2019年04月25日

科捜研の女 第19シリーズ 第3話

2019年5月2日(木)よる8:00〜
第3話日「カナダから来た男」ラテ欄「マリコVSカナダから飛んできた銃弾!? 目撃者はカモメ」

 科捜研の元物理担当研究員で現在、カナダの“科学捜査センター”で働く相馬涼(長田成哉)から突然、京都に行くから科捜研に立ち寄る、という連絡が入った。ところが、相馬が顔を出す予定の日、射殺死体が発見され、榊マリコ(沢口靖子)たちは慌ただしく現場へ向かうことに…。

 被害者は、カナダ・トロントにある大学の物理学研究所研究員・遠藤元也(小堀正博)で、彼は正午にカナダから大阪の空港に到着、どこか別の場所で撃たれた後、京都で遺棄されたものと思われた。

 忙しく鑑定を進める科捜研に現れた相馬は、なんと殺された遠藤は友人だと告白。相馬は彼より1日遅れで京都入りし、一緒に京都をまわる約束をしていたと明かす。

 だが実は、遠藤が論文ねつ造疑惑を科学雑誌に報じられていた事実が判明。それを指摘された相馬は「遠藤はねつ造なんかする研究者じゃない」と反発し、「科学者なのに、証拠のないことを言うんだね」と空気を読まずに発言した後任・橋口呂太(渡部秀)に激高してつかみかかる。

 そんな中、遠藤が大阪の心理療法士・越田由美子(堀内敬子)によるオンラインカウンセリングを受けていたことがわかる。由美子に事情を聴いた土門刑事(内藤剛志)は、彼女が何か重大なことを隠していると直感するが…!?

第1話 2019年4月18日「科捜研の女VS科警研の女」ラテ欄「マリコVS科警研の女 1年続く鑑定バトル」
第2話 2019年4月25日「天才画家Xの計画」ラテ欄「時価2億!? イタズラ壁画殺人!! 科学が暴く画家の正体」
第4話 2019年5月9日「8億円の猫」ラテ欄「マリコVS8億円ネコ 肉球鑑定が暴く緑色の汗の殺人犯」

科捜研の女 第19シリーズ TOPへ
各話視聴率へ
2019年春ドラマ(4-6月)TOPへ
2019年春ドラマ視聴率一覧へ

『科捜研の女 第19シリーズ 第3話』の上へ

『ドラマハンティングP2G』のトップへ

posted by Dhunting | Comment(0) | 2019年春ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

年度別・放送局・ドラマ名で検索

2019年夏( 7 - 9月期)
2019年春( 4 - 6月期)
2019年冬( 1 - 3月期)
2018年秋(10-12月期
2018年夏( 7 - 9月期)
2018年春( 4 - 6月期)
2018年冬( 1 - 3月期)
2017年秋(10-12月期)
2017年夏( 7 - 9月期)
2017年春( 4 - 6月期)
2017年冬( 1 - 3月期)
2016年秋(10-12月期)
2016年夏( 7 - 9月期)
2016年春( 4 - 6月期)
2016年冬( 1 - 3月期)
2015年秋(10-12月期)
50音検索