2016年09月23日

メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断 TOP

『メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断』は、関西テレビ(カンテレ)制作・フジテレビ系の「火曜21時ドラマ」枠(毎週火曜 21:00〜21:54)にて、2016年10月11日から同年12月13日まで放送された。全10話。主演の吉田羊は本作が地上波民放連続ドラマ初主演となる。

『解析診断部=レディ・ダ・ヴィンチ』に所属する個性豊かな7名の女性医師が、原因不明の病気の謎を究明し患者を救うために奮闘する姿を描く、オリジナル脚本による1話完結の医療ミステリー。


概要
吉田羊が地上波民放連続ドラマ初主演を飾る医療ミステリードラマ。大学病院を舞台に、原因不明の病の謎を解き、患者の命を救うべく奮闘する、女性ばかりのメディカルチームである解析診断部の活躍を描く。1話完結でチームの活躍を描きながら、次第に吉田演じる主人公・橘志帆の閉ざされた過去と秘密へと追っていく。


ストーリー 
橘志帆(吉田羊)は、西東京総合病院に脳神経外科医として勤務していたが、手術中に幻覚を見てしまったことから医師を辞める決意をする。しかし、かねて志帆の医師としての能力を高く評価していた、かつての恩師で現在は東光大学病院の院長を務める北畠昌幸(高橋克典)から、新設された解析診断部の診断医として招かれる。

「患者を救いたい」という気持ちが人一倍強く真っすぐな性格の志帆は、熱くなり過ぎて暴走してしまうこともあるが、くせ者ぞろいの解析診断部の女性医師たちと、時にぶつかり合いながらも力を合わせ、原因不明の病の謎を突き止めていく。


キャスト
東光大学病院解析診断部
橘 志帆(たちばな しほ)
演 - 吉田羊
東光大学病院解析診断部の医師。脳神経外科医。1976年5月15日生まれ。バツイチ。飄々としている中に、「患者を救いたい」という強い情熱を抱く。手術でのトラウマが原因で、メスを握れなくなり、解析診断部へ異動。シングルマザー。ズバズバと物を言う性格で、病因を探るために周囲を巻き込んで信じられないことをやり始めることもあるが腕は確か。「私、手術しないので。」が口癖で、手術以外で治療法を探し出す。一人でボーっとしていると自分を罵る雨に濡れた男の幻覚が見えるため、苦しむ。又、チームの同僚に子供がいる事を話しているが、新田が佐々木の部屋で見つけた名簿には配偶者と子供がいないと記載されており、実際に子供に話しかけている様子でも真央がおらず、誰かと話しているように独り言を言った後、頭痛と幻覚に苦しむ様子を新田に目撃されている。

新田 雪野(にった ゆきの)
演 - 相武紗季
東光大学病院解析診断部の医師。外科医。愛想がないが、橘を気にかけており、彼女の様子の観察を元同僚の高杉に頼む。執刀医として誰からもその実力を認められた孤高の天才外科医で、かつては脳神経外科・心臓血管外科の医師だったが、何らかの事情で解析診断部に異動となった。心臓血管外科に戻りたいと考えていたが、自分が追い出された原因となった患者の北村詩織に橘や他の仲間の忠告を聞かず自分の汚名返上目的の治療を経てチームワークで真の病因を探るべく治療を続けていく内に、忘れていた医師として大切な事を思い出し、解析診断部に残る決心をする。又、北村詩織から医師として真摯に向き合ってくれた事を評価され、涙を流す等感情がやや豊かになった。ヘッドフォンを愛用している。

メンバーの中でただ一人、志帆から秘密を打ち明けられる。

田丸 綾香(たまる あやか)
演 - 吉岡里帆
東光大学病院解析診断部の医師。研修医。各科をローテーション中。幼くして両親を亡くし、児童養護施設で育ち、猛勉強の末奨学金を得て医大に入った。東光大学医学部を首席で卒業した優等生真面目でひたむきな性格。患者を思うあまり、橘の発言や提案に怒ることもしばしば。橘に振り回されながらも何かと行動を共にする。橘からは患者と関わりがあったもの、場所について調べたり撮影する様、雑用を頼まれる事が頻繁にある。

里見 藍(さとみ あい)
演 - 白鳥久美子(たんぽぽ)
東光大学病院解析診断部の医師。救急救命医。冷静な性格で緊急時の判断に優れている。感染症と免疫学の専門医でもある。

