各話あらすじ(2025年10月10日 - 12月12日)全10話 平均視聴率 4.86%
第1話 2025年10月10日「 偽ママでお受験!?バレたら終わりの母親なりすまし契約、スタート!」 視聴率 6.2%
花村薫(波瑠)は東大卒で大手商社出身という経歴ながら転職活動に難航。理由を「キャリアアップ」と繰り返すも説得力を欠き、苦境に立たされていた。そんな中、不採用となったRAINBOWLAB社長・日高茉海恵(川栄李奈)から、非公表の娘・いろは(池村碧彩)の家庭教師を高報酬で依頼される。初日、いろはは母の前と二人きりで態度が一変し、生意気な言動を連発。高待遇でも教師が辞める理由が明らかになる。やがて薫が再訪すると、荒れた部屋で落書きをするいろはの姿を目にし、重大な事実に気付くのだった。
第2話 2025年10月17日「偽ママ運命の受験当日!!偽パパも参戦!?」 視聴率 4.6%
いろは(池村碧彩)の柳和学園小学校受験当日。筆記試験を終え、母親役の薫(波瑠)が挑むのは親子面接のみ。会社で茉海恵(川栄李奈)は2人の成功を祈っていた。面接後、薫はいろはとともに初のママ友・さゆり(田中みな実)と出会うが、強烈キャラの玲香(野呂佳代)らが現れ波乱の展開に。一方、茉海恵は「虹汁」旗艦店でファンの智也(中村蒼)を接客。だが、彼が柳和学園の教師だとは知らずに――。
第3話 2025年10月24日「母の日の作文が書けない!?ついに担任にバレるー!?」 視聴率 3.9%
授業参観を前に、柳和学園1年1組では母の日の作文づくりが進む中、いろは(池村碧彩)だけが原稿を白紙のままにしていた。担任・智也(中村蒼)から依頼を受けた薫(波瑠)は、いろはと一緒に作文を書くことに。何を書けばいいか悩むいろはに、茉海恵(川栄李奈)は3人でピクニックに行こうと提案し、星を見に行く計画まで立てる。しかしその頃、茉海恵が社長を務める「RAINBOWLAB」は主力商品・虹汁の全国展開でライバル企業と衝突。陳列棚を奪われ、生産停止の危機に追われる中、ピクニック当日にもトラブルは続いてしまうのだった。
第4話 2025年10月31日「重要人物全員集合…!?学園保護者イベントの乱!」 視聴率 4.4%
いろは(池村碧彩)の担任・智也(中村蒼)に“ニセママ”であることを知られ、追及される薫(波瑠)。絶体絶命の状況に陥るが、そこへ竜馬(向井康二)が現れ、場を収める。一方、柳和学園では保護者主催の“ファミリーデー”に向け、薫と玲香(野呂佳代)が模擬店の内容を巡って激しく対立。さゆり(田中みな実)が仲裁するも案はまとまらない。そんな中、茉海恵(川栄李奈)がフレッシュジュース店のアイデアを出し、薫の妹を装っていろはと共に参加を決意する。しかし、会場で茉海恵は予想外の人物と再会し、物語は新たな展開を迎える。
第5話 2025年11月7日「緊急!極秘4者面談…退学の危機を回避せよ!!」 視聴率 5.4%
いろは(池村碧彩)の実母が茉海恵(川栄李奈)であることが判明し、薫(波瑠)は智也(中村蒼)と再び話し合う。智也の提案で、茉海恵・いろはを交えた4人の面会が実現する。一方、「ごほう美アイス」が好調の中、竜馬(向井康二)はヘッドハンターからの誘いに心が揺れる。茉海恵に頼られない不満を抱え、誰かに相談することに。また、三ツ橋商事の慎吾(笠松将)はRAINBOWLABへの敵意をあらわにし、波乱の予感が漂う。
第6話 2025年11月14日「裏切り続けた母への告白…元カノ×現妻、泥沼の予感!?」 視聴率 4.8%
