2011年09月28日

妖怪人間ベム TOP

『妖怪人間ベム』(ようかいにんげんベム)は、1968年(昭和43年)10月7日から1969年(昭和44年)3月31日までフジテレビ系列にて毎週月曜日19時30分 - 20時00分の時間帯で放送されたテレビアニメ。全26話。

2006年、前作の基本設定は継承しスタッフ・キャストは一新して38年ぶり(後述する未完の続編『2』から数えると24年ぶり)に制作された完全新作アニメが放送された。アニマックスでは4月より全26話が、TOKYO MXでは7月より1 - 13話がそれぞれオンエアされた。

2011年の10月22日より同年12月24日まで、日本テレビ系列にて毎週土曜日21時00分 - 21時54分の土曜ドラマ枠で実写ドラマが放送された。全10話。

2012年にはこの実写ドラマの劇場版として映画化され、12月15日に公開される。


テレビドラマ
2011年10月から日本テレビ系列『土曜ドラマ』枠で実写ドラマ化。ベム役にはKAT-TUNの亀梨和也、ベラ役には杏、ベロ役には子役の鈴木福が起用されるほか、ドラマオリジナルキャラクターとして北村一輝が出演する。脚本は2010年4月期に同枠で放送された『怪物くん』を手がけた西田征史が担当する。また、亀梨は『ヤマトナデシコ七変化』(TBS系)以来1年9か月ぶりの連続ドラマ主演であり、この枠での主演は『1ポンドの福音』以来となる。

なお開始前の番宣では、アニメ第1作でベムを演じた小林清志がナレーションを担当している。

脚本は2010年4月期に同枠で放送された『怪物くん』を手がけた西田征史が担当した。また、亀梨は『ヤマトナデシコ七変化』(TBS系)以来1年9か月ぶりの連続ドラマ主演であり、同局では『神の雫』以来で、この枠での主演は『1ポンドの福音』以来、秋クール放送のドラマ主演は、『たったひとつの恋』以来5年ぶりとなる。初回と最終回は15分拡大して22:09まで放送。

妖怪人間ベムシリーズ初の完全地上デジタル放送でもある。 実際の俳優が演じているため、ベム・べラ・べロの人間態の姿はより人間に近いものとなっている。妖怪態の姿はアニメに近いが、ベムの両肩には鋭利な突起があり、体格以外でのベロとの個別化がされている。

オープニングの映像ではアニメ第1作のアバンタイトル表示前に毎回放映されていた映像が実写でほぼ忠実に再現されている(ベムが窓際で咆哮をあげたり、ベロがフラスコを握りつぶすシーンもほぼ同じ)。ただし画面を引き裂くシーンがアニメではベロの役目だったのに対し、本作ではベムの役目となっている。

また、アニメ第1作の実質的な主人公がベロだったのに対し、本作ではベムが名実ともに主人公となっており、アニメでは控えめだったベムの露出が本作では大幅に増やされている。

キャッチコピーは「はやく人間になりたい」。


概要
妖怪人間ベム妖怪人間ベム1968年の放送当時、“醜いヒーロー”という、かつてないヒーロー像が話題となったアニメ「妖怪人間ベム」が、ドラマになって帰ってきた。ベム、ベラ、ベロ、正義の心を持った3人の妖怪人間が、「はやく人間になりたい!」と願いながら、悪の妖怪に立ち向かい、人間たちを救う。


ストーリー
ある日、1つの細胞が細胞分裂したことにより、ベム(亀梨和也)、ベラ(杏)、ベロ(鈴木福)という妖怪人間が誕生する。3人は正義の心を持ち、人間のために悪と戦い続けていれば、いつかは人間になれると信じていた。だが現実は、その醜い容姿ゆえに人間から恐れられ、嫌われ、ついには刑事からも追われる毎日。そんなある時、1人の刑事(北村一輝)と出会い、友情が芽生え始めるのだが…。

妖怪人間
ある実験により一つの細胞が三つに分裂して生まれた、異形の者たち。人間に勝るとも劣らぬ優しい心を持っているにも関わらず、その醜い容姿ゆえに人間から迫害され続け、数十年間に渡って街から街へとさすらい続けてきた。今の街でも人目を避け、港の廃船の中で暮らしている。

人間態では頭部に瘤状の角があり(それぞれ帽子、髪飾り、ゴーグルで隠している)、肩の周辺の皮膚が鱗のようになっていることを除けば、見かけは全く人間と変わらない。しかし怒りや悲しみ、喜びであっても感情が高ぶると妖怪人間の姿に戻ってしまい、特にベロは少し驚いただけでも戻ってしまう。

