2013年06月28日

ぴんとこな TOP

2013年7月18日から同年9月19日まで、TBS『木曜ドラマ9』枠(21:00 - 21:54、JST)で放送された。全10話。
主演はKis-My-Ft2の玉森裕太。(初回のみ 21:00〜23:03)

キャッチコピーは「歌舞伎界のイケメン御曹司が送る、真夏の胸キュンLOVE」。


概要
Kis-My-Ft2の玉森裕太主演による、連続ドラマとしては初めて歌舞伎界を題材にした作品。玉森は梨園のプリンス・河村恭之助を演じる。タイトルの「ぴんとこな」とは、歌舞伎用語で「男らしさと憎みきれない色気を持つ二枚目役」の意味。漫画家・嶋木あこ氏による累計100万部を超える同名人気コミックを原作に、名門に生まれ、秘めた才能と絶大な人気を誇るがやる気のない恭之助と、一般家庭に生まれながら実力と美貌で頭角を現してきた澤山一弥(中山優馬=NYC)が、歌舞伎好きな女の子・千葉あやめ(川島海荷)をめぐって芸と恋の火花を散らすストーリー。


ストーリー
歌舞伎の名門木嶋屋の御曹司・河村恭之助(玉森裕太)は、絶大な人気を誇るが全くやる気がない。「春興鏡獅子」の舞台を終えたある日、同じ高校に通う歌舞伎が好きな女の子・千葉あやめ(川島海荷)から「あんなの鏡獅子じゃない!金返せ!」と背負い投げをされてしまう。真っすぐで一途なあやめに恋をした恭之助だが、あやめは一般家庭の生まれながら歌舞伎界で頭角を現す幼なじみの澤山一弥(中山優馬)と両想いであることを知る。嫉妬心から奮起する恭之助は、ライバル一弥と芸と恋の火花を散らしていく。


原作
嶋木あこによる日本の少女漫画作品。

『Cheese!』(小学館)にて2009年11月号から連載されている。単行本は2013年4月現在既刊9巻。第57回小学館漫画賞少女向け部門を受賞。

歌舞伎を題材とした作品であり、タイトルの「ぴんとこな」は、歌舞伎の用語で「男らしく芯のある、二枚目」を意味する。

連載情報
第一部・恭之助編(2009年11月号 - 2010年1月号、全3話)
第二部・一弥編(2010年4月号 - 2010年7月号、全4話)
第三部(2010年9月号 - 連載中)


キャスト
河村 恭之助(かわむら きょうのすけ)
演 - 玉森裕太(Kis-My-Ft2)(幼少期:藤野大輝)
歌舞伎の名門・木嶋屋の御曹司。本名:河村猛(かわむらたける)。杏星学園高校3年A組。身長177cm。一人称は、「俺」や「俺様」。

顔よし姿よし家柄よしで、集客力も人気も当代抜群の歌舞伎役者だが、唯一の難点は「やる気がないこと」。歌舞伎に対する思いが冷めてしまい、稽古もさぼり、舞台にも手を抜いてしまう毎日を送っていた。その一方で、そんな自分の現状にどこか寂しさも感じている。

幼い頃から師匠でもある父・世左衛門に認めてもらおうと頑張ってきたが、どれだけ努力しても、かけられる言葉は「もっと精進するように」と言われるだけだった。さらに、世左衛門は恭之助の母親が亡くなった時も歌舞伎を優先して臨終に立ち会おうとしなかった。そのことは、今でも恭之助の中でしこりとなって残っている。そんな過去も影響してか父につい反発してしまう。
そんな時、純粋に歌舞伎を愛するあやめと出会い、徐々に歌舞伎に対しても前向きになっていく。実は恋愛では奥手だったが、やがて一途にあやめを愛するようになる。人前では「俺の誘いを断る女がいるわけない」という俺様タイプだが、一人のときは意外と小心者。

澤山 一弥(さわやま いちや)
演 - 中山優馬(幼少期:田中悠太)
轟屋の弟子。本名:本郷弘樹。あやめは小学校時代の同級生。歌舞伎とは無縁の家に生まれたが、才能と並外れた努力で歌舞伎役者として頭角を現していく。歌舞伎に対して研究熱心で、何事にも真剣に取り組む優等生である一方、どんな手段を使っても歌舞伎界のトップを奪おうとするハングリーさも持っている。誰にでも、丁寧語で話すことが多い。

