2017年01月15日

豆腐プロレス TOP

『豆腐プロレス』(とうふプロレス)は、2017年1月22日から同年7月1日まで、2クールにわたり毎週日曜0時35分 - 1時00分(土曜深夜)に、テレビ朝日系列で放送された。AKB48のメンバーと姉妹グループ(AKB48グループ)のメンバーが多数出演する。全24話。主演は宮脇咲良。

開始当初は日曜0:35 - 1:00に放送されていたが、2017年4月改編において土曜20:54 - 翌1:00枠が大きく変えられたことに伴い、本番組は同月23日の第14話から従前より30分繰り上げの日曜0:05 - 0:30での放送となった。


概要
AKB48グループが「プロレス×ドラマ」という異色のテーマに挑むエンターテインメントドラマ。同グループのメンバーたちが女子プロレスラーに扮し、ガチンコの肉弾戦を展開する。彼女たちは現在、第一線で活躍したプロレスラーから本格的なトレーニングを受けており、そこで磨いたプロレス技を劇中でさく裂させる。

“アイドル×プロレス”という大型プロジェクトにふさわしい実力の持ち主、そして次世代のAKB48をけん引するメンバーという観点からプロデューサーの秋元康が選抜した“つわ者”たちが出演。宮脇咲良、松井珠理奈、兒玉遥、島田晴香、白間美瑠、松村香織、向井地美音、横山由依らが“参戦”する。


ストーリー
母親を早くに亡くした女子高校生・宮脇咲良は、父・ウロボロス洋平(菅原大吉)と平穏に暮らしていたが、ある日、洋平が急死する。洋平はかつて王者にまで登り詰めたプロレスラーで、引退後は豆腐店のかたわら「錦糸町道場」を経営。道場から王者を輩出したいと選手の育成に力を注いでいた。

しかし、弟子の矢崎英一郎(渡辺いっけい)の裏切りで新設団体「白金ジム」に有望選手をごっそり引き抜かれ、残っている門下生は横山由依たった一人という落ちぶれようだった。これまでプロレスを嫌悪してきた咲良だったが、亡き父の家族への思いとプロレスへの情熱を知り、矢崎からも思わぬ挑発を受けたことで、プロレスの世界に身を投じることになる。


キャスト
錦糸町道場
宮脇咲良
演 - 宮脇咲良
普通の女子高校生。母親を早くに亡くし、豆腐店とプロレス道場「錦糸町道場」を営む父親・ウロボロス洋平と暮らしている。プロレスを嫌悪していたが父親が急死し、その思いを継いでプロレスの世界に入る。

向井地美音
演 - 向井地美音
咲良の親友。

横山由依
演 - 横山由依
白金ジムに有望選手引き抜かれた末、唯一残っていた門下生。

ウロボロス洋平
演 - 菅原大吉
咲良の父親で、元プロレスラー。豆腐店を営む傍ら、錦糸町道場を運営していたが、急死する。

白金ジム
松井珠理奈 / ハリウッドJURINA
演 - 松井珠理奈
W.I.P.のスター選手。エメラルドHARUKAと「パワーストーンズ」というペアを組む。

兒玉遥 / エメラルドHARUKA
演 - 兒玉遥
ハリウッドJURINAと「パワーストーンズ」というペアを組む。

島田晴香 / ユウコシマダ
演 - 島田晴香

松村香織 / 杭打ち松村
演 - 松村香織

白間美瑠 / 道頓堀白間
演 - 白間美瑠

矢崎英一郎
演 - 渡辺いっけい
白金ジムの創設者。かつて洋平の弟子であったが、師匠を裏切りジムを新設する。咲良にプロレスの世界に入るよう仕組んだ人物。

スタッフ
企画・原作 - 秋元康
監督 - 豊島圭介、吉田浩太、ほか
脚本 - 徳尾浩司、鈴木太一 、ほか
音楽 - スキャット後藤
主題歌 - AKB48「シュートサイン」
プロレス指導 - ミラノコレクションA.T.、下田美馬、新井健一郎(5話 - )
コスチュームデザイン - えぐちりか
タイトルバックイラスト - 広く。
アクションコレオグラファー - 森崎えいじ(Gocoo)
コンテンツビジネス - 小野仁(テレビ朝日)
技術協力 - 池田屋、TSP、タムコ
美術協力 - ジョイアート、高津装飾美術
プロデューサー - 林雄一郎(テレビ朝日)、池田邦晃(テレビ朝日)、中沢晋(オフィスクレッシェンド)、谷鹿夏希(オフィスクレッシェンド)、水島森(電通)、新居祐介(電通)
協力 - AKS、Y&N Brothers、新日本プロレスリング
制作協力 - オフィスクレッシェンド
制作 - テレビ朝日
制作著作 - WIP2017製作委員会