身体能力は人間をはるかに上回り、人間態の時も並外れた跳躍力や怪力を発揮できる。切り傷や拳銃で撃たれても一瞬で治癒する回復力もあるが、それらはベム達にとっては人間との壁を作る苦痛な代物でしかない。

キャスト
ベム - 亀梨和也(KAT-TUN)
人間形態は帽子を被った銀髪の青年。どんな人間にも優しく接し、いつか人間になれる日を夢見て流浪の旅を続けている。
助けを必要とする人間を見過ごすことは出来ず、それを忘れてしまうと本当の妖怪になってしまうと語る。人間になった時に困るからと、箸の持ち方など人間の行儀作法をベロに教えている。
アニメ版のような重厚な人格はなりを潜めているが、自身の存在や他者との関係に思い悩んだり敵対する相手に熱く語りかけたりするなど、常に超然としていたアニメ版より若さを逆手に取った人間味の強い人物として描かれている。
自分達の正体を知りながらも受け入れてくれた夏目には強い信頼と友愛を寄せており、東郷への復讐を果たそうとする夏目を止めるため、「ただの妖怪になっても構わない」と夏目の代わりに東郷を殺そうとした。

聴覚が優れており、杖を打ち鳴らし意識を集中させる事で、遠くの出来事を察知できる。

ベラ - 杏
人間形態は髪飾りを着け青いドレスを着た女性。左手首に巻いた鞭を自在に操れる。
過去に迫害された経験から人間は冷たく信用できないと考えており、人間と関わることに否定的。何事にも厳しくすぐ激高する面もあるが、仲間を思いやる暖かい心を持っており、自分のことも省みず人助けに命を懸けるベムには毎回文句を言いながらも力を貸している。ぶっきらぼうで愛想がない言動が多いがいいと思った相手には一途であり、小春のことは何かと気にかけている様子である。
視覚が優れており、集中すると遥か彼方で起きた出来事を察知し、視覚に入ったからという理由で人助けすることも多い。

ベロ - 鈴木福
人間形態はゴーグルとポーチを着用している少年。特技は頭突き。早く人間になりたいと強く望んでおり、純粋に人間と交流を持ちたがっている。「思い出を作りたい」という意識から、昔から色々なおもちゃを集めている。夏目家の人々を心底から慕っていて、夏目の事は「パパさん」と呼んでいる。
生まれた時から数十年間ずっと、容姿も心も6歳程度の子供のまま。正体を隠そうという意識も乏しく、今の子供が使わない古臭い表現(「がってんしょうちのすけ」など)を口にしたり、正体をばらしかねない発言をしそうになってはベムとベラを慌てさせる。そのせいで今ひとつベムとベラに信頼されていない点は気にしているようで、単独で事件に首を突っ込んだりする。しかしその無邪気で純粋な言動は、二人の心をしばしば和ませる。
嗅覚が優れており、遠くの匂いを嗅ぎ分ける能力を持つ。ベムやベラの能力のように遠隔地の対象を具体的に検知せず当人にたどり着いて認識する事が多い。ベムが対象を絞った後にベロの嗅覚に頼る場面もあり、狭い範囲ではむしろ有効に働くようである。

夏目家
夏目 章規 - 北村一輝
浅津署の刑事。職業柄、つい人を疑い詮索してしまう癖があるが本質はお人好しで、自分を犠牲にしてでも困っている人を放っておけない心優しい人物。
警察の激務のため泊り込みになる日も多く、家にいる時だけは良き家庭人であろうと努めている。出会った当初はべム達を「ちょっと変わった若夫婦とその子供」だと思っていたが後に正体を知る事となり、最初は彼等を恐れ拒絶した。しかし、自分が様々な機会に救われていた点などを鑑みて3人の妖怪人間たちは人間よりも人間らしいと考えを改め、彼らの良き理解者となる。

夏目 菜穂子 - 堀ちえみ
夏目の妻。家族を第一に考えている母性溢れる女性。お互いを「章ちゃん」「菜穂ちゃん」と呼び合い、新婚と変わらないぐらい夫婦仲がいいが、喪った息子への想いは未だ癒えていない。

夏目 優以 - 杉咲花(幼少期:小西舞優)
夏目の娘。男の子にいじめられているベロを助けたことで妖怪人間と出会う。
挫けそうになったとき父の「辛いときこそチョコレートは甘い」という言葉を思い返し、苦しさに負けず頑張れば幸せが訪れたとき何倍も喜べるからとベムたちに語る。ベロのお姉さん的な立場になる事も多い。
両親が誠の死から完全に立ち直れていない事を以前から察しており、「無理して笑わないで欲しい」とそれまで言えなかった己の心情を吐露した。

