2013年12月27日

Dr.DMAT TOP

『Dr.DMAT』(ドクター・ディーマット)のタイトルで2014年1月9日から同年3月20日まで、TBS『木曜ドラマ』枠(毎週木曜 21:00〜21:54)で放送された。全11話。

キャッチコピーは「10秒迷えば、1つの命が消えてゆく。」


概要
関ジャニ∞の大倉忠義が、民放の連続ドラマで初主演する本格派医療ドラマ。人気マンガ「Dr.DMAT〜瓦礫の下のヒポクラテス〜」が原作で、災害現場という極限状態で被災者の命を繋ぐことを目的に即興医療を施す医師たちの姿を描く。

原作
『Dr.DMAT〜瓦礫の下のヒポクラテス〜』(ドクター・ディーマット がれきのしたのヒポクラテス)は、『グランドジャンプ』(集英社)に掲載されている漫画(原作・高野洋、作画・菊池昭夫)。

近年の都市型巨大地震や津波、火災などの現場で人命救急救助、いわゆる「瓦礫の下の医療」に尽力を傾ける「災害派遣医療チーム(DMAT)」の奮闘をリアルに描いた作品である。DMATの指名は、災害現場で、被災した人々の「命をつなぐ」ことにあり、十分な医療環境の調えられていない中で、一刻を争う人命救助の最前線で働く彼らの成長を描くヒューマンドラマである。

『スーパージャンプ』(集英社)2011年1号(2010年12月発売)より連載を開始、2011年21・22合併号(同誌最終号、同年11月発売)まで連載された後、新創刊された『グランドジャンプPREMIUM』(『グランドジャンプ』の定期増刊号、2011年12月発売の第1号から2013年8月発売の第21号まで)に連載の場を移していたものであったが、下記のテレビ番組化が決定したことを受け、『グランドジャンプ』本誌に2013年24号(同年11月発売)より連載雑誌を移動して展開している。


ストーリー
有栖川総合病院の外科医で、今は内科に勤務する医師の八雲響(大倉忠義)は、救急医療で妹・春子(瀧本美織)を救えず、今も意識不明の状態でいることに負い目を感じていた。患者が緊急搬送されても手を貸さず、責任のない診察ばかりしているが、診察では優れた洞察力で患者が抱える疾患を見抜いていた。その並外れた資質に気づいた院長・伊勢崎勝一(國村隼)は、強引に災害派遣医療チームへの参加を命じる。
トンネル内での大規模事故現場に急行した八雲は、凄惨な現場に立ち尽くし、助ける命に優先順位をつけることを迫られる。


キャスト
有栖川総合病院
東京DMAT隊員
八雲 響
演 - 大倉忠義(少年期:亜蓮)
総合診療科医で元救命救急センター医師。凛と幼馴染。病院長から東京DMAT隊員になるよう命じられた。小曽根から、小鹿ちゃんやバンビと呼ばれる。八雲の態度は端から見れば一見冷たく感じるが、妹の前では優しい態度をのぞかせる。自分の判断ミスで妹を植物状態にしてしまった過去を背負い、少しでも妹のそばにいるため、病院で寝泊まりしている。妹の治療費を捻出するためだけに医師を続けている。患者を死なせたくないと強く思い、ミスを恐れて外来患者の診察のみしか行わない。火災現場で、凛が災害にあったと翼から聞いて、自ら助けようとしたが、桜庭に「死体を1つ増やすつもりか」と言われ、がく然するも、医師としての仕事をやりとげた。内科医には出来ないと思われていた即興医療をやり、自ら道具を作り周りから驚かれた。重傷患者を現場で多く救うために、救命救急センターに異動し外科の勉強をすると決意したと共に、DMATを続けることも決断した。それ以降、明るい笑顔をみせるようになる。

