2014年04月05日

弱くても勝てます 〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜 TOP

2014年4月12日から同年6月21日まで、『弱くても勝てます 〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜』(よわくてもかてます あおしせんせいとへっぽここうこうきゅうじのやぼう)のタイトルで日本テレビ系列の「土曜ドラマ」枠(毎週土曜 21:00〜21:54 )で放送中された。全11話。主演は二宮和也。

キャッチコピーは「弱くても、勝てる。きっと、うまくいく!」


原作
『「弱くても勝てます」 開成高校野球部のセオリー』(よわくてもかてます かいせいこうこうやきゅうぶのセオリー)は、高橋秀実による日本のノンフィクション書籍。日本の進学校の中でも秀才の多さで知られる開成高等学校(東京都)の、常識を逸脱したユニークな野球部を、監督と選手たちへのインタビューを元に紹介した。第23回ミズノスポーツライター賞優秀賞受賞作。


キャスト
主要人物
田茂 青志(たも あおし)〈30〉
演 - 二宮和也
小田原城徳高校野球部監督であり3年B組の担任教師。担当科目は生物。学歴は小田原城徳高校出身。所属していた東京大学児玉研究室が論文不正の嫌疑を掛けられたことで閉鎖になってしまい、三条の勧めで臨時教員として着任する。高校時代は野球部で捕手をしていたが、ボールがまともに捕れなかった記憶がある。

利根 璃子(とね りこ)
演 - 麻生久美子
スポーツ専門誌「Trophy」西湘地区高校野球担当スポーツ記者。青志が考える野球論に興味を持ち、城徳高校を取材し「弱くても勝てた」の掲載を開始。

樽見家
樽見 柚子(たるみ ゆずこ)
演 - 有村架純(6歳:平澤宏々路)
小田原城徳高校野球部マネージャーであり3年B組生徒。母・楓の影響もあり、幼少期からの野球好き。幼い頃は高校生の青志とよくキャッチボールをしていた。赤岩とは幼なじみで好意を寄せている。

樽見 楓(たるみ かえで)
演 - 薬師丸ひろ子
柚子の母。喫茶店「サザンウインド」オーナー。夫は柚子が小学生のときに他界。

小田原城徳高校
野球部
赤岩 公康(あかいわ きみやす)
演 - 福士蒼汰 
投手。3年B組。野球が大好きな球児。1年前の堂東学院との親善試合の失敗から暫く野球部から離れていたが、青志の助言でライトのポジションからピッチャーにコンバートした。自宅は豪邸で成績もよく、定期テストでは1位をとっている。

白尾 剛
演 - 中島裕翔
三塁手。3年B組。唯一の実力者でチームの要。メジャーリーガーを目指す。選手業に専念する為に、江波戸をキャプテンに指名する。青志が監督に就任しポジションが確定するまでその日のメンバーのコンディションによって、ポジションを決めていた。密かに柚子に想いをよせている。

江波戸 光輝
演 - 山ア賢人
捕手。キャプテン。3年B組。中学時代に岡留にいじめられ、彼に対して蟠りを持っていた。

亀沢 俊一(かめざわ しゅんいち)
演 - 本郷奏多
一塁手。3年B組。元吹奏楽部でシンバル担当だったが本当は指揮者台に立ち、観衆の注目を集めたかった。「バッターボックスなら観衆の注目を集めることができる」と青志に言われ、野球部へ入部する。実家が貧乏で朝刊配達のアルバイトをしながら1人暮らしをしていたが、実家の工場経営がうまくいかなくなり退学してしまう。

岡留 圭
演 - 間宮祥太朗
中堅手。3年D組。100m走のタイムが伸び悩んでいた陸上部員で、43mまでの超短距離走なら力を発揮できることに青志が気付く。亀沢と同じくスカウトされ現在は野球部として活動中。

志方 英介
演 - 桜田通
補欠。2年生。入学以来柚子に好意を抱き、ストーキングしていた。柚子が補欠要因としてスカウトし入部する。

樫山 正巳(かしやま まさみ)
演 - 鈴木勝大
二塁手。2年生。生活リズムの中で独自の細かいタイムテーブルが存在する。

牛丸 夏彦
演 - 蜿r太郎
左翼手。2年生。何に対しても広い視野を持っていたい理由から、視界の開けた屋上から双眼鏡で眼下を覗き、人々を観察している。璃子に好意を寄せている。

