2013年06月28日

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『Woman』(ウーマン)は、2013年7月3日から同年9月11日まで、日本テレビの『水曜ドラマ』(毎週水曜日22:00 - 22:54・JST)で放送された。全11話。初回、第2話、最終回は22:00 - 23:09の15分拡大。

シングルマザーを主人公に、命をかけて生きる女性の生き様を描く社会派ドラマ。主演・満島ひかりの民放連続ドラマでの主演は、本作が初となる。

キャッチコピーは、「わたしには、命をかけて守る命がある。」

2010年『Mother』のスタッフによる作品。『Woman』題字ロゴの〈W〉は『Mother』の題字の頭文字である〈M〉をそのまま反転させたものとなっている。


概要
満島ひかりがシングルマザー役で主演を務める人間ドラマ。現在、全国にいるシングルマザーの数は120万人を超えるといわれている。彼女たちの平均年収は200万円余りで、経済的な困窮と生活の疲れの中で、精神的に負担を抱えている人も少なくない。ドラマは、事故で夫を亡くした青柳小春(満島)が、2人の子どもたちをたくましく育てる姿を通して、人生や家族を持つことの意味を問い掛けていく。脚本はドラマ「Mother」「最高の離婚」などを手掛けた坂元裕二氏の書き下ろし。


ストーリー
想像力が豊かで多感な子供時代を過ごした小春(満島ひかり)は20歳の時、初めて本気で好きになった男性・青柳信(小栗旬)と結婚し、2人の子供を産むが、幸せもつかの間、不慮の事故で信が他界してしまう。女手一つで幼い2人の子供を抱えることになった小春は、両親が離婚していたことも相まって極度の貧困にあえぎ、自暴自棄になることもあったが、「貧しさにつぶされてなるものか」「社会や世間に負けてなるものか」と思い直し、強くたくましく生きていく。


登場人物
青柳家
青柳 小春(あおやぎ こはる)〈27〉
演 - 満島ひかり(幼少期:住田萌乃)
望海と陸の母親。旧姓:高村。夫・信が事故で他界後シングルマザーとなり、パートを掛け持ちしながら子育てをしている。両親の離婚後は父方に引き取られた為、実母の紗千とは20年間絶縁状態であったが生活保護申請をきっかけに再会する。

仕事中にめまいの症状が起き始め、澤村から再生不良性貧血の診断を受けるが、病気のことは薬も隠し、周囲には秘密にしていた。病気と闘い生き抜く事を決心するが、もしもの事を考え親子ともに植杉家に移り住む。その後、陸と望海に病気の事を打ち明けて、一緒に薬を飲む。

信の死の原因となった事故の詳細をあえて知る必要がないと考えていたが、栞に真相を打ち明けられ激しく動揺する。しかし紗千に思いを吐露する中、ようやく紗千を「お母さん」と呼ぶようになった。

青柳 望海(あおやぎ のぞみ)〈5 → 7〉
演 - 鈴木梨央(4歳:須田理央)
青柳家長女。幼少期は子供らしいわがままな所があったが、母親の苦労を見ているうちに弟思いのしっかり者に育つ。幼少期から動物図鑑を常に持ち歩いており、大切なものをその中にはさんでいる。父親の遺伝とのことで左利き。母親の小春のことも優しく気づかうが、次第に小春の病気に気付き始める。

青柳 陸(あおやぎ りく)〈2 → 4〉
演 - 橋來(1歳:田中レイ)
青柳家長男。望海の弟。ワニの人形に“トトロ”と名付けて、持ち歩いている。 いつも姉の後をついて行き口数は少ないが、街に貼られたポスターの迷い犬を心配するなど感受性が強い。