夏目 誠 - 林遼威
夏目の息子で、優以の兄。相手の立場になり物事を考えられる心の優しい男の子だった。5年前の爆発事故で亡くなり、夏目夫妻はその死からまだ完全に立ち直れていない。

緒方家
緒方 浩靖 - あがた森魚
大学教授で、生物学の権威。ベムが持っているステッキと似たものを所持しているがあまり大切に扱っていない(物干し竿として使っていた)。妖怪人間達を探偵であると思っており、ステッキの成分の解析をするなど良き協力者となる。

緒方 小春 - 石橋杏奈
緒方の孫。祖父が飼っているリスザルの「永太郎」が苦手。
両親は海外赴任中で母親に悩みを相談することも出来ず、学校では人間関係に悩んでいた。だがベラの厳しくも暖かい言葉で内にこもることを辞め、自分の思いを外へ発散出来るようになった。その出来事から仲良くなりベラは同性の友達のような関係になる。思索にふけり夜の散歩をするのが趣味。

町村 日出美 - 広田レオナ
緒方家の家政婦。小春の悲鳴を聞いただけで土足で入ってきたベムとベラを泥棒だと誤解した。
感情の起伏が激しくて涙もろい面もあるが気立ては良く、何かを調べているらしいベム達の職業を探偵だと思い込み、役に立とうと自分なりに考え手助けする。東郷を尾行し、彼の罠から夏目家を救う。

緒方 晋作 - 柄本明(特別出演)
緒方家の祖先に当たる生物学者。異端の学者で、人間を創り出す研究を行っていた。
ベム達は新聞の切り抜き記事の彼の写真だけを頼りに、人間になる方法を知っているのではないかと彼を何十年も探していた。 子孫の浩靖によりその素性が明らかになり、廃研究所が見つかる。
甦ったベムの記憶では優しい人物であったが、心臓が弱く志半ばで絶命し、その肉体は自ら生み出した生命体に乗っ取られ名前の無い男に変貌した。

その他
名前の無い男 - 柄本明(特別出演)
物語で暗躍する謎の男。赤みがかった肌にベムと同様のステッキ(このステッキの能力はベムにも影響を与えることが出来る)を所持し、原作の人間態のベムに似た風貌・服装をしている。恨みや憎しみなど、心に闇を抱えた人間に接触してはその人間の本心を語り、「目が乾いている」として対象の眼球から奇怪な緑色のスライム状の物体を寄生させる。
寄生された人物は心の闇が増幅し、より過剰なレベルの犯罪を引き起こすがベムたちに倒された後に人間の心を取り戻すと流した涙とともに緑の物体も浄化され寄生されていた間の記憶が欠落してしまう。この行為は本人曰く、心の闇を開放して人々を救う行為であるとしている。
右手に傷を負った際、ベム達同様の緑色の血液および瞬時の治癒能力を見せ、ベム達3人の事を「兄弟」と呼んでいたが、彼自身はベム達が分裂した細胞から別に分裂した緑色の液状生命体(実体がない妖怪人間)であり、晋作博士の死体を借りて活動している。

辻 尚樹 - 永岡佑
浅津警察署、夏目の後輩刑事。夏目を慕っており、事件の際には彼と行動を共にする事が多い。


スタッフ
原案:アサツー ディ・ケイ(旧 第一動画)
脚本:西田征史
演出:狩山俊輔、佐久間紀佳、浅見真史
音楽:サキタハヂメ
ナレーション:小林清志
サウンドデザイン:石井和之
プロット協力:吉田恵里香
助っ人:さかいあお
TD:久坂保
VE:作田和夫、下村顕子
OP・VFX:熊本直樹、竹久正記
CGディレクター:毛利裕一朗
CGプロデューサー:小嶋寛郎
マットペイント:木村俊幸
VFXディレクター:阪本親則
VFXスーパーバイザー:木村康次郎
スタイリスト:中兼英朗
特殊メイク:梅沢壮一
スーツアクター:伊藤慎、じゃーじー真輝糸洲、宮木ヨシオ、佐野弥生
アクションコーディネート:野口彰宏(アルファスタント)
ワイヤーセッティング:佐々木俊宜
シニアチーフクリエイター:櫨山裕子
プロデューサー:河野英裕、原藤一輝(ジェイ・ストーム)、大倉寛子、小泉守(トータルメディアコミュニケーション)
アシスタントプロデューサー:萩原真紀
制作協力:トータルメディアコミュニケーション
製作著作:日本テレビ

