ドラマ」枠(毎週金曜夜10:00-10:54)にて放送された。全9話。主演は中村倫也。

各話あらすじ(2026年1月16日 - 3月13日)全9話 平均視聴率 2.98%
第1話 2026年1月16日「夢は、まだ終わっていない」※初回15分拡大(22:00 - 23:09) 視聴率 4.4%
K-POP界で注目を集める新人グループ・TORINNERの成功の裏で、かつて業界を追放された元プロデューサー吾妻潤は、弱小事務所を営む元恋人ナム・ハユンと再会する。ナムは巨額の借金を背負い、選抜に漏れた7人の少年たちで新グループ・NAZEを結成。だが吾妻は彼らの実力を酷評し、夢を追う無意味さを突きつける。反発するメンバーの中で、キムゴンの切実な言葉が吾妻の心を揺さぶり、再起を懸けた挑戦が動き出す。


第2話 2026年1月23日「初ライブへ!泥臭くてドンくさい挑戦」 視聴率 3.4%
国立での初ステージを終え結束を強めたNAZEだが、ライバル・TORINNERの所属事務所の圧力で取材が一切来ず、マネージャー水星は行き詰まる。ナム社長は活路を求め日本へ拠点を移し、メンバーは吾妻の家で共同生活を開始。しかし几帳面すぎる生活ルールと基礎練習ばかりの日々に不満が募る。水星は「役に立ちたい」と飛び込みでライブイベント探しに挑むが失敗続きで自信を失う。それでも前を向く彼女の背中を押すように、吾妻は密かに奇策を練り始める。彼のアイデアはNAZEを救えるのか−−。


第3話 2026年1月30日「「客席は敵だけ…絶体絶命!陰謀のステージ」」 視聴率 2.7%
TGCで注目を浴びたNAZE(ネイズ)だったが、エリートグループ・TORINNERを擁する巨大事務所の陰謀により、取材や番組出演が次々と白紙に追い込まれる。窮地に立たされたNAZEを救おうと、リョウは自分たちのライブへのゲスト出演を提案するが、それは敵プロデューサー・パク・ジスが仕組んだ罠だった。会場はTORINNERファンで埋め尽くされ、SNSではNAZEを嘲笑する声が拡散されていく。さらに週刊誌記者・風祭が不穏な言葉を投げかけ、ステージは“公開処刑”の様相を帯びる。吾妻とNAZEは、この絶体絶命の状況を覆すことができるのか。


第4話 2026年2月6日「芸能界の女帝…嘘まみれのゴシップ爆弾!」 視聴率 2.7%
ボーイズグループを集めたバラエティ番組の収録が行われる。ナム社長はTORINNERのプロデューサーであるパク・ジスと遭遇するや、本番中にもかかわらず大喧嘩をしてしまう。ジスの挑発に乗ったナムは、二週間後のSNSフォロワー数対決で負けたら勝った方の望みを何でも一つ聞くという約束を交わした。解散を要求されることを恐れ絶望するナムに吾妻は呆れるが、そこへ日本芸能界の女帝と恐れられる大手事務所会長の吉良富子から共闘の提案が届く。大喜びするナムだったが、それは富子が仕掛けた巧妙なワナだった。吾妻も舌を巻く富子の策略により、NAZEだけでなくTORINNERまでもが解散の危機を迎える事態に陥る。


第5話 2026年2月13日「待ち焦がれたデビュー日…裏切者は僕です」 視聴率 2.5%
NAZEのデビュー日が2月14日に決定するが、同日に強力ライバル・TORINNERの日本デビューも判明。莫大な宣伝攻勢を警戒する水星とナム社長は、吾妻にランキング1位を厳命する。一方、TORINNER側もNAZEを潰すため同日デビューを仕掛けるが、音楽番組で同列に扱われ、プロデューサーのジスは追い詰められる。両陣営が緊張を高める中、NAZEの末っ子ドヒョクがトラブルに巻き込まれ、秘密を週刊誌に売ってしまい、その情報がジスの手に渡る。運命のデビュー日の行方とは――。


第6話 2026年2月20日「夢も仲間も捨て…涙と決意のラストライブ」 視聴率 2.6%
デビューランキングで1位獲得を目指したNAZEは、TORINNERに敗北。1位を逃したグループは消えるという現実に、吾妻(中村倫也)は責任を背負う。実はユンギは父シニャン(チェ・ジノ)と「1位を取れなければ辞める」と約束しており、敗北を受けて脱退を決意。父から日本支社経営を命じられ、夢を諦める苦渋の選択をする。最後のライブ後、わざと仲間を傷つける言葉を残して去るユンギ。怒るメンバーをよそに、吾妻が父に掛け合う中、思いもよらぬ秘密が明らかになる。


