各話あらすじ(2025年4月20日 - 6月22日)全10話 平均視聴率 3.95%(第3話以降不明)
第1話 2025年4月20日「人生リベンジ開幕!」 視聴率 4.2%
かつて天才子役だった神田川美和(川栄李奈)は過去を隠し、「隅田川道子」として芸能事務所に仮採用される。任されたのはクセ者揃いの“芸能4部”で、最初の仕事は問題児俳優・五味良彦(竹中直人)のCM撮影。しかし五味は現場でトラブルを連発し、ついには降板・引退宣言まで!美和は子役時代のスキルを活かし対応するが、事態は悪化。
そんな中、上司・犀川(安田顕)から「あなたはマネージャーに向いている」と言われるが、タレントを切り捨てる姿勢に美和の怒りが爆発!彼女の過去と想いを乗せた本音の大芝居が始まる!
第2話 2025年4月27日「態度サイアク新人の才能、発掘せよ!」 視聴率 3.7%
かつて天才子役として名を馳せた神田川美和(川栄李奈)は、過去を隠し「隅田川道子」として芸能事務所に仮採用され、“クセ者揃い”の芸能4部を担当することに。ドS上司・犀川(安田顕)のムチャぶりでスカウトした新人俳優・沙紀(富田望生)は態度最悪で、周囲から総スカン。しかし、美和の努力を無にするように沙紀は大事なオーディションをドタキャン!
怒り爆発の美和が問い詰めると、沙紀はついに自身の秘密を明かし…!? 落ちこぼれタレントたちが再起を目指す、笑って泣ける人生リベンジコメディーが開幕!
第3話 2025年5月4日「スターの移籍、断固阻止!!」
ドS上司・犀川から美和に、新たな指令「移籍を匂わせる裏アカの主を突き止めろ」が下る。調査中、美和はトップスター真田とマネージャー玲子の衝突を目撃。もし真田が移籍すれば、部署も美和自身もクビの危機に。必死に追跡する美和だが、真田と玲子の確執や真田の素顔に触れ、次第に真田との距離が縮まっていく。
さらに新人俳優・後藤沙紀にも怪しい動きが発覚。混乱する中、真田が無断欠勤し、事態は急展開。裏アカの主の正体と美和が迎える意外な結末とは?
第4話 2025年5月11日「母守りたい…子役の闇を大捜査!?」
毒舌な新人マネージャー・美和は、ドS上司の犀川から有名子役の引き抜きという無理難題を命じられる。しかし現れたのは問題行動を繰り返すトラブルメーカー。直感で「裏がある」と感じた美和は、同僚・三太とともに子役業界の闇を調査し、子ども同士の意外な真実を突き止める。
一方、美和のもとに人気スター・真田祐士が突然現れ、彼女の過去に興味があると意味深な言葉を投げかける。実は美和は元天才子役で、その過去がバレればクビという危機に直面していた…。
第5話 2025年5月18日「ダメ芸人…涙の解散!?」
先輩マネージャー木村(千葉雄大)が、実はお笑い芸人「ビレッジマウス」の片割れだった!一時は注目されたが今は活動休止同然。そんな彼らに、ドS上司・犀川(安田顕)から下されたのはなんと「コンビを解散させよ」という非情なミッション!
「絶対解散させたくない!」そう決意する美和(川栄李奈)だったが、再ブレイクを懸けたコンテストで2人は…?かもめんたる・岩崎う大が描く、不器用すぎる芸人達のリアルな姿に涙…!
第6話 2025年5月25日「大炎上!おばはんは原色着るな!?」
真田(山田涼介)の告白に揺れまくる美和(川栄李奈)は、木村(千葉雄大)から「恋愛バレたら即クビ!」と忠告され大混乱!
一方、無名女優・昌枝(濱田マリ)の“余計な一言”でラジオが大炎上。ドS上司・犀川(安田顕)からは「もっと燃やせ」と指示され、真田のCM契約まで危機にー!
