2025年09月23日

緊急取調室 5th SEASON TOP

『緊急取調室』(きんきゅうとりしらべしつ、英称:Emergency Interrogation Room)は、2014年からテレビ朝日系「木曜ドラマ」枠(毎週木曜21:00〜21:54)で断続的に放送されている刑事ドラマシリーズ。主演は天海祐希。

5th SEASON(第5シリーズ)はテレビ朝日系列の木曜21時枠(21:00〜21:54)で、2025年10月16日から同年12月18日まで放送された。全9話。

各話あらすじ(2025年10月16日 - 12月18日)全9話 平均視聴率 8.99%
第1話 2025年10月16日「橙色の殺人」 ※6分拡大(21:00 - 22:00) 視聴率 10.8%
都心地下の大規模蓄電施設計画を巡り、工事関係者がペンチで撲殺される事件が連続発生。世間は反対派の犯行と見るが、真相は不明。報道番組で政府を糾弾し犯人を挑発した車いすキャスター倉持真人の父が自宅で殺害され、倉持自身も襲撃される。警視庁は「キントリ」を再結集し捜査を開始。家政婦の証言や妻・利津子の言動から、有希子は倉持本人にも疑惑を抱き始める。

第2話 2025年10月23日「鈍色の鏡」 視聴率 9.3%
国家プロジェクト幹部連続殺人に続き、人気キャスター倉持真人(山本耕史)の父・磯貝信吾(竜雷太)が同様の手口で殺害される。取調班「キントリ」は真犯人の自白を得るが、磯貝殺害だけは否認。そこへ倉持の別居中の妻・利津子(若村麻由美)が「私が殺した。夫も知っている」と衝撃の告白をする。だが倉持は驚きを見せ、本当に知らなかった様子。利津子は犯行を裏付ける証拠を示し動機を語り始めるが、夫婦の証言は食い違う。嘘をついているのは誰か――夫婦の愛か偽りか、真実を懸けた同時聴取が激化していく。

※2025年10月30日は日本シリーズ第5戦延長につき、次週へ順延された。

第3話 2025年11月6日「黄金色の山」 視聴率 8.1%
動画配信者・樋口結花(清水くるみ)が山中で遭難し、重体で救出されるが、近くで山岳救助隊員・土門翔(羽谷勝太)の遺体が発見される。事故と思われたが、司法解剖で殴打痕が見つかり殺人の可能性が浮上。携帯も消えていた。重要参考人は隊長・布施正義(戸次重幸)で、誠実な人柄と完璧な供述に「キントリ」も疑念を抱く。有希子(天海祐希)は誘導尋問を提案するが、同じ山岳部出身の梶山(田中哲司)は反対。そんな中、意識を取り戻した結花が突然震え出し、梶山は真相を探るため現場の山へ向かう。


第4話 2025年11月13日「漆黒の記憶」 視聴率 8.7%
金銭トラブルからパパ活相手一家を殺害・放火し、最年少の女性死刑囚となった佐藤礼奈(大原櫻子)。弁護士・清原美香(高岡早紀)に「もう一人殺した」と告白し、真壁有希子(天海祐希)らキントリが取調べに乗り出す。だが清原は人権を理由に立会いを要求し、取調べは膠着。礼奈は無邪気な笑顔で翻弄し続けるが、突如「歯科医アキヤマをダムに突き落とした」と供述。実際に遺体が発見され、捜査は急展開する。やがて有希子は礼奈の言動に違和感を覚え、清原立会いのもと真相に迫る。


第5話 2025年11月20日「みどりのいえ」 視聴率 8.8%
与党「民自党」初の女性幹事長・矢代樹(高橋ひとみ)の17歳の養子・卓海(坂元愛登)が、私人逮捕系動画配信者「ケルベロス」を殺害したと自首。国会会期中のスキャンダルに官邸は動揺し、真壁有希子(天海祐希)ら「キントリ」が極秘で取り調べを開始するが、卓海も樹も沈黙を貫く。家族からも有力情報は得られず捜査は難航。さらに情報漏洩でネットが炎上し、警察と政府への不信が拡大する。そんな中、沈黙していた樹が突然捜査協力を申し出、有希子と母親同士の対決が始まる。


