2013年10月17日

科捜研の女 第13シーズン 第2話

第2話「20年目の罠!誘拐された真犯人!!爆死まで5秒、起爆装置の謎」2013年10月25日放送

 元奈良県警科捜研研究員・篠塚秀実(手塚理美)を殺害した犯人が、飲食店経営者・川寺治彦(木下ほうか)を誘拐し、彼を時限爆弾で爆死させるという脅迫状を送りつけてきた事件で、爆発場所で見つかった遺体は銃刀法違反の前科を持つガンマニア・甲野弘之(山本康平)と判明する。甲野は防犯カメラに映り込んだ犯人の男と、服装も背格好も一致。単なる被害者ではなく、犯人の一味らしいとわかる。

 川寺はまだ爆弾と共に、どこかに監禁されているに違いない…。犯人が予告した爆破時刻まであと6時間。マリコたちは監禁場所を特定するため、もう一度すべての証拠を調べ直す。

 マリコは川寺を救出するため民間の鑑定機関“鷹城科学鑑定ラボラトリー”代表の鷹城京介(宅麻伸)に協力を要請したいと佐久間刑事部長(田中健)に直訴。刻一刻と迫るタイムリミットを前に佐久間は特例を許可し、マリコたち科捜研と鷹城は、川寺を助けるため力を合わせることに…!

 そんな中、驚くべき事実が発覚する!川寺の指紋を照合したところ、なんと20年前の強盗殺人事件の重要参考人・綿瀬修のものと一致したのだ。その事件は、レストラン経営者の父娘が殺害され500万円が奪われたもので、当時、奈良県警にいた鑑識課長・藤倉甚一(金田明夫)が、殺された篠塚秀実と共に捜査に加わっていた…。 

第1話 2013年10月17日「殺人者からの挑戦状告発された鑑定ミス!鑑識課長に潜む闇…」
第3話 2013年10月31日「狙われた観光名所!科捜研vsサイバー犯罪疑惑の合成写真!!」

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科捜研の女第2話(10.24)
Excerpt: 元科捜研研究員篠塚秀実@手塚理美を殺害し、川寺治彦@木下ほうかを拉致した 黒幕の正体は、科捜研に協力していた民間鑑定機関代表鷹城@宅麻伸、 かつて川寺に恋人を殺された過去を持つ鷹城は 川寺と彼を犯人と..
Weblog: まっつーのTV観覧日誌(*´д`*)
Tracked: 2013-10-26 23:56

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