2025年07月01日

僕達はまだその星の校則を知らない TOP

『僕達はまだその星の校則を知らない』(ぼくたちはまだそのほしのこうそくをしらない)は、2025年7月14日から同年9月22日まで、関西テレビ制作・フジテレビ系列の「月曜22時」枠(毎週月曜22:00-22:54)にて放送された。全11話。主演は磯村勇斗。

各話あらすじ(2025年7月14日 - 9月22日)全11話
第1話 2025年7月14日「臆病な弁護士・スクールロイヤーが男女共学化高校へ」 ※初回15分拡大(22:00 - 23:09) 視聴率 4.6%
弁護士の白鳥健治(磯村勇斗)は、かつて不登校を経験した過去を持つ、感覚派でマイペースな人物。現在は小さな法律事務所で働き、恩人の所長・久留島(市川実和子)の命で「濱ソラリス高校」にスクールロイヤーとして派遣される。同校は男女別の高校が合併したばかりで混乱が続き、特にジェンダーレス制服への反発が強かった。そんな中、生徒会長と副会長が同時に不登校になる異常事態が発生。原因不明のなか、健治は模擬裁判「制服裁判」で解決を図ろうとする――。


第2話 2025年7月21日「失恋はいじめか?」
「学校が好き」という生徒の言葉に心を動かされた健治(磯村勇斗)は、スクールロイヤーの仕事を続ける決意をする。珠々(堀田真由)のディベート授業で男女の距離が縮まりつつある中、藤村(⽇向亘)が元恋人・堀(菊地姫奈)と新恋人・井上(山田健人)への怒りから暴力を振るい、不登校に。健治は藤村の言い分を「いじめ」と捉え、スクールロイヤーとして守ると誓う。職員室では恋愛のもつれと片付けられがちだが、健治は堀と井上を“加害者”と見なし、いじめ対策委員会の調査を訴える。しかしその主張は、学校内に大きな波紋を広げていく。


第3話 2025年7月28日「男女共学化で盗撮事件発生!?」
廃部となった天文部を復活させたいと願う元部員・高瀬佑介(のせりん)は、1年生・江見芽衣のためにも行動を開始し、珠々(堀田真由)に顧問就任を相談する。一方、2年生・三木美月(近藤華)はクラスメートの内田圭人に盗撮されたと訴え、健治(磯村勇斗)は事実確認に動く。三木の証言や目撃情報から、性的な意図が疑われる中、証拠保全の必要性から慎重な対応が求められる。健治は校長ら限られた人物に共有し、珠々が内田のスマホを確認することに。同時に、高瀬は天文部復活の鍵を生徒会規約に見出し…。


第4話 2025年8月4日「生徒の個人情報が漏えい!?」
健治(磯村勇斗)が天文部の指導員を申し出たことで、生徒たちは本格的に部員集めを開始。しかし、1年梅組の成績一覧が全校生徒のタブレットで閲覧できる事件が発生。天文部入部希望の江見(月島琉衣)は成績最下位と評価内容を晒され、深く傷つく。原因は副校長・三宅(坂井真紀)の誤操作による情報漏えいだった。学校側は謝罪せず最小限の公表で済ませようとし、三宅には自主退職を促す方針に。健治はその対応に疑問を抱くが、受け入れられず…。


第5話 2025年8月11日「天文部夏合宿!明かされる過去」
天文ドームの閉鎖により合宿中止の危機に直面した天文部だったが、江見の提案で顧問・健治(磯村勇斗)の家での合宿が浮上。健治は可乃子(木野花)らの心配に悩むが、生徒たちの思いに心を動かされ、合宿を決行する。合宿当日、天文部のメンバーに加え、生物科学部の内田も参加。健治の家では可乃子の温かな歓迎のもと、夜の観測準備が進む。珠々(堀田真由)は台所でリラックスした健治の姿に惹かれ、健治も珠々に過去の思いを語り始める。


