2012年12月26日

サキ TOP

『サキ』は、2013年1月8日から同年3月19日まで、火曜日 22:00 - 22:54(JST)に関西テレビとメディアミックス・ジャパン(MMJ)の共同制作によりフジテレビ系列で放送された。初回15分拡大(22:00〜23:09)。全11話。

女性看護師が複数の男性を翻弄し、破滅させていく姿を描く。『美しい隣人』(2011年1月期)のスタッフが再結集して制作され、主演の仲間由紀恵は同作で演じた女性を再び演じる。

キャッチコピーは「見ぃつけた。あなたの壊し方。」。


概要
仲間由紀恵が悪女役を演じて話題となった2011年のドラマ「美しい隣人」のスタッフが再結集して描くサスペンス。仲間が演じる謎の美女・サキは生まれながら持つ魔性の魅力で男たちを手玉に取り、破滅の道に導いていく。


ストーリー
雑誌社で「赤ちゃんポストの存在」に関する記事を書いた記者の新田隼人(三浦翔平)は、その記事の最後で「自分には、会ったことがない姉がいる」と切り出す。彼は6年前に亡くなった母親の葬式の席で生き別れた姉の存在を知ってしまった。その記事が掲載された数日後、隼人は姉と名乗るサキ(仲間由紀恵)に出会う。真偽を確かめようと会話を交わす中で、噛みあわない点もあったがサキの話す内容が隼人の知る内容と一致したことで、本当の姉かもしれないと隼人は感じ始めるのだが…。


キャスト
網浜 サキ (33) - 仲間由紀恵(幼少期:森萌々穂)
1980年1月23日生まれ。静岡県静岡市清水区出身。2002年3月、清水医科大学保険看護学部看護科卒業後、明和大学附属病院、大田中央総合病院、東部第二総合病院を経て、2012年10月から港南総合病院で小児科看護師として勤務。

礼儀正しく心優しい美女で、職員や患者からの評判は良い。料理と読心術に長けており、多数の料理・ワイン・精神医学・心理学に関する書籍と白いロッキングチェアがあるマンションの一室には自身以外誰も入れさせない。裏では作為的に近づいた男たちの弱みを握り、彼らの心のバランスを上手く崩し自殺に至らせるまで追い込んでいる。その男たちが自殺や自ら身を滅ぼしているとき、その男の生まれ年のワインを飲みながら、ビーフステーキを食べている。

33年前、工場の経営に失敗し、生活苦に喘いでいた新田夫妻によって、生まれてすぐに病院の前に捨てられ、開業医の養父・泰之(演:藤田宗久)と養母(演:兎本有紀)に育てられたが、養母からは義兄とは違い、心の底から愛されず冷遇される。2000年、静岡の実家へ帰宅した際、「サキは血の繋がった実子ではない」と両親が話しているのを偶然聞いてしまい、なおかつ自分がサキと名付けられた捨て子という証の書き置きと2万円が入った御守を見つけ、衝撃を受ける。それから2年後、実母の明美を探し出して遠くから見続けていた。2007年2月28日、ようやく母と直接会う決心をして、娘だと名乗ろうとしていた矢先に明美は街中で倒れてしまい、自ら介抱して病院へ運ぶも手当の甲斐もなく亡くなってしまう。これによって母子の再会の道は閉ざされてしまい、それから年月を経た今もなお彼女の心の傷となっている。

『美しい隣人』で仲間が演じた沙希と同一人物という設定で、名字(『美しい隣人』では旧姓)や出身地、実家が開業医であることが共通している。

サキが接近する人物
新田 隼人 - 三浦翔平
アドバンス・プレス「週刊SPICE」記者。気さくな性格。7年前に父親(演:加門良 / 写真のみ)、6年前に母親・明美(演:朝加真由美)と死別して以来、1人暮らしで生き別れた姉を捜している。スポットならびに本編のナレーションも担当。

サキとは実の姉弟。両親がサキを捨ててから数年後に工場を立て直してサキを探していたが、会うことができなかった。自身はサキがいなくなってから生まれたため、姉の存在は明美の葬儀の席で知った。また、亡くなった明美の遺体に縋り付いて慟哭する中、その場にはサキもいたのだが、当の隼人は全く気付かなかった。

須藤 和繁 (23) - 庄野崎謙
1889年生まれ。サキが通うようになったワインショップ店員。須藤の息子で実家暮らし。

中川 肇 (31) - 姜暢雄
ITゲート社長。サキが以前勤務していた東部第二総合病院の元患者。退院後、偶然サキと再会してから、ストーカー行為を行っていた。最期はサキとの出会いに感謝しながら、ビルの屋上から投身自殺する。自分勝手で強引な性格だったが、入院を境に人が変わったように、本当の幸せを考えはじめ、婚約者の梨沙に好きな人が出来たと一方的に別れを告げる。

