2025年09月23日

小さい頃は、神様がいて TOP

『小さい頃は、神様がいて』(ちいさいころは かみさまがいて)は、2025年10月9日から同年12月18日まで、フジテレビ系「木曜劇場」枠(毎週木曜22:00-22:54)にて放送された。全11話。主演は北村有起哉。

各話あらすじ(2025年10月9日 - 12月18日)全11話 平均視聴率 3.65%
第1話 2025年10月9日「生きてるんだけどあの約束」 ※初回15分拡大(22:00 - 23:09) 視聴率 5.0%
東京郊外の三階建てマンション「たそがれステイツ」には、三組の個性豊かな住人が暮らしている。一階は、地域活動に熱心な夫・永島慎一と、関心の薄い妻・さとこのシニア夫婦。二階は、社交的な奈央と内気な志保の女性カップルで、家具のない部屋にテントを張って幸せに同棲している。三階には、食品会社勤務の夫・渉、主婦兼パートの妻・あん、映画監督志望の娘・ゆずが暮らす小倉家。かつて大学受験を通じて出会った渉とあんは結婚し、20年の時を経て平穏な家庭を築いていた。

台風が襲来した夜、慎一の提案で住人たちは小倉家に集まり、一夜を共に過ごす。交流の中で距離が縮まり、ささやかな絆が芽生える。だがその後、あんは渉に「20歳になったら離婚する」という過去の約束をまだ守るつもりだったと告白。静かな日常に波紋が広がり、三つの家族はそれぞれの生き方を見つめ直していく──。


第2話 2025年10月16日「決めたとおりに離婚します」 視聴率 4.0%
台風の夜に絆を深めた「たそがれステイツ」の住人たち。翌晩、小倉あん(仲間由紀恵)は夫・渉(北村有起哉)に「子どもが二十歳になったら離婚する」という過去の約束が今も生きていると告白する。息子・順はすでに独立し、娘・ゆず(二十歳まであと54日)を前に衝撃を受ける渉は反論。二人は娘に気付かれぬよう外出し、車中で激しく言い争いながらも、かつてよく訪れた洗車場で共に洗車を始める。

そのころ、二階の奈央(小野花梨)と志保(石井杏奈)は深夜の散歩に出かけ、偶然見つけたリサイクルショップで理想のキッチンカーに出会うが、高額に手が出ず落ち込む。翌日、ゆずが夜出かけると知った渉は、妻・あんと二人きりを避けるため、一階の慎一(草刈正雄)に助けを求めるのだった。


第3話 2025年10月23日「涙のラジオ体操」 視聴率 3.3%
シェアハウス「たそがれステイツ」に住む三世帯が一堂に会し、小倉あん(仲間由紀恵)は夫・渉(北村有起哉)に「母親ではない自分を取り戻したい」と離婚の本心を告白する。渉は沈黙し、気まずい空気が漂う中、永島さとこ(阿川佐和子)の夫・慎一(草刈正雄)のとぼけた発言で場が和む。娘・ゆず(近藤華)から「帰れない」と連絡が入り、渉とあんを気遣った一同は男女に分かれて過ごすことに。三階では渉が「離婚が怖い」と本音を漏らし、慎一も家族への後悔を語る。

一方、二階ではあんとさとこが奈央(小野花梨)と志保(石井杏奈)と語り合い、親子への思いを優しく受け止める。翌朝、慎一夫妻の呼びかけで全員がラジオ体操に参加し、渉は忘れていた大切な記憶を思い出す。


第4話 2025年10月30日「良くない?もう離婚するなら」 視聴率 3.3%
「たそがれステイツ」の永島夫妻が不在となり、代わりに小倉渉(北村有起哉)がラジオ体操の当番を務める。渉は妻・あん(仲間由紀恵)に離婚をほのめかし、あんは苛立ちを覚える。娘のゆず(近藤華)は両親の離婚を既に知っており、複雑な思いを抱く。屋上で植物に水やりをしていたあんは虹を見つけ、奈央(小野花梨)や志保(石井杏奈)と心和むひとときを過ごすが、慎一とさとこの不在が気にかかる。その後、あんと渉は車内で離婚の話をするもすれ違い、口論に。そんな中、さとこから一本の電話が入り、物語は新たな展開を迎える。


