2024年12月26日

アンサンブル TOP

『アンサンブル』は、2025年1月18日から同年3月22日まで、日本テレビ系「土ドラ10」枠(毎週土曜夜10:00-10:54)にて放送された。全10話。主演は川口春奈。


各話あらすじ(2025年1月18日 - 3月22日)全10話 平均視聴率 5.20%
第1話 2025年1月18日「消えた恋人―ふたりの雨が雪に変わる」 視聴率 7.6%
弁護士・小山瀬奈(川口春奈)は、コスパ・タイパを重視するスタイルで人気を博している。そんな瀬奈のもとに、婚約破棄トラブルに関する弁護依頼が舞い込む。クライアントは光永有彩(森迫永依)という女性で、婚約者の二瓶隆也(中尾明慶)が両家顔合わせの最中に突然逃げ出したという。瀬奈は自身の過去の失恋と重ねながらも、有彩の慰謝料請求に寄り添い依頼を引き受ける。しかし、有彩には隠している秘密がありそうだ。

調査のため、顔合わせが行われた結婚式場を訪れた瀬奈は、新人弁護士の真戸原優(松村北斗)と出会う。有彩と二瓶の婚約が事実かどうかで意見が対立する二人だが、式場の従業員への聞き込みにより、婚約が確かだったことを確認する。さらに二瓶がプロポーズの準備を進めていたことが判明し、二人は教会に潜入。

そこには教会全体をライトアップするというサプライズが用意されていた。真戸原は「二瓶には何か逃げ出さなければならない理由があったのでは」と推測するが、8年前の失恋経験から「逃げる理由などあり得ない」と瀬奈は反発する。

翌日、二瓶に過去の逮捕歴があることが明らかになり、事態は新たな展開を迎える…。


第2話 2025年1月25日「10年前の浮気―過去と三角関係」 視聴率 5.9%
前の事務所をクビになった真戸原(松村北斗)が、たかなし法律事務所に入所してくる。瀬奈(川口春奈)は、真戸原とコンビを組み、新たな案件を請け負うことに。クライアントは会社員の兼木浩司(加治将樹)。依頼内容は「妻・真弓(愛希れいか)の10年前の浮気に対して慰謝料を請求したい」というもの。夫婦仲が悪化した兼木が離婚の危機について相談したところ、不憫に思った同僚が「10年前の浮気写真」を提供してくれたらしい。

真弓が男性とホテルに入っていく証拠写真は10年前のもので間違いなさそうで、訴訟が順調に進む中、瀬奈は真戸原とともに母校(大学)に立ち寄る。するとそこで宇井(田中圭)と再会してしまう。瀬奈と宇井は担当教官に促されて、付き合っていた頃の懐かしい映像を見ることに。8年ぶりに話す二人の心は少しだけ近づき、瀬奈は「別れた時に本当は何があったのか」を今度話したいと宇井から言われる。


第3話 2025年2月1日「元恋人と妹の事件―近づけない二人」 視聴率 5.2%
瀬奈(川口春奈)と真戸原(松村北斗)は、お互いを意識し始めるが、雪見デートに誘う勇気が出せずにいた。そんな中、瀬奈の家に母・祥子(瀬戸朝香)の依頼で宇井(田中圭)の娘・咲良(稲垣来泉)が預けられる。しかし、咲良は瀬奈に冷たい態度を取り、コミュニケーションが難航する。

一方、真戸原は妹・凛(香音)のストーカー問題に直面し、ストーカー・佐竹(西山潤)の家から凛を救出。しかし、警察への通報を拒む凛の事情が分からず、悩みを抱える。

そんな中、咲良がクラスメイトの田宮裕汰(宮田体現)に告白するか迷っていると知った瀬奈は、真戸原に相談。真戸原の提案で、咲良と田宮をデートに連れて行くことに。

当日、Wデートを意識してぎこちなくなる瀬奈と真戸原だったが、次々とトラブルが発生し……。


第4話 2025年2月8日「消えた元恋人の真相―二つの告白」 視聴率 4.4%
瀬奈(川口春奈)と真戸原(松村北斗)は、ストーカーの佐竹(西山潤)に連れ去られそうになった凛(香音)を救出。真戸原は警察への相談を勧めるが、凛は拒否。瀬奈は凛が佐竹に弱みを握られていると疑い、こずえ(長濱ねる)に協力を依頼する。

