2014年07月05日

アオイホノオ TOP

2014年7月19日から同年9月26日まで、毎週土曜日0:12 - 0:52(金曜日深夜)に、テレビ東京系列の「ドラマ24」で放送された。全11話。

柳楽優弥の地上波連続テレビドラマ初主演作であり、初めてコメディに挑戦した作品である。監督・脚本は『勇者ヨシヒコと魔王の城』・『勇者ヨシヒコと悪霊の鍵』を手掛けた福田雄一が担当する。福田は、同作者の『逆境ナイン』の脚本を担当し、本作の放送1か月前に公開された『女子ーズ』でも、監督・脚本を福田、キャラクターデザインを島本が担当している。


原作
島本和彦による日本の学園青春漫画。『週刊ヤングサンデー』(小学館)に2007年から2008年の休刊まで不定期連載された。同誌の休刊後、『スピリッツ増刊・YSスペシャル』VOL.2に1話が掲載された後、2009年5月に創刊した『ゲッサン』にて連載が再開されている。


概要
島本和彦の自伝的漫画「アオイホノオ」をドラマ化。主人公は大学時代の島本がモデルとなっている。漫画家になることを志し芸大に進学した彼が、天才的な才能を持つ仲間たちと青春の日々を駆け抜ける姿を、軽快なタッチで描く。

原作の舞台のモデルである「大阪芸術大学」が実名で登場し、一部のシーンでロケ地として使用されている。この他公式サイトでは岡田斗司夫が各話ごとに現実との細かい差異や当時の世相を語る「アオイホノオ11のひみつ」を掲載している。


ストーリー
1980年代初頭。国民的アニメ「ガンダム」や「タッチ」を見て育った焔モユル(柳楽優弥)は、漫画の世界に憧れ、大阪芸術大学に進学した。「漫画家になる!」という熱い情熱と野望を抱く焔は、何の根拠もなく「いつかデビューできるはず」と信じて疑わず、日々課題に励んでいた。
漫画家を目指す一方、焔はアニメの仕事にも興味を抱くように。そんな折、彼は夏休みの間際に一念発起。東京の出版社に持ち込みに行くことを決意する。


キャスト
焔 モユル - 柳楽優弥
大阪芸術大学映像計画学科に通う18歳の芸大生。庵野、山賀、赤井らと切磋琢磨しながら学校生活を送る。出版社へ原稿の持ち込みをするなど漫画家を志す一方、アニメ業界にも興味を持っており、進むべき道を模索している。同じ大学の先輩・とんこに恋心を抱く。

森永 とんこ - 山本美月
焔の先輩。バドミントン部のマネージャーをしている。スレンダーな身体と大阪弁が特徴。近視だが裸眼で生活をしており、人と会話する時の距離がやたらと近い。焔に、しばしば思わせぶりな態度をとる。

庵野 ヒデアキ - 安田顕
焔の同級生。焔との実力の差は歴然で、人並み外れた作画能力がある。特に、メカや爆破シーンの作画が得意。後にSFアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」を手がけ、その名を広く知られるように。

山賀 ヒロユキ - ムロツヨシ
庵野の影響でアニメ業界に興味を抱く。人の才能を見抜く力に長けている。そのプロデュース能力を生かし、若干24歳でSFアニメ「王立宇宙軍 オネアミスの翼」の監督となる。

赤井 タカミ - 中村倫也
焔の同級生。芸大の課題を一緒に取り組んだことから、山賀や庵野と行動を共にすることになる。女の子の作画が得意。2次元の世界で女の子の育成を楽しむゲーム「プリンセスメーカー」を手がけ、大ヒットさせる。

矢野 ケンタロー - 浦井健治
津田 ヒロミ - 黒島結菜
岸本 - 大水洋介(ラバーガール)
高橋 - 足立理
村上 - 川久保拓司
南 マサヒコ - 遠藤要
MADホーリィ - 佐藤二朗
岡田 トシオ - 濱田岳
武田 - ぎたろー(コンドルズ)
凩 マスミ - 小嶋陽菜
ミノムシミノコ - 上地春奈
大学教授 - きたろう
岩瀬 ジュン - 市川由衣
みゆき - 竹富聖花
山賀の妹 - 葵わかな

ゲスト
複数話・単話登場の場合は演者名の横の括弧()内に表記。

第1話
新見 克也(声 / 『ナイン』登場キャラクター) - 古谷徹(第6話)
中尾 百合(声 / 『ナイン』登場キャラクター) - 鶴ひろみ
田中 マサアキ(イダーゲ星人) - 佐野憲彦(第9話)

第2話
本屋のおばちゃん - 山野海
高橋 留美子 - 今野杏南
ハーロック(声 / 『宇宙海賊キャプテンハーロック』登場キャラクター) - 井上真樹夫

第4話
星野 鉄郎(声 / 『銀河鉄道999』登場キャラクター) - 野沢雅子
メーテル(声 / 『銀河鉄道999』登場キャラクター) - 池田昌子
フライヤ(声 / テレビアニメ『銀河鉄道999』登場キャラクター) - 松尾佳子
青年(声 / テレビアニメ『銀河鉄道999』登場キャラクター) - 安原義人
矢吹 丈(声 / 『あしたのジョー』登場キャラクター) - あおい輝彦
白木 葉子(声 / 『あしたのジョー』登場キャラクター) - 牛田裕子