各話あらすじ(2017.1.21 - 7.1)全24話
第1話 2017年1月21日
 母を早くに亡くした咲良(宮脇咲良)は、豆腐店とプロレス道場「錦糸町道場」を営む父・洋平(菅原大吉)と暮らす普通の女子高生。元プロレスラーの洋平は道場からチャンピオンをと頑張っていた。ところが、弟子・矢崎(渡辺いっけい)の裏切りによって新設団体「白金ジム」に有望選手を引き抜かれ、門下生は由依(横山由依)だけという事態に。そんな中、洋平が急死。父の思いを知った咲良はプロレスの世界へと足を踏み入れる。

第2話 2017年1月28日
 洋平(菅原大吉)の道場を守ると決めた咲良(宮脇咲良)だが、現役高校生による女子プロレスリーグ「WIP」に参戦するには選手6人以上の団体をつくることが条件。咲良は美音(向井地美音)と学校で募集を始めるが、相手にされない。24歳の由依(横山由依)は通信制高校に入り直す。そんな中、咲良と美音は、洋平と昔組んでいた坂巻(今野浩喜)にトレーナーを依頼しに行く。

第3話 2017年2月4日
 女子高生プロレスラーになる仲間を探す咲良(宮脇咲良)と美音(向井地美音)は、粘り強く玲奈(加藤玲奈)や古畑(古畑奈和)らに声を掛け続ける。「WIP」の登録締め切りが迫る中、咲良は矢崎(渡辺いっけい)から女子プロレスで勝って借金を返せないなら全てをもらうと宣告される。一方、試合会場では右足のけがを隠して戦っていた珠理奈(松井珠理奈)が、遥(兒玉遥)に見抜かれる。

第4話 2017年2月11日
 横山(横山由依)の指導の下、咲良(宮脇咲良)たちは練習を始めるが、最初は受け身の練習ばかりで木崎(木崎ゆりあ)は不満だ。一方、美音(向井地美音)は悩んでいる様子だが、早くプロのトレーナーを呼ぼうと焦る咲良は気付かない。そんな中、矢崎(渡辺いっけい)の招待で初めて試合を観戦した咲良らは、珠理奈(松井珠理奈)らの激闘に大興奮。咲良は再び坂巻(今野浩喜)を訪ねる。

第5話 2017年2月18日
 坂巻(今野浩喜)をトレーナーに迎え、練習を始めた咲良(宮脇咲良)たち。すると坂巻はペンキで道場の壁を塗れと命令。戸惑う咲良たちだが、昔の映画のようにこれで手首を鍛えるのかと思い、壁をカラフルに塗る。その一方、美音(向井地美音)からプロレスをやめると言われたことを隠している咲良は、美音が塗る場所を空けておく。そんな作業の様子を見ていた坂巻は…。

第6話 2017年2月25日
 初試合まで2週間を切り地獄の合宿を行う咲良(宮脇咲良)たち。だが、木崎(木崎ゆりあ)だけはいまだやる気を見せない。その頃、けがをしている珠理奈(松井珠理奈)はグラビアの撮影や取材で忙しく、島田(島田晴香)らは不快感を抱く。そんな中、咲良らは揃いのジャージを作ることに。一同が盛り上がる中、無関心な様子の木崎は古畑(古畑奈和)に用事があると言って道場を去る。

第7話 2017年3月4日
 初めての試合を控えたある日、咲良(宮脇咲良)は珠理奈(松井珠理奈)に密着したドキュメンタリー番組がテレビで放送されていることに気付き、興味津々で見入る。その中で、珠理奈のストイックな練習風景や、普通の女子高生らしい一面、そして15歳でチャンピオンになったことによる孤独が語られる。その一方で、珠理奈は大事なパートナーの遥(兒玉遥)ではなく、新たに白間(白間美瑠)と組むことになり、苦悩していた。

第8話 2017年3月11日
 白金ジムと対戦する「錦糸町道場マッチ」まで残り7日。古畑(古畑奈和)が風邪をひいて休む中、咲良(宮脇咲良)たちは最後の追い込みにかかる。一方、新パートナーの白間(白間美瑠)と練習をしていた珠理奈(松井珠理奈)は、メキシコへ修業に行く遥(兒玉遥)に別れを告げる。そんな折、かつて錦糸町道場に在籍していた「WIP」の初代チャンピオンで、タレントに転身した小嶋(小嶋陽菜)が咲良たちの取材にやって来る。

