2012年07月03日

ビギナーズ! TOP

『ビギナーズ!』は、2012年7月12日から同年9月20日まで、TBS系列の木曜ドラマ9枠(毎週木曜 21:00〜21:54)で放送された。全10話。初回は21:00 - 22:06(JST)の12分拡大。

概要
全寮制の警察学校を舞台に、警察官を目指す若者たちの成長を描く青春ドラマ。主演は連続ドラマ単独初主演となるKis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔。藤ヶ谷演じる志村徹平は、警察学校の中でも落ちこぼれ軍団を集めた補欠の“Sクラス”に配属され「絶対服従・外出禁止・携帯没収・恋愛禁止」など24時間監視下の全寮制学校で、10カ月間訓練を受ける。同じクラスに配属される同期役でKis-My-Ft2の北山宏光と剛力彩芽も共演。剛力は連続ドラマ7クール連続出演で、ゴールデンタイムの連ドラ初ヒロインとなる。元ヤンキーや金目当て、学力不足、虚弱体質などさまざまな問題あるSクラスの生徒たちは、厳しい寮生活を経て、無事卒業することができるのか。

キャッチコピーは「オレ達、ヒーローになる予定っ!」


ストーリー
志村徹平(藤ヶ谷太輔)は幼い頃、白バイでマラソンの伴走をする警察官だった父の姿を見て育ち、将来の夢はマラソンランナーになることだった。だが、父親が失職し失踪した上、自らもケガをしてしまい、自堕落な生活の一途を辿ることになる。高校卒業を前に、徹平は幼馴染の影響を受けて警察官になる道を選び、採用試験に奇跡的に合格。ところが入校初日から寝坊をしてしまい、急いで自分が籍を置くSクラスへ向かうが徹平が着席すると、助教から強烈なビンタが飛んできて遅刻を叱責される。Sクラスの面々は初日から一日中校内の草むしりを命じられるが、それはまだ容赦ない指導の序の口に過ぎなかった…。


キャスト
神奈川県警警察学校
Sクラス
Sクラスとは桜庭教場の通称。

志村 徹平(しむら てっぺい) (18) - 藤ヶ谷太輔(Kis-My-Ft2 / 幼少期:大橋律)
通称:テッペイ。出席番号7番、桜庭教場場長。高校時代に陸上部を退部し、素行の悪い連中と関わるようになるが、幼なじみの雄一の協力で子供の頃から憧れていた警察学校に入校することが出来た。幼馴染である雄一が警察学校をやめることになり、雄一の分まで頑張って警察官になると誓った。団司とは、衝突しあう仲であった

見た目は冷たそうな態度を取ったりもしているが、本当は心優しく、友達を大切にしている。新島さんの事を一時期意識していたこともある。新島さんから告白されるものの、『好きな人がいる』と言って断った。第1話や、第2話ぐらいまで、『キスしてほしい、キスしてほしい』という歌を歌ったりしていた。妹がいる。

立花 団司(たちばな だんじ) (18) - 北山宏光(Kis-My-Ft2)
通称:ダンジ。出席番号1番、書記係。真面目一徹な性格。対照的な性格の徹平とは悉く対立し、諍いが絶えない。中間テストでの成績が認められ、通常訓練を行う五十嵐教場へ一時的に移るがその教場内でトラブルが起き、再びSクラスに戻される。一時、警察学校をやめようとするが、徹平のおかげで、もう一度挑戦してみることにした。昔は悪で、山根に対して酷い事をしていたが、山根と和解することが出来た。

桃江 比呂(ももえ ひろ) (18) - 剛力彩芽
通称:ヒロ。出席番号8番、図書係。明るく楽天的な性格。万事において真剣さが足りない面が目立つ。家族からは『公務員の人と一緒になれ』と言われている。

