2015年09月28日

相棒 Season14 TOP

『相棒 Season14』は、2015年10月14日から2016年3月16日まで、毎週水曜日21:00 - 21:54に、テレビ朝日系の「水曜21時」枠で放送された。全20話。


概要
警視庁の窓際部署「特命係」に所属する天才警部・杉下右京(水谷豊)が相棒と共に難事件に挑む人気刑事ドラマシリーズの第14弾。今回から、右京の4代目の相棒となる冠城亘(からぶきわたる)役で反町隆史が新加入する。

初代の亀山薫(寺脇康文)、2代目の神戸尊(及川光博)、3代目の甲斐享(成宮寛貴)と、歴代の相棒はいずれも警察官だったが、冠城は頭脳明晰な法務省のキャリア官僚で、ドラマの誕生から15年目にして初めて、別の職業の人物が相棒役を務めることになる。警察官ではない冠城が、前作で無期限の停職処分となった右京とどのようにして出会い、どんな“相棒”となっていくのかが序盤の大きな見どころ。


「相棒」の変遷
設定上は亀山薫の前にも6人の特命係員がおり、また薫が辞職してから神戸尊が着任するまで右京と組んで仕事をする人物がいたが、彼らは代数には含まれていない。

初代相棒として亀山薫を演じる寺脇康文がpre season 第1話からseason7 第9話までの長きにわたり務めたが、設定上は組織に不要な人間を右京の下に就けて自ら辞めさせる様に仕向ける部署であった筈の特命係に8年も居続けるというリアリティの欠如や、亀山薫という人間のリアルを考えた時に「ずっとこのままでいい」とは思わないだろうという思いから、season7を以て薫を卒業させるという展開を迎えることになった。なお、こうした考えはseason4の時点で構想され、本作の撮影で約7か月間拘束されている寺脇の今後の俳優生活の将来を思った上での措置でもあったという。

2代目相棒の神戸尊役として、一度はゲストとしての起用を考えられ、映画『日本沈没』で無精ひげを生やした潜水艦乗りを自然に演じている様子から、ニュートラルに芝居に臨めること、なおかつどういうふうになるか読めないキャラであることが決め手となり、及川光博がseason7最終話より演じることとなり、season10 最終話で卒業した。

3代目相棒の甲斐享役としてseason11より成宮寛貴が起用された。元々は2年の約束だったものを水谷や制作陣の申し出により1年延長してもらい、season13 最終話をもって卒業した。

4代目相棒の冠城亘役としてseason14からは、反町隆史が起用されることになり、亘は警視庁へ出向してきた法務省キャリア官僚という設定であり、歴代の中で異例の経歴を持つ相棒となった。


ストーリー 
警視庁の窓際部署「特命係」に所属していた杉下右京(水谷豊)は、相棒・甲斐享(成宮寛貴)が逮捕されたために無期限の停職処分となり、海外へと飛び立った。そんな中、法務省のキャリア官僚・冠城亘(反町隆史)が警視庁に出向してくる。現場に興味があるとの理由から、人事交流で通例の警察庁ではなく、警視庁への出向を希望してきたのだ。

冠城は、あるじを失った「旧特命係」を仮住まいとするが、出向組は警視庁ではお客さま扱い。特にやるべき仕事もなく、暇を持て余す毎日を送る。


キャスト
水谷豊
杉下右京 役
警視庁特命係の警部だったが、現在は無期限の停職処分中。東大を主席で卒業する天才的な頭脳の持ち主で、正義感が強い。かつては刑事部捜査二課の刑事として数多くの事件を解決していたが、重箱の隅をつつくようなキメの細かい捜査で上層部が公にしたくない事件の犯人まで追い詰めてしまい、特命係という閑職に追いやられた。

反町隆史
冠城亘 役
法務省のキャリア官僚。現場に興味があるとの理由から警視庁に出向してきた変わり種。捜査経験はないが頭脳明晰で、自身に目を掛けている法務事務次官を後ろ盾に少々のむちゃも通してしまうなど、侮れない一面も持つ。

鈴木杏樹
月本幸子 役
小料理屋「花の里」の女将。過去に交際していたヤクザの男を拳銃で撃ち、右京に逮捕された。出所後、右京の薦めで女将に。右京のことを信頼している。

川原和久
伊丹憲一 役
警視庁捜査一課の刑事。巡査部長。自分たちの持ち場を荒らす特命係を疎ましく思いながらも、自身の正義感から協力することもあった。

山中崇史
芹沢慶二 役
警視庁捜査一課の刑事。巡査。伊丹と行動を共にしているが、特命係に反感を抱いていない。事件の情報をうっかり特命係に漏らしてしまい、伊丹に怒られたこともしばしばある。