第9話 2017年3月18日
 古畑(古畑奈和)が現れないまま、「錦糸町道場」のお披露目試合が幕を開ける。緊張しながらリングインした咲良(宮脇咲良)たちは、ファンの黄色い声援を受けて華やかに入場する「白金ジム」のメンバーのオーラに奮い立つ。そして、木崎(木崎ゆりあ)対須田(須田亜香里)の第1試合が、神宮寺(野上慎平)の実況と時宗(佐藤真弓)の解説で始まる。だが、木崎は須田の華麗なプロレス技の数々に苦戦を強いられてしまう。

第10話 2017年3月25日
 お披露目試合が盛り上がる中、咲良(宮脇咲良)と湯本(湯本亜美)が対戦する第3試合が始まった。勢いよく攻める咲良だが、湯本の華麗な技に圧倒される。しかし、咲良の目はプロレスをする喜びできらきらと輝く。その頃、近くの公園のトイレにこもる島田(島田晴香)と松村(松村香織)は、メインマッチをつぶそうと待ち構えていた。一方、追い詰められた咲良は無意識のうちに強烈なローリングエルボーをヒットさせる。

第11話 2017年4月1日
 錦糸町道場のお披露目会から半年後。矢崎(渡辺いっけい)は、けがで休養中の珠理奈(松井珠理奈)が王座を返還したため、改めて王者を決める「WIP王者決定トーナメント」の開催を発表した。咲良(宮脇咲良)は1回戦で、移籍先の白金ジムで「工事現場同盟」に仲間入りしてヒールに転向した美音(向井地美音)と対戦する。コンビを組んでいた美音の変心に戸惑う咲良は、美音が島田(島田晴香)たちから習った反則技に追い詰められる。

第12話 2017年4月8日
 “WIP(ワールド・アイドル・プロレスリング)最強クイーン決定トーナメント OVER THE TOP”1回戦の第2試合、“ハリウッドJURINA”対“イケメン百花”の戦いがはじまった――!“ハリウッドJURINA”こと松井珠理奈は半年前、右足のケガで手術を余儀なくされ、チャンピオンベルトを返還。休業中は、リハビリに励んできた。今回が復帰をかけた一戦となるが、その相手“イケメン百花”はこれまで公式戦にはほとんど登場していない謎の選手だった。しかも、過去にボウリング、ビリヤード、将棋などありとあらゆるジャンルでトップを勝ち取ってきた天才でもあった。 

第13話 2017年4月15日
 「WIP最強クイーン決定トーナメント」の1回戦で工事現場同盟の島田(島田晴香)と松村(松村香織)が対戦することに。松村が恋人・カズ君(加藤仁志)とキスをするところを目撃した島田は、‘方向性の違い’を理由に試合終了後の同盟解散を宣言する。対戦当日。珠理奈(松井珠理奈)の休養中、「WIP」を支えた白間(白間美瑠)と玲奈(加藤玲奈)の試合終了後、島田と松村の戦いが始まる。

第14話 2017年4月22日
 横山(横山由依)と山田(山田野絵)の対戦前。横山の長いスピーチで試合はなかなか始まらず、セコンドの咲良(宮脇咲良)は木崎(木崎ゆりあ)と須田(須田亜香里)が戦う別会場へ。そこではファンを大切にする須田への大歓声が渦巻き、木崎にとっては完全アウェーだ。さらに、錦糸町道場マッチで須田に負けた際、キスされたことがトラウマになっている木崎は苦戦を強いられる。

第15話 2017年4月29日
 湯本(湯本亜美)と美南(加藤美南)の熱戦が続く中、別会場では古畑(古畑奈和)と高柳(高柳明音)の対戦が始まろうとしていた。サックスを吹いて入場する古畑に、優勝できなかったら「WIP」を卒業する覚悟の高柳は1分で終わらせると宣言する。一方、坂巻(今野浩喜)に恋心を抱く古畑は咲良(宮脇咲良)らに心配されながらも猛特訓し、試合に勝って思いを伝えようとする。

第16話 2017年5月6日
 「WIP王者決定トーナメント」の1回戦が終わり、咲良(宮脇咲良)たち2回戦に進出する選手が出揃う。一方、1回戦で敗退した珠理奈(松井珠理奈)には、海外移籍を決めたという噂が広まっていた。噂の出所が矢崎(渡辺いっけい)だと思った珠理奈は抗議する。だが、矢崎は珠理奈にアイマスクを着けさせ、地下の闘技場へと連れていく。そこでは「敗者復活戦」が始まろうとしていた。