第5話
横山(少年サンデーまんがカレッジ担当編集者) - 長谷川朝晴(第11話)

第6話
沖田 十三(声 / テレビアニメ『宇宙戦艦ヤマト』登場キャラクター) - 山寺宏一
その他声の出演 - 田中亮一、置鮎龍太郎、小川慎太郎、川上晃二、千葉俊哉

第7話
喫茶店の店員 - 山賀博之
教習所教官 - 武田康廣
土方 竜(声 / テレビアニメ『宇宙戦艦ヤマト2』登場キャラクター) - 山寺宏一
古代 進(声 / テレビアニメ『宇宙戦艦ヤマト2』登場キャラクター) - 山寺宏一
若松 真人(声 / テレビアニメ『みゆき』登場キャラクター) - 鳥海勝美(第8話)
その他声の出演 - 川上晃二、千葉俊哉

第8話
剣崎 順(声 / 『リングにかけろ』登場キャラクター) - 置鮎龍太郎
星野 明日香(声 / 『さよなら三角』登場キャラクター) - 牛田裕子
その他声の出演 - 川上晃二

第10話
天野 カズミ - 豊田エリー
番台のおばちゃん - 赤井孝美
大山 昇太(声 / 『男おいどん』登場キャラクター) - 山口勝平

第11話
三上 - 葉山奨之
バイク屋の店主 - 島本和彦
手塚 治虫 - 岡田斗司夫
その他 - 山田孝之(モユルのライバル・資産家の息子)

スタッフ
原作 - 島本和彦『アオイホノオ』(小学館「ゲッサン」連載中 / 小学館)
脚本・監督 - 福田雄一
音楽 - 瀬川英史
ナレーション - 古谷徹
助監督 - 井手上拓哉
総作画監督 - 一本木蛮
作画チーフ - 李基成
オープニングタイトル - 本郷伸明
ロゴデザイン - ベイブリッジ・スタジオ
スタント・アクションコーディネーター - 出口正義、田渕景也
スタント - 雲雀大輔、荒川真、高嶋宏一郎、帯金伸行、坂手透浩
時代考証 - 玉井桂一
特別協力 - 小学館、大阪芸術大学、円谷プロダクション、手塚プロダクション、石森プロ、さいとう・プロダクション、GAINAX、玉井桂一、GroundWorks、ZERO GOODS UNIVERSE、増永計介
友情協力 - カラー
ブレーン - 酒井健作
チーフプロデューサー - 中川順平(テレビ東京)
プロデューサー - 山鹿達也(テレビ東京) / 武藤大司、鈴木仁行、原田耕治、増田悟司
ラインプロデューサー - 鈴木大造
アシスタントプロデューサー - 田辺勇人、河瀬知
制作協力 - レスパスフィルム
製作 - テレビ東京、電通
製作著作 - 「アオイホノオ」製作委員会

オープニングテーマ - ウルフルズ「あーだこーだそーだ!」(ワーナーミュージック・ジャパン)
エンディングテーマ - 柴咲コウ「蒼い星」(ビクター / カラフルレコーズ)


各話あらすじ(2014.7.19 - 2014.9.27)全11話
第1話 2014年7月19日「長き戦いのはじまり」ラテ欄「激熱!闘う炎の漫画家七転八倒青春エレジー」
 モユル(柳楽)は、クリエーター志望の大阪の芸術大学1回生。先輩・とんこ(山本美月)に憧れバドミントン部に入るが、自分の才能にはかなりの自信家だ。最初の課題「パラパラ漫画」も自信作だったが、教室では庵野(安田顕)の作品に人だかりができていた。モユルは、あまりのレベルの高さに驚く。次回の巻き返しを誓うモユルだが、山賀(ムロツヨシ)、赤井(中村倫也)ら強力なライバルが頭角を現す。

第2話 2014年7月26日「残念な毎日から脱出せよ」ラテ欄「ガッカリ続きの漫画道強敵!?赤い彗星の逆襲」
 自分の才能にかなりの自信を持っていたモユル(柳楽優弥)だったが、強力なライバルが続々と現れ自信を喪失する。漫画家を目指すことを決意し、アニメーション研究会の矢野(浦井健治)に自身の作品を見せるが、あっさり画力と覚悟のなさを指摘される。さらに、書店のおばちゃん(山野海)に聞かれたアニメをほとんど説明できず、そんな自分に落ち込む。