山西惇
角田六郎 役
警視庁組織犯罪対策第五課長。警視。特命係を気に入っていたため、係にやってきてはコーヒーを飲み雑談をしていた。

六角精児
米沢守 役
優れた能力を持つ警視庁の鑑識課員。落語という共通の趣味があり右京と親しく、特命係にも協力的だった。

石坂浩二
甲斐峯秋 役
警察庁の上長で享の父。右京の能力を高く評価しており、友好的だが、警察組織利益のためならどんな手段でも使う冷徹な一面がある。親子関係が修復に向かっていたさなかに、享が逮捕されてしまった。


各話あらすじ
第1話 2015年10月14日「フランケンシュタインの告白」※特別拡大篇〜初回2時間スペシャル(20:00〜22:09)
ラテ欄「フランケンシュタインの告白?塀の中の怪人!!無期限停職の右京が今夜復帰!?新相棒の法務省キャリア官僚と挑む不可思議な事件」
 無期限停職中の右京(水谷豊)が、英国の‘スコットランドヤード’で捜査を手伝う中、日本の刑務所で模範囚の美倉(小柳心)が刑務官の田代(栩原楽人) を刺殺する事件が発生。法務事務次官・日下部(榎木孝明)の意向で、法務省から警視庁に出向中の亘(反町隆史)らが捜査を担当する。同刑務所では事件の1 週間前に受刑者から信奉されカリスマ的存在だった梅津(井之上隆志)が獄中死。死因は持病の発作だったが、亡き梅津の声が聞こえたという美倉は、田代が梅 津を殺したと言い、犯行に及んだと話す。

第2話 2015年10月21日「或る相棒の死
 監察官の大河内(神保悟志)は、より高レベルな情報へのアクセス権を請求してきた亘(反町隆史)の動きが気になる。特命係で席を並べる右京(水谷豊)に 探りを入れるが、右京はただの‘同居人’に過ぎない亘に興味がない様子だ。右京は、最近変わったことは、亘が眼鏡を掛け始めたことくらいだと話す。特命係 に戻った右京は、亘の靴が土で汚れていることに注目。床に落ちた土を採取して米沢(六角精児)に分析を依頼する。

第3話 2015年10月28日「死に神」
 郊外の別荘の庭で女性会社員の服毒遺体が発見された。右京(水谷豊)は、遺体の手に握られた観葉植物の葉に気付く。別荘を所有するIT企業社長の雨宮 (葛山信吾)によると、彼女は元恋人で、2週間前に別れたばかりだという。やがて、女性がインターネットの掲示板で恋愛相談をしていたと判明。右京と亘 (反町隆史)は、現場で見掛けた町工場の社長・中村(近藤公園)が、ネット上で女性の相談に親身に乗っていた人物だと突き止める。

第4話 2015年11月4日「ファンタスマゴリ」
 右京(水谷豊)は、捜査二課時代の元上司・片野坂(岩松了)から、20年前の事件の関係者・愛(伊藤久美子)が失踪したと聞き、動きだす。当時、右京ら は‘日本の黒幕’と呼ばれる譜久村(織本順吉)を逮捕寸前まで追い詰めたが、証人が自殺したため真実は闇に葬られてしまった。愛は自殺した男性の娘だっ た。右京は譜久村に接触するが、直後、各所に圧力がかかり、亘(反町隆史)は日下部(榎木孝明)から右京を監視するよう指示される。

※2015年11月11日は「世界野球プレミア12 予選ラウンド第2戦 日本×メキシコ」(19:00 〜 21:51)が放送のため、休止。

第5話 2015年11月18日「2045」
 法務省官僚・藤井(小林博)が変死した事件の捜査に、人工知能「ジェームズ」が試験導入される。ジェームズは伊丹(川原和久)らが容疑者に上げた愛人・ 彩那(田川可奈美)の犯行を否定。右京(水谷豊)はそんなジェームズに興味を抱く。捜査が進み、人工知能の研究員・菜美子(平岩紙)によって詳細なデータ 入力が完了したジェームズが出した結論は自殺だった。しかし、結論に違和感を覚えた右京は独自に捜査を続ける。

第6話 2015年11月25日「はつ恋」
 新鋭アーティストの山本(内浦純一)が、腹部に刺し傷を負った転落遺体で見つかる。右京(水谷豊)は、山本のアトリエに散らばっていた壊れた作品の破片 を拾い集め、復元に取り掛かる。山本から暴力を受けていた内縁の妻・玲奈(笛木優子)が捜査線上に浮かぶ。玲奈は右京らに21歳の時に山本と知り合ったと 話す。しかし右京は、養護施設で育った玲奈が少女時代、祖父の家に滞在していた山本と知り合っていたと突き止める。