「おばはんのくせに原色着るな」と昌枝へのバッシングは加速し、番組も打ち切り宣告。叩かれる昌枝を守るため、美和と芸能4部が動き出す!!
第7話 2025年6月1日「禁断の恋…いきなりバレる!?」
マネージャー・美和(川栄李奈)とトップスター・真田(山田涼介)が、水族館を貸し切り“極秘デート”。不器用な恋がついに動き出す…はずが、なぜか翌日には熱愛記事が!真田のマネージャー・玲子(吉瀬美智子)から“連絡先を消せ”と命じられ、引き離される二人。
しかしドS上司・犀川(安田顕)は「もっと恋せよ」と謎の激励!リークの黒幕は誰?その目的は?マネージャーとして、スターとして、揺れる2人が選ぶ運命とは…?
第8話 2025年6月8日「恋も過去も暴かれる!!バレて燃えて会見へ!」
真田(山田涼介)との極秘デートが流出!さらに美和(川栄李奈)が“17年前の炎上子役”だった過去まで暴かれる!一方、和田(橋本じゅん)は環境保護CMの撮影で張り切りすぎ、禁止行為で大炎上!「謝罪会見を成功させよ」犀川(安田顕)に命じられ、和田と謝罪の特訓をするが…会見で矛先は自分へ!
そんな中、ついに再会した大女優・紫乃(寺島しのぶ)から突き放された美和。揺れる思いのまま、会見でまさかのひと言を放つ!
第9話 2025年6月15日「最終回前話!父親は誰…?禁断の過去が明かされる!」
真田(山田涼介)との熱愛報道に続き、美和(川栄李奈)の正体がついに世間にバレて、事務所は大炎上!仕事は激減し、芸能4部はまさかの“ゾンビ化”!?
そんな中、犀川(安田顕)から舞台のプロデューサーを命じられる美和。ところが主演が突如降板する大ピンチに…!窮地の美和は、伝説の大女優・朝倉紫乃(寺島しのぶ)のもとへ。そこで明かされる、紫乃と犀川の“封印された禁断の過去”とは?最終回直前!すべてが動き出す!
最終話 2025年6月22日「怒涛の最終回!叶えたい夢と叶えない恋…全員でステージへ!」
事務所の存続がかかる舞台「愛おしい子」の本番まであと5日!朝倉紫乃(寺島しのぶ)の迫真の演技に、芸能4部の面々も奮い立つ。しかし開演目前、紫乃に致命的なトラブルが…!絶望的な空気が漂う中、美和(川栄李奈)は大きな決断を下す。
一方、真田(山田涼介)の前に立ちはだかるのは、犀川(安田顕)が仕組んだ“もう一つの舞台”。
犀川の狙いとは?そして“叶えない恋”の行方はー。全員で舞台に立てるのか?感動の最終回!
ドラマ概要
川栄李奈主演、夢をあきらめない者たちによる人生リベンジコメディー。川栄が演じるのは、突然引退した伝説の子役であることを隠しながら、落ちぶれてしまった芸能人たちの再生に奮闘する新人マネジャー・美和。部長・犀川(安田顕)のムチャぶりに翻弄されながらも、崖っぷちタレントたちのために芸能界を駆け回る。
キャスト
神田川美和(かんだがわ みわ)/ 隅田川道子(すみだがわ みちこ)〈29〉
演 - 川栄李奈(幼少期:増田梨沙)
TOYOプロダクション芸能4部の新人マネージャー。ある事件をきっかけに突然引退した元天才子役。
犀川真一郎(さいがわ しんいちろう)〈51〉
演 - 安田顕
TOYOプロの芸能3部と芸能4部の統括部長。美和のミステリアスなドS上司。
TOYOプロダクション
芸能4部
木村三太(きむら さんた)〈36〉
演 - 千葉雄大
マネージャーで美和の先輩。
和田浩二(わだ こうじ)〈58〉
演 - 橋本じゅん
芸能4部最年長のこじらせ俳優。
田辺昌枝(たなべ まさえ)〈56〉
演 - 濱田マリ
関西のおせっかいベテラン女優。