第7話 2026年2月27日「2名解雇せよ!仲間の絆を裂く非情な審査」 視聴率 3.3%
「事務所に入れてほしい」と懇願するパク・ジス(キム・ジェギョン)に驚く吾妻(中村倫也)たち。モラハラに苦しむジスを、裏切られた過去を持つナム(ハ・ヨンス)は拒むが、吾妻は歓迎しタッグを結成する。ジスは「NAZEをトップスターにする」と斬新な策を打ち出す一方、練習生時代から知るメンバーを痛烈に批判。さらに7人は多すぎると2人のリストラを宣言し、“セカンドオーディション”を開始する。信頼関係が揺らぐ中、吾妻の真意も問われる。


第8話 2026年3月6日「暴かれた過去が仲間を壊す…愛ゆえの別れ」 視聴率 2.6%
パク・ジス(キム・ジェギョン)の裏切りに激怒するナム社長(ハ・ヨンス)。一方、TORINNERが所属するBouquet Music日本支社で、ターンとキムゴンは神谷(要潤)からNAZE脱退と移籍を持ちかけられる。ワールドツアーなどの甘い計画に加え、吾妻(中村倫也)の過去の疑惑や金銭不安を突きつけられ、2人は動揺。さらに神谷は記者・風祭(河内大和)を使い吾妻の悪意ある記事を拡散する。執拗な攻撃により、TEAM NAZEは崩壊の危機に追い込まれる。


最終話 2026年3月13日「最後の舞台へ−ラスト9分37秒の奇跡」 視聴率 2.6%
吾妻(中村倫也)は、自分への批判がグループに波及するのを防ぐため、自ら表舞台から姿を消す。その甲斐あってNAZEはセカンドシングルで念願の1位を獲得。メンバーも彼の真意を知り、再び結束を固める。

ナム社長(ハ・ヨンス)や水星(池田エライザ)が守りに奔走する一方、吾妻は雪深い田舎で伊三郎(平泉成)に厳しく叱責されていた。チェ代表(イ・イギョン)が動向を伺うなか、バラバラに見えた仲間たちの夢はまだ終わっていない。ラスト、彼らが引き起こす「感動の奇跡」が物語を締めくくる。


ドラマ概要
K-POP業界を舞台に、過去に問題を起こして業界を追放された日本人プロデューサーと、韓国の弱小芸能事務所に所属する落ちこぼれ練習生7人が、世代や国籍を越えて共に夢を目指す姿を描く。元天才音楽プロデューサー・吾妻潤を中村倫也が演じる他、7人組ボーイズグループ・NAZEが本人役で出演する。

キャスト
吾妻潤(あずま じゅん)
演 - 中村倫也
元天才音楽プロデューサー。ある事件からK-POP業界を追われた。

遠藤水星(えんどう みなせ)
演 - 池田エライザ
「NAZE」のマネージャー。日本の高校を出たあと、ソウル大学を卒業している。自分に自信がなく自己主張が苦手だが、とにかく真面目でメンバーの生活記録を詳細に記している。

NAZE
読みは「ネイズ」。「ナム・エンタテイメント」に所属するアイドルグループ。
カイセイ
演 - カイセイ
最年長メンバーだが天然。日本出身。ドヒョクのお世話係。メンバーカラーは紫。

ユンギ
演 - ユンギ
明るいが意地っ張りな面もある。韓国出身。金髪。メンバーカラーは水色。父親は商社を経営しており、いずれは会社を継ぐことを期待されている。

アト
演 - アト
歌が上手く、穏やかな性格。韓国出身。メンバーカラーは黄色。

ターン
演 - ターン
正義感が強く、ダンスが得意。タイ出身。メンバーカラーはオレンジ。

ユウヤ
演 - ユウヤ
「TORINNER」のセンター・リョウの弟。日本出身。いつも優秀な兄と比べられてコンプレックスを感じているが、優しくて練習熱心。メンバーカラーは緑。

キムゴン
演 - キムゴン(幼少期:山本弓月)
サッカー少年だったが、ダンスは苦手。韓国出身。ラップが得意。メンバーカラーは青。

ドヒョク
演 - ドヒョク
グループの末っ子。韓国出身。なぜか日本語の四字熟語や諺等に詳しい。メンバーカラーはピンク。

TORINNER
読みは「トリナー」。韓国でデビューし、海外ツアーを早くも成功させ、「ライジングスター」とも呼ばれている、「Bouquet Music」に所属する新人ボーイズグループ。
リョウ
演 - 岩瀬洋志
圧倒的人気のセンター。「NAZE」のユウヤの兄。

アイク
演 - 志賀李玖(ICEx)

イロ
演 - 松瀬太虹(The Right Light)