第6話 2025年8月18日「秀才にカンニング疑惑!?」
夏休み終盤、尾碕(稲垣吾郎)は20年ぶりに健治(磯村勇斗)の父・誠司(光石研)と再会し旧交を温める。2学期、健治は夏合宿を経て珠々(堀田真由)を意識し始め、天文部は整備済みのドームで観測会を計画。その矢先、北原(中野有紗)から予備校で有島(栄莉弥)がカンニングしていたと相談を受ける。有島は医者の息子で成績優秀だったが最近伸び悩み、父が推薦入試への変更を希望。井原(尾美としのり)らは次のテストで見極めようとするが、健治は事前に更生を促すべきと主張し、テスト当日なぜか自ら教壇に立つことに。


第7話 2025年8月25日「先生と恋は罪か?」
スクールロイヤーの健治(磯村勇斗)は教師や生徒からの信頼を得て相談も増える一方、珠々(堀田真由)への好意が目立ち始める。保健室登校を続ける島田聖菜(北里琉)から「先生を好きになるのは罪か」と問われ、彼女が同年代男子を避け家庭にも問題を抱えていると知る。元担任の巌谷(淵上泰史)も島田を気にかけていた。そんな中、巌谷と健治は有島の父の強権的対応を正そうとするが、巌谷は聖菜と連絡を取っていたことが発覚し、条例違反容疑で警察に任意同行を求められてしまう。


第8話 2025年9月1日「親の離婚…18歳、大人って?」
健治(磯村勇斗)は文化祭準備を支えるため登校日を増やしたいと久留島(市川実和子)に願い出る。許可は得るが、生徒思いが行き過ぎ尾碕(稲垣吾郎)の怒りを買わぬよう釘を刺される。一方、珠々(堀田真由)は元議長団の北原(中野有紗)の体調不良と欠席を気にかける。北原は父・亘平(神尾佑)の侮辱に耐えかね、母と妹と共に家を出て生活していた。父からの面会要求を拒否する北原を守ろうと健治は助言するが、多額の寄付者でもある父は納得せず、ついに弁護士を伴い学校へ乗り込んでくる。


第9話 2025年9月8日「文化祭!2人きりのプラネタリウム」
文化祭に訪れた可乃子(木野花)と誠司(光石研)は、学校嫌いだった息子・健治(磯村勇斗)がスクールロイヤーとして生徒に囲まれ笑顔を見せる姿に驚き、誠司は安堵する。しかし突然の父の来訪に健治は動揺し逃げ出そうとするが、旧知の尾碕(稲垣吾郎)と誠司の再会を目の当たりにして混乱し倒れてしまう。保健室で誠司が尾碕との縁を語り謝罪する姿に、健治の胸には複雑な思いが芽生える。やがて文化祭特別上映で珠々(堀田真由)と2人きりになり…。


第10話 2025年9月15日「 さようなら、スクールロイヤー」
推薦入学が決まった斎藤(南琴奈)が突然欠席を続け、鷹野(日高由起刀)は心配して連絡するが反応はない。一方、健治(磯村勇斗)は山田(平岩紙)から待遇悪化の相談を受け、組合を通じた労使交渉を助言するが、尾碕(稲垣吾郎)の逆鱗に触れ解雇を言い渡される。そんな中、斎藤が大麻所持容疑で逮捕される衝撃の報が入る。斎藤は友人から預かった物だと主張し、健治や山田は無実を信じるが、学校には介入権限がなく、母が雇った弁護士に委ねられる。久留島(市川実和子)は利益相反を懸念し健治を牽制するが、鑑別所で斎藤と面会した健治は、家族や鷹野の願いを受け、弁護に挑む決意を固める。


最終話 2025年9月22日「最終回!学校裁判…僕達の幸いを求めて」
生活指導と演劇部顧問を外され学校を訴えると主張する山田(平岩紙)に、健治(磯村勇斗)は労働審判を勧め、自ら弁護人になる決意を固める。尾碕(稲垣吾郎)から過去の件を理由に非難されても怯まず反論する姿勢を見せる健治。卒業式の日、生徒たちと再会し進路を聞くが、山田を伴い裁判所へ向かう。学校側との和解は難航し、定年を迎えた誠司(光石研)が広津家を訪れる中、意外な来訪者も現れる。舞台は法廷へと移り、健治と尾碕の再対決が始まる。