こずえが凛のバイト先で事情を探ると、佐竹が元客であり、盗撮した写真で脅迫していることが判明。瀬奈と真戸原は佐竹を待ち伏せるが、瀬奈は佐竹に連れ出され、真戸原が必死に追いかける。トラック内で瀬奈が佐竹に事情を問いただすと、思いがけない真相が明らかになる。

一方、凛の問題が落ち着いた矢先、宇井(田中圭)が突然たかなし法律事務所を訪問。自社と旅行会社、旅館の契約締結のため、瀬奈に一泊二日の同行を依頼する。仕事として受ける瀬奈だが、真戸原は不安を募らせる。


第5話 2025年2月15日「事実婚と財産分与―雪が降る夜に」 視聴率 4.8%
瀬奈(川口春奈)は宇井(田中圭)からの仕事の依頼で出張に同行し、そこでプロポーズを受けるが、真戸原(松村北斗)への想いを自覚し、断る。帰宅後、真戸原の気持ちを確かめようとするが、元恋人の可奈子(横田真悠)が現れ、自分が真戸原の彼女だと主張。真戸原は可奈子とは別れていると説明するが、はっきり関係を断ち切れない態度に瀬奈はショックを受ける。

そんな中、新たな案件が舞い込む。依頼人の穂花(山崎紘菜)は、事実婚関係にあった南雲(時任勇気)から突然別れを告げられ、財産分与を求めたところ逆に訴えられてしまう。瀬奈たちは事実婚の証拠を集めるが、勝訴は厳しい状況。それでも瀬奈は穂花を支えたいと考え、翠(板谷由夏)の指示で裁判準備を進める。

そこへ南雲側の弁護士・江藤(鳥谷宏之)が訪れ、示談を提案。南雲側は訴えを取り下げ、穂花に慰謝料1000万円を支払うというが、江藤はある証拠を提示し……。


第6話 2025年2月22日「社内彼氏の復讐―恋愛は誰のもの?」 視聴率 4.7%
瀬奈(川口春奈)と真戸原(松村北斗)は交際を始めるが、瀬奈は周囲に秘密にしたいと主張。一方の真戸原は、愛されていないのではと不安を抱く。そんな中、二人の交際を偶然知った早川(じろう)とこずえ(長濱ねる)は陰ながら応援するが、事務所の口コミサイトに「社内恋愛をする弁護士は信頼できない」との批判を発見し、犯人捜しに動く。

同時に、会社員・梅林恵(水崎綾女)から、元交際相手・正田和樹(井上想良)の名誉毀損での訴訟依頼を受ける。恵を誹謗するメールを全社に送った正田は誤送信と主張するが、二人は報復の意図を感じ取り、訴訟を有利に進める。しかし、交際の公表を巡り瀬奈と真戸原の関係は悪化。悩む真戸原は所長・翠(板谷由夏)に相談し、ある決意を固める。そして裁判当日、真戸原が驚きの行動に出る−−。


第7話 2025年3月1日「二人の実母と親権問題―小さな綻び」 視聴率 4.7%
瀬奈(川口春奈)と真戸原(松村北斗)の交際は事務所の仲間に祝福され、MATO庵でお祝いのパーティが開かれた。しかし瀬奈は現れず、心配した真戸原が迎えに行くと、事務所で瀬奈が宇井(田中圭)と抱き合う場面を目撃する。翌日、瀬奈は新たな案件を翠(板谷由夏)に相談。それは宇井が依頼したもので、咲良(稲垣来泉)の実母・美沙希(市川由衣)が親権を求めているという。

宇井は咲良を守るため、瀬奈に弁護を依頼する。真戸原は二人の抱擁の理由を理解しつつも、彼らの絆に不安を覚える。一方、瀬奈は美沙希が過去に咲良をシンガポールに残し再婚していた事実を知り、宇井が親権を得る可能性を見出す。さらに、和夫(光石研)は家族に隠れて店の売上金を抜き、翠からも金を受け取り、真戸原の実母・ケイに渡していた。