第6話 2025年11月27日「白いスケッチ」 視聴率 8.5%
医師国家試験問題の印刷を担当する「鶴栄堂印刷」の営業部長が公園で絞殺され、契約社員の山田弘が被疑者として浮上する。山田はいじめ被害を受け、現場付近への頻繁な訪問や、自身のPCコードが凶器と判明し、怨恨殺人が濃厚となる。しかし同時に、医師国家試験の漏洩疑惑で山田が主犯とされる可能性が浮上。警視庁はキントリに事情聴取を要請するが、捜査二課は漏洩事件を優先せよと強く主張し対立。つかみどころのない山田の態度に取調べは難航し、真壁有希子たちは事件の真相解明に挑む。


第7話 2025年12月4日「赤い殺意」 視聴率 8.3%
人気片付けアドバイザー・赤沢秋絵が殺害されかけた事件で、24歳下の夫・譲二が逮捕される。遺言の変更により遺産相続人が譲二に変わっていたため「逆玉狙いの犯行」と世間は騒ぐが、譲二は無実を主張し、警察を誤認逮捕で訴える姿勢を見せる。キントリの取調べ中、譲二の供述と矛盾する証拠が次々判明。さらに秘書・里香との不倫疑惑も浮上し、里香は譲二に不利な証言をする。捜査が進む中、有希子の周囲で不可解な出来事が起こり、キントリも驚く前代未聞の真相が明らかになっていく。


第8話 2025年12月11日「紫の旗」 視聴率 9.4%
警察学校の射撃訓練中、教官・滝川の指導下で宮本健太郎の銃が暴発し、同期の中里美波に命中する事態が発生。過失か故意か判然とせず、官邸の要請で有希子らキントリが取調べを開始するが、宮本は黙秘を続ける。さらに監視カメラ映像には肝心の発砲瞬間が映っていない。梶山は射撃場全体の映像提出を求めるが、滝川は個人情報を理由に拒否。そんな中、宮本が突然「狙って撃った」と自白し、有希子はその心理を追及する。一方、美波の言葉に違和感を覚えた梶山、そして捜査一課の聴取でも教場の異様な空気が浮かび上がる。


最終話 2025年12月18日「蒼い銃弾」 ※6分拡大(21:00 〜 22:00) 視聴率 9.0%
警察学校の射撃訓練中、宮本健太郎(大橋和也)が同期の中里美波(森マリア)へ発砲する事件が発生。キントリの真壁有希子(天海祐希)は取調べるが動機は不明で、学生たちも口を閉ざす。やがて宮本が特殊部隊SATの構えで撃っていたことが判明し、真の標的は教官・滝川隆博(玉山鉄二)ではないかと有希子は直感。捜査一課の山上(工藤阿須加)の協力で滝川の過去を探り、ついに滝川本人を追及するが、滝川は潔白を主張する。生駒(比嘉愛未)ら旧知の刑事も加わり、キントリは事件の核心へ迫っていく。


ドラマ概要
天海祐希主演のシリーズ最新作。天海演じるたたき上げの取調官・真壁有希子が、可視化設備の整った特別取調室で取り調べを行う専門チーム「緊急事案対応取調班(通称・キントリ)」のメンバーと共に、凶悪犯と一進一退の心理戦を繰り広げる姿が描かれる。連続ドラマ4作品とドラマスペシャル2作品を経て、今シーズンと劇場版で完結する。

キャスト
天海祐希 /真壁有希子 役
元・警視庁捜査一課「緊急事案対応取調班(通称・キントリ)」の刑事。かつて女性初の捜査一課特殊班(SIT)の長として活躍するも、犯人との交渉に失敗し、キントリに配属された。以前は一匹狼タイプだったが、事件の捜査を通してキントリチームに連帯感を覚え、チームの一員としての役割を大切にするように。犯罪を強く憎み、被疑者を「マル裸にする」を信条に取調べに臨んできた。キントリ解散後は警視庁「特殊犯捜査係」に所属していたが、このたび再召集され、キントリに戻ってくる。

