2012年12月28日

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『dinner』(ディナー)は、2013年1月13日から同年3月24日まで、フジテレビ系列「ドラマチック・サンデー」枠(毎週日曜日21:00 - 21:54〈JST〉)で放送された。全11話。

主演は江口洋介。架空のイタリアン・レストラン「Ristorante Roccabianca」(リストランテ・ロッカビアンカ)を舞台とする群像劇。

キャッチコピーは「ひとつまみのスパイスが、人生をもっと美味しくする。」


概要
トレンディドラマから社会派ドラマまで幅広い作品に出演し、日本を代表する演技派俳優としての地位を築いている江口洋介が、2011年1月期の「スクール!!」以来の同枠主演。超一流天才シェフでありながら、愛だの、伝統だのそんなものは料理を作る上では一切必要ないと考える究極の合理主義者を演じる。舞台となるイタリアンレストラン「ロッカビアンカ」の若き支配人役として倉科カナが江口と初共演を飾る。この活気あふれるレストランで働くスタッフ役に松重豊、野波麻帆、志賀廣太郎、柴本幸、池津祥子、八嶋智人、ユースケ・サンタマリアなど豪華キャストが顔をそろえている。


ストーリー
辰巳沙織(倉科カナ)が支配人を務める名店「ロッカビアンカ」は3ヶ月先まで予約で埋まるほどの人気店。その評判は、料理人対決番組「アイアンシェフ」からオファーが来るほどだった。しかし沙織の父親で料理長の辰巳日出男が病に倒れたことから一転し、経営難に陥ってしまう。そんな中、沙織が目をつけたのが江崎究(江口洋介)。イタリアにある辰巳の師匠であり、敬愛してやまない世界的なシェフの店「テレーザ」で修行をしたのは日本人では辰巳ただ一人と言われる中、もう一人そこで修行をした日本人がいたと噂されていた。その人物こそが江崎だった。


キャスト
Ristorante Roccabianca
江崎 究(えざき もとむ) (45) - 江口洋介
料理長。辰巳と同じくトリノの「TERESA」(テレーザ)で修行していた。その後、ヨーロッパ各地を渡り歩きながら料理を究め、帰国後は調理師を斡旋する派遣会社に登録し、調理の仕事をしていた所を沙織にスカウトされた。天才的な料理の腕と発想力で、革新的な料理を生み出す。客への満足を第一に考え、客の要望にも期待以上の腕で応えるが、料理に愛や情熱、伝統や格式など実体のないものは不要と考えている。完璧主義かつ厳格な性格で、職場の人間関係には無頓着、足手まといの店員には容赦なく攻撃する為、国内の名店にヘッドハンティングされても、すぐに解雇されていた。

辰巳 沙織 (26) - 倉科カナ
支配人(ディレットリーチェ)。日出男の一人娘。明るく前向きで直向きな性格だが、時々それが空回りすることもある。幼少時に母親が病死して以来、ほとんど店で手伝いながら、過ごしている。スタッフになってからも持ち前の外向性で、客やスタッフに親しまれ、2年前から支配人に就任するが、オーナーの娘だからと、密かに見下す者もいる為、周囲の目を気にしている。

瀬川 壮一 (42) - ユースケ・サンタマリア
給士長(カーポ・カメリエーレ)。18歳の頃から、厨房の下働きとして働き、現在は給仕、経理を務める。レストラン内では沙織の目の行き届かない場所まで上手にフォローし店が円滑に回っていくように支えていたが、私生活では多額の借金に苦しんでいた。妻と娘の3人暮らし。沙織のことは幼い頃から知っていて、彼女の良き理解者にして、相談相手でもある。

辰巳 日出男 (63) - 風間杜夫
オーナーシェフ。沙織の父。究と共に「TERESA」(テレーザ)で修行していたが、合理的な彼とは反対に「料理は愛情である」をポリシーとしている。帰国後、『ロッカビアンカ』を開店し、伝統的な本格イタリア料理を提供したシェフとして有名で、レストラン業界の間では「シーザー」と呼ばれ敬愛されている。寛大な性格で、スタッフにも慕われていた。くも膜下出血で倒れる。

キッチン
今井 耕助 (46) - 松重豊
副料理長(セコンド・シェフ)。店の売り上げを左右する大事な客・イタリア大使夫人が来店した日、梶の発注ミスでモッツァレッラを使用することが出来ずスカモルツァで代用するが微妙な塩加減を間違えてしまう。誠実な性格。辰巳を尊敬し、彼のポリシーを貫いている。