山根 省吾(やまね しょうご) (18) - 柄本時生(幼少期:土屋楓)
通称:ヤマネ。出席番号6番、自治係。他人とコミュニケーションを取るのが苦手で内向的な性格をしている。執念深く、自分に危害を加えた相手の顔は決して忘れない。運動能力が皆無に等しいのに比べ、頭脳レベルが高く秀でている。相手の顔を正確に描写することが可能で、似顔絵捜査官の素質がある。昔の団司の正体を知っており、団司が警察学校をやめようとするときも、素直になれないままでいたが、徹平のおかげで、団司と和解することができた。メガネをかけている。しゃべり方に特徴がある。

杉山 清貴 (すぎやま きよたか)(25) - 小柳友
通称:スギちゃん。出席番号3番、体育係。柔道有段者。立派な体格と反比例し、とても優しい性格をしており、大事な場面で非情になれない欠点がある。一時、お父さんが倒れ、警察学校をやめることになったが、徹平たちの説得や、お父さんの説得のおかげで、再び警察学校に戻ってきた。実家は醤油作りをしている。

石岡 太一 (いしおか たいち)(22) - 石井智也
通称:イシくん。出席番号4番、会計係。元サラリーマン。体が大きい。

恩田 雄一(おんだ ゆういち) (18) - 森廉(幼少期:佐藤詩音)
出席番号2番。幼なじみの徹平と共に頑張って警察官になるという夢を持っていたが、警察学校の仮入校訓練で持病が悪化し、リタイアを余儀なくされる。途中、団司と再会し、徹平の事を話す。

新島 千晶 (にいじま ちあき)(19) - 岡本あずさ
通称:チアキちゃん。出席番号9番、桜庭教場副場長。清楚な雰囲気の美人。誰に対しても優しい、お嬢様タイプ。徹平に対しても、優しい。徹平に助けられた事があり、その後、徹平を好きになる、告白するも、振られてしまう。比呂とも仲がいい。

福原 陽子(ふくはら ようこ) (20) - 水沢エレナ(幼少期:小松ア夕楠)
通称:ヨウコ。出席番号5番、保健衛生係。元自衛官。柔道・剣道など武道全般に優れている。他人と打ち解けようとせず、拒絶するような態度を見せる。 
自衛隊在任中に上官から男女差別とも取れる叱責を受け、頭に血が上り上官を殴ってしまう。 男性にも負けない体力があると自負し、また確固たるプライドを持っている。一時的にSクラスを離れることになるが、それを断る。

職員
竜崎 美咲(たきざき みさき) (35) - 石田ひかり
桜庭教場助教。仮入校で教える一般的な歩行・駆け足訓練を行わず、施設などの掃除や生徒が嫌がることを徹底的に指示し、辞職者をだすための指導を行う。徹平やSクラスのメンバーの顔を叩いたりしている。厳しい反面、優しさもある。子供がいる。

桜庭 直樹(さくらば なおき) (43) - 杉本哲太
桜庭教場担当教官。訓練生を直接指導することはせず、全て助教の竜崎に任せている。だが、訓練生が窮地に追い込まれるとその生徒たちが本来持っている能力を試すかのように特殊な課題を与える。徹平の良き理解者でもあった。徹平の父親の親友でもある。

峰 百合(みね ゆり)(年齢不詳) - 青山倫子
警察学校内科医。徹平が倒れた際、お世話になった。

鬼塚 辰男(おにづか たつお) - 伊達暁
鬼塚教場担当教官。訓練生の中でも非常に優秀な生徒が揃っている。

高村 光太郎(たかむら こうたろう) (55) - 鹿賀丈史(特別出演)
階級:警視長。神奈川県警察学校校長。徹平の父親と関係があり、徹平に、陸上選手として活躍するか、警察官になるかの選択肢を与える。