第7話 2015年12月2日「キモノ奇譚」
 入手した古着の着物の胴裏を剥がした幸子(鈴木杏樹)は、そこに「いつかおまえがそうしたように、あたしもおまえを殺したい…幸子」という口紅での殴り 書きを発見。相談を受けた右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は興味を抱く。着物の元の持ち主で、着付け教室講師の愛(西原亜希)を訪ねた右京らは、彼女の双 子の姉・幸子の所在を確認。姉妹の母親が営むクラブで働いているという幸子に会いに行くが、気まぐれな彼女は店に現れない。

第8話 2015年12月9日「最終回の奇跡」
 殺人事件の現場の状況が、3年前に再起不能といわれる程のけがを負ったカリスマ漫画家・咲良(玄理)の復帰作に描かれた場面とそっくりであると分かる。被 害者は咲良の著作権管理会社の社長だった。漫画は事件発生時刻と同じ時間帯に描き上げられており、右京(水谷豊)は漫画による‘殺人予言’に興味を抱く。 咲良の姉のますみ(原田佳奈)によると、最終回の内容は出版社の編集長と担当編集者しか知らなかったという。

第9話 2015年12月16日「秘密の家」
 右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、捜査のため行った廃工場で、ひなたという少女が描いた絵を拾う。場違いな絵に疑問を抱いた右京は、ひなたを捜し出 す。母親の志乃(新妻聖子)の話にも納得できない右京は、ひなたが誘拐され、廃工場に軟禁されていたのではないかと疑う。やがて、志乃の父が警察OBで警 備会社社長の川口と判明。誘拐事件があったと思われるころ、川口の会社が来日要人の警護を担当していたと判明する。

第10話 2016年1月1日「英雄〜罪深き者たち」※21:00〜23:30
ラテ欄「英雄〜罪深き者たち首相候補を狙う連続爆破!!人質は全都民1300万人の命!占拠された豪華客船上で特命係が絶体絶命!!」
 年末、官房長官の音越(西村和彦)と副長官の雛子(木村佳乃)を狙った爆破事件が発生。幸い2人は無事だった。捜査が始まる中、休暇に入った右京(水谷 豊)の前に元捜査一課の三浦(大谷亮介)が現れる。三浦は、富山で元左翼活動家の本多(古谷一行)の名を耳にしたという。本多は、超法規的措置で戸籍も変 わり、別人として娘の茉莉(内山理名)と暮らしているはずだった。右京はすぐに富山に向かう。同じころ、雛子は本多の事件への関与を確信。亘(反町隆史) らを加えた特別チームで行方を追う。

※2016年1月6日は「トリハダ(秘)スクープ映像100科ジテン 3時間スペシャル」(19:00 〜 21:48)が放送のため、休止。

第11話 2016年1月13日「共演者」
 右京(水谷豊)は、女優のかなえ(高橋かおり)の姉でマネジャーを務める恵子(白土直子)が殺された事件を捜査。恵子の元夫・森山(祖父江進)に容疑が 掛かっており、亘(反町隆史)の友人がその森山の弁護を担当しているのだ。右京は、事件当日、かなえが共演者のベテラン女優・万里子(多岐川裕美)とトラ ブルを起こし、撮影が中断したと聞く。一方で、右京は7年前に婚約と引退を発表したかなえが、婚約者のスキャンダルで破談になっていたことを知る。

第12話 2016年1月20日「陣川という名の犬」
 かつて騒がれた“顔裂きジャック”による犯行と疑われる連続殺人が起こる。未解決事件に執着する陣川(原田龍二)が右京(水谷豊)らのもとへやって来る が、事件には無関心の様子。陣川は珈琲店を経営するさゆみという女性に恋をし、冠城(反町隆史)に恋愛相談を持ち掛ける。ある夜、陣川がさゆみの店へ行く と、彼女が顔裂きジャックに殺されていた。右京は連絡が取れなくなった陣川が犯人に復讐するのではと心配する。

第13話 2016年1月27日「伊丹刑事の失職」
 転落死事件を捜査した伊丹(川原和久)は、亡くなった女性の元上司に届いたという遺書らしきメールの内容や現場の状況から、自殺と断定。しかしその1カ 月後、女性の死は殺人だったとある新聞がスクープ、犯人から送られてきたという手記を掲載する。新聞の編集部に出向いた伊丹は、犯人の手記の提出を拒否さ れてもめ、自宅待機処分に。一方、同紙のバックナンバーを調べた右京(水谷豊)は、ある広告記事に注目する。