田中哲司 /梶山勝利 役
警視庁捜査一課「緊急事案対応取調班(通称・キントリ)」の管理官。警察組織の階級主義や、縄張り争いのしがらみに苦慮する一方、出世も目論む中間管理職。冷徹な判断力と要領の良さで出世を重ねてきた。決断力で部下を引っ張る男。昔からよく知る有希子の交渉能力に目を付け、キントリ・メンバーに抜擢した。キントリ・メンバーには絶大な信頼を寄せる。キントリ解散後は、捜査一課の管理官としてさまざまな事件の捜査に関わってきたが、ふたたびキントリの指揮を執ることに。

速水もこみち /渡辺鉄次 役
警視庁捜査一課、殺人捜査第一係の刑事。かつて上司だった監物大二郎とコンビを組み、周囲から「もつなべコンビ」と呼ばれる。恐怖心や駆け引きの機微というものを持たない怪力男。敬愛してやまない監物の命令ならば、どんなことでも従順に従う。キントリチームとの関係をうまく利用していけばいい、という合理的な面も垣間見える優秀な刑事。

鈴木浩介 /監物大二郎 役
警視庁捜査一課、殺人捜査第一係の刑事。かつて部下だった渡辺鉄次とコンビを組み、周囲から「もつなべコンビ」と呼ばれる。自分たちが検挙した犯人を横取りしていく緊急事案対応取調班(通称・キントリ)に対し不満はあったが、今では「俺たちはパシリじゃねぇ」と言いつつ協力している。

大倉孝二 /磐城和久 役
警視庁副総監。刑事部部長時代から、過去の不正などによる警察不信、警察批判を払しょくすべく、「開かれた警察」をモットーとしている。梶山勝利をライバル視しており、彼が率いるキントリの活躍を内心では面白く思っていないが、彼らをうまく利用し、自分のポジションを確立しようとしている。

塚地武雅 /玉垣松夫 役
警視庁「サイバー犯罪対策室」の刑事。退職した捜査一課「緊急事案対応取調班(通称・キントリ)」の刑事・中田善次郎の穴を埋める形で、キントリにも一時在籍してきた。画像から人の心理状態なども瞬時に読み取ることができる“画像解析のエキスパート”。このたび再召集され、キントリに戻ってくる。

でんでん /菱本進 役
元・警視庁捜査一課「緊急事案対応取調班(通称・キントリ)」の刑事。刑事人生の大半がマル暴一筋で、見た目も物言いもまるでホンモノ。おだてたり、脅しや取引をもちかけたり…と、海千山千の経験で被疑者を落とす。以前は女性警察官など邪魔だと思っており、キントリ在籍中は有希子のことを「おばはん」と揶揄したりもしたが、有希子の能力は十分認めていた。キントリ解散後は、運転免許試験場の免許課主任となり、充実した毎日を送っていたが、このたび再召集されキントリに戻ってくる。

小日向文世 /小石川春夫 役
元・警視庁捜査一課「緊急事案対応取調班(通称・キントリ)」の刑事。公安部出身で、キントリチームきっての頭脳派。被疑者にはソフトに対応するが、その実、徹底した洞察力を発揮して追い込んでいく。普段はいつも笑顔。だが、誰も彼が本当に笑っているとは思っていない。有希子をからかったり、皮肉を言ったりすることもあるが、有能な同僚として認めている。キントリ解散後は警察学校の教官となり、後進の育成に精を出していたが、このたび再召集されキントリに戻ってくる。

