2009年02月14日

セレぶり3 第6話

バレンタインが近付いてきた中、ジョナ(野波麻帆)は「セレブは手作りチョコなんて作らない」ことを説き、セレブルールとして家で手作りチョコを作ることを禁止する。ぐっち(浅見れいな)とミチコマン(中村ゆり)も渋々承諾する。

次の朝、事件は起きた。何物かがキッチンで手作りチョコを作っていた痕跡があったのだ!さっそくお互いを疑い始める3人。口元に茶色の液体がついていたぐっちが真っ先に疑われたが、それはチョコではなくオイスターソースであることが判明。ぐっちは昨日、「オイスターソースをつくろうの会(略してOST)」に行っていたのである。

次にミチコマンであるが、彼女は今朝までずっと大阪におり、証拠に通天閣をバックにしたテレビ電話をぐっちとしていたことが判明、絶対に東京にはいれない状況である。
となると、残るジョナだけアリバイがない。ぐっちとミチコマンは完全にジョナを疑い、セレブルールを破った罰として「セレブビンタ」の準備をする。
と、その瞬間、ジョナの頭の中に衝撃的な事実が浮かび上がる。見た目はセレブ、頭脳はおたみの名探偵ジョナンが、真犯人をつきとめる!


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