2010年06月12日

タンブリング 第10話

男子新体操部は体操協会から関東大会への出場を辞退するよう勧められる。顧問の柏木(アキラ)は部員たちには知らせず、何とか出場できるよう奔走する。

一方、鷲津学院の練習を見た悠太(瀬戸康史)は航(山本裕典)ら部員に、関東大会に出場するメンバーの選抜テストを行うと告げる。マネジャーの土屋(冨浦智嗣)を除いた8人のうち、大会に出られるのは6人。選抜方法は3回連続バック転の出来で決めることになった。

今の時点でできないのは航のほか亮介(三浦翔平)、木山(大東俊介)、日暮里(賀来賢人)、金子(タモト清嵐)だ。瞬時にライバルとなった彼らの間には、ぎくしゃくした空気が流れ始める。


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「タンブリング」第10話
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Tracked: 2010-06-19 21:07

タンブリング 第10話 夢のために
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