2013年04月01日

雲の階段 TOP

『雲の階段』は、2013年4月17日から同年6月19日まで、日本テレビで毎週水曜 22:00-22:54(JST)で放送された。全10話。主演は長谷川博己。

主演の長谷川は、『家政婦のミタ』以来、1年半ぶりに水曜ドラマに出演する。また、日本テレビ連続ドラマでは初主演である。


原作
1982年に単行本刊行された渡辺淳一氏の長編小説。スリリングな展開と本格的な医療の描写が多くの人の心を捉え、刊行以来、累計100万部を超えるロングセラーとなっている。1983年に、日本テレビで2時間ドラマが放送され、2013年に連続ドラマが放送された。

書誌情報
単行本〈講談社〉:1982年11月発行
文庫本〈講談社文庫〉:1985年12月15日発行、[上] ISBN 4-06-183649-8 / [下] ISBN 4-06-183650-1
文庫本〈角川文庫〉:1992年5月21日発行、[上] ISBN 4-04-130729-5-C0193 / [下] ISBN 4-04-130730-9-C0193
文庫本・新装版〈講談社文庫〉:2013年3月15日発行、[上] ISBN 978-4-06-277207-5 / [下] ISBN 978-4-06-277208-2


概要
渡辺淳一氏の原作を基に、無資格医と彼を愛する2人の女性の運命を描くメディカルラブサスペンス。


ストーリー
医師不足にあえぐ伊豆諸島の過疎の島。診療所の事務員・相川三郎(長谷川博己)はある時、所長・村木(大友康平)の指導の下、違法と知りつつメスを握る。持ち前の器用さを発揮した三郎はさまざまな治療を覚え、やがて島の人々も三郎を「若先生」と呼び始める。三郎は戸惑いながらも「これは人助けだ」と自分に言い聞かせ、医師としての仕事をこなしていく。診療所の看護師・鈴木明子(稲森いずみ)はそんな三郎を愛し、支えていく決意をするが、三郎が大病院の院長の娘・亜希子(木村文乃)と出会い、恋仲となってしまったことから、彼らの運命は大きく動き始める。


1983年版
『雲の階段 ニセ医師をめぐる女二人』のタイトルで、1983年12月5日にテレビ朝日系列の『月曜ワイド劇場』枠(21:02-22:48)にて放送。 舞台となった「東京都家島」は伊豆諸島式根島で撮影している。

キャスト(1983年版)
相川三郎:小野寺昭
田坂亜希子:叶和貴子
鈴木幸子:増田恵子
田坂雄一郎:芦田伸介
島崎タエ:滝奈保栄
村木所長:下川辰平
山中太三郎:北村総一朗

スタッフ(1983年版)
原作:渡辺淳一
脚本:橋本綾
音楽:津島利章
演出:須川栄三
制作:大映映像、テレビ朝日


2013年版
キャスト
主要人物
相川 三郎 → 田坂 三郎〈35〉
演 - 長谷川博己
過疎の離島で医師不足に悩む診療所に務める事務員。東京立川から島へ流れ住み、ボトルシップを作る手先の器用さと、外科医向きな指が長く綺麗なことから所長に見込まれるようになる。簡単な医療行為から手術の執刀が出来るようになるまで、所長から外科医術を学んでいく。亜希子の緊急手術を執刀した事で、周囲の状況が一変し、三郎に好意を抱いた亜希子から請われ、本物の医師として田坂総合病院に勤務することを決断し上京。
田坂総合病院で外科医師として働き始め、亜希子と結婚。田坂院長から副院長就任を打診され副院長に就任。何者かの怪文書により院長に無資格医であることがばれてしまうがそれ以前に院長は知っていた。三郎の秘密を知っているのは院長と事務局長のみで以前と変わらず副院長としての責務を果たすよう院長から命じられる。その後、経験したことが無い血管外科手術を断行した結果失敗し、田坂院長から今後一切の医療行為を禁じられる。

鈴木 明子〈39〉
演 - 稲森いずみ(少女期:秋月三佳)
美琴島診療所看護師。東京で看護師免許を取得。父が病を発症し、看病・介護で献身的に支えるが他界。周りの職員が三郎の外科的処置を反対する中で唯一、肯定する。三郎と交際していたが、彼が上京したことで別離。だが、妊娠していたことが判明し、深く愛した三郎との子供を流産した悲しみで、一時行方不明となっていたが、田坂総合病院の看護師として再び三郎の前に姿を表す。

田坂 亜希子〈22〉
演 - 木村文乃
三郎の妻。田坂総合病院の令嬢。大学の友達と美琴島へ遊びに来た際に子宮外妊娠の病状が悪化、腹腔内出血で命の危険に晒され、診療所の医師が不在の中、三郎が緊急開腹手術を施し奇跡的に命を取り留める。三郎に惹かれていき、自分の父が院長を務める田坂総合病院で働かないかと彼を誘う。三郎が上京したのち結婚し、その後妊娠が判明した。