小野寺勉(おのでら つとむ)〈25〉
演 - 鈴木仁
東大卒の売れないインテリタレント。
横井猛(よこい たける)〈47〉
演 - 永野宗典
DIY好き古参俳優。
南萌絵(みなみ もえ)〈23〉
演 - 古田愛理
売れないグラビアアイドル。趣味はゲームとメイク。
後藤沙紀(ごとう さき)〈22〉
演 - 富田望生(第2話 - )
同事務所からスカウトされた新人俳優。口数が少ない。
芸能1部
真田祐士(さなだ ゆうじ)〈30〉
演 - 山田涼介(幼少期:青柳智也)
1部のスーパースター。
川島玲子(かわしま れいこ)〈49〉
演 - 吉瀬美智子
芸能1部と2部の統括部長。犀川を敵視している。
小松千秋(こまつ ちあき)〈25〉
演 - 華優希
1部のマネージャーで、川島の部下。
その他
朝倉紫乃(あさくら しの)〈52〉
演 - 寺島しのぶ
大人気女優。"ある事件"をきっかけに消息不明になっている。
神田川桜(かんだがわ さくら)〈19〉
演 - 倉沢杏菜
美和の妹でちゃっかり者。大学生。
水島ジョージ
演 - 岩崎う大(かもめんたる)
美和が幼少期に行ったある事件の謝罪会見にて、芸能活動を自粛する予定はあるか美和本人に尋ねる記者。
ゲスト
第1話
五味良彦(ごみ よしひこ)〈68〉
演 - 竹中直人(最終回)
TOYOプロダクション芸能4部所属の仕事を干された大御所俳優。女性を下に見てくる。
幼少期の美和と共演経験がある。
赤井凛(あかい りん)〈34〉
演 - 野村麻純
五味が出演する「グランディモ」のスマートフォンのCMの撮影監督。女性だからという理由で見下し、しまいには衣装やアングルに文句をつけてきた五味に嫌気が差し、仕事をボイコットする。
田中
演 - 土佐和成
スマートフォンCMのクライアント「株式会社グランディネ」の担当者。五味のファン。
設楽浩暉(したら ひろき)
演 - 志尊淳(友情出演)
週刊誌『週刊新流』のフリーライター。真田の主演映画『かすみそうな彼』の完成披露試写会の取材に訪れており、それ用の差し入れを届けに来た美和に場所を尋ねるも、急いでいるとの理由ではぐらかされる。挙げ句の果てに、美和のことを部外者ではないかと疑い、どちらの方が強い関係者か名刺で張り合おうとするも、彼女に張り倒される。
司会
演 - 郡司恭子(日本テレビアナウンサー)
『かすみそうな彼』の完成披露試写会の司会。
茜
演 - 稲垣来泉
道子が見つめるポータブルDVDの映像で紫乃と共に出演している少女。
社長
演 - 滝裕二郎
美和の謝罪会見に同席する事務所社長。
CMスタッフ
演 - 丸山正吾、小出ミカ
CMのスタッフ。衣装もコンテも事前にチェックしたのになぜ突然ひっくり返すのかと道子に文句を言う。
記者
演 - 長谷場俊紀、橋爪ヨウコ(こじらせハスキー)、高橋和久
謝罪会見後、神田川美和の自宅前に詰めかけた記者たち。
女の子
演 - リリ
公園のブランコに乗りながら絵本を読んでいる女の子。
第2話
上田可憐
演 - 足川結珠
TOYOプロダクション芸能1部の新人女優。
カメラマン
演 - 馬上亮
後藤沙紀の宣材写真を撮影するカメラマン。
プロデューサー
演 - 和田瑠子(第9話)
会議中にアポなしで突入した道子に沙紀を売り込まれる。
スタッフ
演 - 秋山ゆずき
日都テレビの新日曜8時ドラマのスタッフ。主役のお姉さん役のオーディション応募は締め切られているも、道子が泣き落としで沙紀のエントリーに成功。しかし沙紀は当日ドタキャンする。
スタッフ
演 - 中島広稀