光安 祐太(みつやす ゆうた)
演 - 平岡拓真
遊撃手。1年生。新入部員。

伊勢田 秀人
演 - 阿久津愼太郎
右翼手。1年生。新入部員。

増本 信樹
演 - 荒川良々
部長。担当科目は地理。青志が着任後、監督の立場を失う。

三条 光茂
演 - 笹野高史
校長。青志の高校時代の監督。

3年B組生徒(野球部員を除く)
中尾 和哉
演 - 沖山翔也

金井 正志
演 - 笠松将

土井 孝則
演 - 高橋斗亜

北原 はるか
演 - 寺田真珠

松田 有紗
演 - 中川可菜

秋風 優介
演 - 中根大樹

三上 裕樹
演 - 深瀬修人

田部 修一
演 - 藤秀多

稲村 恭平
演 - 嶺豪一

工藤 公一
演 - 結木滉星

岡 将太
演 - 吉田翔

堂東学院野球部
桐生 晋太郎
演 - 瀬戸利樹
一塁手。

吉永 藤一郎
演 - 宮里駿
エース投手で4番打者。キャプテン。光安の兄で、両親が離婚し父に引き取られる。白尾とは中学時代からのライバル関係。

箕島 省吾
演 - 斉田雅宏

秋山 祐輔
演 - 葛西優大

宇都 義弘
演 - 舟津大地

春日部 優也
演 - 野沢大悟

西条 竜次
演 - 島丈明

峠 直介
演 - 川原和久
監督。熱血漢であり選手に対して常に厳しい指導をする。相手が弱小の高校野球部であっても妥協を許さない主義である。

谷内田 健太郎(やちだ けんたろう)
演 - 市川海老蔵
野球部OB。青志の永遠のライバル。米国のプロ野球選手として活躍するが、肩を壊したことで選手生命を絶たれ、日本に帰国し堂東学院野球部の臨時特別コーチに就任する。

武宮高校野球部
浦瀬
演 - 酒井敏也
監督。過去に甲子園に導いた実績を買われ、武宮に招聘される。普段は穏やかだが、スイッチが入ると性格が変わったかのように激昂する。

国友 悟
演 - 井手大稀
投手。キャプテン。メンタルが弱く、イニングの終盤辺りから投球フォームが崩れていく。

その他
坂崎
演 - 松永博史
スポーツ専門誌「Trophy」編集長。

赤岩 晴敏(あかいわ はるとし)
演 - 光石研
公康の父。サザンウインドの常連客。楓に想いを寄せているが息子の公康からは幼なじみの母親だけは絶対に無理と言われている。

ゲスト
児玉 弘治
演 - 田村泰二郎(第1話)
東京大学理学部児玉研究室教授。青志の元上司。論文に掛けられた嫌疑を1年ですすぐと研究員たちに約束する。

飯室 芽衣
演 - 藤原令子(第4・10話)
小田原城徳高校2年生。テニス部部員。学校の屋上で樫山に交際して欲しいと告白する。

スタッフ
原作 - 高橋秀実『「弱くても勝てます」開成高校野球部のセオリー』(新潮文庫刊)
脚本 - 倉持裕、根本ノンジ
音楽 - 井上鑑
演出 - 菅原伸太郎、池田健司、明石広人
演出補 - 富田和成
サウンドデザイン - 石井和之
オープニングタイトル - 熊本直樹、竹久正記
エンディングタイトル&VFX - 木村康次郎、大角哲也
野球指導 - 二宮功
アクションコーディネーター - 出口正義、森アえいじ
トランペット指導 - 宮津まり子、鈴木雄大
劇中料理 - 赤堀博美
著作権契約 - 能見季見
劇中漫画 - とんだばやしロンゲ
撮影協力 - 小田原市、神奈川県立小田原高等学校
取材協力 - 神奈川大学理学部
協力 - 新潮社
チーフプロデューサー - 伊藤響
プロデューサー - 河野英裕、大倉寛子
プロデューサー補 - 金澤麻樹、杉本明千世
制作協力 - 日テレアックスオン
製作著作 - 日本テレビ

主題歌 - 嵐「GUTS !」(ジェイ・ストーム)


各話あらすじ(2014.4.12 - 2014.6.21)全11話 平均視聴率 9.77%
第1話 2014年4月12日「変人!?教師の野望」
 生物学の研究者・青志(二宮)は、ある事情から彼が所属する研究室の閉鎖が決定し、1年間だけ高校で教師を務めることになった。青志の高校時代の野球部監督で、現在は校長となった三條(笹野高史)は、青志に野球部の監督になるよう勧める。だが、高校時代にキャッチャーとしてつらい目に遭ったことがある青志にその気はない。そもそも、野球部員はマネジャーの柚子(有村架純)を含めてたった6人で、部活動としての体を成していなかった。そんな野球部に関心がないふりをしていた青志だったが、勢いで練習に参加することになる。