青柳 信(あおやぎ しん)〈没31〉
演 - 小栗旬
小春の亡夫。登山家だったが結婚後は家族を守るため、安定した水道局の仕事に就く。4年前、紗千と小春の仲をとりもつために植杉家を訪れるが、屈折した思いを抱いた栞によって電車内で痴漢冤罪を受け、そのトラブルの中で男性に背中を押され線路に転落。丁度入線した列車に轢かれて命を落とす。

植杉家
植杉 紗千(うえすぎ さち)〈56〉
演 - 田中裕子
小春の実母。暴力を振るう夫が原因で小春のもとを離れ、再婚した健太郎との間に栞を儲ける。殆ど収入が無い健太郎に代わってホテルで働く。健太郎が内緒で代理で受理した生活保護扶養照会書がきっかけとなり、小春と20年ぶりに再会し、その時に初めて信の死を知る。小春とぎくしゃくした関係が続く中、エアコンの贈り物や、貧血で倒れた小春を介抱したりするなど、心の奥では自責の念と共に娘のことを気にかけている。

小春の子供たちとの交流を経て青柳家との仲も深まりつつあった中、突然栞から信の死にまつわる事故の真相を告白され、孤独感を深めていた栞を守るため、再び小春を拒絶せざるをえない状況となる。しかし小春の病気を知ると共に、それを隠し子供たちに気丈に振る舞う彼女の思いをくみ取り、骨髄移植のドナー適合検査を受けるが結果は不適合だった。

自分に黙って家を出た栞に対し、自分と同様、小春への許されない罪を背負いながら今後を生きる覚悟を諭す。

健太郎(うえすぎ けんたろう)〈58〉
演 - 小林薫
紗千の再婚相手。仕立て屋・テーラーウエスギの店主。仕事は廃業寸前のため、紗千の収入を頼って生活をしている。飄々とした性格で、確執のある紗千と小春の間を取り持とうとする。「仕事をしない怠け者だ」と聞いた望海から“ナマケモノさん”という愛称で呼ばれる。小春と信が出会ったきっかけでもある『遠き山に日は落ちて』の一節「円居せん(まどいせん)」の意味を望海に教える。
紗千を通して信の事故の真相を知った後、家を出た栞のもとへ行き、小春に償いをするよう説得する。

植杉 栞(うえすぎ しおり)〈19〉
演 - 二階堂ふみ(幼少期:荒川梨杏)
紗千と健太郎の娘。美大浪人中で美術予備校に通っていた。小春とは父親違いの妹にあたる。以前から知り合いだった望海が迷子になり、迎えに行く過程で小春と初めて顔を合わせる。
中・高校でいじめに遭っていた中、母の期待に応えようと努力していたが、信が植杉家に訪れた事で小春の存在を知り、信を通じて小春と紗千の距離が縮まって行くのを感じ孤独感を募らせる。

信の事故に関し、紗千にその事実を告げた後も青柳家と共同生活を続けていたが、4年前に信が残した小春への手紙を読み、小春にも事故の真相を告白。紗千には詳しい行き先を告げずに家を出て、従姉のもとへ身を寄せる。

植杉 真希(うえすぎ まき) 
演 - 柊瑠美
栞の従姉。

蒲田家
蒲田 由季(かまた ゆき)〈26〉
演 - 臼田あさ美
パート先で仲良くなった小春の友人で、同じ2児の母を持つシングルマザーとして彼女の良き相談相手となる。再婚して「相馬」姓に変わり山梨で生活を始めたものの、夫の浮気により再び離婚してしまう。

蒲田 直人(かまた なおと)〈9〉
演 - 巨勢竜也
蒲田家長男。

蒲田 将人(かまた まさと)〈7〉
演 - 高田愛斗
蒲田家次男。

砂川家
砂川 藍子(すながわ あいこ)〈25〉
演 - 谷村美月
都立渋谷病院血液内科研修医。良祐の妻。仕事が忙しいせいで手がまわらない舜祐の育児に関して、良祐と諍いが絶えない。

