2025年09月22日

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『じゃあ、あんたが作ってみろよ』(じゃあ あんたがつくってみろよ)は、2025年10月7日から同年12月9日まで、TBS系「火曜ドラマ」枠(毎週火曜22:00-22:57)で放送された。全10話。主演は夏帆と竹内涼真。

各話あらすじ(2025年10月7日 - 12月9日)全10話 平均視聴率 7.10%
第1話 2025年10月7日「化石男よ、気付け!」 視聴率」6.3%
都心で働く海老原勝男(竹内涼真)は、古い価値観を持つ“亭主関白男”。同棲中の彼女・山岸鮎美(夏帆)の手料理に毎日“アドバイス”をしつつ幸せな日々を送っていたが、完璧に準備したプロポーズをあっさり断られる。なぜ振られたのか悩む中、合コンでも女性に引かれてしまい、自分の価値観が時代遅れだと痛感する。後輩の勧めで鮎美の得意料理・筑前煮を作るが、その大変さに初めて気づく。一方の鮎美は新たな仲間と不穏な場所に姿を見せ、二人の行方は波乱の予感。


第2話 2025年10月14日「忍耐女よ、すすめ!」 視聴率 7.0%
久々にすれ違った勝男(竹内涼真)は、髪色を変えた鮎美(夏帆)に全く気付かず、鮎美は唖然とする。彼女は、勝男と別れるきっかけとなった渚(サーヤ)との出会いを思い返す。美容師の渚に「好きなものは?」と聞かれ、自分が“好かれるため”に生きてきたことに気付いた鮎美は、勝男と別れ自分の人生を歩み出す。その後、酒屋の店員・ミナト(青木柚)と出会う。一方の勝男は鮎美を忘れられず、後輩・南川(杏花)に勧められたマッチングアプリを拒否するが、次第に興味を持ち始める。


第3話 2025年10月21日「変化の扉よ、ひらけ!」 視聴率 6.8%
鮎美(夏帆)とミナト(青木柚)が抱き合う姿を目撃し、衝撃を受けた勝男(竹内涼真)。友人・白崎(前原瑞樹)らに半ば強制的にマッチングアプリへ登録させられた勝男は、鮎美を忘れるためマッチング相手の椿(中条あやみ)と会うことに。ところが椿は、想像していた控えめな女性とは正反対の、明るく積極的なタイプだった。お家デートに誘われた勝男は、気合いを入れておでんを準備する。一方、ミナトとの関係に進展を望む鮎美もデートに臨むが、甘く無邪気なミナトの言動に次第に違和感を覚え始める。


第4話 2025年10月28日「タイムマシンよ、うごけ!」 ※『日本シリーズ 第3戦 阪神×ソフトバンク』の放送延長に伴い40分繰り下げ(22:40 - 23:37)。 視聴率 4.5%
鮎美(夏帆)から「好きな彼氏ができた」と聞いた勝男(竹内涼真)は、バーでその相手・ミナト(青木柚)を目撃。彼が“女たらし”と噂されていると知り、元カノたちに話を聞くと、ミナトは恋愛を次々と繰り返す“大量消費型”の男だった。鮎美を案じる勝男は動けずにいたが、彼女はミナトとの仲を深め、ついに同棲を開始。手料理を作って帰りを待つ日々の中、彼への違和感と不安が募る。そしてある日、鮎美はミナトの“決定的な瞬間”を目撃してしまう。


第5話 2025年11月4日「とり天よ、空を飛べ!」 視聴率 7.0%
ミナト(青木柚)が元カノの関田(芋生悠)と会っているのを見た鮎美(夏帆)は浮気を疑い動揺するが、ミナトは悪びれる様子もなく関田を家に連れてきて一緒に飲もうと提案。さらに、鮎美が手料理を用意して待つ中、スーパーの惣菜を買って帰るなどマイペースぶりを見せ、鮎美は複雑な思いを抱く。一方、鮎美をミナトに託した勝男(竹内涼真)は未練を抱えたまま。そこへ兄・鷹広(塚本高史)が訪ねてきて、彼の苦悩を知った勝男は励ますためのある行動を思いつくが、それはやがて鮎美をも巻き込むことになる。