第2話 2014年4月19日「実話原作ドラマ化!先生走る!秀才へっぽこ野球部にイジメと切ない初恋」
 青志(二宮和也)は、高校の野球部監督を務める。璃子(麻生久美子)は、野球部に密着取材して、雑誌に連載を書くことになる。野球部が甲子園を目指すことを本気で望んでいる柚子(有村架純)と、中学校時代から野球の天才として注目されてきた白尾(中島裕翔)は、大いに張り切る。しかし、部員の士気は一向に上がる気配がなく、キャプテン・江波戸(山崎賢人)と新入部員・岡留(間宮祥太朗)の関係もぎくしゃくし始めるなど問題は山積みだ。そんな中、白尾が大学進学を諦め、甲子園出場とメジャーリーグを目指すことを決意する。一方、高校時代に青志をたたきのめし、その後にプロ野球選手として活躍した谷内田(市川海老蔵)が、ライバル校のコーチに就任することになる。

第3話 2014年4月26日「亡き父に誓った母娘の野望!女で上等よ!!学費滞納の貧乏部員を救い出せ」
 柚子(有村架純)の父親の命日がやって来た。柚子は、野球を愛していた父親から野球の面白さを学び、父親と最後に見た試合が青志(二宮和也)が負けた試合だった。そして、その試合の無念を晴らすためにも、野球部が甲子園へ行くことを目指していた。一方、璃子(麻生久美子)は、目も当てられない状態の野球部が「最後には勝つこと」を前提とした連載企画を提出し、密着取材を開始する。しかし部員たちは、ボールの行方が、常に自分たちの予想を超えてくる理由を理解できないでいた。柚子は、そんな部員たちのふがいなさに腹を立て、自ら選手として甲子園を目指すことを決意する。

第4話 2014年5月3日「実話原作ドラマ化!ついに発見!秀才弱小野球部が弱いまま勝つセオリー」
 青志(二宮和也)が勤務する高校に中間試験の季節がやって来た。試験の期間中は部活動が禁止になってしまう。青志は限られた時間の中で勉強と練習の両立を実現するために、野球部員にしかできない方法を探ろうとする。一方、勉強や恋愛で苦労したことがない赤岩(福士蒼汰)は、このままでは「挫折」を知らない駄目な大人になってしまうのではないかと思い詰めていた。そして赤岩は、野球を通して人生初の挫折を味わおうと決意する。

第5話 2014年5月10日「初試合!守備を捨て(秘)ドサクサ打法爆発!苦学生の大決断と恋の三角関係」
 城徳高校野球部の練習試合が決まった。相手は、赤岩(福士蒼汰)の父・晴敏(光石研)の融資を受けて甲子園出場経験がある監督を招いた武宮高校だ。それは、自分が寄付したバッティングネットが青志(二宮和也)から邪険に扱われたと誤解した晴敏が、城徳野球部を痛い目に遭わせようと仕組んだ試合だった。そうとは知らない青志は、早い回に大量得点を決めてコールド勝ちに持ち込むという、現状の戦力で勝つための戦法をとる決意をする。そして、限られた練習時間を全て打撃練習に当てると宣言し、バットを力いっぱい振るための練習を開始する。しかし、部員たちはスイングに懸ける思いもフォームも力量不足で、それぞれが思いがけない問題に直面していた。

第6話 2014年5月17日「さよならホームラン涙の最終打席…野球部が旅立つ友へ贈る別れの文化祭」
 東京大学に入学するため地方から城徳高校に入学し、アルバイトをしながら学業と部活動を両立してきた亀沢(本郷奏多)が、ついに高校の退学を決意した。青志(二宮和也)は亀沢を説得しようとするが、彼の決意に高校時代の自分が見え隠れしてしまう。人生を左右するかもしれない「決断」をすることの難しさに、青志と城徳野球部員が直面する。野球部員たちは一点集中型の練習のおかげで素振りは様になってきたが、実際にボールをミートすることができない。彼らが振り急いでしまったり振り遅れてしまったりする原因が、精神的な準備不足だと気付いた青志は、部員たちにアドバイスをする。

第7話 2014年5月24日「強化合宿!男だらけでケンカ続出!(秘)打法で東大にも兄弟喧嘩も恋も勝て!」
 亀沢(本郷奏多)が退学してから元気のない野球部を心配した青志(二宮和也)の提案で、城徳野球部は堂東学院の合宿所を使い、強化合宿を行うことになる。部員がそれぞれ自分勝手な事情で不満を言う中、特に光安(平岡拓真)は浮かない顔だ。数日後、予定通りに合宿所に到着した城徳野球部員たちは、堂東学院の野球部も一緒に合宿をすると聞いて驚く。そして、堂東野球部は城徳野球部の存在など気にも留めず、ハードな練習を始める。そんな中、堂東野球部のエースで4番の藤一郎(宮里駿)が、城徳野球部に声を掛けてきた。実は藤一郎は、光安の実の兄だった。