母・聖子(筒井真理子)の入院に付き添うため、“ニセママ”業を3日間休むことにした薫(波瑠)。一方、茉海恵(川栄李奈)は朝の送迎後、急ぎの会議があるにもかかわらず、柳和のママ友グループ“三羽烏”にお茶へ誘われてしまう。同じ頃、本橋家では慎吾(笠松将)が息子・圭吾(嶋龍之介)のロンドン留学を決め、妻・さゆり(田中みな実)は夫の独断に悩む。聖子を病院へ送り竜馬(向井康二)と協力する薫だったが、ロビーでさゆりと遭遇し、さらに事務員に「花村さん」と呼ばれ動揺する。
第7話 2025年11月21日「偽ママ告発文で疑心暗鬼…不穏な校外キャンプ!担任が上場支エル?」 視聴率 4.8%
一年生に届いた「1年1組に偽りの母親がいる」という怪文書で疑心暗鬼が広がる中、柳和会の母親たちは恒例のサマーキャンプ準備を進めていた。食材担当の薫は、急に態度を変えたさゆりの様子が気にかかる。一方、茉海恵はRAINBOWLABの上場審査に向け、厳しい審査官・栗田に備えて社員と共に対策を重ね、ついに審査当日を迎える。そして迎えたサマーキャンプ当日、玲香は娘・璃子に行動がジーニアス留学制度に影響すると諭すが、ウォークラリー中に児童が突然失踪する事態が発生する。
第8話 2025年11月28日「ママ友を狂わせる娘の出生の秘密…厳格な母とニセ家族生活!?」 視聴率 5.2%
いろはと圭吾がジーニアス推薦留学制度の最終候補に選ばれ、正式に競い合うことに。一方、薫は“ニセママ”であることがさゆりに知られ、茉海恵同席のもとで説明する機会を得る。そんな中、体調不良の茉海恵が病院で薫の母・聖子と遭遇。駆けつけた薫は、聖子の癌再発を医師から告げられる。支えたい薫だが、“ニセママ”を許せない聖子は心を閉ざし、在宅医療に切り替えてもいろはに冷たく接してしまう。
第9話 2025年12月5日「ニセ母計画崩壊!?追い込まれた家族の決断」 視聴率 4.0%
薫(波瑠)が“ニセママ”として報じられ、学校に問い合わせが殺到。混乱の中、茉海恵(川栄李奈)は真実を公表しようとするが、薫はいろは(池村碧彩)とRAINBOWLABを守るため、ウソを貫くべきだと説得し、竜馬(向井康二)と智也(中村蒼)も同意する。一方、三ツ橋食品がRAINBOWLABの買収を発表し、茉海恵がいろはを隠していたことも社内で波紋を呼ぶ。さらに慎吾(笠松将)は両方を手に入れるため、いろはへ直接接触を図ろうと動き出す。
最終話 2025年12月12日「2人のママは娘を守れるか!?心で繋がる家族の運命」 視聴率 5.3%
薫(波瑠)が茉海恵(川栄李奈)を脅して“ニセママ”になりすましていたと自首したことで、被害者である茉海恵やRAINBOWLABに対する世間からの風向きが変わった。柳和学園では、いろは(池村碧彩)の復学が検討されることに。しかし、薫が全てを背負うことに納得がいかない茉海恵、竜馬(向井康二)、そして智也(中村蒼)をはじめ薫がママとして出会った柳和学園の仲間たちが立ち上がる! はたして、 “フェイクマミー(ニセママ)”契約の先に、「家族」を待ち受ける運命とは――。
ドラマ概要
正反対の人生を歩んできた2人の女性が、子どもの未来のために奔走する姿を描くファミリークライム・エンターテインメント。東大卒ながら大手企業を辞め転職活動中の花村薫(波瑠)は、ベンチャー企業「RAINBOWLAB」の面接で社長の日高茉海恵(川栄李奈)と出会う。薫の頭脳を評価した茉海恵は、薫に“母親なりすまし”を持ちかける。
キャスト
花村薫(はなむら かおる)
演 - 波瑠(少女時代:上坂美来)
東京大学を卒業して大手企業「三ツ橋商事」に就職し順風満帆なエリート街道を歩んでいたが、「未来創造コンペティション」受賞直後に会社を辞めてしまい、転職に苦戦。「RAINBOWLAB」の面接を受け不採用となるが、社長の茉海恵から小学校受験をするいろはの家庭教師を高待遇でオファーされ、入学後も"学校専用のお母さん"としてフェイクマミー(ニセママ)を引き受ける。