祐樹 (33) - 原田佳奈(幼少期:椙本愛花 / 高校生時代:馬渕有咲)
野村の妹。価値観の違いから、夫(演:海東健)との離婚を考えている。

野村 康介 (39) - 萩原聖人(大学生時代:上野直人)
1973年11月生まれ。浦ヶ浜法律事務所弁護士。公明正大な性格から人望も厚い。独身を通し浮いた噂がないことから、同僚からは同性愛者だと噂されている。両親の死後、祐樹の親代わりとなってきた。実の妹にずっと恋心を寄せていたが、サキの企みで暴かれた末、旅行先の伊豆で崖の上から投身自殺する。

本田 典史 (32) - 岡田義徳
1981年生まれ。日整空調管理空調整備員。実家で両親と同居している。職場では陰気な性格と手際の悪さから花岡たちに疎まれ、パワーハラスメントを受けている。サキに励まされて自信を取り戻し仕事に励んできたが、自分がリストラ対象者で、代わりはいくらでもいると言われたことに逆上し、花岡をモンキーレンチで殴打し逃走後、逮捕される。岩城の取材によると、中学・高校時代は存在感がなく、親しい友人も居なかった。

須藤 恵 (44) - 富田靖子
1968年6月4日生まれ。須藤の妻。旧姓:小柳。妻がいた須藤との間に和繁を身篭り、略奪した。

須藤 繁之 - 高嶋政伸
港南総合病院理事長。面倒見が良く家族思い。離婚歴がある。里香が中庭に置いていった広太のおもちゃの飛行機を拾う。患者の父親と勘違いしたサキに声を掛けられ、その後もサキの夢の中に出てきたと彼女から話を聞かされたことでサキが気になる存在になっていく。

港南総合病院
加賀 良太 - 鎌苅健太
サキの同僚看護師。優しい性格で子供好き。

依里 - やない由紀
サキの後輩看護師。

堀江 - 滝沢涼子
サキの上司。看護師長。

遠藤 広太 - 松田知己
小児科の入院患者。

遠藤 里香 - 石井香帆
広太の姉。弟が誕生日に両親から貰ったおもちゃの飛行機を盗むが、意地悪をした気持ちや行動をサキに見透かされ恐ろしくなったため、病院の中庭に置いていく。

小柳 健太郎 - 森岡豊
恵の弟で須藤の義弟。医師。

その他
濱田 直美 - 内田有紀
アドバンス・プレス「週刊SPICE」記者。隼人、利也の上司。野村の突然の訃報に触れ、交際していたサキに不信感を抱く。

野中 百合香 - 黒川芽以
隼人の恋人。

岩城 利也 - 石黒英雄
アドバンス・プレス「週刊SPICE」記者。隼人の友人かつ同期で、隼人からは「岩キング」と呼ばれている。既婚者で姉がいる。父親になったばかりで子供は目に入れても痛くないという気持ちがようやくわかったと話している。性格は明るいが、弄られやすいタイプ。

花岡 - 渡邉紘平
日整空調管理空調整備員。同僚の武藤(演:河野直樹)らと共に本田を馬鹿にしていたが、逆上した本田にモンキーレンチで顔面を殴られ、重傷を負う。

浦田 道子 - 伊藤麻実子
日整空調管理事務員。花岡たちに馬鹿にされている本田を気にかける。本田の逮捕後、真実を伝えるべく、彼と関わりがあった女の影(サキ)について直美に話す。

前沢 梨沙 - 三浦葵
中川の元婚約者。中川が入院先でサキと知り合ってから性格が変わったことや、亡くなる3ヶ月前に突然別れを告げられたことを直美に話す。

美幸 - 角南範子
東部第二総合病院看護師。

スタッフ
脚本 - 渡辺千穂
音楽 - 池頼広
演出 - 今井和久、小松隆志、植田尚
助監督 - 近藤幸子
タイトルバック - 相川はじめ
スタント - 大道寺俊典
フードコーディネーター - はらゆうこ
料理監修 - 赤堀博美
所作・マナー指導 - 諏内えみ
プロデュース - 豊福陽子(関西テレビ)、遠田孝一(MMJ)、浅井千瑞(MMJ)
AP - 山下有為、佐藤利佳、堀江愛佳
制作著作 - MMJ
制作 - 関西テレビ

テーマ曲
オープニングテーマ:高橋みなみ(NAYUTAWAVE RECORDS)
主題歌:東方神起「Catch Me -If you wanna-」(エイベックス・マーケティング)