第3話 2014年8月1日「アニメーターへの決定打」
 漫画家を志すも、既存の手法しか思い付かず落ち込むモユル(柳楽優弥)。漫画に新しい道はないと、アニメーターを目指すことに。モユルは大学のCM制作の課題でグループを組まず、一人アニメで挑むべく高価な道具を揃えるが、肝心のアイデアが出ない。頭の中はとんこ(山本美月)やヒロミ(黒島結菜)のことばかりで焦るモユルは、ヒントを得ようと‘聖地’アニメ店へ向かう。

第4話 2014年8月8日「いざ!東京出撃」
 庵野(安田顕)のアニメーションを見て、打ちのめされたモユル(柳楽優弥)は、再び漫画家を目指す。そして、東京の出版社に持ち込む作品の制作に取り掛かる。その頃、庵野は、ひたすらアニメを描き、赤井(中村倫也)は人形特撮に没頭していた。そんな様子に山賀(ムロツヨシ)は「二人を捕まえておけば一生安泰」と思う。夏休みの終わり、モユルは岸本(大水洋介)とついに東京へ乗り込む。

第5話 2014年8月15日「嗚呼、東京」ラテ欄「俺の才能を見抜けるかVS変人マンガ編集者!?」
 東京にやって来たモユル(柳楽優弥)と岸本(大水洋介)は、朝から出版社への漫画の持ち込みを始める。不安げな岸本に対し、モユルは自信満々だ。ところが最初に訪れた編集者は、表紙だけコピーしたものの、作品へのコメントはなかった。次に会った編集者マッドホーリィ(佐藤二朗)も、一通り目を通した後、運ばれてきたハンバーグに夢中になる。そんな様子にモユルは焦る。

第6話 2014年8月22日「学園か?SFか?」
 出版社へ漫画の持ち込みをしたモユル(柳楽優弥)と岸本(大水洋介)だが、どこも反応はなかった。しかも、庵野(安田顕)が2年生の課題発表に参加することを知り、モユルは言葉を失う。だが、とんこ(山本美月)の励ましもあり自信を取り戻す。そんな折、モユルは、あだち充作品を読みながら、時代は学園漫画だと考える。しかし、高橋(足立理)にSFで行くべきだと言われ、悩み始める。

第7話 2014年8月29日「激動の一夜」ラテ欄「運命の激動の一夜…!?」
 モユル(柳楽優弥)は庵野(安田顕)への対抗心で自動車教習所に通い始めるが、教官は厳しく「仮免」に落ち続け、教習所で出会ったジュン(市川由衣)にも先を越され苦渋を味わう。肝心の漫画は内容が決まらず、とんこ(山本美月)にも早く描くよう促されるが、取り掛かる気配はない。その頃、庵野にはSF大会のオープニングアニメーション制作の依頼が舞い込む。

第8話 2014年9月5日「歴史の幕あけ?」ラテ欄「完成!学園ラブコメ!」
 庵野(安田顕)、山賀(ムロツヨシ)、赤井(中村倫也)は、SF大会のアニメーション企画責任者・岡田(浜田岳)の豪邸にいた。3人は、イベントで度肝を抜くアニメを上映したいと熱く語る岡田のオーラに圧倒される。一方、マッドホーリィ(佐藤二朗)から新作が読みたいという連絡が入ったモユル(柳楽優弥)は、ようやく漫画を描き始める。だが、簡単だと思っていた学園漫画で、思いがけない壁にぶつかり、頭を悩ませる。

第9話 2014年9月12日「最後の聖戦」ラテ欄「アニメ対決」
 モユル(柳楽優弥)たちは2年生の春を迎える。庵野(安田顕)らは岡田(濱田岳)の家でイベント用のアニメ制作にいそしんでいた。一方、モユルはMADホーリィ(佐藤二朗)に漫画の描き直しを要求され、さらに大学では3分間のフィルム制作という課題が出されていた。庵野に負けじと、アクションヒーローもののアニメを作ることを決意するモユル。新たな手法を思い付いたと息巻くが、物語に深みがないことに気付き、悩み出す。

第10話 2014年9月19日「見えてきた光」ラテ欄「女神祝福!?アニメ勝負」
 モユル(柳楽優弥)のアニメが上映された。あらゆるアニメのオマージュを盛り込んだ内容に自信を持つモユルだが、上映後の会場は静まり返ってしまい、居たたまれずその場でうずくまる。そのころ、岡田(濱田岳)の家ではアニメ制作が進行していた。庵野(安田顕)ら3人の完璧な連携に、岡田は最高のアニメができると確信する。一方、とんこ(山本美月)の慰めで立ち直ったモユルは、漫画の描き直しに取り掛かろうとする。

最終話 2014年9月26日「青春とは何だ!?」ラテ欄「青春とは何だ?漫画に恋に大逆転!?衝撃結末」
 モユル(柳楽優弥)は庵野(安田顕)らが作ったアニメーションを見て、想像以上の出来に打ちのめされてしまう。しかし、庵野が東京に来るよう誘われていたことを聞いたモユルは、自分もそうなろうと奮起する。モユルはやがて漫画を完成させ、上京を妄想しながら連絡を待っていた。


番組公式サイト
(アオイホノオ - Wikipedia)

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