沙紀が新たにエントリーした新ドラマのオーディションのスタッフ。
重岡永治
演 - 松田慎也
同新ドラマのプロデューサー。
有波康平
演 - 足立学
同新ドラマの演出家。
女優
演 - 平田風果
同新ドラマの出演者。オーディションで応募者とセリフ合わせをする。
女性
演 - 犬嶋英沙、八鍬有紗、ゆみちぃ
スカウトの手本として木村が声をかけたギャル3人組。
男性
演 - 富田健太郎
道子が最初にスカウトで声をかけたイカツイ男性。木村に対し悪態をつく。
道子がスカウトで声をかけた人たち
演 - 白石希望
「あっ 結構です」と道子を軽くあしらう女性。
演 - 星豪毅
「はいはいはい」とにべもない男性。
演 - MITCHY
「トーヨーって何?」と歩き去る男性。
演 - 鈴原柚南
「出た〜芸能詐欺」とあしらう女性。
演 - 川田明日未
「別の事務所入ってるんで」と断る女性。
演 - 佐藤颯人
「うっせいな」と捨て台詞を残して立ち去る男性。
第3話
黒島暁良
演 - 下総源太朗
真田祐士の作品出演を希望する映像監督。
GYポーク
演 - キム・ボンジュン(最終回)
韓国大手芸能事務所「true form」代表。手広く事業を展開する実業家。
店員
演 - きったん
道子が沙紀と行ったカラオケ屋の店員。
アナウンサー
声 - 望月ひとみ
GYポークが『デカゲーム2』とのコラボでGYポークウインナーを売り出すと発表したニュースを伝える。
第4話
森口音也
演 - 上田琳斗
子役事務所「グリーンステップス」所属の有名子役。道子は彼を引き抜いてくることを犀川から命じられる。
森口恵子
演 - 伊藤歩
音也の母。
直子
演 - 映美くらら(最終回)
道子(美和)の母親。故人。
倉田洋平
演 - 今井隆文
「グリーンステップス」のマネージャー。
貝塚裕樹
演 - 山田海人
「グリーンステップス」所属の子役。音也が彼に暴力を振るい降板したことで、ミュージカル「ライオンプリンス」の主役の座を得ていた。
裕樹の母
演 - 小林きな子
竹田、竹田の娘
演 - 横内亜弓、三上野乃花
「グリーンステップス」に出入りしている母娘。
母親
演 - 吉澤実里、新野アコヤ
「グリーンステップス」に子供を通わせている母親。
郷田ランダム
演 - 矢作マサル
暴露系インフルエンサー。人気子役O君についてのヤバすぎるタレコミを紹介する。
松葉
演 - 隈部洋平
音也が出演することになった映画の制作チーム松葉組の監督。
耕太、健一、雄二
演 - 末次寿樹、櫻井碧人、嶺岸煌桜
同映画に出演する子役たち。
第5話
溝口
演 - 大東駿介
木村が学生時代から組んでいるお笑い芸人「ビレッジマウス」の相方。芸能4部所属。
司会者、アシスタント
演 - 肥後克広、小室安未
「ビレッジマウス」が学生時代に出場した「お笑い ゲラゲラ王国」の司会とアシスタント。
石原
演 - 吉田ウーロン太(第9話)
テレビ局スタッフ。「ボケたがりのダメ出ししたがり」と木村は道子に説明した。
司会者
演 - 郡司恭子(日本テレビアナウンサー)
1回限り復活した「お笑い ゲラゲラ王国」の予選司会者。
スタッフ
演 - 下込佳介、富田エル
木村が休みの間、小野寺と和田&昌枝を道子に売り込まれたテレビ局のスタッフ。
香呑、マッチョくん、おくらハイボール
演 - 香呑(本人役)、とっきー(ねじれネジ)、おくらハイボール(本人役)
「ビレッジマウス」が出演したお笑いライブ「ブリングユアスマイル」の出演者。
スピーカー
声 - たかのりさ!(はいどーも!テラスマです!)