ドラマ概要
磯村勇斗の民放連続ドラマ初主演作。独特の感性を持つがゆえに何事にも臆病で不器用な主人公が、少子化による共学化で揺れる私立高校にスクールロイヤー(学校弁護士)として派遣される。そこで法律や校則では簡単に解決できない若者たちの青春に、必死に向き合っていく学園ヒューマンドラマ。


キャスト
白鳥健治(しらとり けんじ)〈32〉
演 - 磯村勇斗(幼少期:田村奏多)
久留島法律事務所 弁護士。事務所の所長によって「濱ソラリス高校」にスクールロイヤーとして週3日派遣される事になる。祖母・可乃子と2人暮らし。

幸田珠々(こうだ すず)〈27〉
演 - 堀田真由
合併前の男子校「濱浦工業高校」の元教師で「濱ソラリス高校」3年桜組の担任教師。担当教科は現代文で、宮沢賢治の大ファン。健治のサポート役を任された。

尾碕美佐雄(おざき みさお)〈51〉
演 - 稲垣吾郎
濱ソラリス高校を運営する「学校法人・濱学院」の理事長。少子化によって、男子校「濱浦工業高校」と女子校「濱百合女学院」を合併することを提案。

濱ソラリス高校
教職員
山田美郷(やまだ みさと)
演 - 平岩紙
3年梅組担任。生活指導。「濱百合女学院」の元教師。

巌谷光三郎(いわや こうざぶろう)
演 - 淵上泰史
3年葵組担任で学年主任。「濱百合女学院」の元教師。

黒岩 宗政(くろいわ むねまさ)
演 - 篠原篤
2年桜組担任。体育教師。「濱浦工業高校」の元教師。

菊池沙良(きくち さら)
演 - 西野恵未
養護教諭。

永井玄也(ながい げんや)
演 - 根岸拓哉
パソコン部顧問の化学教師。

ジョン・コリンズ
演 - チャド・マレーン
英語教師。職員室のムードメーカーのような存在。

小島敏夫(こじま としお)
演 - 諏訪雅
警備員。

三宅夕子(みやけ ゆうこ)
演 - 坂井真紀
副校長。「濱百合女学院」の元校長。

井原久(いはら ひさし)
演 - 尾美としのり
校長。「濱浦工業高校」の元校長。

生徒
鷹野良則(たかの よしのり)
演 - 日高由起刀
3年葵組。柔道部所属の生徒会長。

斎藤瑞穂(さいとう みずほ)
演 - 南琴奈
3年梅組。弓道部所属の生徒会副会長。

藤村省吾(ふじむら しょうご)
演 - 日向亘
3年桜組。サッカー部副キャプテン。麻里佳に一目ぼれして付き合うこととなる。

北原かえで(きたはら かえで)
演 - 中野有紗
3年葵組。放送部所属の生徒会・議長団議長。

江見芽衣(えみ めい)
演 - 月島琉衣
1年梅組。保育ルームを運営する母親と同様に、自身も保育士を目指す。実は、天文台に憧れた過去があり、入学したときはすでに天文部が廃部となり、失望してしまった。

三木美月(みき みつき)
演 - 近藤華
2年桜組。美術部所属。

内田圭人(うちだ けいと)
演 - 越山敬達
2年桜組。生物科学部所属。ナミテントウの研究で中学生の時に賞を受賞しており、「むし田くん」というあだ名で呼ばれていた。

堀麻里佳(ほり まりか)
演 - 菊地姫奈
3年桜組。バレー部所属。省吾と付き合う。ともに暮らす祖母を介護する母を手伝う。

高瀬佑介(たかせ ゆうすけ)
演 - のせりん
3年桜組。合併前の男子校では天文部所属。

島田聖菜(しまだ せいな)
演 - 北里琉
2年桜組。合併後の教室になじめず、1、2週間で保健室登校となるが、とある教師に恋心を抱くようになる。母親は兄を溺愛しており自分にまったく関心がなく、父も家族に無関心で、家庭内で孤立している。