第6話 2025年11月11日「化石男よ、忍耐女を救え!」 視聴率 8.1%
ミナト(青木柚)に「結婚願望がない」と告げられ、別れを受け入れた鮎美(夏帆)は、一人暮らしを始めるが、無意識に二人分の食事を作るなど、ミナトの不在を痛感する日々を送る。一方、勝男(竹内涼真)は、鮎美と結婚すると信じている父・勝(菅原大吉)に別れを言い出せずにいた。料理の腕を上げた勝男は、椿(中条あやみ)のホームパーティーに自作の小籠包を持参するが…。同じ頃、鮎美も同僚に誘われ、婚活パーティーに参加することに。


第7話 2025年11月18日「アナログ家族よ、ぶつかれ!」 ※『キリンチャレンジカップ2025 日本×ボリビア』の放送に伴い20分繰り下げ (22:20 - 23:17)。 視聴率 6.7%
別れたことを両親に言い出せないまま、勝男(竹内涼真)と鮎美(夏帆)は地元・大分での友人の結婚式を前に気まずい状況に。そんな中、鮎美は姉・さより(菊池亜希子)が恋愛リアリティ番組に出演しているのを見て衝撃を受ける。番組には椿(中条あやみ)も出演しており、勝男も動揺。やがて2人は別々に帰省するが、両親が勝手に両家食事会を設定しており、別れを隠したまま顔合わせに臨むことに。そこで勝男は、鮎美の家族の“本当の姿”を知り、思わず本音をぶつけてしまう。


第8話 2025年11月25日「化石母が、来ちょん!」 視聴率 7.9%
勝男(竹内涼真)のもとを、母・陽子(池津祥子)が訪ねてきた。勝(菅原大吉)との間で何かあって家出してきた様子の陽子を心配はしつつも、勝手にスーツをクリーニングに出したり、古くなった調理器具を勝手に新調したりと、陽子が良かれと思ってする家事に、勝男はいちいちイラついてしまう。そこで、なかなか帰らない陽子に何か対策はないか考えていた勝男は、あることを思いつく…


第9話 2025年12月2日「おにぎり食べて、元気だせ!」 ※5分拡大 (22:00 - 23:02)。 視聴率 8.0%
太平のバーでメキシカンフェスが開催され、鮎美は渾身のメキシカン春巻きを振る舞い、勝男は輝く彼女に思いを告げようと決心する。一方、鮎美も変わった勝男に触れ、2人の関係を考え始める。そんな中、有名フードプロデューサーから鮎美に店を一緒に出そうという魅力的な誘いが届く。勝男は職場で新プロジェクトのリーダーに抜擢されるが、プライベート優先の柳沢と仕事観が合わず衝突。悩む勝男を見た鮎美は、ある提案を持ちかけるのだった。


最終話 2025年12月9日「不器用な愛で、変われ!」 ※5分拡大 (22:00 - 23:02)。 視聴率 8.7%
詐欺に遭ってからの鮎美(夏帆)は飲食店での職探し、一方、会社を謹慎中の勝男(竹内涼真)は家事に勤しむ日々を過ごしていたが、ついに謹慎が明け職場に復帰することに。白崎(前原瑞樹)や南川(杏花)らが出迎える中、他部署の社員からの冷たい視線や、相変わらず勝男を突き放す柳沢(濱尾ノリタカ)を前に心を痛める勝男。一方の鮎美は、太平(楽駆)のバーを間借りするところから自分の店を始めようと、前向きに動き出していた。

そんな中、鮎美と勝男の関係にある大きな揺らぎがあり・・・。
ついに最終回! 別れから始まった2人の「あたりまえ」じゃないロマンスの行方は!?