夏野 大樹(なつの だいき) (38) - 袴田吉彦
魚・肉料理担当(セコンドピアット)。非常に楽天家な性格。食べることが好きで料理専門学校に入学して、そのまま料理人となった。妻と娘の3人暮らしだが、実は恵理子と不倫している。

木村 数馬 (43) - 八嶋智人
パスタ・リゾット担当(プリモピアット)。幼い頃に両親が離婚、母親に引き取られるも高校生の頃に失踪し、妹を養うべく退学して、料理屋でバイトしながら、妹を短大まで卒業させた苦労人。悲観的でありながらプライドは極めて高く、人に厳しく自分に甘い。妻から突然離婚を切り出され、子供の親権問題で揉めている。
武藤 はづき (31) - 関めぐみ
パスタ・リゾット担当(プリモピアット)。父親が起こした事件で警察にマークされている。

浜岡 孝太郎 (58) - 志賀廣太郎
オードブル担当(アンティパスト)。客の立場になり「一皿に愛情を込めて調理する」という辰巳の考え方に共感し、長年辰巳の下で働いてきた。

大塚 弥生 (42) - 池津祥子
ドルチェ担当(パスティッチェーレ)。夫と別居中で一人の力で子供を育てている。

梶 信成 (30) - 越村友一
見習い(アップレンディスタ)。

古田 博巳 (21) - 町田宏器
皿洗い(アップレンディスタ)。客に出した料理で食べ残しがどれだけあるか確認するのも仕事の一つだと辰巳に指導されていた。

ホール
本宮 恵理子 (29) - 柴本幸
ソムリエール・ウェイトレス(カメリエーラ)。
中野 千尋 (26) - 篠原真衣
新人ウェイトレス(カメリエーラ)。
平石 雅弘 (27) - 渡辺邦斗
ウェイター(カメリエーレ)。
大橋 悟 (25) - 伊藤祐輝
ウェイター(カメリエーレ)。

その他
佐々木 則之 - 清水伸
はづきの父親が起こした事件を捜査している刑事。


スタッフ
脚本 - 黒岩勉、田辺満
音楽 - 佐橋俊彦
演出 - 星護、城宝秀則、土方政人
演出補 - 村谷嘉則、倉木義典
スーパーバイザー - 落合務(LA BETTOLA)
イタリア料理監修 - 平形清人(エコール辻東京)
フードコーディネート - 住川啓子(ラブニール国際K・Hカレッジ)
ソムリエ・サービス監修 - 森上久生(L'ecole du Vin)
医療監修 - 恩田秀賢
タイトルロゴ - 小林恵美
CG - 鈴木鉄平
編成企画 - 鹿内植
プロデューサー - 小椋久雄、山崎淳子
アソシエイトプロデューサー - 室谷拡
プロデューサー補 - 齋藤理恵子
制作 - フジテレビ
制作著作 - 共同テレビ

主題歌 - サカナクション「ミュージック」(ビクターエンタテインメント)


各話あらすじ(2013.1.13 - 2013.3.24)全11話 平均視聴率 9.54%
第1話 2013年1月13日「最高のレストランに最低のシェフ登場」
 シェフの江崎(江口)は、小さなイタリアン飲食店の厨房(ちゅうぼう)に立ち、一人黙々と料理の下ごしらえをしていた。一方、大勢の客でにぎわう有名イタリア料理店の支配人・沙織(倉科カナ)は、笑顔で客を迎えていた。ある時、沙織の父で、店のオーナーシェフでもある日出男(風間杜夫)に、テレビ局から番組出演の依頼が入る。だが突然、日出男が倒れてしまう。幸い命は取り留めたものの、意識不明の状態が続く。沙織は、スタッフたちに支えられながら、いつも通り店を開けようと決意する。

第2話 2013年1月20日「居場所を無くした料理人!?」
 新しい料理長として、有名イタリア料理店に迎えられた江崎(江口洋介)は、調理のシミュレーションをしながら、調理器具や調味料の配置を換え、さらにメニューやレシピをチェックする。そして、出勤してきた従業員たちに、辰巳(風間杜夫)が考案して30年間作り続けてきたメニューを見直すと告げる。従業員たちは反感をあらわにするが、今井(松重豊)にたしなめられ、渋々ながら江崎の言う通りに下準備を始める。江崎はメーン料理のハトの肉を仕入れるため、今井と一緒に精肉店へ向かう。店で上質のイノシシ肉を見つけた江崎は、その場でメニューの変更を決定。連絡を受けた沙織(倉科カナ)からそれを聞いた従業員たちは、江崎への反感を強める。レストランが開店すると、江崎は従業員一人一人の動きをチェックし、的確な指示を与えていく。

