2025年03月30日

あなたを奪ったその日から TOP

『あなたを奪ったその日から』(あなたをうばったそのひから)は、2025年4月21日から同年6月30日まで、関西テレビ制作・フジテレビ系列の「月曜22時」枠(毎週月曜22:00-22:54)にて放送された。全11話。主演は北川景子。


各話あらすじ(2025年4月21日 - 6月30日)全11話 平均視聴率 5.02%
第1話 2025年4月21日「食品事故最愛の娘を失った母の悲しき復讐劇が開幕」 視聴率 6.0%
保育園で調理師として働く皆川紘海(北川景子)は、夫・景吾(高橋光臣)と娘・灯(石原朱馬)と平穏に暮らしていたが、灯の3歳の誕生日に食べたピザが原因で、灯がエビのアナフィラキシーショックにより急死してしまう。惣菜店『YUKIデリ』の商品だったが、混入経緯は不明。記者会見での社長・結城旭(大森南朋)の発言が世間の反感を買い、店は倒産、旭も職を失う。一方、紘海は悲しみと自責の念から離婚し、1人で生きることを決意。それから1年後、料理教室で紘海は旭と再会し、彼に復讐しようと心に誓う。


第2話 2025年4月28日「実母のフリ誘拐した少女と秘密の生活に迫る捜査網!」 視聴率 4.6%
紘海(北川景子)は偶然車に乗り込んでいた少女・萌子(倉田瑛茉)を自宅に連れ帰り、かつての悲劇の元凶である旭(大森南朋)への復讐のため彼女の命を奪おうとするが、亡き娘の面影を萌子に重ね、手を下せない。一方、結城家では旭が萌子の失踪について刑事に説明し、家庭教師の玖村(阿部亮平)の証言から紘海に疑念が向けられ始める。長女・梨々子(平祐奈)は旭に「因果応報だ」と突き放し、自身の寂しさをある方法で紛らわそうとする。紘海は萌子に「お母さん」と呼ばせ心の隙間を埋めるが、隣人の初芽(小川李奈)に萌子の存在を見られ、不安に駆られて海へと車を走らせる。


第3話 2025年5月5日「誘拐し3年無戸籍少女を実の娘に母の無謀すぎる企て」 視聴率 5.0%
萌子が「中越美海」として紘海と暮らし始めて3年。2人は親子のように穏やかな日々を過ごしていたが、紘海は依然として美海が人目に触れぬよう細心の注意を払っていた。美海は6歳になり、元気な電車好きの少女に成長するが、3歳までの記憶は失われていた。一方、娘を失った旭は、スーパー「タイナス」で成功を収めつつも、萌子の生存を信じ、探し続けていた。そんな中、美海の小学校進学を前に、紘海は戸籍の壁に直面し、苦悩の末にある行動に出る。


第4話 2025年5月12日「罪を忘れて大出世した男に復讐心再燃!母の一大決心」 視聴率 4.7%
美海の幸せを願い、父・旭への憎しみを抑えながら育ててきた紘海。ある日、保育園近くで偶然出会った自販機業者の男が、かつて梨々子の家庭教師だった玖村だと知る。美海の悩みを語る中、玖村は自身がセクハラ冤罪で人生を狂わされた過去を語り、さらに旭を「人殺し」と呼ぶ。驚いた紘海は、玖村が出入りしていた家が結城家だったことに動揺。やがて旭が新事業で活躍していることを知り、過去の怒りが再燃。紘海は旭の真実を知るため、再び玖村に会おうとする。


第5話 2025年5月19日「正体隠して最接近!娘の死の真実隠す男の会社に潜入」 視聴率 5.0%
紘海(北川景子)は、旭(大森南朋)が隠している秘密を探るために『スイッチバック』に就職し、旭が設立したお客様相談室に配属される。顧客の声に真摯に向き合う旭の姿勢に驚くが、「ユウキアサヒ、幼児殺し」と書かれた中傷文に不穏なものを感じ始める。一方、紘海の娘・美海の存在に疑問を抱いた雪子は、過去の記憶と矛盾する美海の登場に戸惑う。さらに、紘海は職場の歓迎会で旭に関する過去の人間関係に新たな手がかりを得る。