小学生の頃に出会ったあやめに勧められ、初めて歌舞伎にふれる。彼女に恋心を抱くも、あやめの父が失踪したため、小学校時代に離れ離れとなってしまった。しかし、気持ちは変わることなくあやめを一途に想い、彼女と約束した一番の歌舞伎役者になるために、死に物狂いで歌舞伎に人生を捧げている。名家の御曹司でないがため、なかなか思うように出世の糸口を掴めないでいるなか、後ろ盾を手にするため、師匠の娘・優奈と関係を持ってしまう。
千葉 あやめ(ちば あやめ)
演 - 川島海荷(9nine)(幼少期:平澤宏々路)
杏星学園高校3年C組。成績優秀の特待生。病気で他界した母の影響で歌舞伎を好きになる。生活費や学費を稼ぐために一人暮らしをしながらバイトに明け暮れている。小学生の頃に出会った一弥に歌舞伎の魅力を教え、彼の頑張る姿に恋をしたが、父が事業に失敗したことによって生き別れとなっていた。

坂本 春彦(さかもと はるひこ)
演 - ジェシー(ジャニーズJr.)
恭之助の親友でクラスメイト。口調は子供っぽいが、恭之助のよき相談相手で一番の理解者。

三島 千晶(みしま ちあき)
演 - 草刈麻有
あやめの親友で良き理解者。おむすび「稲香屋」であやめと一緒にアルバイトしている。

澤山 梢平(さわやま しょうへい)
演 - 松村北斗(ジャニーズJr.)
轟屋の弟子。一弥と同じく養成所出身。腹黒い野心家。

澤山 優奈(さわやま ゆうな)
演 - 吉倉あおい
轟屋の娘。杏星学園高校2年。父の弟子・一弥に好意を抱く。学校でいじめられているところをあやめに助けてもらう。やがて一弥の想い人があやめであることに気づいて、激しい嫉妬心を抱き始める。

歌舞伎界
木嶋屋
河村 世左衛門(かわむら せざえもん)
演 - 岸谷五朗
恭之助の父親。妻を早くに亡くす。いずれ木嶋屋の名跡を継ぐことになる恭之助に対しては、一切褒めることはせず、厳しく育てている。だが、口にこそ出さないが、恭之助が元来持っている歌舞伎役者としての「華」を誰よりも信じている。

ヤス
演 - 清水優
木嶋屋の弟子で恭之助の付き人でもある。

三田 シズ(さんた しず)
演 - 江波杏子
河村家の家政婦。お互いが素直になれず、上手く行かない河村家の父子関係の間を取り持つ。

轟屋
澤山 咲五郎(さわやま さくごろう)
演 - 榎木孝明
一弥の師匠で優奈の父親。

澤山 多佳子(さわやま たかこ)
演 - 前田典子
咲五郎の妻。優奈の母親。

歌舞伎俳優
佐賀田 完二郎(さがた かんじろう)
演 - 山本耕史
西田屋の御曹司。恭之助、一弥の良き兄貴分。

大岩 松吉(おおいわ まつきち)
演 - 高嶋政宏(特別出演)
恭之助や一弥らが所属する檜会の若手研修公演の指導者。

その他
莉子(りこ)
演 - 藤井武美
杏星学園高校生徒。恭之助の追っかけ。

桐島 美月(きりしま みづき)
演 - マイコ(第7 - )
恭之助の幼馴染で、モデル。

千葉 啓介
演 - 佐野史郎(第7 - )
あやめの父親。借金を残して、娘の元から失踪した。

市川猿之助
演 - 本人(特別出演)
劇中冒頭や劇中内で歌舞伎の歴史や歌舞伎の演目について説明する。

ゲスト
水族館のスタッフ
演 - 柳沢慎吾(友情出演 / 第3話)
本郷 竹雄
演 - 大石吾朗(第6話)
一弥の祖父。
園山 喜久夫
演 - 清水紘治(第7話)
日本舞踊園山流家元。
大川 正也
演 - 小木茂光(第9話)
東西スポーツ新聞社編集長。啓介の大学時代の後輩。

スタッフ
原作 - 嶋木あこ『ぴんとこな』(『Cheese!』連載中 / 小学館)
脚本 - 高橋麻紀
音楽 - 平野義久、新屋豊
監督 - 河合勇人、岡本信吾、山室大輔
脚本監修 - 松岡亮
脚本協力 - 池田奈津子、河合悟史
助監督 - 八木一介
音楽コーディネート - 溝口大悟
CG - 田中浩征
タイトル - 稲生諭
スタントコーディネート - 釼持誠
結髪 - 山倉省三
顔師 - 中野秀俊
歌舞伎装置 - 阿部宗徳
歌舞伎装飾 - 渡邉功
歌舞伎衣装 - 辻正夫
歌舞伎監修 - 松竹演劇部
歌舞伎指導 - 中村京蔵、坂東橘太郎
振付・所作指導 - 花柳寿楽、花柳典幸
邦楽協力 - 杵屋勝四郎
協力 - 松竹撮影所、松竹撮影センター、前進座、松竹大谷図書館、松竹衣装
プロデューサー - 高橋正尚、伊藤仁吾(松竹)
協力プロデューサー - 八木亜未
ラインプロデューサー - 阿部智大
プロデューサー補 - 山田尚史
制作協力 - 松竹
制作著作 - TBS