吉岡 凛
演 - 加藤あい
救命救急センター看護師。響と幼馴染で快活な性格。感情を表に出さなくなった響を心配する。姉の代わりに甥っ子の翼を迎えに行ったときに、火災現場に遭遇。逃げ遅れた人を助けるためDMATで来てた響と連絡とりながら処置してたが、自分も一酸化炭素中毒で意識を失うが、桜庭に助けられ一命をとりとめた。後にDMAT隊員に志願し、響と共に働く。

伊勢崎 紅美
演 - 市川実日子
脳外科医。勝一の娘。響に対して見下した態度を見せ、外科の才能がない響を馬鹿にする。

小曽根 達也
演 - 佐藤二朗
救命救急センター(東京ER)医長。自負が強く、響のことを快く思ってない。オネエ言葉で会話し、響のことを小鹿ちゃんやバンビと呼ぶ。

長谷川 久美子
演 - 麻生祐未
看護師長。シングルマザー。響の才能を見抜き、病院長に勧めた。

水野 幸子
演 - 滝沢沙織
救命救急センター看護師。看護師としての腕は優秀だが口が悪い。医師としてもDMAT隊員としても頼りない響を快く思ってない。

近藤 道子
演 - 未来
救命救急センター看護師。

沢井 幸助
演 - 日中泰景
看護師。

木下 智治
演 - 小林徹
業務調整員(ロジスティックス)。庶務課事務員。

花田 大吉朗
演 - 松尾諭
庶務課事務員。医療知識は全くないが、資格マニア。DMAT隊員を後方支援するロジスティックスとして働く。

病院関係者

八雲 春子
演 - 瀧本美織(幼少期:矢崎由紗)
響の妹。1年前に起きた工事現場の事故に巻き込まれ、応急処置の遅れからTalk and Deteriorateを発症し植物状態になり、入院している。響の玉子焼きが大好物。

村上 和司
演 - ほっしゃん。
外科医。響より年上だが同期。凛にはいつも軽くあしらわれる。

早川 智
演 - 阪田マサノブ
外科部長。紅美、村上の直属の上司。

相沢 みき
演 - 飛鳥凛

西川 真里
演 - 辻元舞
上記2名は外来担当看護師。

伊勢崎 勝一
演 - 國村隼
病院長。東京DMAT立ち上げの1人。響にDMAT隊員入りを命じた。

東京消防庁第二方面消防救助機動部隊
桜庭 周作
演 - 石黒賢
ハイパーレスキューの経験豊富な第一小隊長。DMATと共に活動しながら響を見守り、彼以外のDMAT隊員にも厳しい口調で接している。

小松 健二
演 - 高木雄也(Hey! Say! JUMP)
ハイパーレスキュー隊員で桜庭の部下。経験が浅く、からまわりすることも多い。桜庭に憧れを抱く。

その他
八雲 雷蔵
演 - 左とん平
響・春子の父方の祖父。遠くから響と春子を見守りながら、奥多摩で診療所を営む。おっとりした性格だが、名医と呼ばれた時代もあった。伊勢崎の恩師でもある。

スタッフ

原作 - 高野洋、菊地昭夫『Dr.DMAT〜瓦礫の下のヒポクラテス〜』(グランドジャンプ連載中 / 集英社刊)
脚本 - 穴吹一朗、吉澤智子
音楽 - 末廣健一郎
演出 - 倉貫健二郎、松田礼人、堀英樹、福田亮介
演出補 - 福田亮介、吉村剛弘
医療・消防担当 - 吉村剛弘
特殊メイク・造型 - 松井祐一
医療美術 - 井口浩
技斗 - 大道寺俊典
技術協力 - 東通
CG - マリンポスト
ファイヤーエフェクト - 太平特殊効果
DMAT監修 - 佐々木勝
医療監修 - 冨田泰彦
医療協力 - 東京DMAT、都立広尾病院
DMAT指導 - 都立広尾病院東京DMAT
医療指導 - 池添祐大、前田達浩
DMAT Logistics監修責任者 - 高橋滋之
消防協力 - 東京消防庁
消防指導 - 東京消防庁企画調整部広報課報道係、第二方面消防救助機動部隊(ハイパーレスキュー)
企画 - 石丸彰彦
プロデューサー - 加藤章一(ドリマックス)
プロデューサー補 - 森嶋正也、吉村剛弘、大高さえ子
製作著作 - ドリマックス、TBS