第6話 2025年5月26日「誘拐した母に“身バレ”最大の危機」 視聴率 4.2%
『yukiデリ』の元調理責任者・鷲尾の告発動画が公開され、紘海たちは衝撃を受けるが、旭は虚偽だと否定。望月も旭の過去の事故隠蔽を疑うが、旭は否定し続ける。そんな中、紘海は旭が失踪した次女・萌子の生存を信じていると知り動揺。さらに娘・美海が旭と鉢合わせしそうな店に向かったと知り、急いで駆け出す。

一方、望月は10年前の事故を追及する砂羽に忠告するも、逆に旭が責任を鷲尾に押しつけた証拠を示され、疑念が深まる。紘海も望月から何か聞き出そうと居酒屋で接近を試みる。その頃、美海は駅で魅力的な駅員・柊大地に心惹かれていた。


第7話 2025年6月2日「別荘接待に潜入…事件のカギ握る長女•梨々子に最接近!」 視聴率 4.5%
紘海(北川景子)は、仇である旭(大森南朋)の元で働いていることを週刊誌記者の砂羽(仁村紗和)に知られてしまい、正体がバレたことを警戒する。

一方、旭はスーパーの関西進出を控え、取引先の藤田を葉山の別荘に招待し、ホームパーティーの準備を進める。旭の過去の口止め料の話を砂羽から聞いた紘海は、事件当時、家にいた梨々子(平祐奈)に疑念を抱き、彼女に接近するため、望月(筒井道隆)を通じてホームパーティーに参加することに。真相に迫る展開が動き出す。


第8話 2025年6月9日「真相に近づく母…行く手阻む過去知る者たち」 視聴率 5.0%
旭の過去の真実を暴こうとする記者・砂羽に取材を依頼された紘海は、被害者の母として葛藤する。旭のすべてが悪とは思えず、心が揺れる。一方、玖村は梨々子と食事中、旭の部下・中越の写真を見せられ、正体に疑念を抱く。そんな中、紘海の娘・美海が駅員の柊と親しくなり、母娘は大喧嘩に。

美海は家出し、同時期に梨々子が倒れ旭も動揺する。互いの家族の問題を通じて距離が縮まった紘海と旭だが、旭の苦悩を知った紘海は、彼のもとを離れる決断を下す。


第9話 2025年6月16日「遂に“隠蔽された真実”が明らかに…その時母は?」 視聴率 5.0%
紘海(北川景子)が11年前の事故の被害者遺族だと知った旭(大森南朋)が衝撃を受ける。一方、望月(筒井道隆)は紘海のキーホルダーに見覚えを感じ、真相を確かめるべく紘海の家を訪れる。娘・美海(一色香澄)の姿とバッグに同じキーホルダーを見つけ、彼女が紘海の娘だと確信する望月は、さらに疑念を深めていく。旭は望月の動きを察し、紘海に関わるなと警告。

一方、行方不明の萌子に関する電話の発信者を調べさせる。入院中の娘・梨々子(平祐奈)の心の傷にも気づく旭。そんな中、旭は紘海に電話をかけ、亡き娘の名を口にする――。


第10話 2025年6月23日「もう一度会いたい母娘…二つの家族が迎える終着駅」 視聴率 5.6%
美海(一色香澄)は望月(筒井道隆)との出会いをきっかけに、自分が紘海(北川景子)の実子ではなく、誘拐された子どもであることを知り、激しく動揺する。一方、紘海の罪を知った望月も、長年騙されていた旭に真実を言い出せず苦しむが、ついに美海こそが旭の娘・萌子だと告白。

