2025年09月24日

ぼくたちん家 TOP

『ぼくたちん家』(ぼくたちんち)は、2025年10月12日から同年12月14日まで、日本テレビ系「日曜ドラマ」枠(毎週日曜22:30-23:25)にて放送された。全10話。主演は及川光博。

各話あらすじ(2025年10月12日 - 12月14日)全10話
第1話 2025年10月12日「人間は恋と革命のために生まれてきたのだ」
50歳の動物飼育員・波多野玄一(及川光博)は、老犬2匹と亀と暮らす心優しきゲイ。孤独な日々に寂しさを覚え、パートナー相談所を訪れるが成果はなく、職員・百瀬(渋谷凪咲)の「人間は恋と革命のために生まれた」という言葉に心を動かされる。一方、恋も人生も冷めきった中学教師・作田索(手越祐也)は、同性婚の現実に絶望し恋人・吉田(井之脇海)と別れる。車中泊を続ける索と玄一は出会い、玄一は「家を買って恋の意味を証明しよう」と提案。そんな中、索の生徒・楠ほたる(白鳥玉季)が突然「3000万円あるから親のフリをして」と玄一に頼む。家族に見放された中学生が抱える秘密と大金、そして2人の“恋と革命”。不動産屋の岡部(田中直樹)や母・楠(麻生久美子)らを巻き込み、笑いと涙の奇妙な共同生活が始まる――。


第2話 2025年10月19日「愛とかいらないんで。親のフリだけしてください」
心優しきゲイの波多野玄一(及川光博)は、冷めた中学教師・作田索(手越祐也)に「家を買って恋の証にしよう」と提案するが、ドン引きされ落ち込む。そんな玄一のもとに、隣人の中学生・楠ほたる(白鳥玉季)が3000万円入りのスーツケースを持って現れ、「このお金で家を買って、私の親のフリをして」と頼む。両親が離婚し家族に見放された彼女は、学校とのやりとりのためだけに“父親役”を求めていた。事情を聞いても語らないほたるに戸惑う玄一。一方、同棲を解消して車中泊中の索(手越)は、園の駐車場を追い出される羽目に。そんな中、索から「ほたるさんの件で警察を交えて話したい」と連絡が入り、玄一は「事件?警察?」と混乱。3000万円の正体とほたるの秘密、そして“家族”としての奇妙な共同生活が動き出す――。


第3話 2025年10月26日「ゲイのお父さん。めちゃくちゃいいです」
ゲイの中年男性・波多野玄一(及川光博)は、母・ともえ(麻生久美子)が横領容疑で逃亡中の中学生・楠ほたる(白鳥玉季)に頼まれ、半年間だけ“父親のフリ”をする契約を結ぶ。母の無実を信じ、施設に入らず帰りを待ちたいというほたるの願いを受け入れた玄一は、彼女から横領金とされる3000万円を預かることに。一方、ほたるの担任・作田索(手越祐也)は事情を知らず、彼らを本当の親子と思い込み、家を失ったためアパート近くで車中泊を始める。やがて大家・井の頭(坂井真紀)も巻き込み、奇妙な共同生活がスタート。玄一はおにぎりを作るなど張り切るが、思いは空回り。そんな中、ほたるの進路や玄一の想いが揺れる中、突如、ほたるの父・仁(光石研)が現れ、隠された目的を胸に事態は大きく動き出す――。


第4話 2025年11月2日「なくなったってことは、あったってこと」
心優しきゲイの波多野玄一(及川光博)は、中学教師・作田索(手越祐也)に想いを告白するが、恋心は受け入れられず、「今はほたるさんのことを」とあしらわれてしまう。玄一は同じアパートに住む中学3年生・楠ほたる(白鳥玉季)と「親子のフリ」をする契約を交わしていたが、その秘密をほたるの実父・仁(光石研)に知られてしまう。仁は亡き母・ともえ(麻生久美子)の遺した3000万円を狙い、学校にまで押しかけるが、索が彼を追い返す。一方、玄一は相談所の百瀬(渋谷凪咲)に告白の件を打ち明け、「運命だと思わせればいい」と助言を受ける。そんな中、ほたる宛てに謎の手紙が届き、彼女は隠していた3000万円入りのスーツケースを持って姿を消す。直後、仁にさらわれ、玄一と索は彼女を追う。差出人は誰なのか、3人の運命が交錯していく――。