砂川 良祐(すながわ りょうすけ)〈26〉
演 - 三浦貴大
生活福祉課生活保護担当職員。藍子の夫。小春の生活保護申請を受け持つ。家出した藍子に代わって舜祐の世話を1人でしている。

砂川 舜祐(すながわ しゅんすけ)
演 - 庵原匠悟
良祐と藍子の1人息子。

都立渋谷病院
澤村 友吾(さわむら ゆうご)〈35〉
演 - 高橋一生
血液内科医師。小春の担当医。妻を小春と同じ再生不良性貧血で亡くす。難病を乗り越え生きようとする小春に対し、全力で治療にあたると誓った。

中野(なかの)
演 - おかやまはじめ
澤村の同僚医師。

藤田(ふじた)
演 - 矢島弘一
看護師。

その他
松谷 高生〈51〉
演 - 井之上隆志
生活福祉課生活保護担当職員。良祐の上司。

スタッフ
脚本 - 坂元裕二
音楽 - 三宅一徳
演出 - 水田伸生、相沢淳
演出補 - 戸ア隆司、新山康幸
撮影 - 中山光一
サウンドデザイン - 石井和之
音楽協力 - 松根文、内海宏樹
特殊メイク - 梅沢壮一
劇中料理 - 赤堀博美
医事監修 - 原義明
縫製指導 - 柴田直惠
絵本 - ハヤシダシュウイチ
統括 - 神蔵克
チーフプロデューサー - 大平太
プロデューサー - 次屋尚、千葉行利、大塚英治
プロデュース補 - 金澤麻樹、高橋浩一郎
制作協力 - ケイファクトリー
製作著作 - 日本テレビ

主題歌 - androp 「Voice」(WARNER MUSIC JAPAN/unBORDE)


各話あらすじ(2013.7.3 - 2013.9.11)全11話 平均視聴率 13.55%
第1話 2013年7月3日「命をかけて我が子を育てるシングルマザーの感動ドラマ」 ※22:00 - 23:09の15分拡大
 小春(満島)は、20歳の時に信(小栗旬)と出会い結婚。子供も生まれ、幸せな暮らしを送っていた。だが、信が不慮の事故で亡くなり、小春は2人の子供・望海(鈴木梨央)と陸(高橋来)を抱えるシングルマザーとなる。小春が一人で生計を立て、子供を育てるのは簡単なことではなく、仕事を掛け持ちして必死で働くが、家計は苦しい。さらに、家に子供を置いて、深夜に仕事を続けるようになり、家族の時間はなくなって、生活はすさんでいく。ついに、料金未納で電気を止められてしまうほど困窮した小春は、生活保護申請をするために、福祉事務所を訪ねる。しかし、職員たちは、小春に収入があることや、配偶者の死亡の理由を尋ねるなど、何かと生活保護に難色を示す。

第2話 2013年7月10日「母が母であるための間違った選択?」 ※22:00 - 23:09の15分拡大
 小春(満島ひかり)は望海(鈴木梨央)と陸(高橋来)を連れて、由季(臼田あさ美)の家に遊びに行く。由季は再婚し、東京から離れた山の中のログハウスで暮らしていた。望海と陸は、自然に恵まれた環境で伸び伸びと遊ぶ。一方、小春は福祉事務所に生活保護の申請をしていたが、紗千(田中裕子)からの援助の話はなくなったにもかかわらず、まだ調査中という理由で認可されないでいた。ある日、小春は仕事から家へ帰る途中、近所で火事が発生しているのを見掛ける。小春が急いで家へ帰ると、望海と陸を心配する近所に住む潤子(片岡富枝)と、児童相談所の職員が来ていた。子供2人でいるのを見つけた潤子が、児童相談所に通報したのだ。小春は、児童相談所の職員から虐待を疑われ、子供たちを誰かに預けてはどうかと勧められる。

