2023年12月26日

となりのナースエイド TOP

『となりのナースエイド』は、2024年1月10日から同年3月13日まで、日本テレビ系「水曜ドラマ」枠(毎週水曜22:00〜23:00)で放送された。全10話。主演は本作が民放GP帯の連続ドラマ初主演となる川栄李奈。


各話あらすじ(2024年1月10日 - 3月13日)全10話 平均視聴率 7.74%
第1話 2024年1月10日「くせ者ナースエイド誕生!」 視聴率 8.6%
 大学病院の統合外科に配属された新人ナースエイド(看護助手)の澪(川栄李奈)は初日、腰痛を訴える外来患者を見つけて医師に診察を指示し、大先輩の晴美(水野美紀)に叱られる。医療資格を持たぬ立場で診療に首を突っ込むなどもっての外だ。だが澪は患者の気持ち最優先で動き、先輩の菊池(矢本悠馬)や夏芽(吉住)、看護師の明菜(織田梨沙)、外科医の猿田(小手伸也)らに‘面倒くさいナースエイド’とあきれられる。一方、医療オタクでもある澪は、天才外科医の大河(高杉真宙)と一緒に働けると胸躍らせるが…。

第2話 2024年1月17日「モンスターナースエイドVS超わがままVIP患者!」 視聴率 8.8%
 ある秘密を抱えた澪(川栄李奈)は、オペ室での大立ち回りのせいで看護師たちから腫れ物扱い。そんな中、特別個室に超わがままなインフルエンサー・萌(恒松祐里)が入院し、大河(高杉真宙)が担当することになる。萌は膵臓(すいぞう)がんで、すぐに手術をすれば完治可能だが、なぜかかたくなに拒否。大河から萌の説得を任された澪は、どうしたら心を開いてくれるか頭を悩ませる。

第3話 2024年1月24日「明かされる衝撃の過去」 視聴率 7.8%
 澪(川栄李奈)は、半年前に命を落とした姉・唯(成海璃子)のことを大河(高杉真宙)に打ち明ける。なぜ、自身を‘人殺し’だと言ったのか、ナースエイドになったのか、全てを告白した直後、澪は予期せぬ事件に巻き込まれ、大河の部屋で一夜を過ごすことに。一方、相馬(矢本悠馬)の友人で普段は物静かな内藤(戸塚純貴)がおかしな言動を繰り返すようになり、検査を受けるが…。

第4話 2024年1月31日「新たなクセ強キャラ現る!」 視聴率 7.1%
 澪(川栄李奈)は、姉・唯(成海璃子)の死に他殺の可能性があることを知る。あまりに衝撃的な知らせに混乱する澪は、大河(高杉真宙)に相談しようとするが、なぜか毎晩留守だ。そんな中、教授・火神(古田新太)の娘の玲香(瀧本美織)が米国から帰国した。容姿端麗で外科医としての腕も超一流の玲香は、大河相手に起こした留学前の事件で伝説的な存在。玲香は澪の秘密を知っているようで…。

第5話 2024年2月7日「衝撃!大河の裏の顔」 視聴率 7.5%
 澪(川栄李奈)は、姉を殺した可能性の高い男・辰巳(やべきょうすけ)のアジトとおぼしき屋敷の前で、大河(高杉真宙)を目撃する。その頃、火神(古田新太)の耳にも、大河に関する悪いうわさが届いていた。一方、ナースエイド控室では、夏芽(吉住)が相馬(矢本悠馬)に澪への告白をけしかけ、晴美(水野美紀)は大学生の息子のことで頭がいっぱい。そんな中、澪は大河をこっそり尾行するが…。

第6話 2024年2月14日「消えない大河への疑惑と加速する謎」 視聴率 8.0%
 澪(川栄李奈)の姉・唯(成海璃子)が残したノートパソコンから大河(高杉真宙)の写真が見つかった。澪は大河を呼び出すと「先生がお姉ちゃんを殺したんですか」と単刀直入に問い詰める。一方、晴美(水野美紀)は、星嶺医大に通う息子・照希(兵頭功海)が勝手に退学届を出したことに大慌て。理由を聞いても「干渉するな」の一点張りだ。そんな照希の体調に突然、異変が起こる。