第5話 2025年11月9日「私がもらえなかったお金、3226万1570円」
心優しきゲイの波多野玄一(及川光博)の隣に、車中泊をしていた中学教師・作田索(手越祐也)が引っ越してくる。喜ぶ玄一だが、索は「仮住まい」と突き放す。さらに、別れたはずの元恋人・吉田(井之脇海)が手伝いに現れ、玄一は複雑な心境に。別れてもなお繋がる索と吉田の関係に、玄一の想いは揺れる。一方、同じアパートの中3・ほたる(白鳥玉季)は勉強に無気力。だが友人なっち(大島美優)が高校受験を志し始めたことで、彼女への関心が強まる。やがて、逃亡中の母・ともえ(麻生久美子)が大家・井の頭(坂井真紀)に接触し、娘に託す品を手渡す。ともえの罪の真相が動き出し、恋と再生、そして母娘の物語が交錯していく――。


第6話 2025年11月16日「両想いってことで、いいですか?」
中学時代の初恋相手・鯉登(大谷亮平)への罪悪感を抱く玄一(及川光博)は、彼に謝りたい気持ちを募らせる。そんな中、親子のフリをして暮らす中学生・ほたる(白鳥玉季)の持つパンフレットに、鯉登の写真を発見。索(手越祐也)に背中を押され、玄一はついに再会を決意する。一方、3000万円を横領して逃亡中のほたるの母・ともえ(麻生久美子)は、元夫・仁(光石研)に追われながら東京で逃走を続ける。階段が壊れたアパートでは、玄一と索が同居し急接近するが、再会した鯉登との間に思いがけない真実が――。それぞれの過去と想いが交錯する第6話。


第7話 2025年11月23日「ハッピーエンドまであと3歩」
心優しきゲイのおじさん・玄一と中学教師の索はついに両想いとなり、恋人同士に。索はパートナーシップ制度の利用や家探し、玄一の両親への挨拶まで積極的に話を進めるが、玄一はその勢いに不安を抱く。一方、好きなものを見つけられないほたるは2人の交際を祝福しつつ、家を買って出ていくことで“親子のフリ”が続けられなくなるのではと寂しさを感じていた。そこへ玄一の母・千代子が北海道から上京。BL漫画に影響され、玄一と索の関係に大賛成するが、別の目的も秘めていた。同時に、索の元恋人・吉田は復縁を狙い家探しを始め、鯉登とパートナーの矢倉は大ゲンカと、それぞれの関係が揺れ始める。親孝行とは何か、自分はどう生きるべきか悩む玄一と、やりたいことを見つけかけているほたるの前にパトカーが現れ、事態は思わぬ方向へ動き出す。


第8話 2025年11月30日「翼をください」
心優しきゲイの玄一(及川光博)と恋人・索(手越祐也)は、家を買うためパートナーシップ証明書を取得し本格的に家探しを始めようとする。しかし、中学3年生のほたる(白鳥玉季)と玄一の“偽親子”関係を、警察の松(土居志央梨)が虐待と誤解して疑いを深め、逮捕の危機に。大家の井の頭(坂井真紀)は玄一を守ろうと奔走する。玄一と索は公正証書を作るため同居シミュレーションを開始するが、玄一の癖や問題点が次々露わに。一方、ほたるは夢に向けた制作を始め、仁(光石研)や百瀬(渋谷凪咲)、索の元カレ・吉田(井之脇海)も新しい人生のため家探しを始める。そんな中、玄一に捜査が迫り絶体絶命。クリスマスのアパートで、奇跡は起こるのか──。