第14話 2016年2月3日「スポットライト」
 ラン栽培を手掛ける会社の社長の他殺体が鉄道の高架下の駐車場で見つかる。現場近くの橋脚に描かれた不可解な絵を見た右京(水谷豊)は、ある劇場に向か う。劇場には、例の橋脚の前でいつもネタ合わせをしている売れないお笑いコンビ「でんすけ」が出演しているはずだった。だが、コンビの片方・コースケ(駒 木根隆介)が出番をすっぽかして行方不明だと分かる。右京と亘(反町隆史)は、コースケの相方・伝(渋谷謙人)から話を聞く。

第15話 2016年2月10日「警察嫌い」
 暴力団幹部の娘の女子大生が殺された。現場に行った右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、向かいのマンションに住む青木(浅利陽介)が、犯行の一部始終を 目撃していたことを知る。しかし、青木はなぜか警察への協力を拒否、何も話そうとしない。そんな中、犯人は1人のはずなのに、捜査一課が取り調べていた3 人の容疑者全員が犯行を自供。伊丹(川原和久)らは青木が犯行を撮影したビデオを押収したいが裁判所の許可が下りない。

第16話 2016年2月17日「右京の同級生」
 右京(水谷豊)は、小学生時代の同級生・律子(竹下景子)と偶然再会する。彼女は、外国人労働者を支援する医師になっていた。その翌日、律子の患者であ るマリオが清掃業者として出入りするビルの脇で他殺体が見つかり、右京は捜査に乗り出す。殺されたのは、外国人に就職をあっせんする団体の職員だった。一 方、入国管理局の摘発情報の漏えい問題を極秘に調べていた亘(反町隆史)も、現場のビルの名前に聞き覚えがあった。

第17話 2016年2月24日「物理学者と猫」
 2カ月前、量子コンピュータに関する画期的な研究で知られる大学教授の知子(大沼百合子)が、実験中に事故死した。右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、 遺留品を返却するために大学を訪問。同大学職員で夫の成田(中丸新将)に遺留品を返した後、知子の研究を引き継いだ准教授の麻美(林田麻里)から話を聞 く。知子のノートの中のある記述が気になる右京は、彼女と交流があった理論物理学の准教授・堀井(正名僕蔵)を訪ねる。

第18話 2016年3月2日「神隠しの山」
 右京(水谷豊)は、指名手配中の宝石強盗・斗ヶ沢(窪寺昭)が銃を手に逃げ込んだ夕霧岳での山狩りに駆り出される。山中の樹木に銃痕を見つけた右京は、 単独行動中に崖から転落。目を覚ますと有名な陶芸家・流雲(大槻修治)の工房にいた。7年前に流雲は山中で消息を絶ち、工房は弟子の鉄朗(升毅)と喜久子 (山口果林)夫婦が守っていた。右京は夫婦が斗ヶ沢をかくまっているのではと疑うが、外部に連絡する手段がない。

第19話 2016年3月9日「神隠しの山の始末」
 逃亡中だった宝石強盗犯・斗ヶ沢(窪寺昭)の遺体がキャンプ場で発見され、捜査は殺人事件に切り替えられる。また、“神隠しの山”で失踪中の右京(水谷 豊)の捜索も続けられていた。そんな中、亘(反町隆史)は、まだ捜索隊が入っていない山中の陶芸工房を訪れる。そこは、遭難した右京が囚われの身となって いる場所だったが、応対に出た住人の鉄朗(升毅)と喜久子(山口果林)の夫婦は、刑事など来ていないと亘を追い返す。

第20話 2016年3月15日「ラストケース」※最終回2時間スペシャル(20:00〜22:09)
ラテ欄「ラストケース〜今夜最終回スペシャル!!」
 警察学校で銃乱射事件が起きる。訓練生・伴野(瀬川亮)は教官1人と同期生6人を射殺し、犯行声明を伝える役割として金井塚(小柳友)だけを残し、全ての 弾丸を回収して逃走。その日のうちに文部科学大臣射殺の凶行に及ぶ。同じころ、亘(反町隆史)は捜査妨害の罪を問われて法務省への強制帰還を、右京(水谷 豊)はそれを看過した責任で謹慎を言い渡されていた。そんな中、亘の前に公安調査庁の慎子(高岡早紀)が現れる。

各話視聴率

各Season あらすじ
亀山 薫編
相棒 season1 相棒 season2 相棒 season2 相棒 season4
相棒 season5 相棒 season6 相棒 season7
神戸 尊編
相棒 season8 相棒 season9 相棒 season10
甲斐 享編
相棒 season11 相棒 season12 相棒 season13


番組公式サイト
(相棒 - Wikipedia)

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