第3話 2013年7月17日「母であること。そして娘でいること」
 小春(満島ひかり)は、由季(臼田あさ美)の家から東京に帰ってこようとして迷子になった望海(鈴木梨央)を迎えに行く。小春はそこで、同じく望海を迎えに来た栞(二階堂ふみ)と初めて会う。栞に「お姉ちゃん」と呼ばれるが、小春はどうしていいか分からず、ぎこちないやりとりをする。後日、小春のアパートを訪れた健太郎(小林薫)は、小春が働く昼の時間帯に、紗千(田中裕子)には内緒で望海と陸(高橋来)を預かりたいと言いだす。小春は困惑するが、健太郎の申し出を受け入れることに。ある日、健太郎が望海と陸を預かっていると、仕事を早く終えた紗千が帰宅。紗千は望海と陸に冷たく当たる。望海たちを迎えに来た小春は紗千と顔を合わせ、気まずい雰囲気に。健太郎のとりなしで、小春たちは植杉家で夕食を取ることになるが、小春と紗千は言い争いになる。

第4話 2013年7月24日「ぼく、おとうさんに会いたいよ」
 小春(満島ひかり)は、託児所の職員から、陸(高橋来)に言葉の遅れがあるのではないかと指摘される。陸は普段から口数が少ないものの、さほど気に留めてなく、小春は戸惑う。そんな中、小春が陸に、夏に何かしたいことを尋ねると、陸は「犬」とだけ答える。陸が犬に興味を持っていると知った小春は、犬が散歩で立ち寄る早朝の公園に、陸と望海(鈴木梨央)を連れていく。しかし、陸は公園に集まった犬に関心を示さない。ある晩、小春は陸が布団の中で泣いていることに気付く。心配する小春に、陸は「ブン」とつぶやく。陸は、小春と望海を外に連れ出して、地域の情報が貼ってある掲示板の前に立つ。そこには、ブンという名前の犬が行方不明という内容の貼り紙があった。

第5話 2013年7月31日「誰にも言えない、母の覚悟」
 精密検査の結果、再生不良性貧血と診断された小春(満島ひかり)。医師の沢村(高橋一生)と藍子(谷村美月)からは、命にも関わる病気だけに治療について真剣に考えるよう勧められる。しかし小春は、仕事を休むわけにもいかず、誰にも病気のことを打ち明けられないでいた。小春は、せめて子供たちには悟られないよう明るく振る舞う。そんな折、小春のアパートにエアコンが配達される。送り主が「植杉」だと聞かされた小春は、健太郎(小林薫)からのプレゼントだと思い込む。小春が健太郎に電話をすると、送り主は紗千(田中裕子)ではないかと聞かされる。小春は、病気について考えないようにしていたものの、そのうち、病気の症状が出始める。不安が高まる中、小春は、ある決意をし、望海(鈴木梨央)と陸(高橋来)を連れて植杉家へ向かう。

第6話 2013年8月7日「生きるための嘘、我が子のために」
 病状の悪化を自覚した小春(満島ひかり)は、望海(鈴木梨央)と陸(高橋来)を連れて、植杉家へ向かう。小春は紗千(田中裕子)に、病気のことを告げず、家賃と生活費を払って家事もするから部屋を貸してほしいと懇願する。健太郎(小林薫)は喜んで迎えようとするが、紗千は拒絶。それでも小春は、子供たちのためにと思い、紗千に食い下がる。そして、小春は「紗千のことは恨んでいないし、母親だと思っている」とうそをつく。その言葉を聞いた紗千は、小春がうそをついていると分かりながらも、動揺する。2階から下りてきた栞(二階堂ふみ)は、小春を「お姉ちゃん」と呼び、小春たちと一緒に暮らしたいと言いだす。栞にまで頼まれた紗千は、仕方なく、小春たちとの同居を受け入れる。

