2012年09月26日

高校入試 TOP

『高校入試』は、2012年10月6日から同年12月29日まで、フジテレビ系列の「土ドラ」枠(23:10〜23:55)で放送された。初回は15分拡大(23:10 - 24:10)。全13話。

主演は長澤まさみ。脚本は今作がテレビドラマ初執筆となる作家の湊かなえ。ドラマ開始に合わせ『小説野性時代』(角川書店)の11月号からシナリオ連載される。

キャッチコピーは「だからね、高校入試なんて、ぶっつぶしてやる。」


概要
“土ドラ”第3弾は高校入試の「前日」と「当日」の2日間を中心に描くエデュケーショナルミステリー。ベストセラー作家・湊かなえのオリジナル書き下ろし脚本に、長澤まさみを主人公に迎えて入試を舞台に巻き起こるさまざまな事件を描いていく。

当作品は地上波の放送から1週間後の土曜日18:00 - 18:45にケーブルテレビ・スカパー!向けの「フジテレビTWOドラマ・アニメ」にて時差再放送される。地上波の連続ドラマを直近の放送直後に衛星で再放送する例は民放では初のことである(同時期に放送の「ドラマチック・サンデー TOKYOエアポート〜東京空港管制保安部〜」でも同様に最新話の前に前回放送分を再放送している)。

フジテレビの有料動画配信サービス「フジテレビ On Demand」では、最新話を放送終了直後に追加配信しているほか、無料のダイジェスト版や現場のキャストの姿などの独自の番組を配信している。


ストーリー
旅行代理店で高校の修学旅行を担当として働いていた春山杏子(長澤まさみ)は、高校教育に携わりたいと考えるようになり、県立橘第一高等学校(通称・一高)の英語教師として働き始める。そして入試の季節。一高は地元の名門校で、住民たちから「東大よりも一高」と言われるくらいのステイタスを持っているため、杏子ら教師たちは不正や間違いが起きないよう入試準備に追われ始める。しかし入試前日に試験会場となる教室の準備に向かった杏子たちは、「入試をぶっつぶす!」と墨汁で殴り書きされた模造紙が黒板に貼り付けられているのを発見する。


キャスト
県立橘第一高等学校
教職員
春山 杏子 (28) - 長澤まさみ
英語担当。高校まで海外で過ごした帰国子女。業界でも大手と言われる旅行会社「大洋ツーリスト」で高校の修学旅行を担当していたが、その仕事をする中で自分が帰国子女であることから日本の学校制度を全く知らないことに気付き、日本の学校についてより深く知りたいと思うようになり、学校教育に携わる仕事に就きたいと一念発起し教員採用試験を受け、高校教師になる。

仕事をそつなくこなす姿勢から周りの教師に信頼され、教師1年目から2年B組の担任を任されている。その勤務先の高校で入試に関わる事件に巻き込まれていく。

滝本 みどり (25) - 南沢奈央
音楽担当。菫ヶ丘女子高校出身。同僚教師・相田と交際しており、入手困難な旅行チケットを手配して欲しいと杏子に依頼する。杏子が分からない校内の事柄について相談に乗っている。

相田 清孝 (28) - 中尾明慶
体育担当。一高出身。生徒指導部。生徒の間では掃除大臣と呼ばれる。2年B組の石川衣里奈と恋愛関係に発展し、音楽教師の滝本とも交際している。

小西 俊也 (33) - 徳山秀典
英語担当。杏子の指導担当。清煌学院高校出身。「入試をぶっつぶす!」という張り紙や坂本の携帯が2年B組の黒板の上に放置されていた件に関して、事件に発展した場合は校長が責任を取ってくれるのかと追及したが上手くはぐらかされてしまう。

村井 祐志 (25) - 篠田光亮
数学担当。県立橘第三高校出身。非常勤講師。校長から契約更新の打診がないことを不安に思っている。また、成果を出そうと必死になるが行動が伴わず、常に空回りしている。

宮下 輝明 (43) - 小松利昌
美術担当。一高出身。新任で分からないことが多い杏子を気にかけ、職員室で隣の席に座っていることもあり何かと助言している。

荻野 正夫 (55) - 斉木しげる
情報処理担当。一高出身。入試部長。平成25年度の入学試験を取りまとめている。

水野 文昭 (43) - 阪田マサノブ
社会担当。一高出身。東京大学出身。隙がなく真面目で気軽に話しかけにくい雰囲気を醸し出している。

松島 崇史 (45) - 羽場裕一
英語担当。一高出身。常勤講師・村井は教え子。英語科をまとめる立場にあるが息子が今年、一高を受験することになり公平を期するために答案用紙の採点などが出来ない。