第7話 2024年2月21日「急展開!クセ強キャラたちの裏の顔!」 視聴率 7.2%
 澪(川栄李奈)は、先輩の晴美(水野美紀)が自分を監視していたことを知り、ショックを受ける。大河(高杉真宙)は、監視を命じたのは澪の姉・唯(成海璃子)を殺した人物で、星嶺医大の統合外科の中にいる可能性が高いと指摘。そんな中、交通事故で骨折した高校生・香澄(上坂樹里)が入院した。誰にも心を開かない香澄だが、なぜか突然、夏芽(吉住)と2人だけで話がしたいと言い出す。

第8話 2024年2月28日「明かされる大河の過去」 視聴率 7.0%
 玲香(瀧本美織)が大河(高杉真宙)に虫垂炎の患者の担当を依頼。断ろうとした大河に「あなたの家族だ」と言う。大河は患者・小夜子(永瀬ゆずな)の病室を訪ね、大河から家族はいないと聞いていた澪(川栄李奈)は不審に思う。一方、澪は火神(古田新太)に、晴美(水野美紀)らに自分を監視させたのは猿田(小手伸也)だが、黒幕は火神なのかと直接質問。そんな澪と大河を火神はある場所へ連れて行く。

第9話 2024年3月6日「犯人は誰?姉の死の真相」 視聴率 7.7%
 大河(高杉真宙)が小夜子(永瀬ゆずな)の手術を行い、澪(川栄李奈)は胸をなで下ろす。しかし翌日、小夜子の母・早苗(小野ゆり子)が医大に怒鳴り込んできて、親の許可なく手術をした大河に「訴えてやる」と詰め寄る。澪は手術の正当性を主張するが、大河は何も言い返さない。一方、吐血して倒れた火神(古田新太)は駆け付けた娘の玲香(瀧本美織)に衝撃の事実を告げる。

最終話 2024年3月13日「それぞれの決断」 視聴率 7.7%
 火神(古田新太)の告白により唯(成海璃子)の死の真相を知った澪(川栄李奈)は、ショックでふさぎ込む。一方、大河(高杉真宙)も小夜子(永瀬ゆずな)に対する違法な医療行為が明るみに出て自宅謹慎を命じられていた。さらに、医大内の‘反火神派’が活気づき、火神主導で秘密裏に進められていた開発も中止の危機に。かつてない混乱の中、澪は医大を辞めようと決断する。


原作概要
『となりのナースエイド』は、知念実希人による小説。2023年11月24日に角川文庫より出版された。

概要
知念実希人の同名小説を、ゴールデン・プライム帯の連続ドラマ初主演となる川栄李奈を迎えて映像化。誰よりも患者に寄り添うナースエイド(看護助手)が、患者を癒やし、支え、奮闘する病院ライフエンターテインメント。医療オタクで人との距離が近いナースエイド・桜庭澪を川栄が演じ、澪とぶつかりながらも、やがてバディのような関係になっていく謎に包まれた天才外科医・竜崎大河に高杉真宙が扮する。

患者の気持ちを第一に考える澪と技術第一主義の大河はもめてばかりいるが、澪は大河との出会いによって、自分の生きる道を見いだしていく。しかし、そんな澪には想定外の秘密が。そして、大河にも壮絶な過去があり、物語は二転三転する。

ストーリー
名門・星嶺医科大学附属病院の統合外科に配属された新人の桜庭澪(川栄李奈)は、医療現場の縁の下の力持ちであるナースエイド(看護助手)。仕事は入院患者の身の回りの世話だが、患者の気持ちに寄り添いすぎる医療オタクでもある澪は、診察に首を突っ込んでトラブルを連発。一部の医師や看護師からは煙たがられ、先輩にもあきれられ、配属早々に面倒くさいナースエイドに認定されてしまう。

そんな澪の前に、天才的なオペスキルを持つ外科医・竜崎大河(高杉真宙)が現れる。手術の技術が医師のすべてと考える大河は、患者の気持ちが最優先の澪とぶつかってばかり。そんな澪には、ある想定外の秘密が、大河にも壮絶な過去があった。