原作概要
『じゃあ、あんたが作ってみろよ』は、谷口菜津子による日本の漫画作品。『comicタント』(ぶんか社)にて、Vol.41から連載中

ドラマ概要
谷口菜津子の同名漫画を、夏帆と竹内涼真のW主演でドラマ化。完璧だったはずの恋人生活に終止符を打った男女が、「料理を作る」というきっかけからそれまでの“当たり前”を見つめ直し、成長していく姿を描く。献身的で料理上手な彼女・山岸鮎美を夏帆が、亭主関白思考な彼氏・海老原勝男を竹内が演じる。

キャスト
山岸鮎美(やまぎし あゆみ)
演 - 夏帆(小学生時:山中美子葉、中学生時:大島美優)
ハイスペックな男性と結婚し、安定した生活を送るため、“モテ”に全力を注いできた女子。記念日に勝男にプロポーズされるが、断る。

海老原勝男(えびはら かつお)
演 - 竹内涼真(幼少期:近江晃成)
「料理は女が作って当たり前」という亭主関白思考な鮎美の(元)彼氏。鮎美と別れた後、会社の後輩に相談し自身の好物である筑前煮を作ることになるが、今まで料理全般を鮎美に任せていたため、試行錯誤しながら作るもお世辞にも上手とは言えない筑前煮を作ったことを機に自分のダメなところ、なぜ振られたのかを周りの人達や自炊をし始めて気づいていく。

周辺人物
柏倉椿(かしくら つばき)
演 - 中条あやみ
通販会社の社長。勝男が鮎美と別れてから始めたマッチングアプリで知り合った女性。仕事が多忙なため、自炊頻度は少なく出前やコンビニ飯が多い。

ミナトくん
演 - 青木柚
勝男と別れたばかりの鮎美の前に現れる酒屋の店員。女性と付き合ってはすぐ別れるが、別れたあとは友達として関係を続けることを繰り返す。

MINARAS
勝男の勤務先。
白崎ルイ(しろさき ルイ)
演 - 前原瑞樹
勝男の会社の後輩で、料理上手な良き理解者。

南川あみな(みなみかわ あみな)
演 - 杏花
昭和の価値観を持つ勝男に嫌悪感を抱く、入社2年目の後輩女性社員。陰で勝男のことを海老カツと呼んでいる。最終話でプロジェクトで思うようにいかない勝男をみて陰で助ける。

高田義史(たかだ よしふみ)
演 - 平原テツ
勝男の上司。妻と子供がいる。仕事はもちろん、プライベートで勝男が困っているときはアドバイスをし、勝男たちのことを見守っている。

吉井家
吉井渚(よしい なぎさ)
演 - サーヤ(ラランド)
自分の好きなことに実直で、他人に左右されずに自由に生きる美容師。鮎美を偶然担当したことから、急速に仲を深めていく。

吉井太平(よしい たいへい)
演 - 楽駆
渚の夫で、音楽系のバー「音ぼろ」を営むバーテンダー。

海老原家
海老原陽子(えびはら ようこ)
演 - 池津祥子
勝男の母親。海老原家に嫁いだ後、姑(勝の母)から嫁イビリをされる。

海老原勝(えびはら まさる)
演 - 菅原大吉
勝男の父親。勝男が2歳の時に勝男の祖父が倒れその後会社を継ぐことになるが、多忙の日々を送るようになる。陽子の作る料理に小言を言いったり、息子たちに「男が一度決めたことから逃げるな」など言ったりと典型的な亭主関白。

家のことは全て陽子に任せてきり。料理や洗い物など基本的な家事はもちろん、陽子が勝男の家に家出した際、出前を毎度頼んでいたが、家の電話の充電が切れてしまうが、充電の仕方が分からなくなり、勝男の家に行くほど家事能力はない。