Sクラス関係者
志村 真夏(しむら まなつ) (16) - 森高愛(幼少期:浜野希莉)
テッペイの妹。最終回で、徹平のマラソン大会に応援にかけつける。

志村 恭一郎(しむら きょういっちろう) (50) - 国広富之
テッペイの父。横須賀にある栗本倉庫で作業員として働いている。元は警察官だったが・・・・。

福田 清志(ふくだ きよし) (40) - 柳沢慎吾
テッペイの伯父。寿司屋「福寿司」を営む。徹平が警察学校をやめようかと悩んでいるときに親身になってアドバイスをしていた。

福田 顕子(ふくだ けんこ) - 松永玲子

立花 理華子 - 堀内敬子

桃江 好則 (40) - 宮川一朗太
ヒロの父。夫婦で桃江洋菓子店を営んでいる。第1話で『公務員のお嫁さんになれ』と妻と言い聞かせていた。

桃江 朋美( ももえ ともみ)(40) - 河合美智子
ヒロの母。夫同様、公務員のお嫁さんになってほしい、と願っている。

杉山 勝也(すぎやま かつや) (59) - 五代高之
スギちゃんの父親。夫婦で醤油造りをしている。気が弱く、損ばかりしている息子に温かくも厳しい言葉を掛ける。 一時倒れ、そのせいで清貴が警察学校をやめようとしたが、徹平の説得を見て、自分も自ら清貴を説得、警察学校に戻す。

杉山 正人(すぎやま まさと) - 徳井優
清貴の叔父。兄・勝也が病気で倒れ、代々受け継いできた「杉屋醤油」を守れるのは清貴しかいないと警察を辞めて「稼業を継いでくれ」と打診する。

竜崎 信太(たにざき のぶた) - 大硲真陽
美咲の一人息子。

関根 志保 (せきね しほ)- 奥貫薫
美咲の友人。竜崎の仕事が多忙で子供の面倒を見られないときに手助けをしている。

スタッフ
脚本:櫻井剛
脚本協力:土城温美
音楽:市川淳、michitomo
音楽プロデュース:志田博英
音楽コーディネート:溝口大悟
演出:山室大輔
演出補:池田克彦、泉正英、中川敦夫、西岡衣舞、佐久間晃嗣
音響効果:松井謙典
CG:田中浩征
警察指導:チーム五社
医療指導:浮山越史(杏林大学医学部小児外科学教室准教授)
プロデュース:中井芳彦
プロデュース補:小松貴生、小山杏里
製作著作:TBS

主題歌
Kis-My-Ft2「WANNA BEEEE!!!」(avex trax)


各話あらすじ(2012.07.12 - 2012.09.20)全10話 平均視聴率 7.27%
第1話 2012年7月12日「自由…青春…恋愛…そんなの一切ナシ!!警察学校は地獄だった」
 幼いころから、警察官だった父の姿を見て育った徹平(藤ケ谷)だが、父の失職、失踪などをきっかけに不良になってしまう。そんな徹平が、幼なじみの雄一(森廉)の強い誘いで、高校卒業後、警察官になる道を選ぶ。奇跡的に採用試験に合格した徹平は、警察学校に入校。ところが、入校初日から寝坊で遅刻してしまう。徹平のクラスには、裕福な家庭で育ち、真面目な団司(北山)や、公務員になるのが堅実だという理由だけで警察官の道を選んだ比呂(剛力)たちがいた。教室に担当教官の桜庭(杉本哲太)、教官助手・美咲(石田ひかり)が姿を現すが、徹平は美咲から名前を呼ばれたかと思うと、皆の前で突然、強烈な平手打ちを受け、遅刻を叱責(しっせき)される。徹平は美咲から、このクラスは合格基準を満たしていない補欠採用の人間が集められた補欠クラスだと告げられ、がくぜんとする。補欠クラスに集められた徹平たちの、過酷な全寮制警察学校の生活が始まる。