キャスト
桜庭澪(さくらば みお)〈29〉
演 - 川栄李奈
星嶺医科大学附属病院に勤務する新人ナースエイド。前向きバカである。

竜崎大河(りゅうざき たいが)〈29〉
演 - 高杉真宙
星嶺医科大学附属病院の統合外科に勤務する天才外科医で周囲から信頼されている。

寮で澪の隣の部屋に住んでいる。新しい学校のリーダーズの大ファン。酒はあまり飲めない。孤児であり、中学生の頃から育った羽ばたき園に大金を寄付している。

星嶺医科大学附属病院・統合外科
片岡晴美(かたおか はるみ)〈45〉
演 - 水野美紀
ナースエイド。経験豊富で、皆をまとめあげられる頼もしい存在。子持ちの母。

菊池相馬(きくち そうま)〈28〉
演 - 矢本悠馬
ナースエイド。大人しめで口数が少ない。陰キャ。

小野夏芽(おの なつめ)〈32〉
演 - 吉住
ナースエイド。トゲのある言動をするところがある。

火神郁男(ひがみ いくお)〈57〉
演 - 古田新太
教授。次期ノーベル賞候補と目されている。

猿田弥彦(さるた やひこ)〈46〉
演 - 小手伸也
外科医。いい歳をして澪と大河を目の敵にしており、澪には横柄な態度で嫌味を言い、大河には慇懃無礼な態度を示す。

火神玲香(ひがみ れいか)〈32〉
演 - 瀧本美織(第4話 - )
総合外科医。火神の娘。才色兼備であり、昔竜崎に告白して振られたという過去がある。

中山明菜(なかやま あきな)〈25〉
演 - 織田梨沙
看護師。ナースエイドのことを下に見ており、猿田と共に自分より年上である澪を蔑む。

五十嵐ちえみ〈23〉
演 - あかせあかり
看護師。明菜の後輩。猿田、明菜と共に澪を蔑む。

上野奈々
演 - 大藤由佳
チーフオペ看護師。

その他
桜庭唯(さくらば ゆい)
演 - 成海璃子
澪の姉。新聞記者だったが「シムネス」に罹患し、延命治療のため手術を受けるも半年前、雨の日に命を落とした。
自殺とみなされていたが、他殺である可能性がでてきた。生前、星嶺医大について調べていた。

橘信也(たちばな しんや)
演 - 上杉柊平
唯の元恋人。新宿南警察署の刑事課に所属する刑事。唯が自殺ではなく他殺ではないかと疑い、独自で調べている。

ゲスト
第1話
早乙女寛治(さおとめ かんじ)
演 - 梶原善(第2話・第6話)
竜崎の担当患者。ステージ2の肺癌で脱走の常習犯。

早乙女美恵子(さおとめ みえこ)
演 - 中島亜梨沙(第2話・第3話・第6話)
寛治の妻。料理屋「乙女」の女将だが、治療費のために夫に内緒でアルバイトを掛け持ちしていた。

患者
演 - 松本海希

腰痛を訴える患者。診療待ちの受付で、いつもと違う腰の痛みと痛みが背中から移動していることを澪に訴える。
演 - 内藤トモヤ(第2話)

澪の担当入院患者。澪がおむつ交換に使ったお湯の温度が高く、熱い思いをする。
演 - 堀内充治
澪の担当患者。体が重く椅子から立たせるだけでも難儀する。

佐藤洋子
演 - しのへけい子
インスリン注射のやり方がよくわからない患者。

小池奈央
演 - あやかんぬ(第9話)
入院患者。インスタに上げる写真撮影を頼むだけのためにナースコールを押す。大河と澪が付き合っているという噂を耳にし、お互いなんて呼び合っているのかと質す(第9話)。

長谷川
演 - 勢登健雄(第3話・第4話)
星嶺医科大学病院・医師。火神教授の回診に同行する。

麻酔科医
演 - 久保田武人(第6話・第8話・第9話)
星嶺医科大学病院・麻酔科医。早乙女の手術を担当する。

第2話
高梨萌(たかなし もえ)
演 - 恒松祐里
超わがままなインフルエンサーである人気ライバー。通称「なしもえ」。ステージ1の膵臓癌を患っている。

記者
演 - 西ノ園達大(第9話)
星嶺医大の心肺同時移植手術の報告会見に出席した記者。竜崎の「なしもえ」への対応はドクターハラスメントではないかと質す。病院のロビーで玉野早苗が大河に詰め寄っているのを目撃し、事情を知ってそうな猿田に接近する(第9話)。