勉強や仕事はできるがどこか不器用。学校内ではいろはの母親という設定で「日高茉海恵(ひだか まみえ)」を本名として名乗っている。茉海恵からは「かお姐(かおねえ)」と呼ばれている。
日高茉海恵(ひだか まみえ)
演 - 川栄李奈
ベンチャー企業「RAINBOWLAB」社長。シングルマザー。高校を中退しているが、ヤンキー時代に培った抜群のコミュ力で人望が厚く、「マミエル」として自らが広告塔となり自社の商品「虹汁」を大バズりさせた社長である一方、非公表の娘・いろはをひとりで育てている。
面接で不採用にした薫にいろはの家庭教師を頼み、フェイクマミー(ニセママ)契約を持ちかけた張本人で、学校内では薫の妹という設定で「谷川麻衣子(たにがわ まいこ)」という偽名を使っている。
日高いろは(ひだか いろは)
演 - 池村碧彩
茉海恵の非公表の一人娘。母・茉海恵に似て、気が強く負けず嫌いな性格だが、実は飛びぬけた知性を持つ天才児。
特に数学においては驚異的な才能を持つが、その突出した知性ゆえに大人を少し見下してしまう一面があり、家庭教師が次々と辞めてしまう。将来の夢は宇宙飛行士。茉海恵のことを「ママ」薫のことを「マミー」と呼び、呼び方を使い分けている。
ベンチャー企業「RAINBOWLAB」
黒木竜馬(くろき りょうま)
演 - 向井康二(Snow Man)
茉海恵と一緒に立ち上げたベンチャー企業「RAINBOWLAB」の副社長であり、茉海恵の地元の後輩。元ヤン。長年にわたり彼女を支える右腕的存在で、「RAINBOWLAB」の急成長を陰で牽引する頭脳派。茉海恵の娘のいろはのことも幼いころから見守っている。
半ば強引に薫の夫役をやる羽目になり、ドバイに駐在している設定で「日高守(ひだか まもる)」という偽名を使っていろはのニセパパ役を務めているが、ニセママ計画には猛反対している。偽夫婦を演じていく中で、薫に惹かれていく。
町田大輝(まちだ だいき)
演 - 若林時英
「RAINBOWLAB」の若手社員。黒木の後輩で、ミスは多いが先輩たちに愛されている。
藤崎渚(ふじさき なぎさ)
演 - 浅川梨奈
「RAINBOWLAB」が展開する商品・虹汁(にじじる)の旗艦店「Itteki」の店員。どことなく茉海恵に雰囲気が似ている。
その他社員
城戸内アカリ(役名:北沢夢)、篠田涼也(役名:篠崎朔)、松本梨花(役名:今野莉理)、江戸川しおん(役名:久保田愛)、若松愛里(役名:若林菜々美)、郡司芹香(役名:田中茉那香)、真白ゆうみ(役名:青木花子)、米田紗弥花(役名:米持妙恵)、小島端五(役名:大島康太)、米村大地(役名:鶴川龍之介)
薫の関係者
野口俊彰(のぐち としあき)
演 - 津田篤宏(ダイアン)
薫を担当する転職エージェント「キャリアグリッド」社員。
高梨由実(たかなし ゆみ)
演 - 筧美和子
薫がかつて勤めていた「三ツ橋商事」の同期。出産した後、育児と仕事を両立するために時短勤務へとシフトした子育て中の「ワーママ」。
上杉雅仁(うえすぎ まさひと)
演 - 朝井大智
三ツ橋グループの社員。慎吾の部下。
花村聖子(はなむら せいこ)
演 - 筒井真理子
薫の母親。几帳面な性格。東大卒で大手企業に就職した一人娘の薫のことを誇りに思っている。娘を心配に思うあまりにきついことを言ってしまうこともあり、フェイクマミー(ニセママ)を職にしている薫に呆れている。8話で癌が再発。死亡する。
柳和学園小学校
教員
佐々木智也(ささき ともや)
演 - 中村蒼
教師。真面目だが少し天然。以前は熱血教師だったが、あることをきっかけに教育への情熱が揺らぎ、学校の方針に従うだけのやる気のない教師になった。「RAINBOWLAB」が開発する虹汁を愛飲していて、茉海恵からは「ササエル」と呼ばれている。薫の元家庭教師で、実は薫の初恋相手。