坂本 多恵子 (48) - 高橋ひとみ
英語教科主任。一高出身。娘も名門である一高の卒業生で、結婚相手も一高を卒業していないと格差が生じ、結婚生活も長く続かないと思っている。一流企業に勤めているというキャリアよりも一高を卒業しているという事実が大事と考える人物である。電卓が悪いと言い訳にした採点ミスや採点結果のパソコン入力ミスなど、坂本は入試採点の際に様々なトラブルを引き起こしてきた。

上条 勝 (50) - 清水一彰
教頭。元国語担当。一高出身。書類を作成するときに手書きよりパソコンで入力した方が何倍も楽であることに気付き、古い考えに固執せず勉強したためにパソコンに詳しくなる。

的場 一郎 (58) - 山本圭
校長。一高出身。高校入試の採点ミス問題が取りざたされるようになってから、周囲の目が厳しくなっているのでより気を引き締めて採点に臨むよう教師たちに訓示する。

学校関係者
石川 衣里奈 (17) - 山崎紘菜
杏子が受け持つ2年B組の女子生徒。男子バレーボール部マネージャー。かつて、自身の入試受験日に廊下に置いてあったバッグの中で携帯電話が鳴ってしまい、そのことで入学後に言いがかりとも取れる因縁をつけられ、友達ができず仲間外れにされていた。

沢村 幸造 (50) - 入江雅人
同窓会会長。一高の卒業生であることに誇りをもち、一高を敬愛している。

芝田 昌子 (38) - 生田智子
麻美の母親。夫は県会議員という立場のため、一人娘に過度な期待を掛ける。

受験生徒
芝田 麻美 (15) - 美山加恋
受験番号77番。親から過度な期待を掛けられ苦しんでいる。教職員が試験妨害やカンニング防止の理由で携帯電話を回収しようとした際、携帯電話がないと不安に陥るため「持っていない」と嘘をつくが、最終1科目の試験途中で携帯着信音が鳴ってしまい退場処分を受ける。

2年B組の教室だけ「入試の注意事項」が去年の注意事項の紙に差し替えられており、「携帯電話は電源を切っておく」の項目だけが更新されていない不備が見つかったことで、試験妨害による失格処分は免除される。

田辺 淳一 (15) - 柾木玲弥(少年期:横山幸汰)
受験番号46番。光一の弟。

松島 良隆 (15) - 高杉真宙
受験番号59番。一高教諭・松島の息子。翔太の同級生で、彼から執拗ないじめを受けている。

沢村 翔太 (15) - 清水尋也
受験番号55番。同窓会会長・沢村の三男。良隆の同級生。周囲に隠れて良隆をいじめている。英語科目の試験中、麻美の携帯着信音が鳴った騒ぎに乗じて、答案のカンニングをする。

その他
寺島 俊章 - 姜暢雄
元高校教師。徳原の大学時代の先輩。杏子の元恋人で、修学旅行を通じて知り合う。熱血教師で高い理想を持っていたが、第一志望にしていた高校を採点ミスで落とされた私立高校の生徒が自殺し、採点ミスが発覚した入試に関わっており、自責の念から酒に溺れるようになる。アルコール依存症を患った状態で車道に飛び出し、死亡する。

田辺 光一 (20) - 中村倫也
楢沢学園高校出身。5年前に弟の淳一と同じく一高の入学試験に望み、自己採点では合格ライン上にいたが結果は不合格だった。

沢村 哲也 (25) - 荒木宏文
翔太の兄。一高に入学し、二流大学を卒業してから特に就きたい職が見つからないという理由でフリーターを続けている。

徳原 優介 (28) - 倉貫匡弘
旅行会社「大洋ツーリスト」社員。杏子の元同僚。みどりの彼氏が「INDIGO RESORT」のGOLD VIPカードを紛失してしまい、杏子の依頼で橘第一高校に出向きカードを届ける。

スタッフ
脚本:湊かなえ
演出:星護、北川学
演出補:三木茂、淵上正人
音楽:佐橋俊彦
キービジュアルデザイン:清川あさみ
音響効果:丹雄二
エンドタイトルバック:小林一博
編成:鹿内植
企画・プロデュース:羽鳥健一
プロデューサー:蜷由起子
プロデューサー補:井崎雅子
制作協力:共同テレビ
制作著作:フジテレビ

主題歌
back number「青い春」(ユ二バーサルシグマ)