主題歌 - 関ジャニ∞「ひびき」(テイチクエンタテインメント)


各話あらすじ(2014.1.9 - 2014.3.20)全11話 平均視聴率 6.84%
第1話 2014年1月9日「今そこにある危機!!首都直下型巨大地震へ災害医療の現実と涙…青年の戦いが始まる」
 東京にある総合病院の医師・響(大倉)は、妹・春子(瀧本美織)が関係する医療ミスを機に、救急救命室(ER)を避け内科に勤務していたが、院長・伊勢崎(國村隼)からDMATの隊員になるよう命じられる。幼なじみの看護師・凛(加藤あい)からはDMATへの参加を応援されるが、そこのメンバーは、表情を全く変えない看護師長・長谷川(麻生祐未)や変わり者の外科医・小曽根(佐藤二朗)ら、優秀だが個性的な人物の集まりだった。そんな面々に戸惑う響だったが、トンネル内で高速バスを含む多重追突事故が起きたと連絡が入り、DMATとして出動することに。事故現場では生存の可能性の高い人から処置するのが鉄則だが、その責任の重さに動けなくなった響は、ハイパーレスキュー隊隊長・桜庭(石黒賢)に、医師としての責務を果たせと、げきを飛ばされる。

第2話 2014年1月16日「愛すべき人の死」
 響(大倉忠義)はDMATの隊員を辞めたいと院長・伊勢崎(國村隼)に直訴する。しかし伊勢崎は「命を選びたくない」という響を、理想論だと切り捨て、逆に問い詰める。その時、雑居ビルで起きた火災へのDMATの出動要請があり、響は結論を出せないまま現場へ向かう。現場に到着した響は、看護師長・長谷川(麻生祐未)から「病院で医師の治療を受けられるように被災者の命をつなぐのがDMATの役目だ」と、あらためて言われる。救護テントには次々と被災者が運び込まれ、外科医・小曽根(佐藤二朗)の指示もあり、響は覚悟を決め、治療を始める。そんな中、救護テントに伸江(竹内都子)という女性が連れられてくる。伸江が自殺しようと自分のスナックに放火したのが火災の原因だという。そんな伸江だが、足取りがしっかりしていたため処置は必要ないとされる。

第3話 2014年1月23日「絶体絶命の決断」
 響(大倉忠義)は、ビル火災の負傷から復帰した凛(加藤あい)がDMATに登録すると聞き驚く。あの現場で響は、凛ではなく別の男性の救出を指示した。もしかすると凛は死んでいたかもしれない。凛は正しい判断だったと意に介さないが、自分の指示で命の取捨選択をしなければならない響の心にはストレスがたまっていた。そんな響の元に、パティシエの柏木(中村俊介)が訪ねて来た。3年前、研修医だった響は、柏木の初期の舌がんを発見し、舌にメスを入れることなく完治させていた。柏木は中古のビルを買い、カフェを開店することになったと報告に来たのだが、当時と違って表情が暗い響に違和感を覚える。数日後、病院にDMATの出動要請が来た。古いビルでエレベーター事故が発生したという。急患が運ばれていたため小曽根(佐藤二朗)は出動できず、響が出動することになる。現場に到着した響はレスキュー隊長・桜庭(石黒賢)から状況を聞き驚く。被災者は柏木だった。