同イベントで出演者を舞台袖から紹介するスタッフ。
第6話
細井健一
演 - 佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS)
田辺昌枝の26歳下の恋人。無名イケメン俳優。
佐々木
演 - 宮崎吐夢
コミュニティFM局、FMキタトーキョーのプロデューサー。
オーナー
演 - 植木紀世彦
FMキタトーキョーの「田辺昌枝の余計な一言」の番組スポンサーである成増のスーパー「コムスピ」のオーナー。
担当者
演 - 丸山正吾
真田が出演した酒のCMの広告代理店「創昭広告社」の担当者。
第7話
カメラマン
演 - 西川瑞
南萌絵のグラビアを撮影するカメラマン。
子供役
演 - 大矢奈央貴、吉田奏佑
美和の子役時代に、撮影現場で子役時代の真田をイジメていた子役たち。
第8話
緑山
演 - 遠山俊也
環境保全団体「ネイチャーグリーンプロテクション(NGP)」会長。17年前に美和が誤って死なせてしまったオオサンショウウオ「翔太朗くん」の元飼育担当者。
金村
演 - 植木祥平
和田が出演することになったACのCMのプロデューサー。
岩田絵里奈、名越康文
演 - いずれも本人(日本テレビアナウンサー)
真田と美和の熱愛記事を伝える番組「シューイチ」の司会者とコメンテイター。
記者
演 - 鈴木とーる(最終回)、留依まきせ(最終回)
和田の謝罪会見に出席した記者。CM撮影現場に美和が居たかなどを問い質す。
記者
演 - 上村愛香、佐古井隆之
17年前、紫乃の囲み取材で美和に関する質問を浴びせる記者。
スタッフ
演 - 難波なう
保全団体NGPのスタッフ。
AP
演 - 太田唯
沙紀が出演するドラマのAP。
記者
演 - アサヌマ理紗、濱仲太
美和と桜の住むアパート前で出待ちしている記者。
カメラマン
演 - 焙煎功一
ACのCMの撮影スタッフ。
第9話
朝倉凛
演 - 田畑志真(最終回)
朝倉紫乃の娘。父親は犀川で、今年16歳になるという。
演出家
演 - 戸田昌宏(最終回)
TOYOプロが制作する舞台『愛おしい子』の演出家。
スポンサー
演 - 長島慎治
舞台『愛おしい子』のスポンサー。
鶴田富子
演 - 吉永薫
舞台『愛おしい子』の主演・恵美役だった女優。TOYOプロの一連の騒動から降板した。
プロデューサー、テレビ局員
演 - ラブ守永、松口(マンマーレ)
美和たちの売り込みを拒絶するテレビ局員。
第10話(最終回)
マイク
演 - Niclas E
武蔵野国際映画祭でレッドカーペットを歩き、真田にインタビューされる映画「クライシスコントロール3」のメンバー。
直木レミ
スタッフ
脚本 - 宮本武史、岩崎う大(かもめんたる)、西垣匡基(マゴノテ)
音楽 - 瀬川英史、鈴木真人
主題歌 - 東京スカパラダイスオーケストラ「私たちのカノン(VS. Chevon)」(cutting edge / JUSTA RECORD)
オープニング曲 - IVE「DARE ME」(Sony Music Labels Inc.)
挿入歌 - Ryosuke Yamada「花のように」(ストームレーベルズ)
監督 - 瑠東東一郎、猪股隆一、松下敏也、松田健斗
チーフプロデューサー - 松本京子
プロデューサー - 藤澤季世子、池田健司、秋元孝之、大護彰子
制作協力 - オフィスクレッシェンド
製作著作 - 日本テレビ
番組公式サイト
ダメマネ! -ダメなタレント、マネジメントします- - Wikipedia
『ダメマネ! -ダメなタレント、マネジメントします- TOP』の上へ