各話あらすじ(2012.10.6 - 2012.12.29)全13話 平均視聴率 6.87%
第1話 2012円10月6日「第1話」
 新任教師(長沢まさみ)が勤める進学校の入学試験を舞台に巻き起こるさまざまな事件を、入試前日、入試当日の2日間を中心に描くミステリー。脚本・湊かなえ、演出・星護ほか。 学区で一番の進学校として名高い県立高校の教師・杏子(長沢)は、赴任して初めての入学試験を数日後に控えていた。入試会議では、入試部長の荻野(斉木しげる)から全体的な流れを説明され、杏子は水野(阪田マサノブ)、村井(篠田光亮)と組んで、試験会場2の試験監督を担当することになる。会議が終わると、杏子は同僚のみどり(南沢奈央)から音楽室に呼び出される。以前旅行会社に勤めていた杏子に、みどりは人気のリゾートホテルの予約を頼み、入試が終わったら恋人と一緒に旅行をする予定だと明かす。杏子は、誰がみどりの恋人なのかを気にしながらも、以前の同僚にホテルの予約を頼む。

第2話 2012年10月13日「第2話」
 入学試験会場の教室に入った杏子(長沢まさみ)、水野(阪田マサノブ)、村井(篠田光亮)は、黒板の「入試をぶっつぶす!」と書かれた貼り紙に驚く。他の教室にも同じ貼り紙があることが分かり、教師たちはざわつくが、冷静な水野が彼らを落ち着かせる。教師たちは教室の掃除を始めるが、ある教室の黒板の上からは「杏子LOVE」と書かれた手紙が、別の教室の黒板の上からは多恵子(高橋ひとみ)の携帯電話が見つかる。誰が何のために多恵子の携帯電話を隠したのか、教師たちは推測し始める。

第3話 2012年10月20日「第3話」
 入試当日、杏子(長沢まさみ)らは体育館で受験生を番号順に並ばせる。体育館には、余裕の表情で周囲を見渡す田辺(柾木玲弥)、メールを打つ麻美(美山加恋)ら、さまざまな受験生の姿があった。一方、試験会場となる2年B組の教室では、水野(阪田マサノブ)と村井(篠田光亮)が、携帯電話回収袋を用意するなど準備作業をしていた。8時30分となり、杏子らは受験生を試験会場へと誘導。受験生はそれぞれの試験会場へ入り、2年B組の教室では、水野が入試に関する注意を説明し始める。携帯電話を触り続けていた麻美は、試験期間中、携帯電話が回収されることを知り、うろたえてしまう。

第4話 2012年10月27日「第4話」
 杏子(長沢まさみ)ら教師は、昼休みに職員室に集まる。入試をぶっつぶすという予告や、試験問題が書き込まれたインターネットのウェブサイトについて、宮下(小松利昌)はいろいろと推測をする。そこへ現れた荻野(斉木しげる)と上条(清水一彰)は、ウェブサイトに関しては入試と無関係と判断した、という校長の言葉を伝える。一方、弁当を食べている相田(中尾明慶)の携帯電話にメールが届く。それを読んだ相田は、慌てて職員室を飛び出し、バレーボール部の部室へ向かう。午後になり、理科の試験が始まった。職員室待機担当のみどり(南沢奈央)が職員室へ行くと、そこには見慣れない男の姿があった。

第5話 2012年11月3日「第5話」
 入試が終了し、杏子(長沢まさみ)たちは後片付けを始める。親たちは、受験妨害が学校側の責任だと言い張る。学校側に落ち度はないと説明する荻野(斉木しげる)だが、麻美(美山加恋)が受験した試験会場の黒板に貼ってあった注意事項の貼り紙には、他の教室に提示してあった注意事項とは明らかに違う重大な欠落があった。親たちは、証拠を盾に学校側に責任を取るよう求め、校長の的場(山本圭)がどのような結論を出すのか、一同の視線が集まる。一方、採点を始めようとする教師たちの中、村井(篠田光亮)は試験中に見つけた、ある物について口を開く。

第6話 2012年11月10日「第6話」
 入学試験の採点が進む中、英語の答案用紙が1枚足りないことが判明する。その試験会場を担当していた杏子(長沢まさみ)は、答案用紙を配布した時は、確かに受験生の人数分ぴったりあったはずだと言う。また、回収の時は、過呼吸を起こした麻美(美山加恋)を保健室へ連れていった杏子と、携帯電話の回収袋を取りに行った水野(阪田マサノブ)は不在で、残っていた村井(篠田光亮)が一人で答案用紙を回収していた。教科主任の多恵子(高橋ひとみ)は、村井の回収ミスではないかと思い悩む。一方、校長室では的場(山本圭)、上条(清水一彰)、荻野(斉木しげる)が、インターネットの掲示板を見ながら頭を抱えていた。

第7話 2012年11月17日「第7話」
 杏子(長沢まさみ)と多恵子(高橋ひとみ)は校長室へ行き、英語の答案用紙が1枚足りないことを報告する。外部に漏れることを気にした的場(山本圭)は、答案用紙の紛失を知っている英語の採点チームと、問題の試験会場を担当した教師たちで答案用紙を捜すよう指示する。さらに、荻野(斉木しげる)の提案で教師たちの事情聴取が行われ、問題の試験会場を担当した村井(篠田光亮)と水野(阪田マサノブ)、そして村井から答案用紙を受け取った教頭の上条(清水一彰)が、一人ずつ荻野に呼び出される。全員が、答案用紙を数えた時にはぴったり40枚あったと証言する。一方、杏子たちは、自分の事情聴取の順番が回ってくるまでの間、紛失した答案用紙を捜し始める。

