2018年12月31日

デザイナー 渋井直人の休日 TOP

2019年1月17日から、テレビ東京で毎週木曜 25:00〜25:30にて放送中。主演は光石研。


各話あらすじ
第1話 2019年1月17日「渋井直人の新年」
 個人事務所を持つデザイナーの渋井直人(光石研)は、大御所イラストレーター・真田シンイチの作品集のデザインを担当すべく彼の事務所へ。内容を本人にプレゼンするが…。

第2話 2019年1月24日「渋井直人の下心」
 渋井(光石研)は、編集担当の高田(夏帆)、ライター・甲本(柳英里紗)との飲みの席でアシスタントの杉浦(岡山天音)に料理の腕を褒められ、自宅で料理を振る舞うことになる。当日、凝った料理を出そうと朝から準備するが…。

第3話 2019年1月31日「渋井直人の炎上」
 買い物に出た渋井(光石研)は、路上で職務質問をされてしまう。さらに以前仕事を担当した、歌手・京川夢子(池田エライザ)のCDジャケットデザインの盗作疑惑が浮上し…。

第4話 2019年2月7日「渋井直人の名声」
 家の近くにある創作料理のお店へ行った渋井(光石研)。しかし、杉浦(岡山天音)から電話が入り、仕事に戻ろうとすると、業界人風のチャラ男・ルカニ可児(村上淳)が来店し…。

第5話 2019年2月14日「渋井直人の渋谷」
 インスタグラムを始めた渋井(光石研)。フォロワーの若い女子・miyukibeef(内田理央)からの食事の誘いにデートだと浮かれるが、おしゃれな店が予約できずに焦ってしまう。

第6話 2019年2月21日「渋井直人の優しさ」
 散歩中に「手づくり市」の陶器ブースで足を止めた渋井(光石研)。斬新なデザインに興奮するも、陶芸家・穴熊(大森南朋)は偏屈なダメ人間で、とんちんかんな話が続き…。

第7話 2019年2月28日「渋井直人のダンス」
 渋井(光石研)は、よく知る妹分のスタイリスト・川口チワワ(臼田あさ美)から連絡がきて会う事に。まわりに冷やかされながらも、数年ぶりの再会に期待が高まるが…。

第8話 20196年3月7日「渋井直人の未来」
 付き合いがあるカメラマンの得部(杉本哲太)から、カメラマンを辞めたと衝撃の告白をされる渋井(光石研)。その後、立ち寄った居酒屋でカモメ(黒木華)と意気投合し…。

第9話 2019年3月14日「渋井直人の彼女」
 渋井(光石研)は、カモメ(黒木華)との焼鳥屋でのデートの帰りについに告白をしようとする。また、アシスタントの募集をしたところ、24歳の女性から応募がくるが…。

第10話 2019年3月21日「渋井直人の窮地」
 アシスタント職の面接に風船を持った新井(森川葵)が現れた。本名ではなく‘アレグリ’と呼んで欲しいと言う。渋井(光石研)は、仕事でカモメ(黒木華)と会う時間もとれず…。

第11話 2019年3月28日「渋井直人の仲間」 ※1:30 〜 2:00
 渋井(光石研)は、内田(ベンガル)とアレグリ(森川葵)のアイデアを加え杉浦(岡山天音)と共に一丸となりコンペに挑む。また、久々に会ったカモメ(黒木華)とは会話が合わず…。


概要
原作は「奥田民生になりたいボーイ 出会う男すべて狂わせるガール」などを手掛けた渋谷直角が連載中の同名コミック。さまざまなドラマ・映画に引っ張りだこのバイプレーヤーとして活躍する光石研が、俳優生活40年にして連続ドラマ単独初主演を務める。


ストーリー 
渋井直人(光石研)は52歳で独身のデザイナー。休日にはおしゃれな格好で街に繰り出し、レコードショップを訪れたり、カフェでまったりくつろいだりと自由を満喫している。女の子からも受けがよく、こだわりのものに囲まれスマートに生きているように見えるが、女性編集者、美大生、シンガー・ソングライター、インスタグラムで知り合った女の子など、次々に現れる女性たちに玉砕してしまう。

大御所イラストレーターに怒鳴られたり、同世代のライバルに嫉妬したり。仕事も恋もまだまだ現役の渋井は、悠々自適な日常をおくっていたのだが…。


キャスト
光石研
渋井直人 役
52歳独身のデザイナー。服装はおしゃれで、こだわりのものに囲まれた自由な生活を謳歌しているが、知り合ってひかれた女の子にはことごとく玉砕している。

黒木華
三浦カモメ 役
居酒屋「檸檬」の常連。チョコレートが好きで、チョコレートを扱う菓子会社に勤めている。

岡山天音
杉浦ヒロシ 役
渋井のアシスタント。時に渋井の足を引っ張ることも。

ベンガル
内田茂造 役
過去に名をはせた雑誌デザイン界の大御所。通称・モード内田。

森川葵
新井くりこ 役
風船を持った新アシスタント。通称・アレグリ。

池松壮亮
ピータードック店主 役
渋井の通う古書店兼カフェ「ピータードック」の店主。

スタッフ
原作:渋谷直角「デザイナー 渋井直人の休日」(宝島社)
脚本:ふじきみつ彦
脚本:松本佳奈
監督:松本佳奈、久万真路、桑島憲司
プロデューサー:大和健太郎、田中美幸

エンディング:Sweet and Sour/Nulbarich


番組公式サイト

『デザイナー 渋井直人の休日 TOP』の上へ

『ドラマハンティングP2G』のトップへ

posted by Dhunting | Comment(0) | 各ドラマTOPページ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

年度別・放送局・ドラマ名で検索

2019年冬( 1 - 3月期)
2018年秋(10-12月期
2018年夏( 7 - 9月期)
2018年春( 4 - 6月期)
2018年冬( 1 - 3月期)
2017年秋(10-12月期)
2017年夏( 7 - 9月期)
2017年春( 4 - 6月期)
2017年冬( 1 - 3月期)
2016年秋(10-12月期)
2016年夏( 7 - 9月期)
2016年春( 4 - 6月期)
2016年冬( 1 - 3月期)
2015年秋(10-12月期)
2015年夏( 7 - 9月期)
2015年春( 4 - 6月期)
50音検索