第5話 2025年11月6日「 繊細すぎる天使」 視聴率 3.8%
永島慎一(草刈正雄)とさとこ(阿川佐和子)が「たそがれステイツ」に帰還し、孫の凛(和智柚葉)と真(山本弓月)を迎えて住民たちは温かく「お帰り&ようこそパーティー」を開く。夜、消防士の順(小瀧望)が自身の過去を語り、あん(仲間由紀恵)はその内容に違和感を覚える。翌朝、慎一は気分が沈むが、さとこの励ましと住民たちの明るさに笑顔を取り戻す。一方、ゆず(近藤華)は奈央(小野花梨)と志保(石井杏奈)を題材に映画を撮り始める。その夜、あんは同窓会へ行き、帰宅後に渉(北村有起哉)と気まずい空気に。そんな中、翌朝さとこが目覚めると、凛の姿が消えていた。


第6話 2025年11月13日「おでんの告白」 視聴率 3.5%
「たそがれステイツ」の三階に住むゆず(近藤華)は、二階の奈央(小野花梨)と志保(石井杏奈)の恋愛ドキュメンタリーを撮影していた。幼い頃から他人が苦手な志保と、笑顔で自分を守ってきた奈央は、高校時代からの恋人同士。夢だったキッチンカー購入が難しいと知ったゆずは胸を痛める。一方、父・渉(北村有起哉)は離婚を伏せたまま順(小瀧望)と過ごし、母・あん(仲間由紀恵)は順が真実を知っていたと悟る。家族の過去の記憶が蘇り、ゆずと順は心の内を語り合う。やがて皆でおでんパーティーを開くが、穏やかな時間の中にそれぞれの想いが静かに交錯していく。


第7話 2025年11月20日「ハッピーエンドにしたいんで」 視聴率 3.5%
「たそがれステイツ」で開かれたおでんパーティーの席で、順(小瀧望)は幼い頃から両親の離婚予定を知っていたと告白し、渉(北村有起哉)とあん(仲間由紀恵)は涙を流す。あんは娘・ゆず(近藤華)に二十歳の誕生日に離婚するつもりだったと謝罪し、夫婦は正直な思いを語り合う。渉は離婚後もあんを困らせたくないと金銭面の配慮を示す。一方、奈央(小野花梨)と志保(石井杏奈)はキッチンカー購入を断念するが、ゆずが一日だけ借りて皆で映像作品を制作。笑顔あふれる撮影が行われる。後日、あんは渉の頼みで会社に書類を届けるが、それは重要なものではなかった。


第8話 2025年11月27日「仲良しのぎゅー」 視聴率 3.5%
小倉渉は先輩の退職祝いで酔って帰宅し、翌朝あんから突然離婚届を渡され動揺する。大事な書類なのに軽く扱わないでほしいと訴える渉と、反論するあんで空気は険悪に。一方、奈央と志保はリサイクルショップの提案でキッチンカー事業を始めるためスーパー銭湯を退職し、「たそがれステイツ」の面々は二人のためにサプライズパーティーを準備する。そんな中、あんは離婚後に住む新居をすでに契約しており採寸に行くと言い出す。驚いた渉が同行を申し出ると、ゆずや順も加わり、小倉家全員であんの新居を見に行くことになる。