主題歌 - Kis-My-Ft2「キミとのキセキ」(avex trax)


各話あらすじ(2013.7.18 - 2013.9.19)全10話 平均視聴率 7.35%
第1話 2013年7月18日「華麗でゴージャス!!日本の美・歌舞伎界のイケメン御曹司が贈る胸キュン・三角関係!そして400年の伝統を背負う父と子−いつか父を越えてみせる!!」 ※21:00〜23:03
 歌舞伎俳優の恭之助(玉森)は、歌舞伎の演目で主役の獅子を演じた後、同じ高校に通うあやめ(川島海荷)から「あんなの鏡獅子じゃない。金返せ」と背負い投げをされてしまう。一方、歌舞伎とは無縁の家に生まれたが、人気歌舞伎俳優になろうと努力する一弥(中山優馬)は、その美貌と技量でめきめきと評価を上げていた。あやめから、ばかにされていた恭之助だったが、ある事をきっかけに二人の関係が変化する。そして、恭之助はあやめと仲良くなろうと、彼女を稽古場に連れていく。

第2話 2013年7月25日「切ない片想い…ダメ御曹司は恋の力で強くなる!」
 雨の中、一弥(中山優馬)を待ち続けた揚げ句すっぽかされたあやめ(川島海荷)が、高熱を出して倒れた。その場にいた恭之助(玉森裕太)はあやめを背負い、1人で暮らす彼女のアパートへ。恭之助はあやめのために雑炊を作ったり、アルバイトを代理で手伝ったりと奔走。さらに、次の舞台「棒しばり」の稽古も熱心に始める。だがその後、あやめの部屋にいる一弥の姿を偶然目にした恭之助は、ショックで稽古に身が入らなくなる。

第3話 2013年8月1日「届かない想い…彼女の一途な恋のために」
 一弥(中山優馬)があやめ(川島海荷)との約束を果たすため小学生のころから懸命に努力してきたと知った恭之助(玉森裕太)は、彼の決意に圧倒されつつ、自分もあやめを諦めないと宣言。一方、優奈(吉倉あおい)は、あやめと土曜日に水族館に行くことになった一弥に買い物の誘いを断られ、不安になる。稽古場では舞台「棒しばり」の稽古が始まるが、恭之助と一弥の主役コンビがけんかばかりで息が合わず、公演中止の危機に陥る。

第4話 2013年8月8日「海合宿!!おまえのためだけに…最高の告白」
 春彦(ジェシー)に明日から勉強合宿が始まると教えられた恭之助(玉森裕太)は、一弥(中山優馬)がいない中で、あやめ(川島海荷)との関係を進展させようと意気込む。一方、一弥は、恭之助が舞台上で躍動し、御曹司としての魅力を振りまく姿を目にする。自分にはないものだと落ち込む一弥は、励ましてくれたあやめに「もう会わない方がいい」と言ってしまう。そして、一弥からきついことを言われてしまったあやめは、勉強合宿に空元気で参加する中で、誕生日を迎える。誕生日だと知った恭之助と、そのことを知る一弥は、あやめを祝おうとする。

第5話 2013年8月15日「すべてが終る…衝撃のラスト!!舞台上まさかの号泣」
 一弥(中山優馬)を殴り「あやめ(川島海荷)は俺が守る」と豪語した恭之助(玉森裕太)は、あやめが誕生日に一弥から携帯電話をもらい、二人が仲良くなっていることを知って危機感を覚える。そこで、学校の試験で追試になったことを理由に、成績優秀なあやめに、家庭教師として家で勉強を教えてもらい、近づくことに成功する。だが後日、一弥とのことで浮かれるあやめに対して、一弥が二股を掛けていることを知る恭之助が「おまえは何も分かっちゃいないんだ」と吐き捨て、二人は険悪な雰囲気になってしまう。一方、劇場のこけら落とし公演の若手選抜メンバーに入った一弥は、あやめに公演が終わったら、一緒に暮らそうと打ち明ける。恋も、次回公演の稽古も順調に進んでいる中、一弥があやめに不動産店の資料を見せていると、そこに梢平(松村北斗)が通り掛かり、優奈(吉倉あおい)との関係を明かしてしまう。