美琴島診療所
高岡 洋平〈39〉
演 - 萩原聖人
薬剤師。明子の幼馴染で明子に恋心を抱いていた。当初は三郎の良き相談相手だったが、彼が明子の気持ちを踏みにじり裏切ったことで、三郎に精神的苦痛を与えるため東京に上京する。一時島に帰った三郎を追い掛けて、手を使い物にならなくなるようにしようとしたが、その瞬間を明子に目撃され、意図せず助けに入った彼女の腕を刺してしまう。

垂水 節子〈51〉
演 - キムラ緑子
看護師長。職員の中で誰よりも強く三郎の外科的処置や診察について反対する。

川合 ゆかり
演 - 中別府葵
看護師。

加藤 真紀子
演 - 和泉佑三子
事務員。

宮坂 静雄〈54〉
演 - 半海一晃
事務長。

村木 英次〈58〉
演 - 大友康平
所長。自分が倒れたときに診療所が医師不在になる状況を危惧し、三郎が持っている外科医の素質を見出し、後継者・医師として育てることを決心する。

美琴島の人々
武村 健吉
演 - ラサール石井
美琴島村長。将来、診療所を無資格医に任せることになる事態を危惧した事務長の宮坂に依頼され、医師免許を持った新しい医師を探してくる。

田坂総合病院
田坂 雄一郎〈58〉
演 - 内藤剛志
院長。亜希子・沙希子の父。娘が遊びに行った島で倒れたと聞き容体を心配するが、三郎の説明で適切な処置が施されたことを知り、三郎の外科手技に関心・納得する。
三郎が手術を成功させた民自党の片岡幹事長から主治医にしたいという要請もあり、三郎のことを密かに調べ、彼が医師免許はおろか大学すら出ていない“無資格医”という事実を知ってしまう。しかし、三郎が赴任早々、民自党幹事長の手術を行ったことが知らなかったとはいえ“無資格医が手術をした”という事実がばれては病院の責任問題に発展することや、自分の病院内での権力を高めるためにも、この事実を公表せず娘婿の三郎を以前と変わらず副院長として働かせることを決める。

田坂 芳江
演 - 多岐川裕美
雄一郎の妻。亜希子・沙希子の母。田坂総合病院の理事長を務め、病院全体の実権と人事権を掌握している。

田坂 沙希子〈16〉
演 - 優希美青
田坂家の次女。亜希子の妹。

野上 雅樹〈31〉
演 - 青柳翔
外科医。亜希子の元婚約者。

高宮 麻里〈33〉
演 - 市川実和子
外科医。雄一郎の愛人。

我孫子 進〈46〉
演 - デビット伊東
外科医。

石黒 俊彦〈45〉
演 - 佐野圭亮
麻酔科医。

池上 眞由美〈46〉
演 - 秋山菜津子
看護師長。

伊藤 美加
演 - 柏木美里
外科病棟看護師。

金川 順子
演 - 渋谷飛鳥
オペ室看護師器械出し。

久恒 和男〈55〉
演 - 金田明夫
事務局長。突然事務室に届けられた怪文書により三郎の経歴を調べ彼が無資格医という事実を知ってしまうが、院長の指示により公表はしなかった。そのため、院内では院長・明子を除き、唯一“相川三郎は無資格医”という事実を知っている人物。

その他
相川 喜美枝
演 - 加賀まりこ
三郎の母親。夫は金属加工会社相川旋盤工場を経営。

スタッフ(2013年版)
原作 - 渡辺淳一『雲の階段』(講談社文庫)
脚本 - 寺田敏雄
音楽 - coba
演出 - 猪股隆一、岩本仁志、吉野洋
構成協力 - 根本ノンジ
演出補 - 伊藤彰記
サウンドデザイン - 石井和之
タイトルバック - 熊本直樹、竹久正記
CG - 田崎正一
特殊造形 - 奥山哲志
ボトルシップ協力 - 磯部郁夫、秦鐘治
医療監修 - 中澤暁雄、山本昌督、會澤芳樹
看護指導 - 石田喜代美
企画協力 - 湯山雄介(オフィス斬)
事務所協力 - 南田佐智絵(渡辺淳一事務所)
統括 - 神蔵克
チーフプロデューサー - 大平太
プロデューサー - 荻野哲弘 / 太田雅晴(5年D組)
プロデューサー補 - 田上リサ、中頭千廣
制作協力 - 5年D組
製作著作 - 日本テレビ

主題歌 - B'z「核心」(VERMILLION RECORDS)