ヨヌ
演 - HOJIN(KAJA)
リョウに対して反発心を抱いており、ライブ中でも妨害工作を仕掛けてくる。

ニック
演 - ISAAC(KAJA)

ナム・エンタテイメント
「NAZE」が所属する弱小芸能事務所。
ナム・ハユン
演 - ハ・ヨンス
CEO。「NAZE」を売り出してほしいと元恋人の吾妻に頼み込む。

Bouquet Music
「TORINNER」が所属する大手音楽事務所。
パク・ジス
演 - キム・ジェギョン
「TORINNER」のプロデューサー。初めはナム・ハユンと組んでいたが、優秀なメンバーだけを引き抜いて「Bouquet Music」に寝返った。

チェ・ギヨン
演 - イ・イギョン
代表。世界的な音楽プロデューサー。吾妻と過去に因縁があり、「NAZE」を潰そうと画策する。

その他
梶恵子(かじ けいこ)、小鞠(こまり)
演 - 森香澄、村瀬紗英
「TORINNER」のファン。

ゲスト
第1話
SEVEN SEAS
演 - 大倉空人(役名:リク / 青野凌空、第2話・第4話・第6話 - 最終話)、長野凌大(第2話・第4話・第6話 - 最終話)、小泉光咲(第2話・第4話・第6話 - 最終話)、桜木雅哉(第2話・第4話・第6話 - 最終話)
吾妻がかつてプロデュースしていたアイドルグループ。

ダンスコーチ
演 - 高橋文哉(友情出演)
「TORINNER」のダンスコーチ。

寺内
演 - 鶴見辰吾(最終話)
過去に吾妻がいた芸能事務所の上司。

弥栄子
演 - 斉藤由貴(最終話)
キムゴンが幼いころに家を出て日本に帰ってしまった母親。現在、病気で入院している。

第2話
新垣レイナ
演 - 渋谷凪咲
水星の高校時代の同級生。現在はレコード会社勤務で、水星に「NAZE」をライブに出してほしいと頼まれる。実は高校の時水星をいじめていた。

ダンスコーチ
演 - NOSUKE(Team"S"pecial、第3話・第5話・第7話・最終話)
「NAZE」のダンスコーチ。

女性
演 - 菜々緒(友情出演)
水星から「NAZE」の営業を受ける「FUGA PLANNING」の女性。

MC
演 - 中条あやみ(友情出演)
「東京ガールズコレクション」のMC。

佐野勇斗
演 - 佐野勇斗(本人役、友情出演)
「M!LK」のコンサート会場でキムゴンとアトにお世話される。

酒井、山根真美
演 - 高杉真宙(友情出演)、宮澤エマ(友情出演)
「東京ガールズコレクション」のキャスティングディレクターと宣伝部長。吾妻から「NAZE」の配信予定映像を見せられ、出演を快諾する。

第3話
女性
演 - LiLiCo、江上敬子(ニッチェ)、近藤くみこ(ニッチェ)、小林麗菜、松元絵里花、阿部凜
「NAZE」のメンバーからチラシを渡される女性たち。

風祭
演 - 河内大和(第4話・第5話・第6話・第8話)
週刊誌「週刊世相」の記者。パクPDの依頼で「NAZE」を下げる記事を書き金を貰う。

生見愛瑠
演 - 生見愛瑠(本人役、友情出演、第5話)
「TORINNER」が出演する音楽番組の司会者。

先輩料理人
演 - 松本実
見習いの外国人を怒鳴りつける料亭の先輩料理人。

見習い料理人
演 - トラヴィスF
先輩に怒られる新入りの外国人見習い料理人。

第4話
ディレクター
演 - 今井隆文
バラエティ番組『イケメンアイドル大集合!真冬の大運動会』のディレクター。

まなの母
演 - 小池里奈(最終話)
拡散された動画の真相を水星に語る。

まな
演 - 池村碧彩(最終話)
「TORINNER」のファンの女の子。ヨヌに叩かれた少女として動画が拡散されてしまう。

4orce
演 - 飯田倫太朗(役名:イブキ)、黒木聖那、中瀬古隆誠、武次玲
吉良富子が手掛ける新人アイドルグループ。『イケメンアイドル大集合!真冬の大運動会』の出演者。

ICEx、The Right Light
演 - ICEx(本人役)、The Right Light(本人役)
『イケメンアイドル大集合!真冬の大運動会』の出演者。

