2019年06月06日

科捜研の女 第19シリーズ 第9話

2019年7月11日(木)よる8:00〜
第9話「京都爆弾観光ツアー」ラテ欄「マリコの爆弾大捜索…犯人が観光案内するアプリの謎」

 榊マリコ(沢口靖子)と土門薫(内藤剛志)のもとに、“京都観光促進センター”の園崎乙弥(松田悟志)から相談が舞い込んだ。

 園崎らは、京都の名所を訪れた観光客たちに、京都らしさを感じさせる“音”を専用アプリで体験してもらう“京都サウンドAR”というプロジェクトを進めていたのだが、共同で開発に当たっていた音響の研究家・尾藤奏吾(村上新悟)が失踪。

 さらに、センターのサイトに「プロジェクトを中止しないと恐ろしいことが起きる」という謎の脅迫メールが届いたという。

 その矢先、爆弾が爆発する衝撃の瞬間を収めた動画が、何者かによって科捜研に送り付けられた。動画にはなんと、「市内の観光名所に爆弾を隠した」というメッセージが入っており、爆弾の場所は園崎たちが名所に設置した“ARサウンドスポット”で確認しろ、とも記されていた。

 犯人は殺傷力の高い爆発物を、大勢の人出でにぎわう有名スポットのどこかに仕掛けたらしい…。

 マリコたちは犯人から次々と送り付けられてくるメールに従って、あちこちの観光名所をめぐり、ARサウンドを分析。その分析結果を頼りに懸命に爆弾を捜索するが、どんどんタイムリミットが迫ってきて…!?

 そんな中、土門は尾藤に経費の不正流用疑惑があることを知り…!?

第1話 2019年4月18日「科捜研の女VS科警研の女」ラテ欄「マリコVS科警研の女 1年続く鑑定バトル」
第2話 2019年4月25日「天才画家Xの計画」ラテ欄「時価2億!? イタズラ壁画殺人!! 科学が暴く画家の正体」
第3話 2019年5月2日「カナダから来た男」ラテ欄「マリコVSカナダから飛んできた銃弾!? 目撃者はカモメ」
第4話 2019年5月9日「8億円の猫」ラテ欄「マリコVS8億円ネコ 肉球鑑定が暴く緑色の汗の殺人犯」
第5話 2019年5月16日「50年前から来た客」ラテ欄「京都スイーツツアー 突然発火する旅行者とおからの謎」
第6話 2019年5月23日「愛される悪魔」ラテ欄「夫4人連続不審死!? 魔性の妻を暴くマリコのクシャミ」
第7話 2019年5月30日「消えたパンダの謎」ラテ欄「逃亡犯がリゾートに潜伏!? マリコとパンダの合同捜査」
第8話 2019年6月6日「パンダの中の真実」ラテ欄「マリコの相棒に殺人容疑!? 神出鬼没の爆弾ドローン」
第10話 2019年7月18日「マリコ寿司を握る」ラテ欄「天才寿司職人殺人!? マリコでも作れる極上にぎりの謎」

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