第7話 2013年8月14日「生きる為に死んだ大切な人、その真実」
 小春(満島ひかり)は、望海(鈴木梨央)と陸(高橋来)を連れて、信(小栗旬)の生まれ故郷へ向かう。そこは、山に囲まれた小さな村で、子供たちは道中を楽しんでいたが、小春は緊張していた。小春は、4年前の夏に、信が小春宛てに書いた手紙を忘れていったという土産物店を訪ねる。店主の津川(すわ親治)によると、信はバスを待っている間に手紙を書いていたが、バスに乗り遅れそうになって手紙を置いていったという。小春は子供たちを店に置き、手紙を読むために外へ出る。そして、信は事故に遭った日、小春には仕事へ行くとうそをついて、自分の母親と会うために、この村を訪れていたのだ。手紙には、信から聞かされたことのなかった彼の幼少期のことや、母親との思い出がつづられていた。

第8話 2013年8月21日「あの子を殺して私も死ねばいいの?」
 信(小栗旬)に痴漢の罪を着せようとした張本人が栞(二階堂ふみ)だと知った小春(満島ひかり)は、それらのことを全て知っていたのではないかと紗千(田中裕子)を問い詰める。栞をかばいながらも、二人の娘の間で苦悩する紗千。一方、植杉家での生活に慣れてきた望海(鈴木梨央)と陸(高橋来)は、間もなく町内会で催される夏祭りを楽しみにしていた。もう植杉家にはいられないと決意をしていた小春だったが、夏祭りが終わるまでは、と気を取り直す。そんな折、栞は家を出ていきたいと健太郎(小林薫)に打ち明け始める。

第9話 2013年8月28日「生きたい!せめてあと10年」
 小春(満島ひかり)は仕事中にけがをしてしまい、病院へ。安静を命じられ、数日間、入院することに。小春は植杉家に連絡し、健太郎(小林薫)に、望海(鈴木梨央)と陸(高橋来)の面倒を見てほしいと頼む。小春の入院を知った紗千(田中裕子)は、二人きりで過ごす子供たちを何かと心配する。翌日、紗千は、病院に見舞いに行く健太郎に、小春のための荷物を山ほど持たせる。そして紗千は、望海と陸を連れて遊びに行く。子供たちと過ごすうち紗千は、子供のころの小春の姿を重ね、望海に、小春の思い出を語る。紗千は、ドナーとして小春に骨髄を提供できるかを調べる検査を受けるため病院へ向かう。

第10話 2013年9月4日「お母さん、ほんとうのこと言って!」
 小春(満島ひかり)は、子供たちにたわいのないうそで、自分が入院することを隠していた。しかし、小春の前では無邪気に振る舞う望海(鈴木梨央)だったが、母に異変が起こっていることを敏感に察する。望海は、小春が病院で処方された薬の袋を見つけ、帰宅した小春の腕に注射の痕があることに気付く。望海の不安は高まるばかり。小春は、望海から「病気なのか」と尋ねられたが、本当のことを言えず、病気ではないと言い聞かせる。それでも納得できない望海は、小春の薬の袋を手掛かりに病院を見つけ出し、小春がいないかと病院まで確かめに行く。ちょうどその頃、小春は病院で診察を受けていた。

最終話 2013年9月11日「こどもたちのこどもたちへ」 ※22:00 - 23:09の15分拡大
 小春(満島ひかり)、望海(鈴木梨央)、陸(高橋来)、紗千(田中裕子)、健太郎(小林薫)は、いつものように明るく穏やかな朝食の時間を過ごしていた。だが、紗千と健太郎は内心、気が気ではなかった。栞(二階堂ふみ)が受けた骨髄適合検査の結果が出る日だったからだ。祈るような思いの紗千と健太郎。しかし、小春は、もし栞の骨髄が適応したとしても提供を受けることはできない、と紗千に告げるのだった。そんな折、由季(臼田あさ美)が段ボール箱を抱えてやって来た。中には預けていた信(小栗旬)の遺品の数々が入っていた。

各話視聴率


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