各話あらすじ(2013.4.17 - 2013.6.19)全10話 平均視聴率 9.25%
第1話 2013年4月17日「渡辺淳一究極傑作〜無資格医背徳のメスを愛し抜く2人の女」
 伊豆諸島にある人口500人に満たない島の診療所で事務員として働く三郎(長谷川)は、所長の村木(大友康平)に頼まれて手術の助手をしていた。医師免許を持たない三郎が医療行為をすることに診療所の人々は反発するが、看護師の明子(稲森)だけは、三郎を温かく見守る。島が強風に見舞われたある晩、診療所に急患が運ばれてくる。患者は、島に遊びに来ていた女子大生の亜希子(木村)。だが、村木は島を留守にしており、強風のため救援のドクターヘリも島に来られない。放っておけば亜希子の命はないという一刻を争う状況で、三郎が手術をすることになる。

第2話 2013年4月24日「看護師vs令嬢!無資格医が陥る禁断の三角関係」
 三郎(長谷川博己)は、子宮外妊娠で一刻を争う容体の亜希子(木村文乃)の手術を行う。手術は成功し、彼女は一命を取り留める。手術の翌日、亜希子の両親・田坂(内藤剛志)と芳江(多岐川裕美)が美琴島を訪れる。田坂は、東京で有名な総合病院の院長で、芳江は理事長を務めていた。田坂は、三郎を娘の命を救った医師として接する。三郎は田坂から、手術について詳細を聞かれて気が気ではない。芳江は、亜希子を東京に連れ帰ろうとするが、亜希子は島に残ると言う。田坂も、手術後、間もなく動くのはよくないと判断し、亜希子はしばらく診療所で静養することに。一方、明子(稲森いずみ)は、三郎に引かれる亜希子の思いを察してしまう。

第3話 2013年5月1日「15分拡大SP!本物の医者登場で無資格医最大の危機!!」 ※22:00〜23:09
 村長の武村(ラサール石井)が連れてきた医師の山中(田中哲司)が診療所で働くことに。三郎(長谷川博己)は医師の仕事から離れ、事務員に戻る。そんな中、亜希子(木村文乃)が島を訪れる。彼女は、三郎に手術の痕を縫合し直してもらいに来たという。三郎は、その頼みを断るしかなかった。三郎は村木(大友康平)から、ある患者のエックス線写真などを見せられる。村木に所見を求められた三郎は、がんが進行し骨まで転移していると診断。それは、村木の検査結果だった。間もなく、村木は検査入院のために島を離れる。一方、山中は島には暮らさず、機械的に診療をこなすだけだった。明子(稲森いずみ)は、患者の思いを無視した山中のやり方に違和感を抱く。三郎が、へき地医療に身をささげる名医であると信じる亜希子は、どうしても三郎に手術してもらいたいと願っていた。三郎に島の医師に戻ってほしいと考える明子は、三郎が手術できるように手引きする。

第4話 2013年5月8日「無資格医大病院へ!裏切りと野望のキス」
 美琴島を出て東京に来た三郎(長谷川博己)は、田坂総合病院を訪れる。田坂(内藤剛志)は三郎に、自分の病院で働かないかと持ち掛ける。さらに、亜希子(木村文乃)と結婚して、病院を継いでもらいたいと願っていた。三郎の上京を待ちわびていた亜希子は、三郎のためにマンションの一室を用意していた。亜希子から、思いの丈を告げられた三郎は、亜希子の気持ちを受け入れ、新しい人生に踏み出す決意をする。一方、三郎の子供を妊娠した明子(稲森いずみ)は、三郎が島から去ってからというもの、不安な日々を送っていた。

第5話 2013年5月15日「偽りの結婚式…母の涙に決死の心肺蘇生」
 三郎(長谷川博己)は、明子(稲森いずみ)が流産して失踪したことを高岡(萩原聖人)から聞かされる。明子は崖の上でたたずんでいた姿が目撃され、海に身を投げてしまった恐れもあった。三郎は動揺しながらも明子への思いを断ち切り、新たな人生を歩む決意をする。そして、田坂総合病院の中でも、亜希子(木村文乃)の婚約者として一目置かれるようになる。ある晩、田坂家の別荘でホームパーティーが開かれ、三郎は亜希子の友人たちと夕食を共にする。三郎は、そこに集まった上流階級の若者たちと溶け込めず、彼らの振る舞いに違和感を覚える。そんな三郎に、明子から電話がかかってくる。