有島ルカ(ありしま ルカ)
演 - 栄莉弥
3年葵組。バスケ部所属だったが、勉強のために2年で早期退部する。生徒会・議長団副議長。

久留島法律事務所
健治が勤める法律事務所。
久留島かおる(くるしま かおる)
演 - 市川実和子
所長。

緒川萌(おがわ はじめ)
演 - 許豊凡(INI)
健治の先輩。中国出身。

健治の関係者
広津可乃子(ひろつ かのこ)
演 - 木野花
健治の祖母。健治の一番の理解者。

白鳥誠司(しらとり せいじ)
演 - 光石研
健治の父親。公立中学校の校長。健治のことが理解できず疎遠となっている。

ゲスト
第1話
白鳥芙美
演 - 村川絵梨(第3話・第5話・最終回)
健治の母。

辻琴音
演 - 外原寧々(第2話 - 第4話・第6話 - 最終回)

五木真琴
演 - 金谷みひろ(第3話 - 第5話・第10話・最終回)

八雲郁美
演 - 川口真奈(第3話 - 第5話・第9話 - 最終回)

三島有希
演 - 阪上はづき(第5話・第8話・第9話・最終回)

国木田奨
演 - 橋本和太琉(第2話・第6話・第7話・最終回)
3年桜組生徒。

寺田理人
演 - 富樫庵(第2話・第6話・第7話・最終回)
3年桜組生徒。

吉田修、鴨居ユキ
演 - 笹本旭(第2話・第5話)、畠中一花(第2話・第5話)
幼い白鳥健治をいじめる小学校のクラスメイト。

白鳥健治の祖父
演 - 市川兵衛(第3話・第5話)
広津可乃子の夫。故人。

第2話
藤村太一
演 - 足立智充
3年桜組の省吾の父。息子がいじめにあったのは本当か?、と学校に問い合わせてくる。

井上孝也
演 - 山田健人(第1話・第4話 - 第7話・第9話 - 最終回)
藤村省吾とつかみ合いの喧嘩になる3年葵組の生徒。3年桜組の堀麻里佳の新しい交際相手。

堀麻里佳の祖母
演 - 栗山千栄
認知症で徘徊癖がある。

藤村瑠衣
演 - 安藤セナ
省吾の妹。

店員
演 - 池内祥人
白鳥と幸田が入った中華料理店の店員。

第3話
白鳥由奈
演 - 野村麻純(第7話 - 第9話・最終回 / 幼少期:千原ゆら、第1話・第5話)
健治の姉。父・誠司と暮らしている。

阿川啓二
演 - 林優大

芥川将司
演 - 松藤史恩
生物科学部に所属する生徒。内田圭人から写真を送ってもらい喜ぶ。

柳川
演 - 西浦心乃助
白鳥誠司の中学の生徒。学校で盗撮した動画をネットで販売していた。

馬場ひろみ
演 - 長田涼子
白鳥誠司の中学の教師。

柳川の両親
演 - 高久慶太郎、大浦理美恵
息子の盗撮を穏便に済ませてほしい、と誠司らに懇願する。

エドガー
演 - 花音
尾碕理事長が飼っているボルゾイ。

第4話
長谷川
演 - 田村健太郎(第8話 - 最終回)
学校法人・濱学院の顧問弁護士。

樋口優菜
演 - 星乃あんな(第8話・第10話・最終回)
江見芽衣の隣の席の1年梅組生徒。

生徒
演 - 川口莉奈
流出した成績表/学習評価メモのスクリーンショットを撮っていた。

生徒
演 - 梅乃唯歌
流出した成績表/学習評価メモを親に送っていた。
ナレーション
声 - 道岡桃子
三宅副校長が妄想する、1年梅組の個人情報漏洩問題を報じる「NEWS FACT」の番組ナレーション。

江見果歩
演 - 安藤玉恵
芽衣の母。自宅で「えみ保育ルーム」を営んでいる。シングルマザー。

第5話
山崎
演 - 中島妙子(第7話)
白鳥健治が小学生の頃の担任教師。

弁護士
演 - 児島功一
久留島かおるの「フィデリア法律事務所」勤務時代の先輩。

第6話
吉見倫子
演 - 藤田悠未
スクールカウンセラー。

直木
演 - 野口聖古
22年前、尾碕美佐雄と白鳥誠司が教員だった頃の同僚。

有島雪乃、有島セイラ
演 - 市原茉莉、照井野々花
3年葵組のルカの継母と妹。

校長、教頭
演 - 岸田真弥、荒木誠
22年前、尾碕と誠司が教員だった頃の学校の校長と教頭。健治が通っている小学校の教師と生徒を訴えようとしたことで誠司を呼び出す。