また、料理に小言を言う割にはインスタントの味噌汁とだしから取って作った味噌汁の違いがわからないほど。

海老原鷹広(えびはら たかひろ)
演 - 塚本高史(高校生時:島田帆純)
勝男の兄で海老原家の長男。

海老原百合香(えびはら ゆりか)
演 - 知花くらら(第5話 - )
鷹広の妻。

海老原虎吉(えびはら とらよし)
演 - 深水元基(高校生時:白鳥晴都)
海老原家の次男。実家近くに住んでいるが、1年以上帰っていない。

海老原恵(えびはら めぐみ)
演 - 西原亜希(第5話 - )
虎吉の妻。

海老原真鳥(えびはら まとり)
演 - 鷲尾心陽(第5話 - )
虎吉の小学生の娘。

その他
佐々木早紀(ささき さき)
演 - 安藤輪子
鮎美の同僚。「三島物産」受付。

劇中ドラマ『フォーエバーラブは東京で』
榊原俊平(さかきばら しゅんぺい)
演 - 橘優輝
勝男が、“完璧な男になるためのバイブル”だと信じているトレンディドラマの主人公。

長坂真理(ながさか まり)
演 - 青島心
田舎から上京したばかりの俊平が都会で恋に落ちる天真爛漫で可憐なヒロイン。

田中輝雄(たなか てるお)
演 - 三村和敬
ヒロイン・真理のことを諦めきれない元彼。

ゲスト
第1話
沼津
演 - 谷田部俊(我が家)(第6話・第9話・最終話)
たかまるスーパー高円寺の店長。

馬橋
演 - 安東弘樹
未婚男性の孤独についてテレビで語る評論家。

瑛茉、女子高生、女子大生
演 - 倉田瑛茉、川口莉奈、一ノ瀬のこ
勝男の妄想(回想)に登場する女性たち。

マサキ
演 - 宮ア大和
勝男を合コンに誘う友人。

ギャル
演 - 吉崎綾、櫻井紗季
勝男を路上で逆ナンしてきたギャルたち。

女性
演 - 城戸内アカリ、松川菜々花
マサキが勝男を誘った合コンに出席していた女性たち。

ナレーション
声 - 土池悠介
ニュースのナレーション。

第2話
山岸貴恵(やまぎし たかえ)
演 - しゅはまはるみ(第7話・第8話)
鮎美の母。昔はモテていたらしいが、鮎美の学生時代には夫婦喧嘩ばかりしていた。

ホームレス
演 - 仲野元子
夜の公園のベンチで酒を飲んでいる。

遠野賢介
演 - 西隼人
会社で受付をしている鮎美をナンパする「通総堂」営業部第一販売部の会社員。

友人
演 - 斎藤衣千花、前田織音
鮎美の中学時代の友人。

渚の友人
演 - 川野雄平(第9話)、紫音琉花(第9話)
「音ぼろ」に来ている渚の知り合い。

第3話
男性
演 - 藤田秀世
商店街の清重蒲鉾店の主人。

女性
演 - 加茂美穂子
中学生時代の鮎美が観ているテレビで「おしどり夫婦の秘訣とは」を語る女性。

第4話
関田コウ
演 - 芋生悠(第5話)
ミナトくんの元カノ。

スミちゃん
演 - 菅田愛貴(第5話)
ミナトくんの元カノ。


演 - 井上陽向大
南川がかつて付き合っていた男性。


演 - 齊藤友暁
酒屋の客。

第5話
青子
演 - 夏目透羽
白崎の彼女。


演 - 石崎ひゅーい(最終話)
柏倉椿の元カレ。

第6話
城嶋建次(じょうしま けんじ)〈35〉
演 - 少路勇介
鮎美に声をかける婚活パーティ参加者。「ビーワンダーミュージック」の音楽プロデューサー。リトミック教育を受けたせいで、音楽がかかると自然と体が動く。