野添達也(のぞえ たつや)
演 - 宮尾俊太郎
教師。学年主任で佐々木のお目付け役。
樫村謙一郎(かしむら けんいちろう)
演 - 利重剛
校長。規律と伝統を重んじる厳格な教育者。
その他教員
演 - 吉村賢人(役名:森田直樹)、桐嶋芽生(役名:松田加奈)、其山実佑紀(役名:宮部千夏)、八重樫佑太(役名:五十嵐健)、小野田せっかく(役名:荻野徹)、岡部汐央里(役名:篠原優香)
保護者
本橋さゆり(もとはし さゆり)
演 - 田中みな実
圭吾の母。薫の初めてのママ友。専業主婦。息子の柳和学園小学校への受験を通じて薫とめぐりあうことになる。自身も柳和学園小学校の卒業生であるため、お受験についても事情通だが、穏やかで控えめかつ少し天然。周囲の意見にながされやすく、自分の想いを口にすることが苦手。由緒ある家柄で育った。夫の慎吾には逆らえない。
本橋慎吾(もとはし しんご)
演 - 笠松将
圭吾の父。茉海恵と関係があり、いろはの実父にあたる。三ツ橋グループ創業家一族の一員で、薫が在籍していた頃の「三ツ橋商事」の上司でもある。現在はグループ会社「三ツ橋食品」の社長として働いている。冷徹で論理的。
九条玲香(くじょう れいか)
演 - 野呂佳代
保護者組織「柳和会」の会長。書記の園田美羽、会計の白河詩織とともに「三羽烏」と呼ばれている。夫が文部科学大臣という後ろ盾もあり、学園内ヒエラルキーのトップに君臨している。柳和学園を受験する息子のほかに上級生として子供が同校に通っている。
園田美羽(そのだ みう)
演 - 橋本マナミ
保護者組織「柳和会」の書記。会長の九条玲香、会計の白河詩織とともに「三羽烏」と呼ばれている。名家の令嬢で、うわさ話や教師への愚痴で盛り上がることがあっても口調はとても丁寧。
白河詩織(しらかわ しおり)
演 - 中田クルミ
保護者組織「柳和会」の会計。会長の九条玲香、書記の園田美羽とともに「三羽烏」と呼ばれている。紅白出場経験のある元アイドルグループのメンバーで、現在は俳優という経歴を持つ。夫も有名俳優。
その他保護者
演 - 枝ちなみ(役名:和田智子)、岩根叶祐
1年1組児童
本橋圭吾(もとはし けいご)
演 - 嶋龍之介
さゆりの息子。いろはに突っかかることがあり,いろはからは「金星(太陽系で一番明るい惑星だけど中は毒ガス)」と言われている。いろはとは異母兄妹にあたる。
九条璃子
演 - 戸叶杏
玲香の娘。
園田ゆず葉
演 - 夏目乃碧
美羽の娘。
白河紬(しらかわ つむぎ)
演 - 広多烈
詩織の息子。
その他児童
演 - 米盛仁香(役名:若槻美春)、侑里春花(役名:本間香音)、佐藤笑璃(役名:寺西有紗)、撫咲来(役名:早坂すみれ)、津田瑚夏(役名:東野夕名)、吉川さくら(役名:久野明里)、美空花奈(役名:秋山陽菜)、渡部綾菜(役名:柳沢心)、川崎愛葵、小橋奏仁(役名:米倉裕也)、白鳥廉(役名:岸田優太)、峰岸慶(役名:瀧沢幸太郎)、小野光南翔(役名:長嶋理玖)、湯本晴(役名:原田一慧)、竹内達麒(役名:宮地涼)、田村柊鷹(役名:榎本樹)、石橋類(役名:矢野弦貴)、怜(役名:百瀬晴希)、有賀心珀(役名:吉田快)、穐本陽月
ゲスト
第1話
村瀬、本郷悠太
演 - 吉田ウーロン太、西野大作
薫が就職面接を受ける「大政物産」の面接官。
山下
演 - 福尾誠
いろはが参加するサッカー教室の指導員。
榊原直哉、桐生
演 - 濱仲太、柾賢志
「三ツ橋商事」社員。仕事を評価されている薫ではなく、時短勤務のワーママ・高梨由実が出世した理由を薫に説明する。
山崎直美
演 - 山崎直子
いろはの憧れの宇宙飛行士。柳和学園 卒業生。
第2話
バイヤー