第6話 2013年8月22日「歌舞伎界追放!!未来が今、閉ざされる−」
 公演中に号泣してしまった一弥(中山優馬)が姿を消してしまい、恭之助(玉森裕太)は、一弥をこのまま辞めさせないと捜し始める。世左衛門(岸谷五朗)に「うちの公演に一弥を出してほしい」と頼むものの、「舞台を投げ出し、雲隠れをするようなやつを認めない」と断られてしまう。だが、完二郎(山本耕史)から「自分が主催の自主公演で役があいている」と言われ、連れ戻そうとする。そんな中、一弥は祖父の家にいた。そのことに気付いたあやめ(川島海荷)は、これまで集めてきた一弥のチラシなどを祖父の家のポストに入れる。また、梢平(松村北斗)から居場所を聞いた優奈(吉倉あおい)も訪れると、一弥から歌舞伎俳優を辞めると打ち明けられる。そして、恭之助が家へ行き、説得を試みると、一弥は最後の公演にしようと決意する。一弥は、恭之助の家に泊まり込みながら必死に稽古をするが、公演の当日に、あやめからメールで呼び出される。

第7話 2013年8月29日「嫉妬の炎が矢のように…恋心をえぐる悪意の総攻撃」
 あやめ(川島海荷)に告白できないでいることを悩む恭之助(玉森裕太)は、尊敬する家元・園山(清水コウ治)の祝賀パーティーの案内状が届き、あやめを誘って参加しようとする。あやめは着ていく服がないと悩むが、アルバイト代をためて服を買おうと決意する。そんな折、引き出しの中にあった貯金箱が割れて貯金はなくなり、父・啓介(佐野史郎)からの手紙が残されていた。急きょ、行けないと言いだしたあやめのために、恭之助は母親の着物を貸すことを提案して、二人で行くことにする。

第8話 2013年9月5日「運命の恋大ピンチ!?美人モデルが誘う甘い夜のワナ」
 あやめ(川島海荷)に告白することができた恭之助(玉森裕太)だったが、告白した直後に、美月(マイコ)とマンションに入る様子を写真週刊誌にスクープされてしまう。一方、あやめは、老朽化が激しいためアパートが建て替えられることになり落ち込む中、写真週刊誌の記事のことを知って、告白のすぐ後にと激怒する。あやめとの距離が離れてしまい、夏風邪をひく恭之助は地方公演に出る。そんな恭之助を心配したシズ(江波杏子)は、あやめに元気づけてほしいと、薬と新幹線のチケットを渡す。

第9話 2013年9月12日「さよなら運命の恋…二度と会えなくても貴方を守る」
 恭之助(玉森裕太)は、アパートが建て替えられることになり家を探していたあやめ(川島海荷)に、一緒に暮らそうと提案し、世左衛門(岸谷五朗)も説得して、あやめが居候することになる。あやめと同じ家で暮らせる楽しい日々を送っていたが、あやめの父・啓介(佐野史郎)が「新しい会社を立ち上げる見通しがついたから」と迎えにやって来る。啓介と二人になったあやめは、啓介から「会社を立ち上げるための資金が必要で、恭之助と同居している写真を撮って新聞社に売りたい」と相談されるが、迷惑を掛けたくないと拒む。しかし後日、啓介の知り合いのスポーツ新聞編集長・大川(小木茂光)も現れて、写真集を発売しようと持ち掛けられる。そこに、あやめの帰りが遅いことを心配し探していた恭之助が止めに入るが、大川から記事で歌舞伎の伝統を傷つけてやると脅されてしまう。一方、一弥(中山優馬)は優菜(吉倉あおい)との結納の日を迎えるが、あやめの行方が分からなくなる。

最終話 2013年9月19日「最後の舞台に全てを懸ける…それぞれの涙と約束」
 再び「春興鏡獅子(しゅんきょうかがみじし)」を演じてもらうと世左衛門(岸谷五朗)から言われていた恭之助(玉森裕太)は、先代・樹藤の稽古を受けた銀蔵(市川団蔵)に稽古を見てもらうことになる。だが、厳しい稽古で気が立ち、励ましてくれるあやめ(川島海荷)にさえも冷たい態度を取ってしまう。一方、あやめを助けるため、優奈(吉倉あおい)との結納をすっぽかし、破門されてしまった一弥(中山優馬)は、最後にあやめと水族館へ行こうと決める。そんな折、歌舞伎のことを真剣に考えるようになった恭之助は、10年間も思い合っていたあやめと一弥が、お互いのことを簡単に忘れられるわけがないと思い始め、二人が一緒に出掛けると知って、ある決断をする。

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