第4話 2014年1月30日「瓦礫の下の脳手術」
 響(大倉忠義)は、柏木(中村俊介)を救えなかった後悔から、救急救命室(ER)に戻り、緊急治療や外科の処置を貪欲に学ぶようになった。そんな折、病院では新しく加わった医師・紅美(市川実日子)が波乱を巻き起こしていた。紅美は院長・伊勢崎(國村隼)の娘で、米国帰りの脳外科医だ。腕は確かだが、外科部長の承認もなく独断で開頭手術をするなど問題も多かった。ある日、ビルの解体現場で外壁の崩落事故が起き、DMATに出動要請が来る。響のチームが出動の準備をしていると、なぜか紅美も同行することに。

第5話 2014年2月6日「禁断の手術と決意」
 救急救命室(ER)での勤務を続ける響(大倉忠義)は、ふとしたことから看護師長・長谷川(麻生祐未)がシングルマザーだと知る。そんな折、DMATに出動要請が来る。乗用車同士の追突事故で多数の傷病者が発生しているという。現場に到着した響たちは、救出された親子の処置を始める。二人とも命に関わる重傷を負っていた。処置を続けるうち、母親の佑子(長谷川真弓)が意識を取り戻す。佑子はもうろうとしながらも「息子を助けて」と繰り返すが、息子・翔太(須田琉雅)は脈も薄く助かる見込みはほぼない。響は助かる可能性の高い佑子の治療を優先するよう指示を出すが、長谷川は、それは救う側の都合で母親は望んでいないと響の指示に背く。到着した救急車でERに搬送された佑子は一命を取り留めた。しかし、意識を取り戻した佑子は全てを知り「翔太を返せ」と響を責める。一方、長谷川の出動時の言動は問題視され、事情聴取の会議が開かれる。その席で、長谷川はDMATを辞めると告げる。響は何とか長谷川を引き留めようとする。

第6話 2014年2月13日「余命なき緊急手術」
 救急救命室(ER)に土屋(小倉一郎)という男性が運ばれてきた。響(大倉忠義)たちが処置をしていると、交通事故で右腕を骨折した明日香(徳永えり)という女性も運ばれてくる。土屋は通院記録があり、カルテによれば末期の胃がんだった。明日香の腕も重傷で接合手術は成功したが、元通り動く可能性は低かった。翌日、意識を取り戻した土屋は、様子を見に来た響に今すぐ退院したいと申し出る。家族経営の町工場の資金繰りが悪く金策に走らなければならないという。土屋の言葉に生きる希望を感じた響は、担当医に掛け合うが、退院の許可は下りない。数日後、明日香は自分の右手がもう思うように動かないと知ってしまった。バイオリニストになる夢が絶たれたなら事故で死んでいればよかったと絶望を隠さない。一方、土屋も妻から工場を閉めようと提案される。生きる希望を失った土屋と明日香は互いの境遇を思い意気投合する。そして、土屋は明日香の助けを借り、黙って病院を抜け出し工場へ向かう。突然の帰還に工場の職人たちは驚くが、目まいを起こした土屋が機械に倒れ込み、機械や機材の下敷きになってしまう。

第7話 2014年2月20日「悪魔を救う医師」  ※「ソチオリンピック2014 ノルディック複合「団体・ジャンプ」「団体・クロスカントリー」〜ルースキーゴールキジャンピングセンター」(16:45〜2014/02/20 21:30)が放送のため、開始時間変更(21:30〜 22:24)。
 遊園地で火災が発生したとDMATに出動要請があり、響(大倉忠義)たちは現場へ向かう。しかし、到着した響たちを待っていたのはハイパーレスキュー隊隊長・桜庭(石黒賢)の信じられない言葉だった。発炎筒で火災を装い園内の混乱に乗じて無差別に人を刺す通り魔がいて、警察が安全区域を定められないため救護拠点も指揮所も立てられないという。小曽根(佐藤二朗)は、DMATの安全規則に従い犯人が確保されるまで車内で待機するよう促すが、響や紅美(市川実日子)は要救護者がいるのに待っていられないと独断で処置を始める。園内の客は大多数が何らかの被害を受けていた。意を決した小曽根は花田(松尾諭)に情報管理を任せ、自ら司令塔になりながらも負傷者の対応を始める。そんな折、重傷を負った男性の治療を続けていた響は、桜庭に倉庫へ連れていかれる。そこには川畑(相馬圭祐)という男が倒れていた。傷を診ていた響は、警察から川畑が犯人だと聞かされる。