有島一彦
演 - 池内万作(第5話)
ルカの父親。大病院に勤める医師。三者面談で学校を訪れる。実は子どもに教育虐待をしている。

第7話
刑事
演 - 松本誠
青少年保護育成条例違反の容疑で巌谷光三郎に任意同行を求める神奈川県警の刑事。

警察官
演 - 豊田豪(第9話)、竹井ゆず(第9話)
2年桜組の島田聖菜を補導する制服警官。

第8話
田山百花
演 - 呉城久美(最終回)
濱ソラリス高校の取材をする記者。取材後、「お兄さんはまだ学園の理事をしているのか?」と尾碕理事長に耳打ちする。

北原歩生
演 - 稲垣来泉
3年葵組のかえでの妹。中学生。父の暴言・暴力を恐れており、家を出て母、姉と3人暮らし。

土岐良義
演 - 山崎潤
北原亘平の弁護士。かえでに会うため学校に押し掛けてきた亘平に同行する。

AI
演 - 松井佐祐里
北原歩生がスマホで会話しているAIの声。

北原亘平
演 - 神尾佑(第9話)
かえでの父。会社役員で投資で儲けており、学校にも多額の寄付をしている。ある日、かえでに会いたい、と学校に電話をしてくる。モラハラで妻を馬鹿にする発言をし、機嫌が悪いと物を投げたりしていた。

北原かすみ
演 - 安藤裕子
亘平の妻、かえでと歩生の母。元々夫とは喧嘩が絶えなかったが、かえでの進路でもめたことをきっかけに、家を出て娘2人と3人暮らししている。自立するため仕事を探している。

第9話
斎藤早紀子
演 - 遊井亮子(第10話)
斎藤瑞穂の母。

小椋冬馬
演 - 本島純政
斎藤瑞穂の幼馴染で中学まで同じ学校だった。瑛大付属高校生。千景と共に濱ソラリス高校の学園祭を訪れる。

千景
演 - 田畑志真
瑞穂の幼馴染で中学まで同じ学校だった。瑛大付属高校生。薬のODをしている。

上田亜紀
演 - 梶原叶渚
瑞穂が冬馬に頼まれて誕生日プレゼントを届けに行く須賀川中学の学生。

アナウンサー
演 - 松井佐祐里(第10話)
斎藤家のテレビで14歳の少女が逮捕のニュースを読むアナウンサー。

第10話
草野
演 - 桜井聖
瑞穂の母の会社の顧問弁護士。瑞穂の付添人弁護士となる。

斎藤則夫
演 - 川口貴弘
瑞穂の父。

恩田
演 - 河野安郎
斎藤瑞穂を担当する神奈川東家庭裁判所の判事。

志賀潤子
演 - 金子ゆい
斎藤瑞穂を担当する神奈川東家庭裁判所の調査官。

法務教官
演 - 菊原結里
瑞穂の面会に付き添う少年鑑別所の法務教官。

折口真奈、野上奈々
演 - 森湖己波、大和奈央
長く学校を休んでいる斎藤瑞穂が何かやらかしたのか、それとも大学の推薦が決まってサボっているのか、と噂する同級生。

最終話
滝沢
演 - 千葉雅子
山田美郷原告裁判の裁判官。

息子
演 - 齋藤翔真
山田美郷の息子。

スタッフ
脚本 - 大森美香
音楽 - Benjamin Bedoussac
主題歌 - ヨルシカ「修羅」(Polydor Records)
監督 - 山口健人、高橋名月、稲留武
プロデューサー - 岡光寛子(関西テレビ)、白石裕菜(ホリプロ)
制作協力 - ホリプロ
制作著作 - 関西テレビ


番組公式サイト
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