第17話 2017年5月13日
「WIP」の王者を決めるトーナメントの2回戦が始まり、咲良(宮脇咲良)はWIPの事実上のトップである白間(白間美瑠)と対戦することに。ところが、1回戦の後に首を痛めたという白間は、首にコルセットを巻き、医師団まで引き連れて入場してくる。咲良のセコンドを務める横山(横山由依)は抗議するが、認められずそのまま試合開始。しかし、咲良はエルボーで白間の首を狙うことをためらってしまい、苦境に立たされる。

第18話 2017年5月20日
 勝利を収めた咲良(宮脇咲良)は破れた白間(白間美瑠)の力をたたえる。島田(島田晴香)と木崎(木崎ゆりあ)の一戦は、凶器使用ありの「ハードコアマッチ」。プロレスの楽しさに目覚めた木崎は咲良に感謝する。続いて、横山(横山由依)が対戦するのは錦糸町道場マッチで敗れた高柳(高柳明音)。勝ったら引退すると約束した横山は、同じく引退を懸ける高柳と激突する。

第19話 2017年5月27日
 敗者復活戦の2回戦。制服に着替えさせられた珠理奈(松井珠理奈)、美音(向井地美音)、須田(須田亜香里)、松村(松村香織)の4人はとある学校の教室に連れてこられ、バケツやモップなどそこにあるものなら何でも使っていいというルールの下、本選復帰をかけてバトルロイヤルを行うことに。3回戦に入った本選の試合会場で島田(島田晴香)と百花(木下百花)が戦う中、珠理奈は美音と、須田は松村と激しくぶつかり合う。

第20話 2017年6月3日
 敗者復活戦を勝ち抜いた珠理奈(松井珠理奈)が本選に戻った。その矢先、スポーツ紙に珠理奈が海外団体「WWZ」に移籍するという記事が載る。珠理奈は否定するが、白金ジムの面々にも世間にも信じてもらえない。咲良(宮脇咲良)も珠理奈と戦う夢がかなわないのかと落ち込む。そんな中、矢崎(渡辺いっけい)は珠理奈が次戦で中井(中井りか)と戦う前に、彼女とWWZチャンピオンのデビー(ナイラローズ)との特別試合を組む。

第21話 2017年6月10日
 準決勝は、咲良(宮脇咲良)と横山(横山由依)、珠理奈(松井珠理奈)と島田(島田晴香)が戦うことに。亡き父・洋平(菅原大吉)の弟子・横山との対決に迷う咲良は、矢崎(渡辺いっけい)から下手な試合をしたら洋平の名に傷がつくと言われ緊張する。さらに、通行人からアイドルプロレスとばかにされた咲良に、坂巻(今野浩喜)は洋平も世間の風評と戦っていたと励ます。咲良と横山はそれぞれ猛特訓をし、ついに準決勝当日を迎える。

第22話 2017年6月17日
 珠理奈(松井珠理奈)と島田(島田晴香)が戦う準決勝の第2試合。珠理奈のデビュー戦で負けて以来、9戦9敗している島田は、この試合に全てを懸けて臨む。そんな島田に憧れる山田(山田野絵)は、島田の勝利を信じて祈り続ける。激しい攻防が続く中、島田の反則攻撃によって血に染まった珠理奈は、猛反撃を開始。珠理奈に初めて負けた時と同じ腕ひしぎ逆十字を決められた島田は、過去の屈辱とともに、彼女を投げ飛ばす。

第23話 2017年6月24日
 咲良(宮脇咲良)と珠理奈(松井珠理奈)が戦う決勝戦の前日。調印式に寝坊した咲良は大急ぎで会場に向かい、へとへとになりながら珠理奈と握手を交わす。その後、白金ジムで調整をする珠理奈の前に矢崎(渡辺いっけい)が現れ、急成長中の咲良を目覚めさせるなと忠告する。一方、錦糸町道場に戻った咲良は仲間たちにみんなの分も頑張ると話す。そんな咲良に、横山(横山由依)はみんなで寄せ書きをした錦糸町のフラッグを見せる。

最終話 2017年7月1日
 決勝戦。咲良(宮脇咲良)は珠理奈(松井珠理奈)の攻撃に押され、苦戦していた。それでも諦めず反撃する咲良だが、珠理奈に関節技を決められ、絶体絶命の状況に。試合前、矢崎(渡辺いっけい)から咲良を目覚めさせるなと忠告された珠理奈だったが、ここであえて手を緩めて咲良を逃がし、彼女の頬をたたいて本気を引き出そうとする。すると咲良は雄たけびを上げ、本物のプロレスラーとして珠理奈と真っ向勝負を繰り広げる。


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