第8話 2014年2月27日「裏切りの救命手術」
繁華街の飲食店でガス爆発事故が発生した。出動要請を受け、響(大倉忠義)たちDMATは現場へ向かう。要救護者を処置していた響の元に、重傷のホームレス・桑野(竹下宏太郎)が運ばれてきた。脳挫傷の疑いがあり、響は早急に救急車で搬送するよう指示を出すが、小曽根(佐藤二朗)は自分が処置していた老人を割り込ませ救急車に乗せてしまう。その老人は大手商社の会長・重松(浜田晃)で、国益を左右するほど影響力のある人物だった。響は桑野の方が重篤だと抵抗するが、誰も味方になってくれなかった。「助けられる人から助ける」という原則も、富や名声の前には曲がってしまうという現実に直面した響は病院に戻ると、重松優先の指示を出した院長・伊勢崎(國村隼)に食って掛かる。しかし伊勢崎は「原則にも例外はあり、その現実の中で医師は働いている」と響を突き放す。

第9話 2014年3月6日「直下型地震の予告」
 昏睡(こんすい)状態が続く春子(瀧本美織)の現状を確かめる新たな検査方法があると、紅美(市川実日子)は響(大倉忠義)に持ち掛ける。手を尽くしたと思っていた響は、懐疑的ながら検査を受けさせる。そんな折、響は院長・伊勢崎(國村隼)からDMATの統括責任者になるよう言われるが、拒否する。数日後、地震で体育館が崩れ、2人の高校生が負傷しているという出動要請が入る。体育館では、黒川(荒井敦史)という生徒が折れた鉄筋に体を貫かれていた。黒川を生かすために懸命の処置が続く中、そばにいた生徒・美貴(青山美郷)の言動に響は異常を感じる。

第10話 2014年3月13日「巨大地震と戦う!」
 東京・西多摩地区を震源とする大地震が起きた。大田区の工場街では建物の倒壊が相次ぎ、桜庭(石黒賢)たちハイパーレスキュー隊は救護拠点の設営に奔走する。一方、病院では院長・伊勢崎(國村隼)を中心に対策本部がつくられ、押し寄せるけが人たちの対応が始まった。そんな中、工場街で救助活動を続けるレスキュー隊からDMATの出動要請が来る。響(大倉忠義)は、院内の対応で手いっぱいだと断るが、伊勢崎が独断で出動を決める。要請のあった工場に着いた響は、すぐさま状況を判断し、冷徹に指示を出す。

最終話 2014年3月20日「瓦礫の下の奇跡」
 東京・奥多摩で大規模な土砂崩れが起きた。響(大倉忠義)は祖父・雷蔵(左とん平)の元にいる春子(瀧本美織)と(加藤あい)を心配するが、連絡はつかない。そんな折、都の災害対策本部からDMATの出動要請が入る。院長・伊勢崎(國村隼)は一人でも多く奥多摩に派遣するよう小曽根(佐藤二朗)に指示を出す一方で、身内に冷静な判断はできないと響には待機を命じる。だが、小曽根や看護師長・長谷川(麻生祐未)の助言もあり、響は院長命令を押し切り奥多摩へ向かう。現地対策本部に到着した響は、避難所で春子を発見し安心する。しかし雷蔵から、凛が診療所に忘れ物を取りに帰ったままだと聞かされる。

各話視聴率


番組公式サイト
(Dr.DMAT〜瓦礫の下のヒポクラテス〜 - Wikipedia)
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