2016年06月16日

毒島ゆり子のせきらら日記 第10話(最終話)

最終回「本当に愛していたのは誰なの?」6月22日放送

ドラマの主人公、毒島ゆり子(前田敦子)は超恋愛体質で男性不信。
「二股はするが、不倫はしない」という独自の生き方を貫いてきました。

しかし、神様がその生き方に罰を与えたのか、ゆり子は美登里(渡辺大知)と別れ、小津(新井浩文)にも裏切られ、気がつけば誰もいなくなってしまいました。

そして、いよいよ最終回。
ゆり子は小津から、二度目のプロポーズを受けます。
「自分が本当に愛していたのは誰なんだろう」
自分に問いかけ、ゆり子がたどりついた答えとは?

ゆり子らしさの詰まったエンディングを、ぜひお楽しみに!

第1話 2016年4月20日「わたし二股はやめられません!」
第2話 2016年4月27日「不倫はしない…絶対に!」
第3話 2016年5月4日「三股になるけどいいですか?」
第4話 2016年5月11日「さよなら、みーちゃん」
第5話 2016年5月18日「こんなに幸せでいいんですか?」
第6話 2016年5月25日「ほんとに離婚したんだよね?」
第7話 2016年6月1日「小津さんがいませんように…」
第8話 2016年6月8日「どうして、私を裏切ったの?」
第9話 2016年6月15日「僕は、ずっとそばにいるよ?」

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毒島ゆり子のせきらら日記 最終回「本当に愛していたのは誰なの?」
Excerpt: 物語自体に、特別感は無いのですが、政治と恋愛のドロドロをリンクさせた斬新さと、 超・恋愛体質という、毒島ゆり子役の前田敦子が、とても似合ってて、魅力的に見えた点で評価したいです。 「そして..
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Tracked: 2016-06-23 07:33

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