第3話 2013年1月27日「美食の女王来店!嫌な注文」
 開店前、江崎(江口洋介)は数馬(八嶋智人)に、パスタのゆで時間が5秒長いという理由で作り直しを命じる。ホールでは、沙織(倉科カナ)が仕込んだグルメ雑誌の取材が行われていた。だが、新メニューに伴う店の新しいコンセプトを聞かれた沙織は、何も答えられずに黙ってしまう。その日の営業でも客足は伸びず、落ち込む沙織に恵理子(柴本幸)は、ブログの書き込みが大きな影響を与える美食家・朝倉(真野響子)を招待することを提案。数日後、招待状を手に来店した朝倉は、いつもの席がいいと希望し、既に座っている客を移動させるよう訴える。困った沙織は瀬川(ユースケサンタマリア)に相談するが、朝倉は怒って帰ってしまう。

第4話 2013年2月3日「届け!パスタにのせた想い」
 レストラン閉店後、看板を片付けるために外へ出た瀬川(ユースケサンタマリア)と千尋(篠原真衣)は、路上駐車をしている車を見つける。1カ月ほど前からよく店の周りにいるその車について、二人は沙織(倉科カナ)に報告するが、しばらく様子を見ることに。翌日、弥生(池津祥子)が、車に乗っていた人物が警察手帳を出しているのを見たと話し、従業員たちは、店の誰かが警察に追われているのではないかとざわつく。その場にいない江崎(江口洋介)に疑いが掛かったため、沙織が本人に確認することになる。そんな中、仕事中に重い鍋を持ち上げようとしたはづき(関めぐみ)が、中身をこぼして手にやけどをする。江崎は、大丈夫だと言うはづきに、けが人は邪魔だからキッチンから出ていくようにと言い放つ。

第5話 2013年2月10日「空飛ぶタコと小さな奇跡」
※ 四大陸フィギュアスケート選手権2013「女子フリー」(19:00〜21:30)放送のため、開始時間変更(21:30〜)。
 レストランのスタッフたちが、家庭の内情などを話題にしていると、出掛けていた江崎(江口洋介)が帰ってくる。はづき(関めぐみ)から、妻はいるかと尋ねられた江崎は「いるにはいる」と答えて料理の仕込みに入る。ワインセラーでは、恵理子(柴本幸)の元へ、不倫関係にある夏野(袴田吉彦)がやって来る。恵理子を温泉旅行に誘い、承諾を得た夏野はワインセラーを出るが、そこに瀬川(ユースケサンタマリア)が現れる。焦る夏野に瀬川は、以前から知っていたことを告げ、口外しないと約束。その直後、夏野は妻・愛美(森カンナ)から電話を受け、友人たちとレストランに来ると知らされる。慌てた夏野は瀬川を呼び出し、愛美が妻だということを恵理子たちに秘密にするよう頼む。

第6話 2013年2月17日「まず始めに前菜を」
 江崎(江口洋介)たちが働くレストランに、有名な雑誌から取材の依頼が入る。スタッフは、江崎の横柄な態度が相手を不愉快にさせるのではないかと不安を抱くが、取材対象は浜岡(志賀広太郎)だと聞いて安心する。だが浜岡は、取材は断ってほしいと言う。沙織(倉科カナ)たちは必死に説得するが、浜岡の同意は得られなかった。閉店後に、日出男(風間杜夫)が入院中の病院を訪れた沙織は、見舞いに来ていた浜岡と遭遇し、取材を受けるように再び説得する。取材は無事に終了し、掲載誌が発売されると、予想以上の反響があり、沙織たちは喜ぶ。そんな中、一人で来店した男性客(弓削智久)が、出された料理に手を付けず、作った者を呼べと言いだす。その客は浜岡が掲載されている雑誌を開き、この店は人殺しが作った料理を出している、と騒ぐ。

第7話 2013年2月24日「最後の晩餐と叫ぶ皿洗い!?」
 通勤中に思い浮かんだ料理のアイデアを試そうと、江崎(江口洋介)がレストランの調理場に駆け込む。古田(町田宏器)に食材の在庫を確認しようとするが、彼の姿はなく、今井(松重豊)から病気で休みだと伝えられる。実は古田は、数馬(八嶋智人)と梶(越村友一)から「足手まとい」と言われ、傷ついて店を飛び出してしまったのだ。そんな中、プロサッカー選手の黒木(東幹久)が来店する。黒木がテレビ局のスタッフと合流したところへ、料理長からお薦めの料理を聞きたいという要望を受けた江崎がやって来る。閉店後、江崎と黒木は食事に行くことに。黒木に誘われて同行した沙織(倉科カナ)は、二人が20年来の知り合いだと知る。