第9話 2025年12月7日「前向きにあきらめます」
玄一と索は理想の家を探しつつ順調に同居生活を進めていたが、ほたるとの“親子のフリ”が警察に発覚し、さらに預かっていた3000万円をほたるの父・仁に盗まれて大混乱に。警察の松が仁と遭遇し、ほたるの実父だと気づいたことで事態は一変。ほたるは一度は否定するも、玄一を守るために父だと認め、仁も逃れるために親として名乗り出る。一方、母・ともえは旅先でカバンを盗まれ計画が崩れる。アパートでは3000万円を巡る奪い合いが勃発し、さらに索の元カレまで現れて大騒動に。年末、玄一・索・ほたるは長野へ向かうことになる。


最終話 2025年12月14日「この世に私に関係ないものなんてない…それぞれの恋と革命」
玄一と索は、ギター職人を志す中学生・ほたるを長野の工房へ連れて行き、彼女が夢を見つけた姿に胸を熱くする。工房主の康夫はほたるの情熱を認め、働きながら定時制高校に通うことを許可。東京へ戻ったほたるは受験勉強に励む。一方、母・ともえは自首を決意し、警察の松が公正に扱われるよう支援。大家の井の頭はともえの旅に刺激を受け、自分も旅へ出たいと感じ始める。父・仁は家探しに苦戦しつつ仕事を得る道へ。百瀬や索の元カレ吉田にも新たな決断が迫る中、玄一と索も大きな一歩を踏み出そうとする。多様な“家族”と“生き方”に希望を込める最終回。


ドラマ概要
現代のさまざまな偏見の中で生きる「社会のすみっこ」にいる人々が、愛と自由と居場所を求め、明るくたくましく生き抜く姿を描く完全オリジナルストーリー。恋のために家を買おうとする50歳の心優しきゲイ・波多野玄一(及川光博)は、ある日、偶然出会った人生にも恋にも冷めきったクールなゲイ・作田索(手越祐也)に出会い恋をする。


キャスト
波多野玄一(はたの げんいち)〈50〉
演 - 及川光博(中学生時:小林優太)
「杉の森動植物園」の職員。同性愛者。北海道出身。職場に捨てられていた動物たちと暮らしていたが、住んでいるアパートの管理会社から規約違反で突然契約解除され、「井の頭アパート」に引っ越すことになる。

作田索(さくた さく)〈38〉
演 - 手越祐也
杉並区立善福寺中学校の教師。ほたるの担任。同性愛者。一見クールだが実は情熱的。同棲していた恋人・亮太と別れ、「杉の森動植物園」の駐車場で車中泊している時に玄一と出会う。その後、「井の頭アパート」の敷地に車中泊させてもらうことになり、次の部屋が決まるまで一部屋借りて住まうことになる。

楠ほたる(くすのき ほたる)〈15〉
演 - 白鳥玉季
善福寺中学校 3年生。「井の頭アパート」で母・ともえと二人暮らししていたが、ともえが失踪してしまい現在は一人暮らし。3千万円の現金を所持しており、そのお金で玄一に「父親のふりをしてほしい」と頼む。

周辺人物
岡部成治(おかべ せいじ)〈51〉
演 - 田中直樹
「ひびの不動産」社員。玄一の親友。アパートを追い出された玄一に「井の頭アパート」を紹介する。

吉田亮太(よしだ りょうた)〈33〉
演 - 井之脇海
索と同棲していた元彼。職場での詮索が面倒なこともあり、カモフラージュとして左手の薬指に指輪をしている。別れた人とも友達に戻れる性格で、別れた索に対して何とも思っていなかったが、玄一と索が一緒にいる姿を見て嫉妬心を抱く様になる。

百瀬まどか(ももせ まどか)〈30〉
演 - 渋谷凪咲
玄一が訪れるパートナー相談所「チアフルパートナー」のカウンセラー。嫌なことや考え事があるとパフェを食べる。