第9話 2025年12月4日「おはよう、佐藤あんさん」 視聴率 3.6%
永島さとこはあんに離婚の意思を改めて確認し、小倉家が仲良く見える今でも将来後悔するのではとあんは揺れる。渉も慎一から問い詰められ、別れたくはないが、あんとの約束を軽んじた罪滅ぼしとして受け入れる覚悟を示す。一方、順とゆずは離婚に向けた準備を進め、ゆずは誕生日に発表される映画コンクールで天敵の先生が審査員となり落選を恐れて不安になる。渉は思い出の品を一つずつ語り合いたいとあんに提案。やがて迎えたゆずの誕生日――それは渉とあんの離婚の日でもあった。


第10話 2025年12月11日「今、僕は怒ってます」 視聴率 3.1%
小倉渉とあんは正式に離婚し、あんは「たそがれステイツ」を去る。残された面々は寂しさを抱えつつ集まるが、渉を気遣って皆があんの話題を避けていることを、ゆずが指摘。渉が「気にせず話していい」と告げると場は和み、あんの思い出話で盛り上がる。一方、奈央と志保はキッチンカー開業に向け、人気店で修業中。渉は育休に入る男性社員の喜ぶ姿を見て、自分の過去を思い返す。あんは一人暮らしを始め、順に支えられながら前へ進もうとする。ゆずは皆の動画をあんに送るため撮影を進める中、渉からあるお願いをされる。


最終話 2025年12月18日「寒波だよ、全員集合!」 視聴率 3.6%
小倉渉(北村有起哉)と佐藤あん(仲間由紀恵)は、クリスマスの街で互いを思いながら過ごしていた。一方、「たそがれステイツ」では永島家がクリスマス準備に盛り上がり、奈央(小野花梨)と志保(石井杏奈)のキッチンカーが開店。渉や永島家、消防隊員らが訪れ大盛況となる。ゆずたちはあんの家に泊まりに行き、渉は離婚後の距離感に戸惑い不満を漏らす。迎えたクリスマスイブ、東京に寒波が到来し、あんの家の暖房が故障。困り果てるあんに順から連絡が入り、渉とあんは離婚後の関係にどんな結論を出すのかが問われる。


ドラマ概要
北村有起哉主演、岡田惠和脚本で描くホームコメディー。渉(北村)とあん(仲間由紀恵)が住むマンションには、現在3家族が住んでいる。19年前、あんは渉に「子供が二十歳になったら離婚する」と約束。ある嵐の夜、近くの川が氾濫しそうになったことをきっかけに、初めて住人たちは一晩同じ場所で過ごし、渉はそこでついあんとの約束を口走ってしまう。


キャスト
小倉家
小倉渉(おぐら わたる)
演 - 北村有起哉(幼少期:嶋龍之介、青年期:菊池銀河)
「たそがれステイツ」301号室住人。食品会社「旨味堂食品」社員。妻・あんと娘・ゆずと3人暮らし。大学であんと出会い交際し結婚した。

性格はマイペースで、人付き合いが良く涙もろいが、時おりズレていたり悪気なくデリカシーに欠けた言動をすることがある。好物はおでんのちくわぶ、うずら。

かつて妻・あんが泣きながら口にした「ゆずが20歳を迎えたら離婚して、自分を取り戻す」という主旨の言葉を、その場では「約束する」と返答したものの一過性の発言であると認識し、忘れていた。

あんの離婚に対し、理解しているような態度をとるものの、凛・真から勧められたままごとやハグ等を通じて、子育て時代のあんの思いや彼女への気持ちに改めて気づく。

約束のゆずの誕生日の翌朝、あんが家を出た事に涙するも、彼女が結婚時に自身に語った「生涯好きになる男性は一人だけ」「別れたいと言ってもきっと嘘だから信じないで」という言葉を思い出す。

小倉あん(おぐら あん)/佐藤あん(さとう あん)
演 - 仲間由紀恵(幼少期:岡崎紬、青年期:松島くるみ)
渉の妻。大学卒業後、中堅商社でバリバリ働いていたが、順の出産を機に退職、現在はパートで病院の経理をしつつ専業主婦。