植松 結衣(うえまつ ゆい)
演 - 滝沢沙織
東光大学病院解析診断部の医師。病理医。合コンが好きで常に定時帰り。派手で面食い。競泳選手・南野の大ファン。仕事に誇りを持っており、新田から病理の診断結果を否定された時はプライドを傷付けられた事を翌日以降まで引きずる程怒った。

村上 夏海(むらかみ なつみ)
演 - 笛木優子
東光大学病院解析診断部の医師。神経内科医。部長の葉子の右腕で、行動を常にともにする。派手で部長には媚を売るが橘にはツラく当たる。自分の見栄ばかり考えている。

岩倉 葉子(いわくら ようこ)
演 - 伊藤蘭
東光大学病院解析診断部の部長。内科医。同期の北畠のライバルであり、院長の座を争って敗れた後、次期の院長の座を狙う。テレビ番組『お助けドクターSOS』にレギュラー出演し、「お天道様は誤魔化せても私のこの目は誤魔化せない」の決め台詞で世間に知られるまとめ役で泰然としているがプライドが高く、橘に対抗して自分の意見を貫こうとするが、行きつけの老舗料亭の大女将だった真田静香の真の病因の判明と治療方針の決定を切欠に橘の意見や行動を肯定する等態度を軟化する様になった。

東光大学病院
佐々木 進也(ささき しんや)
演 - 戸次重幸
東光大学病院の事務長。丁寧な口調で話すがやや神経質な性格。病院の運営を全て担当しているが北畠に邪魔をされる為岩倉とつるんで失脚のチャンスを窺っている。

高杉 祐樹(たかすぎ ゆうき)
演 - 小林且弥
東光大学病院の心臓血管外科医。新田の元同僚であり元恋人。彼女を下の名前で呼ぶ。

藤本 修二(ふじもと しゅうじ)
演 - 池岡亮介
東光大学病院の看護師。

渡辺 弘(わたなべ ひろし)
演 - 五十嵐健人
東光大学病院の看護師。

北畠 昌幸(きたばたけ まさゆき)
演 - 高橋克典
東光大学病院の院長。名医として名を馳せ、50歳の若さで東光大学病院の院長に就任、経営再建の目玉として解析診断部を創設し、橘をスカウトした。常に笑顔で飄々とした態度をとっている。

その他
宮部 航平(みやべ こうへい)
演 - 庄野崎謙
セロニアス製薬のMR。田丸に片思いしており必死にアプローチをしているが全く気にも留められていない。

橘 真央(たちばな まお)(享年10)
演 - 藤澤遥
志帆の娘。小学生。志帆が行き詰っている時に何かしら助言を与える。感情表現はやや乏しい。平成26年11月29日に死去した。

ゲスト
第1話
増山 美希(ますやま みき)
演 ‐ 堀内敬子
料理研究家(宏太の母)。シングルマザー。

増山 宏太(ますやま こうた)
演 ‐ 五十嵐陽向
保育園児(美希の息子)。利発な子だが寂しさが原因で異食症となる。

第2話
南野 和己(みなみの かずみ)
演 ‐ 浅香航大
競泳選手。母思いだがドーピングが原因でカリウム欠乏症となる。病院には筋萎縮性側索硬化症の疑いでセカンドオピニオンを求め、極秘入院していた。

潮崎(しおざき)
演 ‐ 竹森千人
南野のコーチ。

第3話
岡野 朋美(おかの ともみ)
演 ‐ 唐田えりか
女子高生。ハロウィンの夜にけいれんや嘔吐で運ばれてきた女子高校生グループの一人だったが、唯一症状が出ていなかった。

長瀬 理恵(ながせ りえ)
演 ‐ 久保田紗友
女子高生。ハロウィンの夜にけいれんや嘔吐で運ばれてきた女子高校生グループの一人だったが、一番症状が重かった。

塩田 麗奈(しおた れいな)
演 ‐ 島ゆいか
女子高生。

岩村 亜沙子(いわむら あさこ)
演 ‐ 早乙女ゆう
女子高生。

池山 由香(いけやま ゆうか)
演 ‐ 坂本澪香
女子高生。

山田 麻衣(やまだ まい)
演 ‐ 富田望生
女子高生。

第4話
真田 芽依(さなだ めい)
演 ‐ 小西真奈美
老舗料亭「真田」の女将。仕事の時は強かな態度をとるが、素は感情的な態度で接する。

真田 達郎(さなだ たつろう)
演 ‐ 小久保寿人
芽依の夫。静香の息子。

真田 静香(さなだ しずか)
演 ‐ 黒田福美
老舗料亭「真田」の元大女将。現在は引退し、若年性認知症の疑いで老人ホームに入所している。

第5話
奥山 賢太郎(おくやま けんたろう)
演 - 桐山漣
公園の展望台からの転落で解析診断部に運ばれてきた男性。病院の食事を「少ない位」と言いながらランチプレートに載っている分の左半分だけ残す等、脳梗塞と疑われる特徴がある。