信じていた紘海が誘拐犯だったという衝撃に旭は混乱し、望月の制止を振り切って美海を探しに飛び出す。その頃、紘海と美海は姨捨への旅に出るが、互いに別れの時が近いことを悟っていた。そこに旭が現れ――。


最終話 2025年6月30日「もう一度、会いたい…二つの家族が辿り着く“終着駅”」 視聴率 5.6%
“萌子”として結城家に戻った美海(一色香澄)は新たな生活に馴染みつつあった。一方、旭(大森南朋)は『スイッチバック』の関西進出を控え、木戸(中原丈雄)から紘海(北川景子)の逮捕を急かされるも、美海への思いから決断を迷っていた。

記者の砂羽(仁村紗和)もまた、父・鷲尾(水澤紳吾)が守った食品アレルギー事故の真相を報じるべきか苦悩する。美海を失った紘海の元には雪子(原日出子)が訪れ、贖罪の言葉を口にする彼女に思いを伝える。罪と愛情の狭間で揺れる紘海と美海の再会は叶うのか――。
―。


ドラマ概要
北川景子主演で、自分の犯した罪に苦しみ、葛藤し、周囲を巻き込みながらも強く生きていくさまを描く。10年前に食品事故で子供を失った母親・中越紘海(北川)は、事故を起こした惣菜店の社長・結城旭(大森)を恨む中、図らずも旭の子供を誘拐。復讐を果たそうとする紘海だったが、新しい形の愛情が芽生える。

キャスト
中越紘海(なかごし ひろみ) / 皆川紘海(みながわ ひろみ)
演 - 北川景子
主人公。「はちどり保育園」の調理師をしていた。10年前に3歳の娘・灯を食品事故で失う。事故の1年後、旭の次女・萌子を誘拐してしまい、娘の美海として共に暮らすことになる。中盤からは事故の真相や旭の秘密を探るべく、素性を隠して「タイナス」に中途入社する。第7話終盤にて離婚前の姓が皆川であることが判明した。

結城旭(ゆうき あさひ)
演 - 大森南朋
10年前に食品事故を起こした惣菜店「Yukiデリ」の社長。アレルギー物質が混入した経緯は解明されず不起訴になったが、その後「Yukiデリ」は倒産する。現在は元妻・江身子の父・雅人の会社「タイナス」の社員。食品事故の1年後、次女・萌子が失踪する。

紘海の関係者
皆川景吾(みながわ けいご)
演 - 高橋光臣
紘海の元夫。灯の死後、離婚している。

皆川灯(みながわ あかり)
演 - 石原朱馬
紘海と景吾の娘。10年前、誕生日に食べたとうもろこしピザにアレルギー物質であるエビが混入してたことでアナフィラキシーショックを起こし、わずか3歳で亡くなっている。

小石川雪子(こいしかわ ゆきこ)
演 - 原日出子
「はちどり保育園」園長。娘を失った紘海を献身的に支える。

野口初芽(のぐち はつめ)
演 - 小川李奈
紘海の隣に引っ越してきたガールズバー店員。当初、紘海が他者との接触を控えていたこともあり、中越親子との接点はなかった。昼間に家にいることで、紘海の代わりに幼少期の美海の面倒を見たり、美海が成長してからは美海の話し相手となっている。

旭の関係者
結城梨々子(ゆうき りりこ)
演 - 平祐奈
旭の長女。母親が家を出てから、父と妹と3人で暮らしていた。どこか心が歪んでいる。大学卒業後は「ヴェラーレ美容クリニック」で働いていたが、ネットに食品事故の真犯人であることが流されたことにより、職を失い職探しをする状況に陥った。

玖村毅(くむら たけし)
演 - 阿部亮平(Snow Man)
大学時代に梨々子の家庭教師をしていた男性。ごく普通の人生を歩んできたが、彼女がセクハラされたとネットに虚偽の情報を拡散したため、決まっていた就職の内定を取り消されてしまう。その後、「有限会社大アベンディングサービス」でベンダーとして働いていたが、セクハラ虚偽情報が勤務先に知られたことで、職を失った。腹いせに梨々子が犯した食品事故の情報をネットに書き込んだ。