第8話 2025年3月8日「実母か恋人か―幸せにするために」 視聴率 4.2%
瀬奈(川口春奈)と真戸原(松村北斗)は週末限定の同棲を始めるが、祥子(瀬戸朝香)は「勢いで進み過ぎるのはよくない」と瀬奈に忠告する。一方、有紀(八木亜希子)は和夫(光石研)と翠(板谷由夏)がケイ(浅田美代子)に金を渡していたことを知り、「本当の家族ではないのか」と問い詰めるが、答えは得られずショックを受ける。

咲良(稲垣来泉)は実母・美沙希(市川由衣)と買い物をし、「美沙希と暮らしたい」と発言。同行していた宇井(田中圭)や真戸原は咲良の本心を引き出そうとし、真戸原は自身が養子であることを告白する。彼の支えに感謝した瀬奈は「何でも話して」と励ますが、真戸原は「瀬奈を幸せにできるのか」と悩む。

その後、宇井は咲良の親権問題について真戸原に感謝を伝え、「父親としてできることをしたい」と語る。咲良の卒業式が近いと聞いた真戸原は、ある計画を立てる…。


第9話 2025年3月15日「元恋人と妹の事件―近づけない二人」 ※『メジャーリーグベースボール開幕戦2025プレシーズンゲーム「ドジャース×巨人」戦』中継の35分延長(19:00 - 21:29)のため、22時35分 - 23時29分に放送。 視聴率 5.5%
真戸原(松村北斗)はたかなし法律事務所に退職届を提出し、理由を告げずに瀬奈(川口春奈)の前から姿を消す。突然の別れにショックを受けた瀬奈は、過去と同じように部屋に閉じこもるが、宇井(田中圭)が駆けつけ、彼女が出てくるまで待ち続ける。翌日、瀬奈は仕事に行こうとするも、翠(板谷由夏)の配慮で在宅勤務となる。

一方、真戸原は有紀(八木亜希子)の実家を訪ね、彼女の苦しみに気づけなかったことを謝罪し、仕事を辞めたことを伝える。瀬奈も気持ちを切り替え出勤するが、真戸原と向き合うことを避けてしまう。そんな中、祥子(瀬戸朝香)が体調を崩し、瀬奈と宇井が看病する。すると突然、安田(戸塚純貴)が瀬奈の家を訪れ、真戸原が去った本当の理由を語り始める…。


最終話 2025年3月22日「二人に降る雪」 視聴率 5.0%
真戸原(松村北斗)は理由を告げずにたかなし法律事務所を退職し、瀬奈(川口春奈)の前から姿を消す。突然の別れにショックを受けた瀬奈は8年前と同じように部屋に閉じこもるが、宇井(田中圭)が心配して駆けつける。翌日、周囲に気を遣い仕事へ行こうとする瀬奈に、翠(板谷由夏)が在宅勤務を勧める。そんな中、事務所には突然ケイ(浅田美代子)が現れる。

一方、真戸原は有紀(八木亜希子)の実家を訪ね、彼女の苦しみに気づけなかったことを謝罪。瀬奈とはうまくいかなかったと話す。瀬奈は気持ちを切り替え事務所へ出勤するが、真戸原と向き合うことを避ける。そんな折、祥子(瀬戸朝香)が体調を崩し、看病する瀬奈の元に安田(戸塚純貴)が訪れ、真戸原が去った本当の理由を語り始める…。


ドラマ概要
川口春奈と松村北斗が弁護士を演じる、明るくてちょっと切ないリーガルラブストーリー。恋愛トラブルの案件を多く扱う「現実主義」者の女性弁護士・小山瀬奈(川口)の前に、「理想主義」者の新人弁護士・真戸原優(松村)が現れる。正反対の二人がバディーとなり、恋愛トラブルの裁判に挑むうちに引かれ合っていく。


キャスト
小山瀬奈(こやま せな)
演 - 川口春奈(幼少期:細谷優衣、学生時代:大里菜桜)
弁護士。「たかなし法律事務所」に所属。現実主義者で恋愛トラブル専門。