生島勇輝/しんじ
緊急事案対応取調班(通称・キントリ)のメンバーが仕事終わりによく訪れる居酒屋『しんじ』の店主。妻・かやのと二人三脚で店を切り盛りしている。

中村静香/かやの/
緊急事案対応取調班(通称・キントリ)のメンバーが仕事終わりによく訪れる居酒屋『しんじ』の店主。夫・しんじと二人三脚で店を切り盛りしている。

ゲスト
★(キントリに聴取された被疑者・目撃者・参考人)
第1話「橙色の殺人」、第2話「鈍色の鏡」
倉持真人(東和テレビ「ジャーナル・ゲート」車いすキャスター) - 山本耕史★
倉持利津子(真人の別居中の妻・レストランの料理人) - 若村麻由美★
磯貝信吾(倉持真人の父・元フリージャーナリスト)〈80〉 - 竜雷太
時田史恵(倉持家の家政婦) - 峯村リエ(第1話)★
辻本裕太(「新日本クリーンエネルギーパワー」広報部渉外課長補佐) - 角田晃広★
田部正平(調布中央病院立てこもり犯・元フィルム工場経営者) - 螢雪次朗
井沢京平(「ジャーナル・ゲート」プロデューサー) - 望月章男
大久哲也(調布中央病院 院長) - 出口高司
川上晃司(「新日本クリーンエネルギーパワー」広報担当社員) - 足立学(第1話)
水上葉月(「ジャーナル・ゲート」アシスタント) - 島村苑香
今西(捜査本部 刑事) - 数ヒロキ(第2話)
小林(「ジャーナル・ゲート」スタッフ) - 堀内充治
市民(再開発反対運動デモ参加者) - 尾竹明宏(第1話)
財務省 事務秘書官 - 浅井優(第5話)
吉田晴信〈54〉(「新日本クリーンエネルギーパワー」常務取締役) - 岩田明
榎本浩〈48〉(帝都大学地質学教授・「新日本クリーンエネルギーパワー」非常勤アドバイザー) - 中村優希
石黒(倉持利津子が働く飲食店のスタッフ) - 石黒雄太
長内総理の秘書官 - 米村拓彰(第5話)
記者(病院立てこもり事件のリポーター) - 竹下れいな(第1話)
リポーター - 村岡歩夢(第1話)
刑事(警視庁特殊犯捜査係) - 進藤遼太郎(第1話)、中島慶次郎(第1話)

第3話「黄金色の山」
布施正義(西多摩山岳救助隊 隊長) - 戸次重幸★
樋口結花〈26〉(動画配信者・雲越山 遭難者) - 清水くるみ
喜代田(西多摩消防署) - 宍戸開
土門翔〈26〉(西多摩山岳救助隊 隊員) - 羽谷勝太
近藤春斗(結花の恋人・動画配信者) - 永田崇人
樋口倫子(結花の母) - 彩輝なお
畑田(西多摩山岳救助隊 隊員) - 柊太朗
猪原(西多摩山岳救助隊 隊員) - 三村和敬
風間(明応医科大学病院 医師) - 小野田せっかく
椎名(救助隊員) - 沖山翔也
長澤(救助隊員) - 諒太郎
記者 - 関淳平
小寺(記者) - 富田玲奈
看護師(明応医科大学病院 看護師) - 大藤由佳

第4話「漆黒の記憶」
清原美香(礼奈の代理人弁護士) - 高岡早紀★
佐藤礼奈〈24〉(最年少死刑囚・元パパ活女子) - 大原櫻子(5歳時:日下莉帆)★
五十嵐(勇作の妻) - 山田キヌヲ
五十嵐勇作〈45〉(帝都大学工学部 准教授) - 岸田研二
秋本重信〈当時45〉(セレブ歯科医・7年前失踪) - 小野アキヒロ
赤池ダム 職員 - 林浩太郎
礼奈の母 - 荒川琴
礼奈の母親の恋人 - 野口航太郎
東京拘置所 刑務官 - 吉田晏子
アナウンサー - 島本真衣(テレビ朝日アナウンサー)

第5話「みどりのいえ」
矢代樹(与党「民自党」の初の女性幹事長) - 高橋ひとみ★
矢代卓海〈17〉(樹の長男〈養子〉・高輪国際高校2年生) - 坂元愛登(幼少期:渡邊那月)★
矢代初美(樹の長女〈養子〉) - 稲垣来泉(7歳時:前田結月)★
矢代光輔(樹の次男〈養子〉) - 長岡壱成(幼少期:柴田秀翔)★
矢代雄三(樹の夫・開業医) - 宇梶剛士★
有村圭一(動画配信者「ケルベロス」) - 藤田真澄
浜田(刑事) - 西川綾乃
飯島 - 矢吹百花
記者(総理に質問する記者) - 高田健一、一双麻希