第8話 2013年3月3日「まずいと言った最強の敵!」
 江崎(江口洋介)は、はづき(関めぐみ)の試作パスタを「修正を加えれば春の新メニューに加えてもいい」と評価する。その言葉に調理場のスタッフは驚き、一気にやる気が高まるが、数馬(八嶋智人)だけは淡々と仕事をこなす。閉店後、数馬は、瀬川(ユースケサンタマリア)と今井(松重豊)を居酒屋に誘う。今井から、最近の投げやりな態度の理由を聞かれた数馬は、答えをはぐらかす。その夜、数馬が帰宅すると、実家に戻っていたはずの妻・正美(西田尚美)と息子の翔馬(山田瑛瑠)がいた。正美は、父親が入院したため数日間だけ翔馬を預かってほしいと告げ、「ただしこの家に戻るつもりはない」と言い切って帰る。翌日、学校帰りの翔馬がレストランにやって来る。江崎は、ようやく作り上げた試作品に触ろうとした翔馬を怒鳴りつけ、沙織(倉科カナ)から責められる。それを遮るように、数馬は江崎に謝り、スタッフに事情を話して頭を下げる。

第9話 2013年3月10日「あぁ、神様!料理長が不在」
 江崎(江口洋介)、数馬(八嶋智人)、浜岡(志賀広太郎)、平石(渡辺邦斗)の4人は、常連のケータリングサービスのため、海辺にある別荘を訪れていた。4人が帰途に就いたころ、レストランでは、仕込みをしていた今井(松重豊)が、荷物を運ぼうとして腰を痛め、動けなくなる。沙織(倉科カナ)は江崎たちに連絡をするが、彼らは国道の渋滞に巻き込まれてしまい、レストランの開店に間に合わないと言う。江崎は、予約が入っている6組分の料理は、今いる調理場スタッフが作るように指示を出す。沙織は瀬川(ユースケサンタマリア)に相談し、江崎たちが戻るまで、予約客以外は断ることに決める。レストランが開店し、夏野(袴田吉彦)たちが必死で料理を作る中、新たに8人の団体客がやって来る。断ろうとするが、実は沙織の記入ミスで、8人は予約をしていたことが分かり、受け入れることに。一方、江崎たちは道に迷い、さらに車が故障してしまう。

第10話 2013年3月17日「店がなくなる!?決断の時」
※「世界フィギュアスケート選手権2013 女子シングル・フリー 」(19:00〜21:30)を放送のため、開始時間変更(21:30〜22:24)。
 江崎(江口洋介)の元に沙織(倉科カナ)がやって来て、材料費を下げてほしいと頼む。江崎は即答で断り、もうけのために味を落とすわけにはいかないと、断固として首を縦に振らない。沙織が勢いで、支配人命令だと言い放つと、江崎は店を辞めると言いだし、今井(松重豊)と瀬川(ユースケサンタマリア)は慌てて止めに入る。瀬川は、金は自分が何とかすると言い、その場を収める。閉店後、沙織、今井、瀬川は赤字解消のため、ランチを始めることを決める。そんな折、街を歩いていた梶(越村友一)と古田(町田宏器)は、消費者金融店から出てくる瀬川を目撃する。二人が休憩室でその件を報告すると、恵理子(柴本幸)も、瀬川からの支払いが遅れることが多いと、仕入れ業者から言われたと話す。一同は、瀬川が店の金を使い込んでいるのではないかと、疑い始める。

最終話 2013年3月24日「これが最後の味」
 江崎(江口洋介)は、以前に働いていたイタリアのレストランから、新しくオープンするシンガポール支店の料理長になってほしいと誘われる。マネジャーが来日する2日後までに返事が欲しいという。江崎が外出している同じころ「ロッカビアンカ」では、メニューにはない料理の注文が入り、今井(松重豊)は、味の決め手となる食材がないからと断る。だが、どうしても食べたい、と再度注文が入り、店にあるもので対応することに。戻る途中で店に電話を入れた江崎は、沙織(倉科カナ)から状況を聞き、最終的な味の調整は自分がやると告げる。しかし、沙織がそれを調理場へ伝える前に、料理がテーブルに出されてしまう。店に戻り、料理が既に出されたと聞いた江崎は、残ったものを味見し、想像以上のおいしさに驚く。そんな折、レストランを格付けするガイドブックの審査員から予約が入る。

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