第2話 2012年7月19日「弱虫のおちこぼれがヒーローになる日」
 徹平(藤ケ谷太輔)はホームルームで、桜庭(杉本哲太)からクラスでの係を割り当てられ、教場のリーダーである場長に任命される。そんな中、海難救助の授業で、徹平と山根(柄本時生)の二人が泳げないことが判明する。それを知った助教の美咲(石田ひかり)は二人に、1週間後に25メートルをきちんと泳ぎ切れるかのテストをすると告げ、できなかった場合は辞表を出すよう命じる。テストに向け自主練習をする二人だが、練習中に山根が溺れてしまい、助けようとした徹平も溺れかける。救助した団司(北山宏光)は二人に向かって、さっさと諦めて辞表を出すよう言い放つ。

第3話 2012年7月26日「青春はいちどだけ!!片思いは突然に…」
 徹平(藤ケ谷太輔)たちが警察学校に入学して初めて、外出許可の下りる日が近づいてきた。石岡(石井智也)は、インターネットで知り合った女の子に会うのだと浮かれている。その話を聞いて行きたがる徹平だが、石岡は同伴者に山根(柄本時生)を選択する。徹平が千晶(岡本あずさ)を気に掛けていると気付いていた石岡は、千晶を映画にでも誘ってみたらと徹平をけしかける。翌日、徹平は意を決して千晶を呼び出す。比呂(剛力彩芽)たちが、こっそりのぞき見する中、緊張しながらも映画に誘う徹平。しかし千晶から、恋人と会うことになっていると告げられる。

※2012年8月2日は「ロンドンオリンピック2012  柔道・予選」放送のため、休止。

第4話 2012年8月9日「諦めない気持ち」
 柔道場での逮捕術の授業で、陽子(水沢エレナ)は犯人役の山根(柄本時生)を制圧したが、美咲(石田ひかり)からは「全然駄目」と評価される。そんな中、中間試験の日が近づいてきた。しかも他の教場に退職者が出たため、試験結果の上位2人は通常教場に編入できることに。団司(北山宏光)と陽子は気を引き締めるが、徹平(藤ケ谷太輔)たちは、今より厳しい環境に移ることに気が進まない。一方、陽子は自分がなぜ補欠なのか理解できないと美咲に話す。前職の自衛官時代に差別的な扱いを受けていた陽子は、警察官も男女で役割は分かれるのかと美咲に問う。そして試験が終わり、編入者発表の日、美咲から予想外の結果が言い渡される。

第5話 2012年8月16日「ひとつになる」
 桜庭教場(Sクラス)から通常教場へ編入になった徹平(藤ケ谷太輔)と団司(北山宏光)。一方、二人の抜けたSクラスは、すっかり活気がなくなり、比呂(剛力彩芽)たちは寂しがる。しかし、山根(柄本時生)だけは、団司がいなくなって清々すると言い放つ。団司は通常教場の教官・五十嵐(松尾諭)に「俺はおまえを警察官にはしない」と告げられる。何かと団司のことが気に食わない場長の浜野(渋谷謙人)もまた、団司を追い込もうとたくらみ始める。そんな中、模擬交番で警備訓練中の団司は、校内を巡回しているはずのクラスメートの鈴木(松居大悟)に無線連絡を取ろうとするが、応答がない。異常を察した団司が校内を捜すと、鈴木は傷だらけの姿で倒れていた。翌日、鈴木は何と、自分を襲った犯人は団司だと証言。必死に否定する団司だが、団司が暴行事件を起こしたといううわさは学校中に広まっていく。

第6話 2012年8月23日「はじめてのキス」
 徹平(藤ケ谷太輔)は、何年も行方の分からなかった父・恭一郎(国広富之)が突然、家に現れたという連絡を妹・真夏(森高愛)から受ける。週末に徹平が帰ってくることを伝えたという真夏に、戸惑う徹平は、帰らない意思を告げる。それからというもの、徹平は、むやみに神経質になったり、ぼんやりしたりと様子がおかしくなる。心配した比呂(剛力彩芽)が声を掛けるが、徹平は、恭一郎が写った思い出の写真を投げ捨てて立ち去ってしまう。いつになく落ち込む徹平を心配するクラスの面々は、徹平に秘密で、ある事を計画する。