娘・ゆずが生まれ、まだ幼い順を含めた2人の子育てで限界を越え、ゆずが20歳を迎えたら離婚することを、渉と口約束していた。

渉のズレた言動を若干うっとおしく思うことがあるが、決して渉を嫌っての離婚ではないこと、子供達の成長を見守る事は楽しかったことを語る。その一方、自身が何者にもなれていないという思いを抱えていた。

新居として三鷹のマンションに部屋を構え、ゆずの誕生日の翌朝より一人暮らしを始めるものの、時おり無意識に渉を気にかける。

小倉順(おぐら じゅん)
演 - 小瀧望(乳児期:川上天晴、1歳時:新村武士、3歳時:久場政広、10歳時:小川拓真)
渉とあんの息子。消防士。実家を出て寮で暮らしている。

母のあんから「天使のよう」と評される親孝行で、近隣住民からも人気がある。両親の離婚については幼少期よりそこはかと無く気付いており、母を苦しませたくないと繊細な性格に育った。

小倉ゆず(おぐら ゆず)
演 - 近藤華(乳児期:吉野理乃愛、6歳時:浦上双葉)
渉とあんの娘、順の妹。大学2年生。誕生日は2005年12月4日。
父譲りのマイペースで奔放な性格で、両親の離婚のことを2人の会話や兄から知るものの、できれば実家を出ずにいたいと考えている。

映画監督になるのが夢で、母を安心させるために自主映画のコンクールで賞を取るべく、奈央・志保を題材に撮影を始める。結果、入選こそ逃したものの、大学教授で自身の「天敵」としている審査員から、ある程度作品を評価するコメントを受けた。

たそがれステイツの住人
樋口奈央(ひぐち なお)
演 - 小野花梨(幼少期:大谷美心)
202号室。スーパー銭湯勤務。志保とは幼少期に一度出会い、その後高校で再会し交際、共に福井から上京して2人暮らし。いつか2人でキッチンカーを持ち開業するのが夢。

周囲から自分を守るために笑顔で社交的に振る舞うが、男性から一方的に言い寄られることもある。

リサイクルショップで気に入ったキッチンカーを見つけ手付金を払うものの、値段の問題から一旦購入は諦める。しかしゆずの映画撮影をきっかけにレンタルで譲り受けることとなった。

高村志保(たかむら しほ)
演 - 石井杏奈(幼少期:小西美月)
202号室。恋人の奈央と2人暮らし。スーパー銭湯のフードコート厨房で働いている。人付き合い、特に男性が苦手だが、たそがれステイツの住人と打ち解けるうちに口数も増えている。

優しく思いやりがあり、自分なりの信念を持つ芯の強い性格だが、奈央曰く「すっとんきょう」(天然)なところがある。

永島さとこ(ながしま さとこ)
演 - 阿川佐和子(青年期:花田優里音)
101号室。慎一の妻。慎一とはレコード会社での職場恋愛で結婚した。

娘の妙子とその夫を事故で亡くし、孫の凛・真を引き取る。学生時代より、小柄で可愛らしい外見だけで周囲から判断される事に違和感を抱いていた。

永島慎一(ながしま しんいち)
演 - 草刈正雄(青年期:栄莉弥)
101号室。さとこの夫。レコード会社で働いていたが、定年退職して隠居生活。自宅の家事や、ご近所のラジオ体操、町内会活動に精をだしている。

学生時代よりモテていたものの、さとこと同様、外見だけで判断される事に違和感を抱く。社内でさとこへプロポーズし「プレスリーへの取材」という名目で新婚旅行に誘った。

庄司凛(しょうじ りん)
演 - 和智柚葉(第4話 - )
慎一・さとこの孫、真の姉。小学生。
両親が事故死したことで、弟と共にたそがれステイツで暮らす事になる。
自分達のことで迷惑をかけまいと、弟の面倒を見たり大人びた口調をすることがある。