主題歌
オープニング
ベム(亀梨和也)・ベラ(杏)・ベロ(鈴木福)「妖怪人間ベム」
基本的には1番の歌詞だが、第4話・第5話では2番、第7話・第8話では3番の歌詞となっている。

エンディング
KAT-TUN 「BIRTH」(J-One Records)


各話あらすじ(2011.10.22 - 2011.12.24)全10話 平均視聴率 15.55%
第1話 2011年10月22日「悪を倒し闇に隠れ生きる妖怪が今甦る!はやく人間になりたい」

第2話 2011年10月29日「涙の秘密…人間になれない通り魔」

第3話 2011年11月5日「絶対死なせない!人間を守る妖怪の正体」

第4話 2011年11月12日「オイラが守る…放火魔にベロ涙の変身!」

第5話 2011年11月19日「ベムベラベロ誕生の秘密…さよなら妖怪」

第6話 2011年11月26日「臆病者に恋したベラ爆破事件の犯人は彼」

第7話 2011年12月3日「生みの親についに再会…もうすぐ人間に」

第8話 2011年12月10日「善良刑事の復讐…!もう一人の妖怪の罠」

第9話 2011年12月17日「人間になるか? 妖怪のままか? 最終決断」

最終話 2011年12月24日「さよならベム・ベラベロ…人間になれるのか!?最後の大決闘!!」

各話視聴率

※初回と最終回は、15分拡大。


映画
『映画 妖怪人間ベム』(えいが ようかいにんげんベム)のタイトルで2012年12月15日に日本公開予定。映画版は完全オリジナルストーリーで、撮影は東京都内のスタジオと北海道で同年7月、8月に行われた。


ストーリー
暗く音のない世界で、ひとつの細胞から生まれた3つの生き物。それは人間になれなかった“妖怪人間”ベム・ベラ・ベロ。醜い体に正義の心を持つ彼らは、“名前の無い男”との最後の戦いで、人間になるよりも人間を守って生きていく事を選び、友人の夏目刑事たちの前から姿を消した。それから……。ベム・ベラ・ベロがたどりついた街で、連続怪事件が発生。被害者はすべて大手製薬会社・MPL製薬の社員であり、事件現場には巨大な爪跡が残されていた。事件の謎を追うベムの前に、倒したはずの“名前の無い男”が再び姿を現し…。


出演
ベム - 亀梨和也 (KAT-TUN)
ベラ - 杏
ベロ - 鈴木福
名前の無い男 - 柄本明(特別出演)
緒方小春 - 石橋杏奈
辻尚樹 - 永岡佑
夏目優以 - 杉咲花
夏目菜穂子 - 堀ちえみ
町村日出美 - 広田レオナ
緒方浩靖 - あがた森魚
夏目章規 - 北村一輝
加賀美正輝 - 中村橋之助
上野達彦 - 筒井道隆
上野小百合 - 観月ありさ

スタッフ
監督:狩山俊輔
原作:アサツー ディ・ケイ
脚本:西田征史
音楽:サキタハヂメ
製作指揮:城朋子、佐野譲顕、藤島ジュリー景子
製作:奥田誠治、中村浩子、和田修治、市川南、伊藤和明、由里敬三、小泉守、藤門浩之
エグゼクティブプロデューサー:櫨山裕子
Co.エグゼクティブプロデューサー:藤本鈴子、神蔵克
プロデューサー:河野英裕、大倉寛子、原藤一輝、小泉守、田中正、畠山直人
撮影:迫信博
照明:徳永博一
録音:甲斐匠
美術:内田哲也
特撮監修:岡野正広
VFXプロデューサー:熊本直樹
特殊メイク・造形:梅沢壮一
音楽プロデューサー:石井和之
美術プロデュース:小池寛
美術進行:今村文孝
アクションコーディネーター:野口彰宏
編集:上野聡一
記録:舘野弘子
スケジュール:浅見真史
助監督:松山雅則
制作担当:木村利明
企画協力:ジェイ・ストーム
制作プロダクション:日活、トータルメディアコミュニケーション
配給:東宝
企画・製作幹事:日本テレビ放送網
製作:「映画 妖怪人間ベム」製作委員会(日本テレビ放送網、ジェイ・ストーム、アサツー ディ・ケイ、東宝、バップ、日活、トータルメディアコミュニケーション、札幌テレビ放送、宮城テレビ放送、静岡第一テレビ、中京テレビ放送、広島テレビ放送、福岡放送、日本テレビ系全国28社)

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