2016年08月21日

仰げば尊し 第6話

第6話「先生の命の授業」2016年8月28日放送

すい臓がんと診断されてしまった樋熊(寺尾聰)が自宅で倒れた。搬送された病院で、すぐに手術をしてほしいと切望する奈津紀(多部未華子)だが、樋熊は吹奏楽の地区大会を前に手術をして退院できなくなるのは避けたいと、手術をしない治療法を選択する。また、大会を前に不安を抱える生徒たちに心配させたくないと、樋熊は病気のことは伏せておくよう奈津紀に頼む。

そんなある日、新井先生(尾美としのり)から、木藤良(真剣佑)の留学願書の締切りが近いことを聞かされた樋熊は、奈津紀を伴って木藤良の家を訪問する。全国大会の日程と留学受験が重なるという木藤良は、みんなと一緒に全国大会を目指したいと言うが、樋熊は「留学に未練があるのでは?」と木藤良に問いかける。

一方、あることで木藤良の留学話を知った青島(村上虹郎)と安保(北村匠海)、高杢(太賀)、桑田(佐野岳)らがとった行動は…!?

第1話 2016年7月17日「ジジイって呼ぶな!不良VS60歳の新人教師実在した奇跡の物語」
第2話 2016年7月24日「夢なんてダッセエ!落ちこぼれの逆襲!!」
第3話 2016年7月31日「いくじなしの卒業」
第4話 2016年8月7日「先生の命の炎」
第5話 2016年8月21日「余命宣告への挑戦」
第7話 2016年9月4日「最終章〜奇跡の勝利先生の最期の決意」

仰げば尊し TOPへ
各話視聴率へ
2016年夏ドラマ(7-9月)TOPへ
2016年夏ドラマ視聴率一覧へ
タグ:仰げば尊し

『仰げば尊し 第6話』の上へ

『ドラマハンティングP2G』のトップへ

posted by Dhunting | Comment(0) | TrackBack(1) | 2016年夏ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

仰げば尊し 「先生の命の授業」
Excerpt: 樋熊(寺尾聰)の病状はどんどん悪くなっていき、娘・奈津紀(多部未華子)は、ハラハラですが、苦しければ苦しいほど、さらに、残る命の炎を燃やして、吹奏楽部のために情熱を傾けてる感じですね。今回、スポットが..
Weblog: のほほん便り
Tracked: 2016-08-29 09:31

年度別・放送局・ドラマ名で検索

2019年夏( 7 - 9月期)
2019年春( 4 - 6月期)
2019年冬( 1 - 3月期)
2018年秋(10-12月期
2018年夏( 7 - 9月期)
2018年春( 4 - 6月期)
2018年冬( 1 - 3月期)
2017年秋(10-12月期)
2017年夏( 7 - 9月期)
2017年春( 4 - 6月期)
2017年冬( 1 - 3月期)
2016年秋(10-12月期)
2016年夏( 7 - 9月期)
2016年春( 4 - 6月期)
2016年冬( 1 - 3月期)
2015年秋(10-12月期)
50音検索