関口メンディー
演 - 関口メンディー(本人役)
『イケメンアイドル大集合!真冬の大運動会』のMC。

AD
演 - 小林未来
『イケメンアイドル大集合!真冬の大運動会』のAD。

記者
演 - 荒川浩平、小川祥子、栗原卓也、蓑輪裕太
「TORINNER」の悪い噂について取材する記者たち。

吉良富子
演 - 戸田恵子
大手芸能事務所「吉良プロダクション」会長。事務所のタレントを売るためならどんな汚い手でも使う芸能界の女帝。

第5話
イム・ミンソ
演 - ユン・ソア
ドヒョクの姉。昔はアイドルを目指していたが、今は結婚して子どももいる。息子・ウヌを連れて日本に遊びにくる。

蛭田
演 - 小柳心
回転寿司屋の強面の男性客。大声ではしゃぐウヌに腹を立て、母親であるイムに心無い言葉で怒鳴りつける。

原愛梨
演 - 原愛梨(本人役)
ドヒョクがミンソたちを連れて見に行く書道パフォーマンスをする書道アーティスト。

女子高生
演 - 吉水やこ、山川愛理
「NAZE」のデビュー曲がパクリだという記事の話をする女子高生。

フロント
演 - 島村苑香
ミンソらが宿泊した「HOTEL NODOKA」のフロント係。

力士
演 - 若天狼、魁ノ若
観光客に相撲体験をしてもらう「下町どすこい場所」の力士。

杉山真也
演 - 杉山真也(本人役、TBSアナウンサー)
テレビで東京スカイツリータウンから生中継するアナウンサー。


演 - 竹原ピストル(最終話)
回転寿司屋の男性客。蛭田に掴みかかろうとするドヒョクを制止してその場を治める。その際にドヒョクに「この国では人に迷惑をかけるのは許されない」と釘を差す。

石田美奈
演 - 礼真琴
テレビの音楽番組「MUSIC SYNC」のやり手プロデューサー。2月14日放送の『バレンタイン3時間スペシャル』に「TORINNER」に生出演して欲しい、とパクPDに打診する。

第6話
運転手
演 - ゆっきー(キャン×キャン)
「KLW」の荷物を運ぶ予定の配送業者のトラック運転手。

女性
演 - 工藤美桜(友情出演)、みょんふぁ
「イオンレイクタウン」での「NAZE」のライブポスターを見て話す女性たち。

山田
演 - 矢柴俊博(最終話)
商社「KLW」日本支社の社員。仕事が遅い、信用できない、とシニャンに解雇される。

ファン
演 - 渡邉美穂(第2話)、秋野祐香(第2話)
「NAZE」のファン。ライブ会場でシニャンに話しかける。

社長
演 - 岡村まきすけ
「KLW」の大口取引先の社長。

記者
演 - 太田彩香
「TORINNER」のデビューランキング1位記者会見で質問する記者。

シニャン
演 - チェ・ジノ(最終話)
ユンギの父。商社「KLW」の経営者。いずれはユンギに会社を継がせようとしており、デビューランキングで1位を取れなかった時はアイドルになることを諦めるよう約束している。

第8話
女性
演 - 吉田いよひろ(吉田いをん{{Efn2|最終話クレジット表記}、最終話})
「Bouquet Music」の事務所前でターンとゴンを見て驚く女性。

アナウンサー
演 - 伊藤洋平
かつて「SEVEN SEAS」に対してパワハラを繰り返していたプロデューサーが、「NAZE」に対しても同じことをしていると報じるアナウンサー。

キャスター
演 - 吉村恵里子(TBSアナウンサー)

神谷
演 - 要潤(最終話)
「Bouquet Music」の日本支社 本部長。パクPDに代わって「TORINNER」のチーフプロデューサーを任される。

最終話
桑原
演 - 篠原篤
青野家の前で雪の中、土下座する吾妻を気遣う青野家の近隣住民。

記者
演 - 朝井莉名、武本健嗣
「NAZE」の記者会見で吾妻のことを質問する記者。

スタッフ
演 - 苗代泰地
「NAZE」のライブスタッフ。

青野伊三郎
演 - 平泉成
リク(青野凌空)の祖父。吾妻のパワハラが原因でリクが自殺したと思い、彼を憎んでいる。

スタッフ
脚本 - 紗嶋涼、山浦雅大
演出 - 松木彩、吉野主(SDP)、金澤友也(テレパック)、青木達也
音楽 - 福廣秀一朗、Akiyoshi Yasuda
主題歌 - NAZE「BABYBOO」(NICHION)
コレオグラファー
NAZE - NOSUKE(Team"S"pecial)
TORINNER - Ken
企画プロデュース - 高橋正尚
プロデューサー - 八木亜未(大映テレビ)
プロジェクトディレクター - 中川麻衣
プロジェクト企画 - GY、CHOI(CJ ENM JAPAN)
製作著作 - TBSテレビ


番組公式サイト
DREAM STAGE (テレビドラマ) - Wikipedia

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