結城萌子(ゆうき もえこ) / 中越美海(なかごし みみ)
演 - 3歳時:倉田瑛茉、6歳時:前田花、中学生時:一色香澄
旭の次女。食品事故の1年後、3歳の時に紘海に誘拐され、彼女の娘・中越美海として暮らすようになる。鉄道オタク。

木戸江身子(きど えみこ)
演 - 鶴田真由(第2話 - )
旭の元妻、「タイナス」会長・雅人の娘。萌子を産んだあと育児放棄になり、離婚して家を出て行っている。現在はスナック「蝶」で雇われママとして働いている。

週刊さざなみ
出版社「文波社」発刊の週刊誌
東砂羽(あずま さわ)
演 - 仁村紗和
編集部 記者。Yukiデリの食品事故は事故でなく、業務上過失致死ではないかと疑い執拗に調べる。実は、勇の娘であり、食品事故の真相を勇が亡くなる直前に聞かされていた。

元木愛美
演 - 村岡希美
編集部 デスク。東の上司。曰く「女性の記者は嫌い」。第3話で編集長に昇進したものの女性ということもあり降格させられた。

タイナス
三浦勝昭(みうら かつあき)
演 - 大浦龍宇一(第4話 - )
旭の部下。

村杉結愛(むらすぎ ゆあ)
演 - 田山由起(第4話 - )
旭の部下。

鳥谷陸翔(とりたに りくと)
演 - 内藤秀一郎(第4話 - )
旭の部下。

木戸雅人(きど まさと)
演 - 中原丈雄(第3話 - )
会長。江身子の父親で旭の上司。

Yukiデリ
鷲尾勇(わしお いさむ)
演 - 水澤紳吾
惣菜店の調理責任者。食品事故を起こした当事者とて疑われていたが、事実無根であり、食品事故を隠蔽しようとした旭に従わずに「タイナス」への再雇用も拒絶した。病魔に侵されており、ほどなく他界した。

望月耕輔(もちづき こうすけ)
演 - 筒井道隆
旭の大学時代のサークルの後輩。「Yukiデリ」倒産後は、旭の部下として「タイナス」で働いている。旭に絶対的な信頼を寄せ、食品事故が起きた後も旭のそばで執行役員として彼の再始動を応援する。しかし、萌子の捜索活動を続けているうちに旭の言動に不信感を抱くようになり、旭の元を去ることになった。その後は、居酒屋を開業した。

ゲスト
第1話
西村
演 - 竹口龍茶(第2話)
東都新聞 記者。「Yukiデリ」の記者会見で結城社長を糾弾する。

保護者
演 - 吹越ともみ、天野はな
「はちどり保育園」に通う園児の保護者。

医師
演 - 羽田野玄多
灯が運び込まれた病院の医師。手当の甲斐もなく灯が亡くなったことを告げる。

講師
演 - 藤山京子
紘海と旭が通う「クラッセ料理教室」の講師。

レポーター
演 - 緑川静香(第9話)
「Yukiデリ」の食品事故を現場や記者会見場からレポートする。

園児
演 - 赤松那音
「はちどり保育園」の園児。灯を亡くしたばかりの紘海に、先生ではなくお母さんと呼べ、と言われる。

第2話
医師
演 - 児玉頼信
紘海が熱を出した萌子を連れて行く「冬平医院」院長。

女性
演 - 兎本有紀
夜中に「冬平医院」に来た紘海の応対をする女性。

刑事
演 - 池村匡紀(役名:池村)、出合正幸
失踪した萌子の捜査をする警視庁西深川警察署 刑事。

記者
演 - 井内勇希、大ア翔
萌子失踪事件について旭に取材する記者。

アナウンサー
声 - 西川あやの
テレビで萌子失踪事件を報じるアナウンサー。

第3話
職員
演 - 三浦圭祐
杉並区役所西高井戸総合支所 戸籍住民課 職員。無戸籍の美海のことを紘海から相談される。

部下
演 - 森本のぶ(最終話)、高木トモユキ(最終話)
旭の自宅で手料理を振る舞ってもらう部下。
情報提供者
声 - 田坂秀樹
萌子の居場所を知っている、と旭に電話してくる男性。