各話あらすじ(2013.1.8 - 2013.3.19)全11話 平均視聴率 9.55%
第1話 2012年1月8日「美しい隣人のサキが甦る!“姉弟”の再会に潜む毒」 初回15分拡大(22:00〜23:09)
 総合病院の小児科の看護師、サキ(仲間由紀恵)は、いつも子供たちに天使のようにほほ笑み、所作も美しく、男性にとっては憧れの女性。そんなサキと、雑誌記者の隼人(三浦翔平)は出会う。隼人は母親が亡くなった6年前に、自分には生き別れの姉がいることを知った。両親は姉が生まれた当時、工場経営に失敗し生活が苦しく、仕方なく病院の裏口に赤ん坊を置いたという。姉の手掛かりを捜し続ける隼人は、自分の担当する週刊誌に、このことを実名で記事にする。そして姉と名乗り出たのがサキだった。意外なほど実の姉との対面にぴんとこない隼人だったが、確かに当人しか知り得ない情報を持っている。隼人は早速、両親の眠る墓にサキを連れていく。しかし帰り道、男性がサキを強引に連れていこうとする。隼人が身をていして守り、その場は事なきを得たが、サキによれば彼は元患者でストーカーのように付きまとってくるという。隼人は仕事で世話になっている弁護士の野村(萩原聖人)のことを口にし、今度相談してみると話す。

第2話 2013年1月15日「悪女の微笑みは復讐の始まり…最初の標的は」
※「ラストホープ」放送拡大のため、開始時間変更(22:15〜23:09)
 「夕食を作ってあげたい」とサキ(仲間由紀恵)から連絡を受けた隼人(三浦翔平)は、恋人の百合香(黒川芽以)との先約を断る。一方、病院では、理事長の須藤(高嶋政伸)が親睦会に出席しないことを知ったサキが残念がる。その様子を見て、須藤はサキに好感を抱き始める。夕方、サキは隼人の自宅を訪れる。夕食の準備をする中、サキは「姉弟であることを秘密にしておこう」と隼人に提案する。翌日、サキと連絡が取れない野村(萩原聖人)は、意を決してサキに会いに行き、彼女を食事に誘う。

第3話 2013年1月22日「禁断への階段をかけ上がる男、運命を操る女」
 野村(萩原聖人)が、実の妹・祐樹(原田佳奈)に思いを寄せていると知ったサキ(仲間由紀恵)は、訪ねて来た祐樹を昼食に誘う。祐樹は、聞き上手なサキに徐々に心を開き、野村との生い立ちを打ち明ける。さらに、離婚を考えているが野村が相談に乗ってくれない、と言う祐樹に、サキは「私に任せてくれる」と申し出る。一方、隼人(三浦翔平)は上司の直美(内田有紀)に、親戚への贈り物選びを手伝ってほしいと頼む。その帰り道、食事に行く野村とサキに出くわした隼人は、思わず無愛想な態度を取り、直美にからかわれる。その後、野村と食事をしながら、サキは彼に生い立ちを尋ね、祐樹の話題に水を向ける。

第4話 2013年1月29日「第一ターゲットの結末…秘めた恋が暴かれる時」
 サキ(仲間由紀恵)に勧められ、野村(萩原聖人)は妹・祐樹(原田佳奈)への秘めた恋心を手紙に書こうとするが、いざとなると筆が進まずにいた。そんな野村の様子を確認したサキは、祐樹にも声を掛けていることを隠し、彼を週末の旅行に誘う。一方、誕生祝いの途中で、サキが野村とのデートを優先したことに嫉妬していた隼人(三浦翔平)は、サキから電話で礼を言われて喜ぶ。サキの誘いで、隼人が彼女の自宅を訪れると、そこに百合香(黒川芽以)も招待されていた。二人きりだと思っていた隼人はショックを受け、自分との関係を喜々としてサキに語る百合香に、声を荒らげてしまう。

第5話 2013年2月5日「新ターゲットへの赤い罠…姉への疑惑完全犯罪がバレる時」
※「ラストホープ」放送時間拡大のため、22:10〜23:14に放送時間変更。
 野村(萩原聖人)の葬儀が執り行われる中、隼人(三浦翔平)と直美(内田有紀)は、あまりに突然の死に納得できずにいた。一方、空調整備員の本田(岡田義徳)は偶然、サキ(仲間由紀恵)と再会。先日、サキが落とした手袋を拾った本田は、書店のレジに預けてあると伝える。屈託のない笑顔で礼を言うサキに、普段同僚からばかにされ、孤立していた本田は高揚感を覚える。その夜、隼人はサキの自宅を訪れ、野村の死がふに落ちないと話す。サキは「野村がなぜ死んでしまったのか知っている」と切り出し、隼人を驚かせる。