栗田美緒(くりた みお)〈58〉
演 - 久保田磨希
「杉の森動植物園」の職員。

松梅子(まつ うめこ)〈35〉
演 - 土居志央梨(第2話 - )
杉並中央警察署生活安全課少年係 警察官。ほたると玄一から現在の生活状況を聞き取り調査する。

藤沢辰哉(ふじさわ たつや)〈19〉
演 - 川口凉旺
「杉の森動植物園」のアルバイト。

なっち
演 - 大島美優
ほたるのトー横仲間で親友。

ばやしこ、みょうが
演 - 星乃あんな、西浦心乃助
トー横でほたるとつるんでいる友だち。

チャン、チャス、ばなな、どら
演 - くろべえ(黒犬)、ミック(白犬)、夢(インコ)、希望(亀)
「杉の森動植物園」に捨てられ、玄一に飼われている動物たち。


演 - にぼし(猫)
「井の頭アパート」にいる猫。

鯉登裕太郎(こいと ゆうたろう)〈50〉
演 - 大谷亮平(中学生時:宮本琉成)
NPO法人「ニコっと相談窓口! ニコまど@歌舞伎町」の団体職員。トー横キッズの力になろうとしている。ゲイで恋人とパートナーシップ宣誓制度を結んでいる。学生の頃、性に対して違和感を持つ中で、よく一緒にいた玄一が好きだった。一度は地元で就職するも、その後は新宿二丁目のバーで働き、現在は恋人と養育里親の研修を受けている。

井の頭今日子(いのかしら きょうこ)〈59〉
演 - 坂井真紀
玄一が住むことになる「井の頭アパート」の大家。

市ヶ谷仁(いちがや じん)〈58〉
演 - 光石研
ほたるの父。ともえとは離婚しており、別の人と再婚したが、再び別れている。

楠ともえ(くすのき ともえ)〈43〉
演 - 麻生久美子
ほたるの母。仁の元妻。所在不明。実は会社の金を横領して逃亡している。小学生の頃からの夢だった47都道府県のキーホルダーを集めるまではほたるの元には戻れないと宣言する。

ゲスト
第1話
警官
演 - 内田竜成
トー横で補導されたほたるを迎えに来た作田に、事情を説明する警察官。
音声ガイダンス
声 - 出口朋香(第5話 - 第8話・最終回)
スマホの留守番電話の音声ガイダンス。

第2話
釣り人
演 - 国枝量平
逃亡中のともえと釣りをする地元のおじさん。


演 - BOB
良からぬ目的でなっちに婚前契約書を書かせた男。

相談員
演 - 吉木遼(第4話・第6話)
「ニコまど」の鯉登の同僚。

生徒
演 - 石井心咲、本間里彩、武山瑠香
ほたるの学校のクラスメイト。

職員
演 - 石神まゆみ
母親がいなくなったほたるに施設に行くことを薦める児童相談所の職員。

警備員
演 - 藤田昌宏
「杉の森動植物園」の警備員。

アナウンサー
声 - 出口朋香(第3話)
ともえの事件を報じるアナウンサー。

第3話
店員
演 - 吉田靖直
コンビニ「エブリーストア」新宿歌舞伎町店の店員。未成年を見極める能力が高く、お酒を買おうとするみょうがに身分証明書の提示を求める。

大家
演 - 田野良樹
作田が内見するアパートの大家。

今西
演 - 小林大斗(第4話・最終回)
善福寺中学校の作田の同僚教師。


演 - てっぺい右利き
「エブリーストア」新宿歌舞伎町店の客。酒を買おうとして店員に身分証明書の提示を求められ、未成年とバレて販売拒否される。

郵便配達員
演 - 時松研斗(第4話)
ともえに一昨日出した郵便はもう届いているか、と訊ねられる郵便配達員。

第4話
店員
演 - 宇田見奈央
ほたるらがダムカレーを食べる「レイクサイドカフェ」の店員。

花屋店主
演 - 奥田由香(第7話)