第4話
丸尾
演 - 渡部遼介(第7話)
「タイナス」人事部長。紘海が受けた中途採用試験の面接官。

面接官
演 - 鳥谷宏之
紘海が受けた「タイナス」中途採用試験 面接官。

社員
演 - 辻川慶治
紘海を控室から面接会場まで連れて行ったスタッフ。

店長
演 - 田中英樹(第6話・第10話・最終話)
「創作旬鮮酒場 やぐら」店長。

スタッフ
演 - 齊藤友暁
自動販売機の管理をしている「大アベンディングサービス」の補充スタッフ。

第5話
マスター
演 - 吉見征樹
「純喫茶マリモ」マスター。

第6話
柊大地
演 - 小林虎之介(第7話・第8話)
美海が列車を見に行く駅の駅員。不審者から美海を救ったことをきっかけに美海から淡い恋心を寄せられる。鉄道の職に就くことを希望している美海へ鉄道に関する説明をする。既婚者。

舞香
演 - 森山みつき(第8話)
「ヴェラーレ美容クリニック」の受付で働く梨々子の同僚。

スタッフ
演 - 久保山知洋
スーパー「スイッチバック」碑文谷店スタッフ。

男性
演 - 比佐仁
転んでケガをした美海に話しかける男性。

第7話
島美織
演 - 岡本玲
正臣の娘。息子を連れて東京に遊びに来ている。目を離した際、比呂がぶどうを喉に詰まらせてしまい窒息しそうになったところを紘海に助けてもらったが、自分の非を認めなかった。親がシングルの家庭は子供が乱暴になるという偏見を持っている。

藤田正臣
演 - 大門正明
関西の大手デベロッパー「関西中央地所」会長。西宮のショッピングセンター「ミッドパークモール」に「スイッチバック」を出店させる計画を進めている。

女子高生
演 - りりか
駅のホームで柊に手作りクッキーを渡す女子高生。

島比呂
演 - 市野叶
美織の息子、正臣の孫。ぶどうを喉に詰まらせてた窒息しそうになったところを紘海が吐き出せて救われる。

第8話
保育士
演 - 山口知紗、竹島由夏(第1話)
玖村に紘海のことを聞かれる「はちどり保育園」保育士。

医師
演 - 石神まゆみ
薬を大量服用した梨々子が搬送された病院の医師。

第9話
管理人
演 - しのへけい子
紘海が住んでいる「コーポ船森」の管理人。望月に彼女の娘の事を聞かれる。

スタッフ
声 - 小嶋遼平
旭が携帯電話の番号の持ち主の特定を依頼した「たちばな興信所」のスタッフ。

第10話
同僚
演 - 小野ゆたか
「大アベンディングサービス」の玖村の同僚。梨々子が過去にネットに流した噂が社内に蔓延している、と玖村に耳打ちする。

最終話
塩崎洋一
演 - ラブ守永
ネットニュースサイト「ドットコムニュース」の記者。タイナスの記者会見で萌子の誘拐疑惑を旭に問う。

司会者
演 - 岡安譲
「タイナス」記者会見の司会者。

スタッフ
企画 - 水野綾子
脚本 - 池田奈津子
音楽 - 村松崇継
主題歌 - back number「ブルーアンバー」(ユニバーサル シグマ)
リーガルアドバイザー - 芦原愛一郎
医療監修 - 堀エリカ
警察監修 - 古谷謙一
演出 - 松木創、淵上正人、本間利幸、大ア翔
プロデューサー - 三方祐人
制作 - 関西テレビ、共同テレビ


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