奥山 由美子(おくやま ゆみこ)
演 - 前田亜季
賢太郎の妻。妊娠中であり、臨月である。

第6話
北村 英一郎(きたむら えいいちろう)
演 - 飯田基祐
国会議員。詩織の夫。詩織が何度も手術する事になったストレスや責任を全て新田に被せてくる。

北村 詩織(きたむら しおり)
演 - 高橋かおり
英一郎の妻。新田が心臓血管外科を追放される原因となった患者。急性心不全の疑いで救急搬送される。嫋やかな笑みを浮かべるおっとりした優しい性格。

第7話
神田 光一郎(かんだ こういちろう)
演 - 田中幸太朗
街中で倒れて入院してきた男性。自称、金融マンで独身で恋人もいないと言い、里見に好きだと告白してくる。

第8話
堂島 謙三(どうじま けんぞう)
演 - 大和田伸也
大御所俳優。症状から溶連菌感染症を疑われるが、治療を拒否する。

ケンジ
演 - 藤野大輝
堂島が入院前日に訪れたロケ地そばにいた少年。

第9話
藤原 ひかり(ふじわら ひかり)
演 - 根岸姫奈( - 第10話)
ピアノコンクールの最中に意識不明でけいれんを起こして運ばれてきた少女。将来を嘱望されているピアノ少女。

スタッフ
脚本 - 田中眞一、長谷川徹
音楽 - 原田智英
撮影 - 宮本亘、高田陽幸
照明 - 富川英伸
編集 - 田辺智久
編集デスク - 冨田健吾
音響効果 - 奥山力
CG - 宮島荘司、宮崎弘喜
デザイン - 柳川和央
美術進行 - 長滝谷翔
スタイリスト - 江島モモ(伊藤担当)/中川原寛(高橋担当)
美術プロデューサー - 都留啓亮
編成 - 南口博孝(関西テレビ)/橋爪駿輝(フジテレビ)
医療監修 - 生坂政臣(千葉大学)
医療指導 - 山本昌哲/中澤暁雄
宣伝 - 豊増雄、北村友香理(関西テレビ)
広告 - 前田香久(関西テレビ)
プロデューサー - 安藤和久、豊福陽子(関西テレビ)、遠田孝一、布施等(MMJ)
演出 - 星野和成、今井和久、小野浩司
制作 - 関西テレビ、メディアミックス・ジャパン

主題歌 - AI「ミラクル」(ユニバーサルミュージック)


各話あらすじ(2016.10.11 - 2016.12.13)全10話 平均視聴率 8.11%
第1話 2016年10月11日「手術しない天才外科医!!原因不明の病を推理」※初回15分拡大(21:00〜22:09)
 脳神経外科医の橘志帆(吉田 羊)は、どんな難しい手術も成功させるゴッドハンドの持ち主。ある日、手術中に幻覚を見たことから医師を辞めようと決意するが、恩師の北畠昌幸(高橋克典)から、オペをしないことを条件に、解析診断部の診断医として自分が院長を務める東光大学病院に来ないかと言われ、その誘いを受けることに。しかし、病院では北畠の失脚を望む医師たちも多く、院長の座を狙う解析診断部のチーフで内科医の岩倉葉子(伊藤 蘭)や事務長の佐々木進也(戸次重幸)が北畠を更迭させようともくろんでいた。

第2話 2016年10月18日「母想いの水泳選手が謎の病」
 競泳選手の南野(浅香航大)が入院した。筋力低下などの症状を自覚する南野は、別の病院で筋萎縮性側索硬化症を宣告されたが、受け入れられず再検査に来たのだ。葉子(伊藤蘭)らが検査を進める一方、独自に別の病気の可能性を探り始めた志帆(吉田羊)は、綾香(吉岡里帆)を連れて南野の練習施設へ行き、彼のタイム表を入手する。確定しない診断にいら立つ南野は、勝手に退院しようとするが、直後、全身に力が入らず崩れ落ちる。

第3話 2016年10月25日「ハロウィン集団発症事件簿」
 ハロウィーンの仮装をした理恵(久保田紗友)ら6人組の女子高生が病院に運ばれてきた。診察をした志帆(吉田羊)たち解析診断部は、5人の症状が発疹、嘔吐(おうと)などとさまざまな上、ただ1人・朋美(唐田えりか)だけは何も発症していないため、病名を特定できない。発症前に6人がカラオケ店で食事をしたことに注目した志帆は、重症の理恵にある検査をしようとする。だが葉子(伊藤蘭)らはリスクが高いと反対する。