看護師
演 - 小関千尋(第4話)
点滴のセットに苦労していると「一度、側管を開けてシリンジで引いたら、気泡を逃がせる」と澪からアドバイスを受ける。

高畑
演 - 国枝量平
澪のおかげで命を救われたと早乙女が感謝してたと話す。

社長
演 - 村手龍太
高梨萌がかつて所属していた芸能事務所の社長。売れないタレントを置いておくほど余裕はない、と彼女をクビにする。

第3話
内藤雄二(ないとう ゆうじ)
演 - 戸塚純貴
相馬の大学時代の友人。急に人が変わったように大声を出したのに、その記憶がない様子を見て、澪が病院での診断を勧める。当初は脳炎と診断されたが、詳しい検査で「シムネス」だと判明する。

伊織(いおり)
演 - 浅川梨奈
内藤と2年前に別れた元恋人。

桜庭晃(さくらば のぼる)
演 - 和田聰宏(第9話)
澪と唯の父親。かつて火神と同じ大学病院で働く後輩でライバルだった。

先輩
演 - 井上尚、松川尚瑠輝

内藤の勤務先「BGイベント社」での先輩社員。優秀な彼に嫉妬し、企画にいちいちイチャモンを付けた。
演 - 初鹿史弥
同先輩社員。会議で大声を出して暴れてめまいを起こした内藤を取り押さえる。

院長
演 - 津村和幸
澪の医師時代の勤務先「多摩中央総合病院」の院長。彼女をスカウトに来た火神と引き合わせる。

上司
演 - 水野淳之
唯の勤める新聞社での上司。リンパ浮腫になった彼女に「その脚では取材は厳しいでしょう」と異動を示唆する。

第4話
辰巳浩二
演 - やべきょうすけ(第5話・第6話)
半グレ集団のリーダーで、特殊詐欺や違法ドラッグなどあらゆる犯罪に手を染め、場合によっては殺人すらいとわない危険人物。唯は亡くなる直前まで彼のことを取材していた。

山口
演 - 外海多伽子
入院患者。MRI検査の注意事項で毎回同じ話をされることにうんざりしている。

患者
演 - 柳澤有毅

澪の担当するリハビリ患者。「痛みはどうですか」と尋ねることで具体的な症状を聞き出す。
演 - 伊木輔
相馬が「膝痛いですか?」と尋ねる担当リハビリ患者。

医者
演 - 斉藤佑介、米村拓彰
大河が完全大血管転位症に対するジャテーン手術を28歳で成功。それは玲香が成功した30歳より早いと話している。

助手
演 - 日下部千太郎(第5話・第8話)
火神郁男が研究する「オームス」試験を行う助手。

被験者
演 - 豊田豪
「オームス」適応訓練実験の被験者。

店員
演 - 半田浩平
澪と大河が訪れたカレーフェア実施中のファミレスの店員。

ケイタ、女性
演 - 宮野翼、浜崎香帆
ファミレスの客。ケイタがピーナッツアレルギーのアナフィラキシーショックを起こし倒れた。

救急隊員
演 - 木村忍
ファミレスに駆け付けた神奈川東救急隊の隊員。

新しい学校のリーダーズ
演 - 新しい学校のリーダーズ
一世を風靡している女性アイドルグループ。ツアーライブでライブ会場を訪問してオトナブルーを歌い、そのライブを大河と澪が鑑賞した。

第5話
患者
演 - ジャンボたかお(レインボー)
部下が全然お見舞いにこないと澪に相談する入院患者。

清水
演 - 松角洋平
辰巳浩二の部下。

佐々木
演 - 世志男
如月総合病院の医師。以前、大河が外国にいた頃に世話になったという。先天性胆道閉鎖症の辰巳の娘に施した肝門部空腸吻合術に失敗し、その筋の人間から脅されていたため、大河に助けを求めた。