坂口
演 - 山添寛(相席スタート)
鮎美に声をかける同じく年収900万以上限定の婚活パーティ参加者。

隣人
演 - 草村礼子(第8話・第9話)
鮎美が転居したアパート「メゾンコーポ高円寺」の隣の部屋の住民。

武田
演 - 辻本耕志
日昇ホーム株式会社 高円寺店の不動産スタッフ。

部長
演 - ふるかわいずみ(第9話)
鮎美に住所変更の手続きを説明する「三島物産」部長。

渚の母
演 - 鈴木美香
久しぶりに上京したのだという。

親戚
演 - 石川ともみ、滝沢恵
海老原家の勝男の祖母の13回忌の法事に出席する親戚たち。

男性
演 - 鈴木達也
南川のデート相手。パスタにもコークハイを頼む南川に驚く。

男性
演 - 野口航太郎、倉田大地、真寛
椿の自宅のパーティに出席する友人たち。

ミナトの女
演 - 白河みさき
ミナトとデートしていた女性。

第7話
山岸さより(やまぎし さより)
演 - 菊池亜希子
鮎美の姉。

山岸正司(やまぎし まさし)
演 - 星田英利
鮎美の父。

男性
演 - 池岡亮介
山岸さよりと柏倉椿が出演した恋愛リアリティショー「マリッジサバイバル」出演男性。

本田、木嶋、田中
演 - 八木光太郎、佐藤峻輔、秋本雄基
勝男と鮎美が帰省して出席した友人・浜田の結婚式の参列者。勝男の友人たち。

多田、佐藤
演 - 小槙まこ、堀桃子
同結婚式の参列者。鮎美の友人たち。

第8話

演 - 稲川実代子
海老原陽子に口うるさかった姑。

祖母
演 - 鈴木ひろみ(第9話)
『フォーエバーラブは東京で』劇中の俊平の祖母。

医師
演 - 稲田恵司(第9話)
『フォーエバーラブは東京で』劇中の医師。

宅配便
演 - 井尻雅人
鮎美に宅配便を届けた配達員。

第9話
柳沢
演 - 濱尾ノリタカ(最終話)
勝男がリーダーに任命された新規案件のプロジェクトでタッグを組むことになった事業戦略部の社員。南川と同期。

長谷川敦子
演 - 川上友里
鮎美がメキシカンフェスで出した春巻きを気に入り、「一緒に店を出そう」と誘うフードプロデューサー。
その後、詐欺師だったことが明らかに。

店主
演 - 古屋隆太
鮎美が出店するハズだった店舗でイタリアンレストランを来週からオープンするという店主。

友田
演 - 西川旺輝
柳沢の同僚の事業戦略部の社員。

女の子
演 - 笹原妃栞
勝男が腕を挟まれた自動販売機でジュースを買う女の子。

最終話
店長
演 - 大村わたる
鮎美が面接を受けたレストラン「ROUTE101」の店長。

店長
演 - 深澤千有紀
鮎美がパートの面接を受けたおにぎり屋「小島米店 阿佐ヶ谷店」の担当者。

店長
演 - てっぺい右利き
鮎美が面接を受けたレストラン「フットレスト」。

役員
演 - 岡雅史
勝男の「エコサイクルトイレ」のプレゼンを褒めるMINARASの役員。

店員
演 - 上埜すみれ
鮎美がアンケートに協力した雑貨店「仲屋むげん堂」の店員。

スタッフ
原作 - 谷口菜津子『じゃあ、あんたが作ってみろよ』(ぶんか社「comicタント」連載)
企画 - 関川友理
脚本 - 安藤奎、加藤法子、上野詩織、中屋敷法仁
音楽 - 金子隆博
主題歌 - This is LAST「シェイプシフター」(SDR)
挿入歌 - Chilli Beans.「that's all i can do」(A.S.A.B)
演出 - 伊東祥宏、福田亮介、尾本克宏
プロデューサー - 杉田彩佳、丸山いづみ
製作 - TBSスパークル、TBS


番組公式サイト
じゃあ、あんたが作ってみろよ - Wikipedia

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