第6話 2013年5月22日「棄てた女が復讐!?正体バラす謎の怪文書」
 亜希子(木村文乃)と結婚した三郎(長谷川博己)の前に突然、明子(稲森いずみ)が現れる。明子は、田坂総合病院で看護師として働き始める。三郎は田坂(内藤剛志)から副院長のポストを与えられ、着実に大病院の跡取りとして動き始めていた。そして三郎は、明子と話そうと考えてはいたものの、何を話していいか分からず不安になり、高岡(萩原聖人)に、明子が現れたことを知らせる。高岡は三郎に対して、医師の検索システムで調べれば、三郎が登録されていない無資格の医師ということがすぐに発覚すると忠告。そんな高岡に三郎は、自分が副院長になったことを伝え、その立場の人間が、まさか無資格の医師とは誰も疑わないだろうと言い放つ。

第7話 2013年5月29日「最後は医者らしく…無謀なオペで大失態」
 大学病院の名誉教授・堺沢が診断した結果に納得できないという患者(須永慶)が、セカンドオピニオンを求めて田坂総合病院を訪れる。堺沢は世界的権威として知られ、医学界で絶大な権力を持っていた。彼の診断に対して異議を唱えることは立場が危うくなると、誰もがセカンドオピニオンに腰が引けている中、三郎(長谷川博己)は自分が診察すると言いだす。無資格医で、いつ正体が知られて罪に問われるかもしれない三郎にとっては保身など、どうでもよかった。三郎が患者を開腹して確かめると、堺沢の誤診が判明する。だが、三郎が無資格医だと知りながら秘密を守ることにした田坂(内藤剛志)は、三郎の勝手な振る舞いを快く思わなかった。そんな中、三郎は久恒(金田明夫)から「相川三郎を調べてみてください」という怪文書が届いたことを聞かされる。三郎は怪文書を送ったのは明子(稲森いずみ)だと思い込み、彼女のアパートへ向かう。

第8話 2013年6月5日「俺に島の恩師の命を救う資格があるか!?」
 手術で大きな失敗をした三郎(長谷川博己)は田坂(内藤剛志)から、今後一切の医療行為を禁じられる。そのことは、三郎が副院長職に専念するという名目で病院スタッフにも知らされた。一方、亜希子(木村文乃)は、竜二(やべきょうすけ)に殴られた理由を話そうとせず、妊娠を喜んでくれるそぶりも見せない三郎の態度に不安を抱いていた。ある晩、帰りの遅い三郎を心配した亜希子は、彼に連絡するが通じない。不安は募るばかりで、公園のベンチに座り込んでしまう亜希子。そこへ通り掛かった明子(稲森いずみ)が彼女に声を掛ける。亜希子は明子に、三郎に対する不安を打ち明けると、明子は三郎がミスをして医療現場から外されてしまったことを伝える。亜希子は田坂を訪ね、三郎の処分を撤回してほしいと懇願するが、聞き入れてもらえない。ついに、田坂は亜希子に、三郎が実は無資格医であることを告げる。

第9話 2013年6月12日「妻と胎児を救え逮捕直前のラストオペ」
 美琴島から東京へ戻ってきた三郎(長谷川博己)は、破滅が近づいているのを感じながら、目的を達成するために行動を開始。田坂(内藤剛志)に「好きなようにさせてもらえなければ、自分が無資格医だと警察に知らせる」と告げる。田坂は、三郎の言う通りにするしかなかった。三郎が帰宅すると、田坂から聞かされて全てを知った亜希子(木村文乃)が待っていた。亜希子は「無資格医だったことより、私にずっとうそをついていたことが悲しい」と、三郎を責める。三郎は亜希子に謝り、家を出ていく。三郎は、定例会議で病院の改革案を提出。その内容は、救命救急センターの設立、ベッド数の増加、施設の増改築など、抜本的に田坂総合病院を変えたいと訴える。しかし、その改革を実現させるためには、膨大な費用が掛かり、理事長の芳江(多岐川裕美)には、とても受け入れられなかった。

最終話 2013年6月19日「衝撃の結末!!無資格医の僕が帰る場所」
 亜希子(木村文乃)と芳江(多岐川裕美)が大事故に巻き込まれて生死の境をさまよう。田坂総合病院は三郎(長谷川博己)のスキャンダルが公になって医師が去り、手術を行える医師が不足していた。三郎は亜希子の命を救うため、再びメスを握る。明子(稲森いずみ)は、医師として最後の仕事をする三郎をサポートする。手術を終えた三郎が覚悟して手術室を出ると、刑事が待っていた。三郎は医師法違反の容疑で逮捕される。警察での取り調べを受ける三郎は、美琴島でも田坂総合病院でも自分が無資格医だとは誰にも知られていなかったと主張。それに対して刑事は、明子から言付けられた、ある伝言を三郎に告げる。

各話視聴率


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この記事へのコメント
記事を拝読しました。ドラマ「雲の階段」に萩原聖人さんが出演しているのを知りませんでした。
Posted by ○“落合紘史} at 2013年06月10日 09:43
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