演 - 苗代泰地
「RAINBOWLAB」の商談相手のコンビニバイヤー。
第3話
一ノ瀬玲奈
演 - 松瞳(=LOVE)
「RAINBOWLAB」のライバル大手企業が発表した新商品「KIWAMI」のイメージキャラクターを務める女性アイドル。
宮田、宮田の妻
演 - 不破万作、松本じゅん
「RAINBOWLAB」の取引先「ミヤタ搾汁果工」の社長夫妻。
司会者
演 - 山田友美
「三ツ橋食品」の新商品、コールドプレスジュース極 KIWAMIの発表会見の司会。
学芸員
演 - 八重澤ひとみ
薫といろはが訪れたプラネタリウムの学芸員。
店員
演 - 葉丸あすか
フラワーショップ「赤キ屋」の店員。
第4話
御子柴遙
演 - アンミカ(最終話)
人気エッセイストとして活躍する学園内の有名ママ。「暮らしの足音」で書店大賞を受賞している。
御子柴湊人(みこしば そうと)
演 - 谷利春瑠(最終話)
遙の息子。柳和学園小学校2年生。
天野
演 - 須田邦裕
「RAINBOWLAB」に作物を出荷していた農家の男性。
早坂慶子
演 - 夏梅茜
早坂すみれの母親。
秘書
演 - 水口緒美(第9話)
三ツ橋食品社長秘書。
第5話
小野塚
演 - 大河内浩
「三ツ橋食品」相談役。
インフルエンサー
演 - ヤジマリー。(第7話)
「RAINBOWLAB」の「虹汁」を貶めるレビュー動画をネットに投稿する。
武智徹、霧島麻里
演 - 結城あすま(第7話)、ゆいかれん(第7話)
ヘッドハンターなどを名乗り、茉海恵周辺の情報を探る謎の男女。
峯村
演 - 今藤洋子
智也がかつて勤めていた学校の教諭。
真琴
演 - ばんこく
智也がかつて勤めていた学校で担任だった4年B組の生徒の保護者。
久保田直人
演 - 森優理斗
智也がかつて勤めていた学校で担任だった4年B組の生徒。
生徒
演 - 山田詩子
同生徒。
第6話
日高ミツコ
演 - 島崎和歌子
茉海恵の母親。西伊豆の漁師の妻。
岡本
演 - 板橋駿谷
『RAINBOWLAB』の上場について茉海恵たちと協議する男性。
事務員、医師
演 - 石黒麻衣、橋本恵一郎
花村聖子が検査入院した橘記念病院の事務員と担当医。
第7話
栗田
演 - 山崎樹範
日本取引所 自主規制法人 上場審査部 統括主任。
息子、娘
演 - 田中寛人、松浦絆花
高梨由実の息子と娘。
アナウンサー
演 - 駒田健吾、日比麻音子(第5話)(いずれもTBSアナウンサー)
教育系インフルエンサーでもある九条玲香をモーニングショーでインタビューする。
第8話
梶原、佐伯
演 - 両角周、納葉
薫を替え玉受験の“ニセママ”と報じる「週刊真報」の記者。
医師、看護師
演 - 武本健嗣、玉井らん
橘記念病院 臨床腫瘍科。
看護師
演 - 村上穂乃佳
花村聖子入院時の橘記念病院の担当。
第9話
理事長
演 - 井上肇(最終話)
柳和学園。
動画配信者
演 - 村田凪、阿佐辰美
「Itteki」を突撃取材する。
上級生
演 - 内藤晴、眞島煌芽
1年1組の教室にいろはの様子を見に来る上級生。
最終話
刑事
演 - 白羽ゆり
薫を任意聴取する刑事。
スタッフ
脚本 - 園村三、木村涼子
ドラマ原案協力・脚本協力 - 麻林由
音楽 - 堤博明
プロデュース - 韓哲、中西真央、唯野友歩
主題歌 - ちゃんみな「i love you」(NO LABEL MUSIC / Sony Music Labels Inc.)
教育監修 - 澤瀬正幸、さくらんぼ教室
法律監修 - 矢内一正、梅岡哲士
医療監修 - 中澤暁雄
医療指導 - 植野永子
演出 - ジョン ウンヒ、嶋田広野、宮ア萌加
制作著作 - TBSテレビ
番組公式サイト
フェイクマミー - Wikipedia