第4話 2016年11月1日「対決!女医と女将と大女将」
 葉子(伊藤蘭)はなじみの老舗料亭の大女将・静香(黒田福美)が病気と聞き、見舞いに行こうとするが、女将の芽依(小西真奈美)に断られる。一方、志帆(吉田羊)は路上で雑草を食べ、苦しそうに胸を押さえる静香と遭遇。すぐに高齢者施設の職員と共に芽依が現れ、静香は若年性認知症だと説明される。だが、志帆は静香の様子に違和感を覚える。そんな中、解析診断部に、静香が入所する施設への訪問診療の協力要請が来る。

第5話 2016年11月8日「頻発する脳梗塞の謎を発見」
 志帆(吉田羊)が解析診断部に来た理由が気になる雪野(相武紗季)は、志帆の経歴を探り始める。そんな中、展望台から落ちて負傷した男性・奥山(桐山漣)が入院する。自殺未遂と思われたが、奥山は否定し、景色を見ようとしたら落ちたと説明。出産間近の妻・由美子(前田亜季)がいる奥山に自殺願望はなさそうに見えた。だが、奥山の病院食の残し方からある症状を疑った志帆は、綾香(吉岡里帆)に展望台の写真を撮りに行かせる。

第6話 2016年11月15日「医療ミス!?度重なる心不全」
 拡張型心筋症を患う詩織(高橋かおり)が、心不全を起こして搬送されてきた。詩織は約1年前に心臓血管外科に在籍していた雪野(相武紗季)と別の医師から二度手術を受けた。術後から短期間での発症に、詩織の夫・北村(飯田基祐)は怒り、原因は最初の手術の失敗にあると雪野に詰め寄る。志帆(吉田羊)ら解析診断部は詩織の病気について協議するが、手術失敗の汚名をそそぐことしか頭にない雪野は、独断で詩織の治療を始める。

第7話 2016年11月22日「治療するたびに悪化する病」
 ランニング直後に倒れた男性・神田(田中幸太朗)を藍(白鳥久美子)が診察、低血糖と見立てるが、処置後、神田はけいれん発作を起こす。志帆(吉田羊)が状態を診るため治療室へ行くと神田は医師が2人なのに「4人も来てくれて」と口にする。幻覚なのか幽霊なのか志帆はその言葉が気になる。検査の結果、神田は低ナトリウム血症と診断された。それを藍が神田に親身に伝える様子を見た志帆は、藍が恋をしたと見抜く。

第8話 2016年11月29日「人食いバクテリアに感染!?」
 志帆(吉田羊)の休暇中、葉子(伊藤蘭)は大物俳優の堂島(大和田伸也)を病院に受け入れる。堂島は前日、心霊スポットのロケをしており、彼に起きた発熱や右腕の激痛などの体の異変は呪いではと関係者はおびえていた。綾香(吉岡里帆)らはそれを真に受けるが、葉子は否定し、感染症と診断。それは、筋肉の壊死と多臓器不全を引き起こすことが懸念されるもので早急の患部切除を要した。だが、堂島は映画の撮影中だと手術を拒む。

第9話 2016年12月6日「運命の小さな患者との再会」
 12歳の少女・ひかり(根岸姫奈)が、ピアノコンクールに出場した後、意識消失とけいれんを起こし搬送されてくる。志帆(吉田羊)らは検査と協議を重ねるが病名を特定できない。志帆は、ひかりが1カ月前から時々意識を失っていること、ちょうどその頃からフルートの練習を始めたことを知る。そんな中、お茶を飲んでいたひかりが急に胸を押さえて苦しみだす。処置に当たった志帆は、ひかりの背中の傷痕を見て驚く。

最終話 2016年12月13日「天才外科医ついに復活!」
 志帆(吉田羊)が脳動脈瘤(りゅう)を抱えていることが判明する。2年前の爆破事件の際に負った外傷が原因で、これが志帆に亡き娘・真央(藤澤遥)の幻覚を引き起こしていると雪野(相武紗季)らは診断する。志帆はもやもや病で入院中のひかり(根岸姫奈)の手術の執刀を強く希望していた。そのためには志帆自身が手術を受ける必要があるが、それによって幻覚は消えてしまう。葉子(伊藤蘭)は志帆にどちらを選択するかを迫る。

各話視聴率


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