第8話 2012年11月24日「第8話」
 同窓会会長の沢村(入江雅人)が、中庭に面した校舎の壁に、英語の答案用紙が貼ってあるのを見つける。杏子(長沢まさみ)たちは、紛失した受験番号46の答案用紙が見つかったと思うが、よく見ると、それは受験番号55の答案用紙で、55は沢村の息子・翔太(清水尋也)の受験番号だった。息子の答案用紙がなぜ中庭にあったのかと、沢村から詰め寄られ、杏子たちはますます混乱する。多恵子(高橋ひとみ)らが採点した結果、中庭で見つかった受験番号55の答案は満点だった。だが、既に採点が終わっている受験番号55の答案用紙がもう1枚存在していて、教師たちは頭を悩ます。

第9話 2012年12月1日「第9話」
 職員室で待機する杏子(長沢まさみ)ら教師は、答案用紙の重複と紛失について推測を始める。一方、松島(羽場裕一)、村井(篠田光亮)、みどり(南沢奈央)は、食料の買い出しのため、こっそりコンビニへ。その時、松島の携帯電話に息子・良隆(高杉真宙)からメールが届く。松島は、勤務中だからと、メールを見ずに携帯電話をしまおうとする。だが、みどりは急用かもしれないから見た方がいい、と松島を促す。そのころ、視聴覚室では、記者会見を開けと要求する昌子(生田智子)と沢村(入江雅人)を、水野(阪田マサノブ)がなだめていた。水野の説得に納得した昌子と沢村は、視聴覚室を出ていく。

第10話 2012年12月8日「第10話」
※土曜プレミアム・大型ミステリー特別企画・江戸川乱歩賞受賞作品「再会〜その再会は秘めた過去に導かれた〜」放送のため、開始時間変更(23:30〜24:15)。
 校長室に集められた杏子(長沢まさみ)ら教師は、紛失した受験番号46の答案用紙と2枚存在する受験番号55の答案用紙を、どのように扱うかを話し合う。問題の試験会場にいた杏子、水野(阪田マサノブ)、村井(篠田光亮)らは、麻美(美山加恋)の携帯電話が鳴った時の状況を話す。さらに、水野は松島(羽場裕一)に、松島の息子が同窓会会長の沢村(入江雅人)の息子・翔太(清水尋也)にいじめられていたのではないかと問い掛ける。一方、インターネットの掲示板には、校長室でのやりとりが随時、書き込まれ続ける。

第11話 2012年12月15日「第11話」
 校内にいた衣里奈(山崎紘菜)を応接室に連れていった杏子(長沢まさみ)と相田(中尾明慶)は、今まで何をしていたのかを聞く。衣里奈は、自分がやったこととその動機を語り始める。みどり(南沢奈央)と村井(篠田光亮)は、その話を廊下で聞いていたが、衣里奈の話に憤慨したみどりは応接室に飛び込む。みどりの怒鳴り声を聞いて、校長室にいた教師たちは慌てて応接室へ向かう。

第12話 2012年12月22日「第12話」
 荻野(斉木しげる)が的場校長(山本圭)に、今回の事件の首謀者は、過去に採点ミスの被害を受けた者かもしれないと指摘する。そんな中、村井(篠田光亮)が、その不審な行動から杏子(長沢まさみ)を犯人だと名指して、一同は驚く。覚悟を決めた杏子は関与を認め、事件の中心人物は外部にいて、内部協力者は自分を含めて3人だと明かす。また、中心人物とは個々に連絡を取り合っているため、衣里奈(山崎紘菜)が関わっていることも前日に気付き、もう1人が誰かは知らないと言う。そんな杏子に、小西(徳山秀典)がどのような理由で事件に加担したのかと問う。杏子は旅行代理店に勤務していた時、修学旅行を担当して知り合った高校教師の寺島(姜暢雄)について話し始める。

最終話 2012年12月29日「第13話」
 杏子(長沢まさみ)は教師たちに、あるウェブサイトを見せる。寺島(姜暢雄)が死亡する原因となった採点ミスが、なぜ入試から半年たったころに発覚したのかという疑問を、杏子が調査するうちに行き着いたウェブサイトだった。そこに残っていた「ある過去」が、事件に大きく関わっていた。そして杏子は、もう一人の犯人を指摘する。

各話視聴率


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(高校入試 (テレビドラマ) - Wikipedia)
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