被験者
演 - みなもとらい
「オームス」適応訓練試験の被験者。

助手
演 - 若林秀敏
大河が執刀した辰巳浩二の肝左葉外側区域切除手術の助手。摘出した肝臓のかん流をしようとしたところ、誤って手を怪我してしまう。

店員
演 - 姫澤めぐ
大河の尾行に失敗した澪が入店したファミレスの店員。偶然そこで食事していた猿田とも遭遇する。

第6話
片岡照希(かたおか てるき)
演 - 兵頭功海
晴美の息子。星嶺医大の学生。食堂のメニューが読めない失読症の症状を示したことから澪は検査を勧め、海綿状血管腫と診断され手術を受ける。

島倉とその娘
演 - 鈴樹志保、紫藤るい
晴美に感謝を伝え退院する患者と娘。

智里
演 - 江藤萌生
彼氏がお見舞いに来るのに化粧も出来ず髪もボサボサだと晴美に相談する入院患者。

田所、患者
演 - 藤原邦章、加瀬澤拓未
誰よりも早く出勤する晴美のことを気遣う入院患者。

言語聴覚士
演 - 小林千里
片岡照希の手術を担当する。

第7話
有川香澄
演 - 上坂樹里
交通事故で下腿骨を骨折し星嶺医大病院に入院した高校生。相馬と澪のことは完全無視するものの、なぜか夏芽にだけは心を許す。

山口理沙
演 - 瑞生桜子
夏芽がかつて経理社員として勤めていた製薬会社「ソラノ製薬」の同僚。夏芽は彼女を親友だと思っていたが、実は理沙は裏で会社のカネを横領していた。

上司
演 - 西将輝
「ソラノ製薬」の夏芽の上司。理沙とデキており、横領も二人でやっていた。夏芽に気付かれたことで、逆に彼女が横領していたかのように書類を改ざんし、容疑を着せて会社から追い出した。

見奈、友紀
演 - 八木響生、庵原涼香
香澄の通う高校のクラスメイトでスクールカーストの1軍女子。香澄が陰口に意見したことで、逆に彼女をハブるようになる。


演 - 宮部のぞみ
香澄のお見舞いに病院にやってきたクラスメイト。

第8話
玉野小夜子
演 - 永瀬ゆずな(第9話)
虫垂炎で入院した患者。かつて大河が育った児童養護施設「羽ばたき園」で生活している。手術をすれば助かるのだが、母親の同意がなぜか得られない。

玉野早苗
演 - 小野ゆり子(第9話)
小夜子の母。若くして子を授かったが、そのせいで親と断絶。夫にも去られ、すべての原因は娘にあると育児放棄をしている。

被験者
演 - 城野マサト
「オームス」適応訓練試験の被験者。

第9話
患者
演 - 寺井義貴(役名:鈴木)
いつから大河と付き合ってるの、としつこく澪を質す。

演 - 宮咲久美子
大河と澪のどっちから付き合おうと言ったのか聞き出そうする。

演 - 森脇里奈
大河とどこでデートしてるのかと澪に尋ねる。

最終話
院長
演 - 本田清澄
星嶺医科大学附属病院・院長。

女性
演 - 川越たまき
負傷した早苗と小夜子の搬送先、奥村医院の女性。医師は往診中だと告げるが、大河は自分が手術するのでやらせて欲しいと頼み込む。

早苗の彼氏
演 - 小川翔
こっぴどく早苗を振ったことで、彼女は自暴自棄になってしまう。

助手たち
演 - Leigh Carmichael、MIRA
大河が転職した海外の病院で手術のサポートをする。


スタッフ
原作 - 知念実希人『となりのナースエイド』(角川文庫)
脚本 - オークラ
演出 - 内田秀実、今和紀(泉放送制作)、苗代祐史
音楽 - 井筒昭雄
主題歌 - Awesome City Club「ヒカリ」(cutting edge)
医療監修 - 新村核
看護指導 - 石田喜代美
手術指導 - 杉本真樹(帝京大学冲永総合研究所)
ナースエイド監修 - 伊東都、角頼三保子
VFX - 田中貴志
LED Screen Process スーパーバイザー - 大屋哲男
特殊造形 - 松井祐一
OPタイトル - ニイルセン
アクションコーディネーター - 劔持誠
チーフプロデューサー - 松本京子
プロデューサー - 藤森真実、藤村直人、森雅弘、白石香織(AX-ON)、島ア敏樹(泉放送制作)
制作協力 - AX-ON、泉放送制作
製作著作 - 日本テレビ


番組公式サイト
となりのナースエイド - Wikipedia

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