第6話「白いスケッチ」
山田弘〈66〉(「鶴栄堂印刷」生産管理部 契約社員) - イッセー尾形★
蓮沼芳彦(「鶴栄堂印刷」取締役営業本部長) - 近藤公園★
如月憲一(刑事部捜査二課 管理官) - 林泰文
金本公太(刑事部捜査二課 刑事) - 粟島瑞丸
酒木勇介(「江北女子医科大学」事務長) - 富岡晃一郎★
岩崎栄太〈46〉(「鶴栄堂印刷」営業部長) - 中村公隆
山田陽子(弘の妻・故人) - 高谷智子
刑事(捜査一課 刑事) - 藤山ユウキ
社員(「鶴栄堂印刷」社員) - こくぼつよし、田中貴裕、白木サキ

第7話「赤い殺意」
赤沢秋絵〈73〉(片付けアドバイザー・片付けコンサルティング会社 代表) - 加賀まりこ
赤沢譲二〈49〉(秋絵の夫・元ラグビー選手・「JOHJIフィットネスジム」経営) - 藤本隆宏★
山本里香(秋絵の秘書) - 佐津川愛美★
川副(「JOHJIフィットネスジム」トレーナー) - 齊藤友暁
インタビュアー(TOWAテレビ「フレッシュ」) - 大下容子(テレビ朝日アナウンサー)
インタビュアー(「ニュースデイ +プラス」) - 林美沙希(テレビ朝日アナウンサー)
リポーター(「トレたてモーニング」) - 湊川えみ
MC(「トレたてモーニング」) - 服部整治
コメンテーター(「トレたてモーニング」) - 関本昇平

第8話「紫の旗」、最終話「蒼い銃弾」
滝川隆博(警視庁府中警察学校 教官) - 玉山鉄二★
宮本健太郎〈23〉(警視庁府中警察学校 生徒) - 大橋和也★
中里美波(警視庁府中警察学校 生徒) - 森マリア
伊丹学人(警視庁府中警察学校 生徒・教場長) - 栗原颯人
渋谷和則(警視庁府中警察学校 学校長) - 吉見一豊
島田遼介(警視庁府中警察学校 生徒) - 山崎竜太郎
杉村直哉(警視庁府中警察学校 生徒) - 松雪大知
細井琴葉(警視庁府中警察学校 生徒) - 白石花恋
小田原紗季(警視庁府中警察学校 生徒) - 宇田見奈央
三澤忠司(警視庁府中警察学校 教官) - 藤原シンユウ(第8話)
刑事部長 - 須間一也(第8話)
監察官室 室長 - 尾花かんじ(第8話)
記者 - 大網亜矢乃(第8話)
大山耕平(千代田警察署神田六丁目交番の警察官) - 小日向星一(最終話)
警察官(神田六丁目交番 警察官) - 市川貴之(最終話)
女性(大山に道を訊ねる高齢女性) - 島松悦子(最終話)

スタッフ
脚本:井上由美子
音楽:林ゆうき
演出:常廣丈太
プロデューサー:都築歩、残間理央、⽊ 萌実、松野千鶴子
主題歌:「My Answer」/緑黄色社会
制作協力:アズバーズ
制作著作:テレビ朝日


緊急取調室各シーズンあらすじ
FIRST SEASON(第1シリーズ)は、テレビ朝日系列の木曜21時枠(21:00〜21:54)で、2014年1月9日から同年3月13日まで放送された。全9話。
SECOND SEASON(第2シリーズ)は、2017年4月20日から同年6月15日まで、毎週木曜 21:00〜21:54で放送された。全9話。
THIRD SEASON(第3シリーズ)は、2019年4月11日から同年6月20日まで、毎週木曜 21:00〜21:54で放送された。全10話。
4th SEASON(第4シリーズ)は、2021年7月8日から同年9月16日まで、毎週木曜 21:00〜21:54で放送された。全9話。


番組公式サイト
緊急取調室 - Wikipedia

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