2010年11月06日

桂ちづる診察日録 第10話

第10回『もの言わぬ叫び』

 陽太郎(高嶋政伸)が徳蔵(温水洋一)の店跡から発掘された人骨を持ち込み、千鶴(市川由衣)に骨の主を調べて欲しいと頼む。奉行所は身元不明としたが徳蔵は恩人だ、南北(江原真二郎)に破門されたのを救ってくれた男だと、千鶴を頼る。

徳蔵は、子連れの岡場所の女、お吉(高尾祥子)と所帯を持っていたが、ともに行方不明だった。酔楽(三宅裕司)に知恵を借り、千鶴は頭蓋骨に粘土で肉付けして、徳蔵の顔の復元をこころみる・・・。


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Excerpt: 『もの言わぬ叫び』内容ある日のこと、兄・陽太郎(高嶋政伸)から頼まれごとが入る千鶴(市川由衣)陽太郎、猫八(福田転球)たちが持ってきたのは、、人骨!?だった!!“恩人の...
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