第6話 2013年2月12日「弱者の逆襲!追い詰められた悪女」
 サキ(仲間由紀恵)の周辺で、野村(萩原聖人)と中川(姜暢雄)の二人が自殺したと知った隼人(三浦翔平)は、間接的な殺人を犯しているのではないかと、サキに疑惑をぶつける。サキに「私を疑っているのか」と機先を制され、言葉に詰まる隼人だが、疑いを拭い切れずにいた。「二度あることは三度ある」という上司の直美(内田有紀)の言葉を機に、隼人はサキと一緒にいた本田(岡田義徳)のことが気になり始める。一方、サキに励まされて自信を取り戻した本田は、職場で積極的に発言して上司に褒められるが、同僚の反感を買い、ひどく殴られてしまう。サキの元を訪れ、弱音を吐く本田を、サキは勇気づける。

第7話 2013年2月19日「母へ…明かされる“悪女”の履歴書」
 サキ(仲間由紀恵)から「夢に出てきた理事長は、ひげがなくてすてきだった」と言われた須藤(高嶋政伸)は、彼女が自分に好意があるのではないかと、ひそかに浮足立つ。だが週末に、須藤の息子・和繁(庄野崎謙)が、恋人候補として自宅に連れてきた女性はサキだった。そのころ、直美(内田有紀)の元に、殴打事件を起こした本田(岡田義徳)の同僚だという道子(伊藤麻実子)がやって来る。道子は「本当のことを記事に書いてほしい」と直美に言い、本田の変貌の陰に女性の存在がある、と告げる。

第8話 2013年2月26日「母のための復讐…妻が寝ている間に男を誘う女」
 サキ(仲間由紀恵)の素性を探ろうと決意した隼人(三浦翔平)は、彼女が育った土地を訪ねる。一方、須藤(高嶋政伸)の妻・恵(富田靖子)は、息子の和繁(庄野崎謙)が思いを寄せるサキの本心を確かめようと、サキが働く病院を訪れる。だが、サキが語った恋愛の話は、恵自身の経験と酷似していて、恵は、サキが自分たち夫婦の過去を知っているのではないかと不安になる。須藤家に招かれ、泊まることになったサキは、深夜に須藤と二人きりになると、自分の母親に関するある事を須藤に告げる。そんな折、直美(内田有紀)と岩城(石黒英雄)は、殴打事件を起こした本田(岡田義徳)の元同僚・道子(伊藤麻実子)を訪ねる。

第9話 2013年3月5日「セレブ妻を狂わす疑惑の真珠…4人目の復讐」
 自宅にサキ(仲間由紀恵)を泊めて以来、須藤(高嶋政伸)は彼女を不気味に感じ始める。須藤は、息子の和繁(庄野崎謙)と別れるよう説得するためサキに連絡するが、彼女は熱を出して病院を欠勤していた。一方、直美(内田有紀)と岩城(石黒英雄)は、中川(姜暢雄)の自殺と本田(岡田義徳)が起こした殴打事件は、同じ女性看護師が仕掛けたのではないかと推理する。そんな二人に共通点はサキだと告げられない隼人(三浦翔平)は、何とかサキと連絡を取ろうと病院を訪れる。そこで須藤に出会った隼人は彼から、サキが「母は5人の男に殺された」と言っていたと聞いて驚く。

第10話 2013年3月12日「姉さんごめん…母さんを殺したのは、僕です」
 妻・恵(富田靖子)にイヤリングを見せられた須藤(高嶋政伸)は、サキ(仲間由紀恵)のわなにはめられたことを知る。サキに理由を問い詰めた須藤は、彼女から「母を殺した5人の男のうちの1人だ」と突き付けられる。だが、須藤にはまるで心当たりがなかった。一方、息子・和繁(庄野崎謙)から、須藤がサキを女として見ていると聞いた恵は、イヤリングもサキのものだと知り、がくぜんとする。サキの自宅へ乗り込んだ恵は、興奮状態になり、サキに襲い掛かる。そんな中、母・明美(朝加真由美)の死因をあらためて調べていた隼人(三浦翔平)は、思いも寄らない事実に突き当たる。

最終話 2013年3月19日「ついに今夜完結!明かされる復讐の真相と、悪女の最後」
 自宅に火を放った須藤(高嶋政伸)は、燃え盛るリビングで倒れる。サキ(仲間由紀恵)の4人目のターゲットが彼だと突き止めた隼人(三浦翔平)は、急いで須藤の家へ向かう。翌朝、隼人と直美(内田有紀)は須藤から、サキが母・明美(朝加真由美)の死に立ち会っていたことを知る。さらに、その日、サキが破滅に追いやった男たちのうちの3人が、明美が倒れた場所の近くに居合わせていたことが判明。直美と岩城(石黒英雄)が、サキの最後のターゲットは誰なのかと思い悩む中、隼人は次に狙われるのは自分だと感じていた。そんな折、隼人の元に、サキから連絡が入る。

各話視聴率


番組公式サイト
(サキ (テレビドラマ) - Wikipedia)
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