真戸原優(まとはら ゆう)
演 - 松村北斗(幼少期:近江晃成、馬場律樹)
新人弁護士。理想主義者。両親がネオ居酒屋「MATO庵」を営む。妹がいる。

たかなし法律事務所
園部こずえ(そのべ こずえ)
演 - 長濱ねる
パラリーガル。

早川崇(はやかわ たかし)
演 - じろう(シソンヌ)
弁護士で、元エース。

星野藍(ほしの あい)
演 - 東野絢香
事務員。

小鳥遊翠(たかなし みどり)
演 - 板谷由夏
所長。

瀬奈の関係者
小山祥子(こやま しょうこ)
演 - 瀬戸朝香
瀬奈の母。浮気した夫と離婚して以来、1人で瀬奈を育ててきた。

澤北千尋(さわきた ちひろ)
演 - 橋本マナミ
瀬奈の親友で元クライアント。ヨガインストラクター。

庄司秋帆(しょうじ あきほ)
演 - SUMIRE
瀬奈の親友で中学からの同級生。既婚。

宇井修也(うい しゅうや)
演 - 田中圭(大学生時代:中瀬古隆誠)
瀬奈の元恋人。インバウンドベンチャー企業「プライムツーリストジャパン」の代表。

優の関係者
真戸原和夫(まとはら かずお)
演 - 光石研
優の父。古民家をリノベーションしたネオ居酒屋「MATO庵」の店主。明るく陽気で、料理の腕前は絶品。

真戸原有紀(まとはら ゆき)
演 - 八木亜希子
優の母。

真戸原凛(まとはら りん)
演 - 香音(幼少期:杉山千織)
優の妹。

安田樹理(やすだ じゅり)
演 - 戸塚純貴
優の高校からの親友で大学の華道部仲間。

和泉可奈子(いずみ かなこ)
演 - 横田真悠
優の大学時代の華道部仲間。

真戸原ケイ
演 - 浅田美代子(第7話 - )
真戸原優の実母。和夫の姉。陶芸家として将来を期待されていたが、出産・育児で一度断念。かつて祭りの日に真戸原を捨てた。