第7話 2012年8月30日「負けたくない」
 教場と教場が一騎打ちで勝負する「教場対抗体育大会」の日が近づいてきた。総勢たった8人のSクラスは、弱い教場と当たることを祈るばかり。そんなSクラスをよそに、桜庭(杉本哲太)は高村校長(鹿賀丈史)と、ある約束を取り付けてしまう。それはSクラスが教場対抗戦で勝利すれば補欠扱いを解かれ、通常教場として承認されるというものだった。しかし、敗退した場合は全員退学。そして対戦相手は、最も優秀な鬼塚教場に決まっていた。鬼塚教場の偵察に向かった一同は、自分たちとのレベルの差にがくぜんとする。徹平(藤ケ谷太輔)や団司(北山宏光)は意気込むが、運動の苦手な比呂(剛力彩芽)たちは萎縮してしまう。

第8話 2012年9月6日「夢が目標に変わる」
 Sクラスにいよいよ「実地訓練」と呼ばれる現場研修の日が近づいてきた。通常は県内の警察署で勤務にあたるが、桜庭(杉本哲太)は、とある離島での特別コースも設けたという。わざわざ田舎での研修を希望する者などいないだろうと思われたが、ただ一人、比呂(剛力彩芽)だけが「離島研修」に手を上げる。もともと、安定志向から警察官の道を選んでいただけの比呂は、いまだに警察官になる実感が湧かず、消極的になっていた。結局、比呂と徹平(藤ケ谷太輔)、石岡(石井智也)、千晶(岡本あずさ)の4人が離島研修に赴くことになった。離島に降り立った一行は、さっそく巡回に向かう。しかしそこは事件とは縁の無さそうなのどかな島だった。島でただ一人の警察官・栗谷(北見敏之)に「お年寄りの一人暮らし」の巡視は重要な職務だと言われ、一行は一人で暮らす認知症のおばあさんの家を訪ねる。

第9話 2012年9月13日「最終章前編・望む未来へ!」
 杉山(小柳友)の元に、故郷でしょうゆ蔵を営む父親が倒れたとの連絡が入る。休暇を取って実家に帰った杉山は、蔵を心配する親戚に「このまま警察官になるつもりか」と問われ、思い悩む。その後、学校に戻った杉山は授業中も終始上の空。一方、徹平(藤ケ谷太輔)も、かつて父親が起こした発砲事件は、指示を出した上官側の過失が招いたという事実を知って以来、何に対しても身が入らない。杉山は徹平を呼び出し、警察官を辞めるかもしれないと打ち明けるが、徹平は、心のどこかに芽生えた警察への不信感から、杉山を引き止めきれない。そして、ついに杉山は学校を去ってしまう。そんな中、徹平に、県警の陸上部からスカウトの声が掛かる。マラソン大会で入賞すれば、長距離走の選手として入部が認められるという。父親を陥れた上官は高村校長(鹿賀丈史)だと知った徹平は、警察官として高村の下で働くか、陸上部での活躍を目指すか、選択を迫られる。

最終話 2012年9月20日「今夜最終回・さらば警察学校!」
 徹平(藤ヶ谷太輔)がマラソン大会で3位以内に入ったら、警察官ではなく県警陸上部で長距離ランナーの道に進むと知らされたSクラスの面々は、驚きを隠せない。皆は徹平に引っ張られてここまでこれたことを思い返し、団司(北山宏光)と比呂(剛力彩芽)はそれぞれ直接徹平に疑問をぶつけるが、徹平は何も語ろうとしない。そして、マラソン大会当日。ラジオ中継で徹平が先頭集団にいると知った比呂たちは、複雑な心境になる。

各話視聴率


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