2011年11月17日

科捜研の女 第11シリーズ 第6話

「vs仏像修復師!偽装された傷痕、消えた凶器の秘密!!」2011年11月24日放送

京都市内にある骨董品店で、店主・金山修(や乃えいじ)の刺殺体が発見された。遺体の胸に刺さっていた短刀は片刃のものだったが、早月(若村麻由美)による司法解剖の結果、被害者は両刃の刃物で殺されたことが判明。殺害後、何者かが死体から凶器を抜いて差し替えたことが明らかになる。

また、マリコ(沢口靖子)たちが調べた結果、現場から採取した繊維片には犯人のものと思われる血痕と、二カワの成分が付着していることもわかった。

そんな中、現場に残された指紋から、窃盗の前科がある磯村康男(遠藤要)が浮上する。磯村は現在は更正し、仏像修復師・片岡匠栄(佐藤B作)のもとで修業していた。

片岡の工房を訪ねたマリコと土門(内藤剛志)に対し、磯村は仏像の修復にニカワを使うことはあるが、自分は技術が未熟なため、師匠からニカワの使用を許されていないと話す…。


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