その他
長谷川朱利(はせがわ あかり)
演 - 中田クルミ
宇井の共同経営者。

宇井咲良
演 - 稲垣来泉(4歳時:花門俐娃)
小学6年生。修也と一緒に暮らしている。

佐竹竜也
演 - 西山潤
凛につきまとっている男。

田宮裕汰
演 - 宮田体現
咲良のクラスメイト。

ゲスト
第1話
光永有彩(みつなが ありさ)
演 - 森迫永依
瀬奈に「婚約破棄トラブル」の弁護依頼をするクライアント。

二瓶隆也(にへい たかや)
演 - 中尾明慶
真戸原に「婚約破棄トラブル」の弁護依頼をする光永有彩の彼氏。

インタビュアー
演 - 大村彩子
雑誌「FIDES」で瀬奈にインタビューする。

田中
演 - 砂田桃子
二瓶が有彩の家族と食事した東郷記念館のスタッフ。

佐藤
演 - 大高洋夫
東郷記念館のシャトルバスの運転手。10年前はタクシーの運転手をしていた。

磯部
演 - リリー(見取り図)
二瓶がプロポーズプランの予約を入れていた教会のスタッフ。

渋谷
演 - 奥村アキラ
サンダーソン・スズキ法律事務所弁護士。真戸原の上司。

裁判官
演 - 荒木誠
「婚約破棄トラブル」裁判の裁判長。

店員
演 - 中野歩
光永有彩がバイトしていたケーキ店の友人。

両親
演 - 中野剛、吉田縁江
光永有彩の両親。

家族
演 - いしいはじめ、竹井ゆず、竹内達麒
東郷記念館で写真撮影していた家族。子供は優にアンパンマンのバッジをあげる。

第2話
兼木浩司(かねき こうじ)
演 - 加治将樹
「妻の10年前の浮気に対して慰謝料を請求したい」と依頼してきた男性。

兼木真弓(かねき まゆみ)
演 - 愛希れいか
浩司の妻。

滝口
演 - 小木茂光
瀬奈と宇井が共にゼミで学んだ明青学院大学の教授。

藤田
演 - BOB
兼木浩司の同僚。10年前、真弓が男とラブホテルに入ったのを見かけていた。

五十嵐
演 - 吉田悟郎
兼木真弓の代理人弁護士。

教師
演 - 日中泰景
瀬奈の高校時代の教師。

裁判官
演 - 高松克弥
兼木夫妻の裁判の裁判官。

男性
演 - 久獅
「HOTEL FUNNY'S」に入ろうとしていた男性。10年前は「人魚姫」という名前だったと証言する。

ウェイター
演 - 稲野辺祐二(第4話)
瀬奈と宇井が訪れたレストランのウェイター。

第3話
スタッフ
演 - 上島信彦
宇井咲良が通う学習塾「創学研」のスタッフ。

キャスター
演 - 安藤咲良
都心でも雪が降る可能性があると話すテレビのお天気キャスター。

パーソナリティ
声 - 小松由佳
都心でも雪が降る可能性があると話すラジオのパーソナリティ。

第4話
従業員
演 - 藤田啓介、平島由章、佐々木勇人
「リサイクル佐竹」の作業場の従業員たち。

男性
演 - アントニオ アンゲロフ
「プライムツーリストジャパン」および月影旅館とコラボしようとしているドイツの旅行会社の男性。

宇井智也
演 - 西将輝
宇井の兄。咲良の実父。8年前事故で亡くなっている。

第5話
梶野穂花
演 - 山崎紘菜(第6話)
クライアント。事実婚関係にあったパートナーに別れを切り出され、財産分与を求めると、事実婚関係を否定された上で更に訴えられたという。

南雲英司
演 - 時任勇気(第6話)
アパレル会社「WARD ROES」代表。穂花と事実婚関係があったとされる男性。

崎本
演 - 渋谷謙人
穂花と南雲の新居のパーティにも参加した二人の共通の友人。

江藤博
演 - 鳥谷宏之
MAM法律事務所・弁護士。南雲の代理人。

裁判官
演 - 竹林文雄
梶野穂花被告裁判の裁判長。

女性
演 - かのうみゆ
真戸原や可奈子たちと大学時代の華道部の仲間。

店員
演 - 伊藤あいみ
レストラン店員。

第6話
梅林恵(うめばやし めぐみ)〈36〉
演 - 水崎綾女
交際していた年下の部下が、破局後にフラれたことへの報復メールを社内にばら撒いた、と名誉棄損で訴える会社員。

正田和樹(しょうだ かずき)
演 - 井上想良
梅林恵と交際していた男性。束縛が強いと彼女から振られ、既に退職している。

伊藤
演 - 黄川田雅哉
正田の代理人弁護士。

高橋
演 - 天華えま
恵と正田の仲を証言する恵の親友。

裁判官
演 - 谷藤太
梅林恵原告裁判の裁判官。

根本晴夏
演 - 花音
正田と同期の社員。正田は彼女個人に送ったメールが間違って全社宛てに送信されたと釈明していた。

第7話
木原美沙希〈40〉
演 - 市川由衣(第8話)
咲良の実母。9年間音信不通だったが5年前に再婚していた。

広瀬篤
演 - 猪塚健太(第8話)
レガシス法律事務所弁護士。木原美沙希の代理人。

宮内
演 - 吉岡睦雄(最終話)
真戸原ケイが入院していた時の担当医。

第8話
にぼし、いわし
演 - 香空にぼし、伽説いわし(にぼしいわし)
瀬奈と真戸原が立ち寄ったキッチンカーのカフェ「NI Coffee」の店員。

保護者
演 - 高田衿奈、山崎丹奈、寺田浩子、佐々木ちあき、松村芽依
咲良と同じ横浜市立野毛小学校に子供を通わせる保護者。

教師
演 - 若林秀敏
同学校の教師。

子供
演 - 花井昴
真戸原が陸橋で見かけた子供。

スタッフ
脚本 - 國吉咲貴、諸橋隼人、ニシオカ・ト・ニール
音楽 - 澤田かおり
主題歌 - aiko「シネマ」(PONY CANYON)
法律監修 - 古市英志
弁護士指導 - 青木美佳、高島秀行
華道指導 - 花澤蕉和
演出 - 河合勇人、齋藤誠、浅見真史
チーフプロデューサー - 荻野哲弘
プロデューサー - 後藤庸介、大倉寛子、金澤麻樹
制作協力 - 日テレアックスオン
製作著作 - 日本テレビ


番組公式サイト
アンサンブル (テレビドラマ) - Wikipedia

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