第8話 2014年5月31日「不祥事!!」
 甲子園出場を懸けた県予選大会の抽選会が行われ、城徳野球部の1回戦の相手が武宮高校に決まる。武宮高校に勝っても、2回戦で堂東学院と対戦すると知り、赤岩(福士蒼汰)ら部員は意気消沈。青志(二宮和也)は、そんな部員たちの姿を見て「強豪校撃破」という具体的な目標に向けて、それぞれがクリアすべき課題を見つけるよう指導する。そんな中、青志の元に東京大学の研究室が再開されるという連絡が入る。そして青志が、次の春には教師を辞めて研究室に戻ると聞いた部員たちは驚く。柚子(有村架純)や三條(笹野高史)は引き留めようとするが、青志の決意は固かった。一方、晴敏(光石研)は武宮野球部のために、楓(薬師丸ひろ子)にある相談を持ち掛ける。

第9話 2014年6月7日「甲子園予選1回戦!勝てる確率は1.9%なるか!?弱い奴らの涙の初勝利」
 いよいよ夏の甲子園県予選が開幕した。武宮高校との本気の勝負に向けて青志(二宮和也)たち城徳高校野球部が最後の調整を行う中、楓(薬師丸ひろ子)が武宮野球部の特別コーチに就任した。最強の敵と戦うことになった城徳野球部の部員たちは、それぞれに実験を重ねて編み出した奇策で勝利を目指す。そんな中、ついに志方(桜田通)が柚子(有村架純)に告白。赤岩(福士蒼汰)と白尾(中島裕翔)は、その現場に居合わせてしまう。一方、来年の春限りで教師を辞める決意を固めた青志も、自らの教師としての資質と向き合う。

第10話 2014年6月14日「へっぽこ野球部に最高の監督あり! 超弱小校が強豪校に勝つ!? 涙のラストへ」
 武宮高校との甲子園予選初戦で「弱くても勝てる」ことを証明してみせた青志(二宮和也)たち城徳野球部。次の宿敵・堂東学院との試合に向けて、青志は相手に普通の野球をさせないためにも城徳の「ドサクサ野球」を徹底的に選手たちにたたき込む。そして、強打者の白尾(中島裕翔)以外を敵と思っていない堂東野球部の裏をかくために、白尾を4番に置いた新たな打順で試合に臨むことに。さらに、俊足の岡留(間宮祥太朗)は相手をかく乱させるための、捕手の江波戸(山崎賢人)は打者を動揺させるための奇策の開発に挑む。試合の前日、試合当日は仕事の都合で応援に来られない亀沢(本郷奏多)や、武宮高校の国友(井手大稀)も激励に駆け付ける。そして迎えた堂東野球部との決戦の時。初回から安定したピッチングを見せる赤岩(福士蒼汰)は、予定通り大量得点を許しながらも着々とアウトを取っていく。コールド負けスレスレの点差をキープしながら堂東野球部のペースを崩すための小さなチャンスを待ち続ける。そして、ついに「その時」が訪れる。

最終話 2014年6月21日「卒業…二宮和也、涙の15分間のラストメッセージ!!失敗を恐れず思いきり振り切れ!!」
 堂東学院との熱戦から数カ月がたち、本格的な受験シーズンがやって来る。東京大学を目指す赤岩(福士蒼汰)や柚子(有村架純)、メジャーリーグを目指していた白尾(中島裕翔)も進学を決め、城徳高校を退学した亀沢(本郷奏多)も「高卒認定試験」を経て東大を受験することになり、それぞれが受験勉強の追い込みの時期に入っていた。そんな中、3年生が引退した野球部は、再び部員不足の状態に陥るが、部員たちは懸命に練習に励んでいた。しかし、来年の春で東大に戻ることが決まっている青志(二宮和也)は、練習にどこか身が入らない。そんな折、ふと堂東野球部を訪れた青志は、谷内田(市川海老蔵)と再会。青志が監督を辞めると聞いた谷内田は、夏の城徳と堂東の試合の映像を見て、野球への思いを感じ取る。一方、スポーツ雑誌の連載を終えた璃子(麻生久美子)は、新創刊のファッション誌で自分なりにやりたいことを見つけようと決意し、隠居生活を送っていた晴敏(光石研)もまた、社会復帰を決める。

各話視聴率


番組公式サイト
(「弱くても勝てます」 開成高校野球部のセオリー - Wikipedia)

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