第5話
店員
演 - 加藤才紀子
ともえと今日子が会って話す喫茶店の店員。

第6話
ウサギ
演 - 未来(ウサギ、第7話 - 最終回)
「杉の森動植物園」に捨てられていたウサギ。市ヶ谷仁に引き取られる。

鯉登の友人
演 - ドリアン・ロロブリジーダ、YOH UENO、Usak、Junpei
鯉登が新宿二丁目のバーで働いていた時からの友人。

先生
演 - 稲野辺祐二
玄一たちの中学の教師。

業者
演 - 石井建太郎
「井の頭アパート」の階段と水道を修理する作業員。

店員
演 - 田村彩夏
ともえたちが食事をするファミレスの店員。

第7話
波多野千代子
演 - 由紀さおり
北海道から上京してきた玄一の母。BL漫画「ハピさん」にはまっている。実は病気で余命宣告されている。

羽毛ふとん
演 - 芋生悠
BL漫画家。「ハッピーエンドまであと3歩」(略して「ハピさん」)の作者。

矢倉亮悟
演 - kemio
鯉登のパートナー。

職員
演 - 阿部翔平
パートナーシップ宣誓制度の届け出に来た玄一たちに対応する杉並区役所の職員。

編集者
演 - 里内伽奈
BL漫画家・羽毛ふとん先生の担当編集者。

警察官
演 - 植杉将也(第8話)
玄一の脱走した亀・どらの遺失物届を受理する杉並中央警察署の職員。

第8話
店主
演 - 希志真ロイ(第9話)
ギター店の店主。ほたるが作った段ボール製のギターの名前を訊ねる。

店員
演 - 高崎佳代(第9話)
奈良を訪れたともえの記念写真を撮影してあげる土産物屋の店員。

職員
演 - 古川順
索が育った児童養護施設「星の丘ハウス」の職員。

店員
演 - 世志男(第9話)
仁の車を買い取る中古車販売店の店員。

店員
演 - 鈴川琴音
パティスリー「Quatre-Quarts」の店員。まだクリスマスケーキがありますよ、と来店した吉田に教える。

警察官
演 - 片山幸人(第7話)
パトカーで玄一を迎えに行った松に苦言を呈する杉並中央警察署の制服警官。

子ども
演 - 上原一朔、田中侑亜
「星の丘ハウス」の子どもたち。

第9話
岸部和樹
演 - 柊木陽太(最終回)
ギター工房「飛鳥」の主人・康夫の孫。

最終回
岸部康夫
演 - 井上肇
ほたるが働きたいと希望する長野県松本市にあるギター工房「飛鳥」の工房長。

職員
演 - 金子岳憲
玄一と索が提出した婚姻届を受け取る杉並区役所区民課の職員。上司に対応を聞いたのちに、この書類は受理できないがこういうことがあったということは周知しておく、と案内する。

友だち
演 - 木村舷碁、増田怜雄、田代輝
和樹の友だち。

試験監督
演 - 高田健一
ほたるが受験する長野県立穂高北高校の試験監督。

スタッフ
脚本 - 松本優紀
演出 - 鯨岡弘識、北川瞳
音楽 - 東川亜希子、神谷洵平
主題歌 - ぼくたちん家(及川光博、手越祐也、白鳥玉季)「バームクーヘン」
サウンドデザイン - 石井和之
インクルーシブプロデューサー:白川大介
チーフプロデューサー - 松本京子
プロデューサー - 河野英裕、西紀州、岡宅真由美
制作協力 - AX-ON
製作著作 - 日本テレビ


番組公式サイト
ぼくたちん家 - Wikipedia

『ぼくたちん家 TOP』の上へ

『ドラマハンティングP2G』のトップへ

posted by Dhunting | Comment(0) | TrackBack(0) | 2025年秋ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
ドラマ/アイウエオ順検索