庄司真(しょうじ まこと)
演 - 山本弓月(第4話 - )
慎一・さとこの孫、凛の弟。小学生。
消防車が好きで、イルカの人形をいつも抱えている。両親の死を理解しきれていない。姉とよくままごとをして遊ぶ。

旨味堂食品
渉が勤める食品会社。看板商品はふりかけ「うまふり」で、社員食堂ではかけ放題になっている。
山崎みどり(やまざき みどり)
演 - 高田夏帆
渉の後輩社員。

藤田純一 (ふじた じゅんいち)
演 - 角野卓造(第2話 - )
会長。古株社員の渉に目をかけており、たびたび昼食に付き合う。社歌を自ら作っている。

秘書
演 - 勢登健雄(第2話 - )
会長秘書。会長が社歌を歌うときにはラジカセをセットする。

桜田(さくらだ)
演 - 中西哲也(第1話・第8話)
渉の先輩社員で、渉とあんの結婚の際に仲人を務めた。定年退職を迎える。

周辺人物
小倉優一郎、渉の母
演 - 茂希、おかめたつの
渉の両親。優一郎は渉が幼い頃に死去している。

あんの兄たち
演 - 鍛冶春陽、鍛冶春翔

居酒屋の主人
演 - 桜木信介
渉の行きつけの居酒屋の主人。

早乙女(さおとめ)
演 - 西川瑞(第4話 - )
通称クマ。キッチンカーを販売していたリサイクルショップ「garland」の店主。
ゆずの映画撮影でキッチンカーを1日無料で貸し出し、その後、奈央・志保にレンタル料を払ってもらう事で譲ることを決める。

渥美(あつみ)
演 - 池田良(第9話 - )
キッチンカーでオムライス店を開く。奈央・志保に経営のアドバイスをする。

その他
ラジオ体操参加者
演 - 藤夏子(役名:茂子)、高橋ひろ子、水野千春、小林泰子、山本東、楢木健嗣
毎朝、ラジオ体操に参加する近所の老人たち。女性は慎一のファン。

バス運転手
演 - 白仁裕介(第1話)
バスを待つ奈央に、運行中止になるかもしれない、と注意を促す。

スーパー銭湯の客
演 - 山岡竜弘(第1話・第3話)
鍵を忘れたことをきっかけに勤務中の奈央に言い寄り、強引にプレゼントを渡そうとする。

ナンパ男
演 - 直野航大、佐織迅(第1話)
バスを待つ奈央たちに声をかけるナンパ男。

アナウンサー
声 - 立本信吾(フジテレビアナウンサー)
テレビで天気予報を伝えるアナウンサー。

あんの同僚
演 - 氏家恵(第3話・第10話)

ゆか
演 - 泉有乃(第7話)
ゆずの中学時代の友人で、ゆずが映画好きになるきっかけを作る。しかし彼女への感情を打ち明けた事から疎遠となってしまった。

挿入歌
劇中に使用された松任谷由実(荒井由実)の楽曲。
やさしさに包まれたなら(1話)
リフレインが叫んでる(2話)
守ってあげたい(3話カラオケ歌唱)
よそゆき顔で(4話)
中央フリーウェイ(4話口笛・5話口笛)
ANNIVERSARY〜無限にCALLING YOU(6話)
ルージュの伝言(7話)
一緒に暮らそう(8話)
花紀行(9話)
ひこうき雲(10話)
春よ、来い(10話歌唱曲)

スタッフ
脚本 - 岡田惠和
演出 - 酒井麻衣、佐伯竜一、相沢秀幸
音楽 - フジモトヨシタカ
主題歌 - 松任谷由実「天までとどけ」(ユニバーサル ミュージック)
プロデュース - 田淵麻子
制作プロデュース - 熊谷理恵、渡邉美咲
制作協力 - 大映テレビ
制作著作 - フジテレビ


番組公式サイト
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posted by Dhunting | Comment(0) | TrackBack(0) | 2025年秋ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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